関東・甲信越の茶道家を目指せる学校検索結果
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JR新宿駅より徒歩5分!調理師・パティシエ・ブーランジェとして即戦力を育てる実践型専門学校
■豊富な実習時間 調理師を目指すなら、調理の経験を積むことが重要。国で設定されている調理師免許取得のための実習時間は420時間ですが、本校の高度調理師技術科(2年制)は1,170時間です。また、パティシエ・ブーランジェ科(1年制)は授業の94%が実習です。 ■技術向上のサポート 基本をしっかりと身に付けるために基本技術試験を実施。応用技術は学園祭イベント「卒業作品展示」で披露します。 また、授業以外に実習室を自由に使える「フリートレーニング」では、授業の予習や復習、コンクールの練習など、先生の熱心なアドバイスを受けながら取り組むことができます。 〈フリートレーニング〉 平日:授業終了後~18:30まで 土曜日:10:00~15:00まで(予約制) ■グローバル教育 高度調理師技術科と調理・製菓テクニカルコースの学生は、1年間のフランス研修留学制度があります。また実習でのレシピ表記は、料理に合わせてフランス語や中国語を使用しています。 ■強力な講師陣 講師陣は有名ホテルの元料理長や、活躍中の現役シェフが講師となって授業を行います。また学期末に行われる特別授業では著名なシェフを迎え、直接指導して頂きます。 ■確実な就職実績 キャリアデザインを導入している本校は毎年高い就職率を誇ります。多彩な就職サポートプログラム、就職活動に必要となる「知識」「スキル」を身につけていきます。 ■学生レストラン運営 先生指導のもと、学生がメニューを考案し、調理から接客サービスまで全てを行う授業を「高度調理師技術科」の各クラス毎週1回、あわせて年間30回レストランを運営していきます。
製菓・製パンのプロを育てる専門学校
[歴史と伝統をもつ「菓子業界が設立した専門学校」] 1960年、全国菓子工業組合連合会を中心とした製菓業界から、「菓子業界の期待に応える人材づくり」を求められ誕生しました。豊かな人間性を兼ね備えたプロの育成により、業界の発展に大きく貢献しつづけています。1998年には「製パン技術学科」、2016年には「ハイテクニカル学科」を開設し、2022年4月には新学科「パティシエ技術学科」も開設いたしました。 [様々な分野を経験し視野を広げる「1年次共通カリキュラム」] 本校では、全学科で洋菓子・和菓子・パンの基本を学びます。それぞれの魅力や考え方、素材・道具の扱い方、製法などの多くの違いを知ることができます。製菓技術学科では2年次に洋菓子・和菓子から専攻を選択します。 [個々の実力を磨ける「少人数制」] 本校では、製菓技術学科・パティシエ技術学科が1テーブル3名、製パン技術学科が1テーブル4名という少人数で実習を実施。専任教師や講師の実演を見るだけでなく、自分の手で作業することが最大の効果を上げます。曖昧な作業にならないよう責任をもって行うため、自信をもって社会に出ることが出来ます。
あなたの料理(すき)が、未来をつくる。
2年制の調理プロスキル科(*)は、実践を重ねて本物の力を育てる2年制の学科です。 1年目は、和・洋・中・給食・デザートなど幅広い実習で基礎をしっかり固め、2年目は日本料理、フランス・イタリア料理、中国料理、こども栄養給食の専攻に分かれて専門技術を磨きます。 学生レストランでは、自分で考えた料理を実際にお客様へ提供し、学びを現場で確かめます。さらに、最大400時間の特別インターンシップでは、実際の店舗で働きながら経験を積み、調理師としての自信と実力を高めます。学びと実践を繰り返す2年間が、あなたの未来をつくります。 (*)2027年専門調理・製菓製パン・福祉調理科から改称予定
茶道教室やカルチャースクールなどで、お茶によって客人をもてなすたしなみや、茶道の心を教える仕事。作法はもちろん、季節に合わせた花や器、掛け軸など、茶室の演出や、茶道に受け継がれる精神性の大切さも伝える。表千家、裏千家をはじめとする数多くの流派があり、各流派によって作法や立ち居振る舞いが異なる。各流派の家元に弟子入りして師範の免状を取得することで、自分で教室を開くことも可能。茶道には、「心」と「技」の両面に加え、「学」の3要素が必要とされるので、常に自分を磨く仕事といえる。
日本の伝統文化への理解や造詣の深さ、茶を通して季節を表現できる繊細な技術や感性が求められる。茶道家になり教室を開く場合は、茶道の技術はもちろん、指導力も求められる。