関東・甲信越の文芸学が学べる学校検索結果
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変わらない理念、進化する学び。主体的な学びで個性あふれる人間力を育む。
立正大学は、「『モラリスト×エキスパート』を育む。」を学園メッセージとして掲げ、人間性と高い専門性を備えた社会に貢献できる人材を育成しています。品川と熊谷の2つのキャンパスに文系・理系の多彩な9学部16学科を有する総合大学で、10,000人以上の学生が学んでいます。 ◆アクセス抜群!「品川キャンパス」 副都心として注目を集める品川区に位置し、交通アクセスにも恵まれた都市型キャンパス。情報メディアセンターやラーニングコモンズなど、学修をサポートするIT施設も充実しています。 ◆緑あふれる「熊谷キャンパス」 熊谷キャンパスは緑あふれる約35万平方メートルの広大な敷地の中に、実習環境が充実しています。データサイエンス学部専用のパソコンルームや、地球環境を学ぶための最新設備、福祉系の子育て支援施設、特別養護老人ホームを学内に有し、学生寮や各種スポーツの専用グラウンドなど充実した施設が整っています。
企業や地域と連携した多彩な実学教育で社会に役立つ人材へ
淑徳大学は、千葉・埼玉・東京に4つのキャンパスを設置。 2023年4月に地域創生学部地域創生学科、人文学部人間科学科を新設し、現在の総合福祉学部、コミュニティ政策学部、看護栄養学部、経営学部、教育学部、人文学部と合わせて7学部13学科を擁する大学へと発展しています。経営学部は、東京キャンパスに移転し、よりビジネスとの連携を重視した教育へと改革を行っています。 4年間の学びを通して、「人を思いやる気持ち」と、社会に役立てる「実学」を身につけ、問題発見と解決ができる人材を育成します。 国家試験合格率が高く、キャリア支援講座や公務員等試験対策講座、インターンシップなど手厚いバックアップ体制により、毎年高い就職率を誇っています。
「心理」「保育」「国際」を学ぶ。人間社会学部誕生。2026年度、1学部3学科の新体制に
東洋英和女学院大学は、学院標語である「敬神奉仕」の精神を体現する人の育成を目的として、キリスト教に立脚したリベラルアーツ教育を展開します。学びの目的や目指す進路を明確にしたコース制、領域横断型のプログラムを新設しました。 「人間社会学部 総合心理学科・子ども教育学科・国際学科」の1学部3学科の新体制において、これまでの強みも生かし、さらに学びの環境を整えていきます。自分が自分らしく生き、活躍するために。他者との協働力を育み、幅広い教養と専門的な知識、社会に対する柔軟性と適応力、他者と自己を理解する力を身につけていきます。
少人数教育で培われる「論理的思考力」で、グローバル時代を生きる一歩を踏み出す。
二松学舎大学は、明治10年10月10日に学祖三島中洲により漢学塾二松学舎として創立され、2027年10月に150周年を迎える歴史ある大学です。夏目漱石や犬養毅ら、多くの著名人がこの二松学舎に学びました。 都心にありながら落ち着いた雰囲気のある二松学舎大学。 国文学、中国古典・思想、歴史学、政治学、経済学、経営学はもちろん、 日本の文化・伝統芸能、国際情勢、欧米外交など幅広い分野に精通した教員。 加えて、企業や教育現場を経験した実務家教員。 学生と教員の距離が近いきめ細やかな教育が特長です。 少人数教育による、個性豊かな教員との議論は学生の柔軟性や自由な発想力を伸ばします。 また、キャリアセンターでは、3年生全員に面談を行う徹底した指導力が売りとなっています。その他「インターンシップ」や「資格取得講座」等、それぞれの志望や状況に合わせた様々なプログラムを数多く用意しています。さらに一年次から「キャリア教育」を正課授業に位置づける等のキャリア教育プログラムも段階的に展開。学生がそれぞれの進みたい方向や自分に最もふさわしい生き方を選択するための支援体制が整っています。 また、教職課程センターによる全力のバックアップにより、多くの卒業生が教育現場で活躍していることも特長です。
理論×実践+フィールドのハイブリッドな学びで、地域社会に貢献できる人材を目指す
⼤正⼤学は2026年、創⽴100周年を迎えます。⽂学や歴史、福祉・⼼理、メディア、経済、政策、デジタルなど、7学部の学問分野で多彩な学びを展開し、地域社会に貢献できる⼈材を育成します。 【通学しやすい都心のワンキャンパス】 キャンパスは東京都豊島区にあり、池袋や巣鴨からアクセスしやすく、全学部が4年間を同じキャンパスで過ごすことが出来ます。また、各学科専用フロアがあるのが特徴で、専門書が揃う閲覧室ではゼミを行ったり自習をしたり。すぐそばには教授室が並びます。日々の授業とそれ以外でも、教員に質問・相談しやすいアットホームな環境が整っており、教員との距離が⾮常に近いことも魅力です。 【「理論」×「実践」+「フィールド」のハイブリッドな学び】 大正大学では、自分が所属する学科の専門的な学びはもちろん、データ分析による科学的な視野を広げたり、キャンパスで「理論」を学びます。さらに、大正大学は教育活動の基本方針として、全学生に対してフィールド学習を薦めています。キャンパスでの学びに加えて、地域に出かけ、人々の生活・文化・環境の現場で「実践」的に学びます。
他者や社会とつながり、未来へつなげる白百合の学び
白百合が最も大切にしているのは、社会の中で他者と積極的につながり共に幸せになれる道を見出し、勇気をもって行動につなげていく「つながる力、つなげる力」です。 この「つながる力、つなげる力」を身に着け、自らが社会で果たすべき役割を見出し、社会の未来に貢献できる強くしなやかな女性を育てます。 ■少人数教育だから実現する <対話型>・<体験型>の授業 教員が学生一人ひとりの個性と向き合い、理解度を確かめながら、きめ細かな指導を行っています。議論やプレゼンテーションの機会を多く持ち、実践的な演習を通して、自ら気づき、考える力を丁寧に育みます。 ■2学部6学科の専門性を深める学び 言葉や文化の学びから、国際的な思考力を養う文学部(国語国文学科・フランス語フランス文学科・英語英文学科) と、「人」や人に関わることについて、児童文化・心理・教育・保育の角度から追求し、人を支える人を育てる人間総合学部(児童文化学科・発達心理学科・初等教育学科)があります。 ■未来を広げる専門プラスの学び<学内プログラム・資格取得課程> 教職や司書、保育士など夢を実現させるための資格取得課程や、“なりたい自分”になるための知識やスキルを得るための多様なプログラムが用意されています。 ■知性と感性を育む、学びと自分磨きに最適な「環境」 最寄り駅は新宿・渋谷から約20分でアクセスも良好。学部生から大学院生まで、全ての学生が集い、共に学びます。かつて東洋一の民間薬草園だったキャンパスには、四季折々に変化を魅せる美しい自然が広がります。 ■一人ひとりの想いにしっかりと向き合う「キャリアサポート」 数多くのキャリアサポート企画の実施に加え、個別対応を重視。3年次の春と秋には2回の面談を実施し、学生の変化をいち早くとらえ、きめ細かな就職支援につなげています。その後も個別面談を活用することができ、4年次の利用率は80%以上。2025年3月卒業生就職率99%*、就職先満足度93%と高い実績につながっています。 *就職希望者数391名/就職者数386名(2025年3月卒業生実績)
人を支える「心」と「技術」を持って行動する女性を育てます。
明治30年(1897年)に創設された和洋女子大学は、明治時代の女子教育の先駆者である創設者 堀越千代が「日本の近代化の基礎は女子教育にある」という強い信念のもとに創設された、和洋裁縫女学院を母体としています。この間に本学は「人を支える『心』と『技術』を持って行動する女性の育成」という教育理念を掲げ、高い技術と強い精神を持った卒業生を数多く輩出することで、社会に貢献してきました。21世紀に入り、社会の構造は大きく転換を始めました。さまざまな価値観が併存し、人とつながることで新しい価値感を創造する時代へと変わってきました。社会はモノづくりに加え、人と関わり人を支える関係づくりをより必要としています。これらの能力は、企業社会、地域社会、そして日常生活のどの場面においても力を発揮します。授業では学生が自ら考え、教員とのやり取りをする双方向型授業を行うことで、課題を解決するための考える力や表現力を養います。また教養科目は自分自身を理解する契機となり、専門科目では社会で役立つより高度で実践的な専門技術・知識を得ることができます。本学は、自立して輝き、多様な社会で活躍する女性を育てることを目標としています。
映画・MV・CG・アニメ・ゲームの分野で活躍できるクリエイターに!
映画監督・映画カメラマン・ミュージックビデオディレクター・ライブ映像ディレクター・CGデザイナー・CGディレクター・アニメーター・作画監督・ゲームプログラマー・ゲームエンジニアなど…。東放学園映画アニメCG専門学校では映画・ミュージックビデオ・CG・アニメ・ゲームなど、ゼロからアイデアを出し、イメージを形にするクリエイターを育成しています。 校舎には映像制作を学ぶことができるプロ仕様の機材・設備を完備。映画・ミュージックビデオ・CM撮影用のスタジオやアニメ作画ルーム、業界標準のアプリケーションを網羅したPCルームに加え、最新のデジタルビデオカメラなどの機材も備えています。また、学生の自主制作を最大限応援するため、機材や設備を学生に貸し出しています。 講師には第一線で活躍中の映画監督やアニメ監督などを迎え、作品制作を繰り返す実習を通してプロの現場で通用する技術とセンスを習得していきます。 就職・デビューをサポートする体制も万全です。求人情報検索システムで在校生と卒業生はいつでも最新求人情報を閲覧可能。企業説明会、インターンシップ、個別相談なども行っています。 2026年4月に新校舎を設置。本校舎に「ゲーム実習室」も新設され、アニメ・ゲーム・CG・映像など新しい学びの環境が充実します。 また、2027年4月にゲーム制作科が新設(申請中)。新学科だからこそ実現できる、ゲーム業界との連携による“業界が求める人材”の育成。それを可能にするカリキュラムの実践が、この学科の大きな魅力です!
新しい学びで未来を拓く、進化する医療創生大学
医療創生大学は、福島県いわき市と千葉県柏市にキャンパスを構え、社会に貢献する人材を育てる総合大学です。本学は、時代の変化に対応し、常に新しい挑戦を続けています。 2026年4月、いわきキャンパスは大きな進化を遂げます。これまでの理学療法学科、看護学科、臨床心理学科、作業療法学科の4学科が一つになり、「総合医療学部」を新たにスタート!この新学部では、自身の専門分野を深く学ぶと同時に、他の分野の知識も幅広く習得できます。これにより、様々な専門家が連携して患者さんを支える「チーム医療」の現場で不可欠な、高いコミュニケーション能力と協調性を養います。医療創生大学いわきキャンパスは、専門知識や技術だけでなく、患者さんに寄り添う温かい心(ヒューマニズム)を兼ね備え、変化の早い時代で活躍できる「次世代型の医療人材」を育成します。 さらに、大学としての学びの領域は文系分野にも広がります。2027年4月には千葉県我孫子市に新キャンパスを設け、「文学部」(仮称・設置構想中)を開設する予定です。 医療創生大学で、あなたの可能性を最大限に引き出し、未来を創造しませんか?
好きな時間に好きな場所から自由に学べる
■AI社会を柔軟に生き抜くこれからの人材に必要な学び 情報化社会を生き抜く上で必要となるリテラシーを身に付けることができる「知能情報社会学部」は、AIを “ 使う”ではなく“使いこなす”ことを目指す学部です。 ・「数理」 ・「情報」 ・「文化・思想」 ・「社会・ネットワーク」 ・「経済・マーケット」 ・「デジタル産業」 の6分野を横断し、文系の学びも理系の学びも好きなだけ学ぶことができます。 ■ネットとリアルで、学んで実践 実社会にある正解のない問題について取り組む多彩なプログラムは、自分のライフスタイルに合わせてネットとリアルから参加場所を選ぶことができます。 また、仲間と思い出を共有することができるサークル活動・大学祭など、オンラインの大学でありながらリアルでの活動にも力を注ぐことができます。 ■好きな時間と場所で学んで単位を取得 ZEN大学は、これまで地理的、経済的な事情から「通学」がネックとなり大学進学を諦めてきた方に開かれた大学です。 単位取得に必要な授業の大半がオンデマンド方式なため、好きな時間と場所で学べます。 ■学問領域を超えた文理の学びを好きなだけ これからの社会では、AIの進展によって目まぐるしく変化する情報社会に対応して活躍できる人材が求められます。 ZEN大学唯一の学部である「知能情報社会学部」では、特定の学問領域に偏らない学びを修めることで、そのために必要なリテラシーを身に付けられます。 ■世界トップクラスの研究にも挑める研究機関と最先端の技術革新 日本発の数学理論についての新しく重要な発展を趣旨とする研究所や、アニメ・コミックなどのコンテンツ業界における知的財産を研究し世界的なムーブメントにつなげる研究所を、それぞれ設置します。 また、AIやプログラミングなど最先端の技術革新に寄与する学びを提供します。 ■好きなことを、好きなだけ。人生を変える多様なプログラム ネット・リアルを問わず世界中のフィールドで活動をして、これからの社会を自分らしく生きていくための力を身に付けます。 自治体や企業との共同プログラムに取り組みながら、問題解決に挑みます。 また、海外大学への留学では、グローバル人材に必要な語学力やコミュニケーション力を養うことができます。
地域の未来は、私がつくる。
地域に根差しながら地域と世界を繋ぎ、海外の人材・物流・活力を地域に取り込み、地域の振興を先導する人材を育成することを目的としています。幅広い視野を得られるカリキュラムと、専門力を養えるカリキュラムを共存させ、Global:海外的視野と、Local:地域的視野を併せ持つ「GLocal人材」になるための学びを展開しています。Globalでは、語学留学だけではない独自の実体験型海外研修を多種取り入れています。Localでは、地域の企業や自治体・教育委員会と一体化した職業体験・農業体験・地域観光プランの立案など、実践的な学びのプログラムを開発し、実施しています。地方の小規模大学だからこそ実現できる学びの柔軟性と即効性を活かし、4年間で成長を実感できる教育を目指しています。
真の実学で、次代をリードする⼈材を育成
国際都市・横浜を拠点に、文・理11学部を擁する総合大学です。建学の精神「質実剛健・積極進取・中正堅実」のもと、⾃ら成⻑し、他者と協⼒しながら社会で⽣き⽣きと活躍できる⼈材を育成します。また、1年次から始まるキャリア教育や豊富な奨学金制度をはじめ、一人ひとりの成長を全力で応援する体制が整っています。21世紀における「真の実学」を実現する総合大学として、世界水準の研究・教育拠点をめざしています。 〇横浜キャンパス 諸外国の文化をいち早く吸収・発信してきた港町・横浜にあり、「みなとみらい21地区」に隣接しています。 2023年4⽉、理⼯系学部が横浜キャンパスに集結。理学部と⼯学部との有機的な連携が進み、「情報学部」と「化学⽣命学部」を開設しました。2022年開設の建築学部では⼯学に限らず、まちづくり、デザインなどを含めた総合的な「建築学」を学修できます。 学内には機械⼯作センターや、建築構造実験室など、⾼度な研究施設と最先端の設備を備えており、リニューアルした図書館は、県内最大級となる150万冊以上の蔵書数を誇ります。 〇「みなとみらいキャンパス」 国際化が加速するみなとみらい21地区にある「みなとみらいキャンパス」には、日本の文化と歴史に深い理解をもち、国際交流に長けた人材を育成する経営学部、外国語学部、国際日本学部のグローバル系3学部が集結しました。 横浜駅から徒歩11分のキャンパス周辺は、グローバル企業が集結する先進エリアであると同時に、官公庁や美術館、劇場などの文化的施設も数多く存在し、横浜開港から連なる近代化の歴史も感じられる場所です。この環境を活かし、地域全体を「街ごとキャンパス」ととらえ、周辺企業や施設などと連携した PBL(問題解決型学習) など、研究やフィールドワークを多数行っています。 みなとみらいキャンパスは、地域や世界、人や情報がつながる「知の拠点」。それを象徴するのが、1階~3階に広がる「ソーシャルコモンズ」の空間です。ここでは学生だけでなく研究者、企業、地域の方などさまざまな「人」が集い、地域や社会とつながります。 ▼横浜キャンパス公式PV https://www.youtube.com/watch?v=Dw41TxdHvfQ ▼みなとみらいキャンパスキャンパス公式PV https://www.youtube.com/watch?v=0yYkiiRFiJs
“Do for Others(他者への貢献)”を教育理念に、グローバル社会に貢献できる人材を育成
創立160年を迎えた明治学院大学の歴史は、キリスト教伝道のために来日したアメリカ人宣教医師J.C.ヘボンによって1863年に創設された英学塾から始まります。無償で診察を行いながら、”ヘボン式ローマ字”を考案。1867年に英和・和英辞典を編纂し、聖書の日本語訳を完成させました。 明治学院大学は、建学の精神「キリスト教による人格教育」のもと、日本と日本人に貢献してきた創設者のヘボンの生涯を貫く信念である“Do for Others(他者への貢献)”を教育理念として掲げています。人間が慈しみ合い、文化と生活の向上に必要な学術知識と教養を教授し、急速にグローバル化する社会の中で他者とともに道を切り開ける人材を育成します。
アクセス抜群の心地よいキャンパスと丁寧な指導が魅力。社会に貢献しながら、自分の夢を叶える女性へ
社会に役立ちながら、自分の夢を叶えていく女性を育成する。 学園創立以来受け継がれてきたこの精神は、今もなお本学の教育内容として息づいています。 カリキュラムは、「女性の自立・生き方」「夢の実現」を念頭においた構成になっており、将来の目標に合わせて学ぶ9学科の専門科目と、学科の垣根を越えて柔軟に選択できる共通科目を用意。現代社会で必要となる知識・教養を身につけながら、生涯にわたり自らの可能性を追求する姿勢を育んでいきます。 また、学生の個性を大切にしたきめ細かい指導も本学の特徴のひとつです。クラス担任制を導入しており、学習面から学生生活全般まで親身にアドバイスを行っているほか、学習面での不安要素のフォローや、公務員・教員採用試験対策などの講座を開講する学修支援センターなど多彩な教育センターが充実。学生の夢の実現と成長をサポートします。 都心から30分圏内にありながら、四季折々の自然にふれることができる緑豊かなキャンパスで、新しい自分を発見できるはずです。
自由な校風と学生中心の教育で、多様な世界を共に生きる個性を育む
成城大学は、学生各々が個性を伸ばし、自己実現を目指す場として、ワンキャンパスで少人数教育の環境を整えています。特に少人数教育の中核である必修のゼミナールでは、教員や学生どうしが積極的に「対話」することで、学生一人ひとりが多様化する世界で活躍するための他者理解力や協調性、発信力や思考力を身につけていきます。そうした力をいかしてテレビ局や新聞社をはじめとしたマスコミ業界、外資系企業、公務員など多彩な職種で多くの卒業生が活躍しています。2025年3月卒業生の就職率は98.4%(※)でした。 すべての学生が4年間通うのは閑静な住宅街にある緑豊かなキャンパスです。新宿から電車で15分、最寄りの小田急線「成城学園前」駅から徒歩4分と、アクセスが良いのも魅力です。学年や学部によるキャンパスの変更はありません。教員や先輩・後輩、他学部の学生など様々な人と、アットホームな環境で4年間を過ごすことができます。 (※)就職者数1137人/就職希望者数1156人
Discover your potential ―自分力の発見―
創価大学 建学の精神 「人間教育の最高学府たれ」 「新しき大文化建設の揺籃(ようらん)たれ」 「人類の平和を守るフォートレス(要塞)たれ」 (建学の精神) 創価大学は学生一人ひとりの可能性を引き出し、直面する諸問題に対して知恵を発揮できる「創造的人間」の育成をめざしています。学部横断型の教育プログラムや異文化に触れるコミュニケーションスペースなど、多様性があふれるキャンパスで将来にわたって成長できる人間教育を実施。社会に貢献する人材を輩出しています。 ●グローバルな環境 世界5大陸279大学以上にわたるグローバルネットワークがあり、「THE日本大学ランキング」国際性分野において、5回連続TOP10以内にランクイン※しました。学生の約10%が留学生という環境で学び、国際寮では留学生との生活をとおして、異文化交流ができます。さらに、充実した留学制度を活用し、2024年度は1000名を超える学生が海外で学びました。 ※https://japanuniversityrankings.jp/rankings/total-ranking/ ●手厚いキャリアサポート 進路や就職活動について、専門資格等をもったスタッフから様々なアドバイスを受けることができます。進路の方向性についての悩み、就職活動に関する疑問や不安、求人の紹介、履歴書の添削、自己PRの添削、面接の対策等、どのようなことでもご相談いただけます。 さらに、内定を得た学生が、就活中の学生をサポートしています。
ゼミの武蔵 -知の融合、新たな価値の創造-
武蔵大学は開学以来の伝統である少人数教育を基盤として、正解のない課題が山積みする社会で、自らの解を見つけていく力を磨きます。 中でも最長4年間行われる「ゼミ」は、全員が活躍できるように、1ゼミあたりの平均人数を13名として、約400種類の豊富なテーマから選べるのが特長です。授業では、一人ひとりの意見が問われるため、自ら調べ、考え、主体的に学びに取り組む姿勢や課題解決力、コミュニケーション力、傾聴力、プレゼン能力などが養われます。 ゼミのほか、グローバル教育やリベラルアーツ&サイエンス教育、データサイエンス教育など、他者の価値観や考えに触れる刺激的な学びを通して、多様な人々と協働し、専門性を生かしながら、主体的に行動できるグローバルリーダーを育成します。 池袋から電車で6分ほどの江古田にあるキャンパスは、都心に近く緑豊か。4学部9学科すべての学生が「ワンキャンパス」でともに学びます。2025年には、学生食堂も入る新2号館が完成。学生のためのスペースを多く設け、学生同士の交流によって新しい「知」へ発展させていく場も今後さらに増やしていく予定です。
すべての人と社会のために未来を拓くサーバント・リーダーを育む
青山学院は、米国のメソジスト監督教会が日本に派遣した宣教師によって1874年に創設された学校を源流としており、2024年に150周年を迎えた長い歴史と伝統を持つ総合学園です。 ⻘⼭学院⼤学は、「すべての⼈と社会に貢献する」⼈材の育成をめざし、学問で得た知恵と⼒を使って、他者に奉仕し、社会をより良い⽅向に導く“⼈に優しいリーダー”を輩出していきたいと考えています。 青山キャンパスには、文学部、教育人間科学部、経済学部、法学部、経営学部、国際政治経済学部、総合文化政策学部の人文科学系・社会科学系の7学部を配置。2027年4月には新たに「統計データサイエンス学環」を設置届出中です。都心の立地を活かした学術研究や文化創造の情報発信型キャンパスとして、青山学院の伝統を受け継ぎながら常に最先端の教育環境づくりを続けています。 相模原キャンパスは、理工学部、社会情報学部、地球社会共生学部、コミュニティ人間科学部の4学部の知が集う、先進の研究環境を誇るキャンパスです。 青山学院ならではのキリスト教信仰にもとづく教育、国際教育を強化しながらも、先端技術を活用したよりクリエイティブな学びの機会を充実させ、「想像・創造」の力を携えた人材を育成します。
創立146年。専修大学は、新しい一歩を踏み出します。
あなたがあなたらしく人生を楽しむ。 そのためには4つのチカラが必要です。 ○地球的視野から問題をとらえることができる「国際性」 ○自ら問題を見つけ、主体的に解決できる「知力」 ○解決のために人を動かすことができる「説得力」 ○納得・共感をさせるもととなる「深い人間理解と倫理観」 この4つのチカラは、様々な人との関わりの中で培うことができます。 専修大学の教員、仲間、先輩や後輩、職員、卒業生たちはあなたにたくさんのキッカケを与えてくれるでしょう。それらにふれ、経験を重ねることで、あなた自身がやりたいこと、進むべき方向、足りないものや、進むための手段を気づかせてくれます。 大学4年間で見つけた、自分の夢や目標を社会に出て実現させるチカラ、社会に貢献できるチカラを育てる。それが、専修大学のビジョンである「社会知性の開発」の使命の一つです。
地図のない学びへ、帆を上げよう。
東洋大学は、1887年(明治20年)に哲学者・井上円了が前身である哲学館を創立してから135年以上の歴史と伝統のある大学です。現在では文系・理系15学部52学科・専攻を擁する総合大学として幅広い学びを展開しています。 井上円了がめざした教育は、哲学者の養成ではなく「自分なりのものの見方や考え方を持ち、自分なりの哲学を持って行動できる人になる」ことです。 教育の3つの柱である「哲学教育」「国際化」「キャリア教育」に加え、2025年度からは「総合知」教育カリキュラムを開始しました。自身が所属する学部の専門知をベースに、他分野との融合をどのように掛け合わせていくのかという、学生自身が学びを創る新カリキュラムです。課題を自ら見つける力、物事を様々な面から捉え、解決する力、新しい価値を創造する力を養います。 東洋大学はDXへの取り組みや環境問題などにも配慮し、紙の「願書」も「大学案内」もありません。 学びの最新情報や入試に必要な情報、出願も、すべて入試情報サイト『TOYOWebStyle』に集約しています。最新の情報を常にアップデートして発信しています。 https://www.toyo.ac.jp/nyushi/
世界のTOP1%!マレーシアの名門私立大学の日本校。 新宿でファンデーションコースが受講できます。
UCSI大学は、QSランキング269位に位置するマレーシア名門私立大学です。 出展:QS World University Rankings 2026 医療・薬学・工学・ビジネスをはじめ多分野で実践的な教育を展開し、最新の設備環境のもとで学べます。また、留学生比率も高くなっており、多文化環境で学修できる点も特長です。 このたび東京・新宿にて「UCSI大学ファンデーションコース 東京校」を開講いたします。本コースは、海外大学進学に必要となる英語力および基礎学力を、日本にいながら1年間で体系的に養う準備課程です。修了後は、UCSI本校のみならず、世界各国の提携大学・認定大学への進学の途が開かれます。 費用面の優位性も大きな特長です。まず国内で1年間準備することで、渡航費・現地生活費を抑えつつ学修を進められます。さらに、英語圏の同等プログラムと比較して、総費用を約3分の1に抑えられる可能性があります(進学先・為替・滞在形態等により異なります)。 出願要件は「IELTS™ 5.0」「TOEFL iBTⓇTEST 45」「英検Ⓡ2級以上」のいずれかです。基準に満たない場合でも、学内の「プレファンデーション」を履修することで段階的に力を伸ばし、ファンデーションへの進学を目指せます。英語力に不安のある方にも、計画的に学修いただけるプログラムです。 ※TOEFLⓇ はETSの登録商標です。 このウェブサイト(印刷物)はETSの検討を受けまたはその承認を得たものではありません。
2年進級時に学科を決めるユニークな教育システム
聖心女子大学の最大の特色は、「入学後に学科を選べる」ことです。1年次は学科を決めず、人文科学から社会科学にわたる幅広い全8学科2専攻の基礎に触れながら、自分に本当に合った学科をじっくり選びます。大学入学後のミスマッチを防ぐとともに、気づかなかった自分の適性や可能性を発見できる、「リベラル・アーツの聖心」ならではのユニークなシステムです。副専攻制度を利用して、「心理×教育」「史学×国際」など組み合わせは自由で、幅広くかつ系統的に学ぶこともできます。 キャンパスは「国際的な街」として知られる東京・渋谷区広尾にあり、渋谷、恵比寿、六本木、原宿などが徒歩圏内というアクセス抜群な都心にありながら、緑豊かでとても静かな環境です。2025年卒業生の就職率は約97%*と高く、進路の満足度も際立っていて、企業からも、聖心の学生は「相手の意見を尊重した上で自己主張ができ、採用後の成長が著しい」という高い評価を得ています。 *2025年3月卒業生実績 就職者数 477名/就職希望者数 491名
『映画映像領域のすべて』が学べる大学
日本映画大学では、映像コンテンツの制作を通して、高い実行力とコミュニケーション能力を身につけ、幅広いフィールドで活躍できる人材を育成しています。 本学の前身は、カンヌ国際映画祭で二度の最高賞「パルムドール」を受賞した映画監督、今村昌平が創設した「日本映画学校(1975年設立当時、横浜放送映画専門学院)」で、半世紀に及ぶ映画教育を行ってきました。「人間に興味を持て」という今村監督の理念のもと、2011年に日本で唯一(※)の映画学部 映画学科の単科大学になりました。 卒業生の多くが映画やアニメーション、テレビ、舞台、インターネットなどの分野で活躍し国内外で高い評価を得ています。 日本映画大学は映画の単科大学であるメリットを活かし、専門分野に特化した教員、情報、施設を集中して整備し、映画から広がるすべての映像分野で就職・就業・起業できる人材を育成しています。 カリキュラムは、映画制作の全体像を知り技術を修得すると同時に、映像や文化、社会に対する知識と幅広い教養を身につけることを目的に編成されています。演出、ドキュメンタリー、撮影照明、編集、録音、身体表現・俳優、脚本、文芸、マネジメント、VFX特殊撮影の各コースが設置され、入学後にそれぞれの専攻で専門的な知識と実践的なスキルを磨くことができます。 1ターム(8週間)完結の実習と講義・ワークショップが交替する設定により、実習期間は「映画を作る」こと、講義期間には映画を中心とした教養を学ぶ講義、体験を通して学ぶワークショップなどに集中することができます。 映画や映像文化に興味がある方は、是非一度日本映画大学を訪れてみることをおすすめします。 (※)出典:文部科学省HP
「自由を生き抜く実践知」の大学憲章のもと、社会の課題を解決するための「実践知」を育成
1880年。法政大学は、近代社会の黎明期に、権利の意識にめざめ、法律の知識を求める市井の人々のために、20代の無名の若者たちによって設立されました。その後、校歌に謳うよき師よき友が集い、多様性を認め合う「自由な学風」と、なにものにもとらわれず、公正な社会の実現をめざす「進取の気象」とを育んできました。 いま法政大学では、建学より培われた精神を受け継ぎ、地球社会の問題解決に貢献することを使命として、創立150周年(2030年)を展望して、長期ビジョン(HOSEI2030)を策定し推進しています。「自由を生き抜く実践知」を冠する大学憲章は、歴史を引き継ぎ、未来に向けた本学から社会に対する「約束」です。 法政大学という場で、教職員、卒業生、そして学友たちと一緒に「実践知」を学び、世界のどこでも生き抜く力を身に付けていきましょう。
「私が動く、世界がひらく。」-文理融合の多様な教育を推進、2028年に9学部16学科の女子総合大学へ
本学は1901(明治34)年に日本で最初の組織的な女子高等教育機関*¹として、成瀬仁蔵により創立されました。「信念徹底」「自発創生」「共同奉仕」を教育の三綱領とし、「自学自動」の教育方針を継承して今日に至ります。卒業生は累計8万人を超え、国内外・業界業種を問わず、多彩な分野で活躍。全学的な支援体制のもと、在学生のキャリア支援にも積極的に取り組み、就職先と内定先への満足度は高い数字を維持しています。 2021年4月の創立120周年を機に、創立の地・目白キャンパスに当時の全学部である家政学部、文学部、人間社会学部、理学部を統合、本学卒業生であり世界的な建築家 妹島和世氏のグランドデザインにより新しく整備された目白キャンパス(東京都文京区)での学びがスタートしました。 大学改革のための学部学科の再編として、2022年度に理学部2学科の名称を教育・研究内容を明確にするために変更、2023年度に国際文化学部、2024年度に建築デザイン学部を開設しました。そして2025年度に食科学部を開設し、7学部16学科を擁する女子総合大学として文理融合の多様な教育を推進しています。 2026年度に、文学部2学科の名称を学びの実態に合わせて日本語日本文学科、歴史文化学科に変更。グローバル・リーダーシップ・プログラムを導入している英文学科と合わせた3学科で、「デジタル時代の人文学」の新たな学びを展開します。 2027年度には、経済学および経営学について理論から応用、実践まで、幅広く体系的に学ぶ経済学部経済学科(仮称)を設置、続く2028年度にはファッションデザイン学部(仮称)と人間科学部(仮称)の設置を構想中です。*² ファッションデザイン学部(仮称)はファッションデザイン学科(仮称)の1学科構成で、「デザイン」「テキスタイル」「アート」「ビジネス」の文理融合4分野から多角的にアプローチし、人文社会・自然科学の視点から幅広く学ぶことで、ファッションの未来をリードすることをめざします。人間科学部(仮称)は、心理学科(仮称)と人間発達学科(仮称)の2学科構成で、文理融合的な視点から人間を科学的に研究し、“人間とは何か”という根源的問いに挑みます。 これらが実現すれば、2028年度には9学部16学科の女子総合大学となります。 (*² 2027年度と2028年度の計画は計画中であり、内容は変更となる場合があります) 成瀬仁蔵の教育方針である「自学自動」、すなわち自ら学び、自ら行動する学修姿勢を育む環境で、多様で非連続に変化する社会において、新しい明日を共に創る人材を育てています。 (*¹ 典拠「東京大学 日本の女子高等教育の歴史」 https://www.u-tokyo.ac.jp/kyodo-sankaku/ja/activities/model-program/library/UTW_History/Page05.html 注)東京女子医科大学は医学校、津田塾大学は私塾として創立。大学校としては本学・日本女子大学校が最初。)
国内外の小説、戯曲、ルポを学び、文芸作品創作の素養を身につける
スタイルや語り口が大きく異なる古今東西の小説作品、ルポルタージュ、詩歌、シナリオ作品など、あらゆる文章表現を熟読し、考察しながら、それぞれの作品の持つ創作の秘密に迫る学問である。文学との違いは、既存の文学作品を研究すること自体が目的ではなく、あくまでも新しい文章表現を創造するという目的のために学ぶことである。ただし、学校によって創作中心か、研究中心か、学修内容が異なるため、事前確認が必要である。
創作する前に知っておくべき文芸の基本知識と実際に文芸を創作するうえで必要な基礎技術を身につける。また、文芸に関連する文学、芸術、歴史、宗教、思想などの学問を学ぶ。その後、表現分野を選んで、その分野の専門知識と専門技術を深めつつ、自分の作品を完成させる。