関東・甲信越の介護福祉が学べる私立大学の学校検索結果
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看護・医療・リハビリ・栄養・スポーツ・福祉の総合大学!
看護・医療・リハビリ・栄養・スポーツ・福祉・医療ITを学ぶ全16学科で、国家資格をはじめとした専門資格の取得に対応。複数学科で【国家資格のダブルライセンス】や民間資格との組み合わせによる【マルチライセンス】の取得が目指せます。また、他学科の学生と1つのチームで学ぶ「連携教育」を導入し、「チーム医療」の現場で求められる関連職種への理解、コミュニケーション力、チームワーク技法を学ぶことができます。さらに【スポーツ×リハビリ】【看護×福祉】など、各学科の専門性をコラボした学びによりオンリーワンの知識・技術を修得します。こうした取り組みにより第1期生卒業以来、毎年全国トップクラスの就職実績を達成しています。 【お知らせ】2026年4月「健康データサイエンス学科」開設! 近年、よりよい社会にするためにビックデータを分析し、課題を見つけ、有効な解決策や新たな価値を見出すデータサイエンス人材が強く求められています。 そこで、本学では、医療系総合大学である強みを活かした教育・研究が可能な「健康データサイエンス学科」を新設し、医療・福祉・スポーツ分野を中心に様々な分野における問題解決や価値創造が可能なより先端的な知識を有するデータサイエンティストを養成します。
皆さんのレシピを大募集!
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超経験的な学びでこれからの時代に必要なスキルを身につける。
2024年に創⽴100周年を迎えた⽂京学院は、2026年4月にヒューマン・データサイエンス学部を開設。東京都⼼にありながら、落ちついた雰囲気が魅⼒の学問の街、⽂京区本郷と、池袋から25分の爽やかな緑あふれる、埼⽟県ふじみ野にキャンパスを構えています。教育理念に「⾃⽴と共⽣」を掲げ、理論と融合した実践教育を重視しています。国内外のフィールドスタディ、インターンシップ、専⾨実習、留学など実体験を通して深く学ぶプログラムが充実。また、地域貢献活動への参加や企業との協働プロジェクトなど、地域や社会と関わる機会を数多く設けています。また、それぞれの学部の志望者から選抜されたメンバーが学ぶグローバル⼈材育成プログラム「BUNKYO GCI」により、英語で堂々とコミュニケーションでき、学部で鍛えた専⾨⼒を世界のどこででも発揮し活躍できる⼒を養います。
“挑戦したい気持ち”をしっかり後押しする、学びとサポートが整った大学
聖学院大学は、「政治経済学科」「国際文化学科」「日本文化学科」「子ども教育学科」「心理福祉学科」の5学科で構成されています。 授業は、各分野の専門力を鍛えるとともに、実践的に学べるフィールドワークやインターンシップPBL(課題解決型授業)が充実。社会の変化に合わせて、自ら考え、行動できる力を身につけます。 また、資格取得のサポートも万全。特に小学校教員採用試験では、2025年度の現役正規採用で合格率100%を達成*。教職支援センターの専門スタッフが、試験対策から面接指導まで徹底的にサポートします。 さらに聖学院大学は、時代に合わせて学びを進化させています。 2026年4月には「欧米文化学科」が「国際文化学科」へ学科名称を変更予定。国内外で活躍できる国際人を育成します。 また、政治経済学科は2027年度から社会で役立つキャリアを見据えた3コース(経済経営・公共政策・国際キャリア)を設置予定。さらに全学科共通の「聖学院AI・データサイエンスプログラム」もスタートしており、未来社会に必要なリテラシーを基礎から身につけられます。 実践的な学びと、新しい分野への挑戦、そして普遍的な教養をバランスよく育てられる——それが聖学院大学です。 *10名全員合格(2025年度実績)
様々な角度から未来の健康・医療を考える “健康総合大学”
順天堂大学は、江戸時代の後期1838年に学祖・佐藤泰然が江戸薬研堀に開学した西洋医学塾に端を発し、現在では9学部・8大学院研究科・6附属病院(総病床数3,589)からなる健康総合大学として大きく発展するに至っています。 開学以来、「教育」「研究」「診療・実践」を基軸に国際レベルでの社会貢献と人材育成をモットーに、2025年には創立187周年を迎えました。 医学部、スポーツ健康科学部、医療看護学部、保健看護学部、国際教養学部、保健医療学部(理学療法学科・診療放射線学科)、医療科学部(臨床検査学科・臨床工学科)、健康データサイエンス学部、薬学部において、その理論と実践を学ぶことにより、高度な専門知識とスキルを身につけた人材を数多く世に輩出しています。 順天堂大学は、「仁」の心と「不断前進」の姿勢に加え、「三無主義」を掲げて社会と真摯に向き合い、21世紀の保健・医療・福祉・健康を担う人材を育成していきます。
「専門性」×「こころ」×「Wライセンス」。看護・福祉・地域づくり・心理・子どもを新潟の伝統校で学ぶ。
「看護学部」と「福祉心理子ども学部」の2学部を設置し、看護・福祉・地域づくり・心理・子どもを専門的に学ぶ大学です。新潟県でいち早く開学した看護・福祉・心理系の大学で、新潟から未来を切り拓く人財を多く育成してきました。 『こころを学び、社会で活かす学び』を全ての学科で展開しており、人間心理を理解し、実践力も高いプロフェッショナルを育成しています。すべての学科で国家資格のWライセンス取得を目指すことが可能で、将来の可能性を広げることができます。 2024年3月卒業生 就職率 98.7%(卒業生244人、就職者223人、進学者8人) ■「大学探しランキングブック2026」 地域や社会と密接に結びつき、貢献している大学 新潟県第2位 学びたい学部・学科がある大学 新潟県第2位 オープンキャンパスに参加し、入学したくなった大学 新潟県第2位 施設設備・立地環境が良い大学 新潟県第2位 いろいろな資格を取得できる大学 新潟県第2位 キャンパスがきれいな印象がある大学 新潟県第1位 実学教育が充実している大学 新潟県第1位 入学後、生徒の満足度が高い大学 新潟県第2位 生徒に人気がある大学 新潟県第3位 実就職率「学部系統別編」心理系 新潟県第1位 実就職率「学部系統別編」福祉系 新潟県第2位 実就職率「学部系統別編」看護・保健・医療系 全国第1位 2025年 保育士・教諭への就職編 新潟県第1位 第111回 保健師国家試験 新潟県第3位 第108回 助産師国家試験 新潟県第1位 第27回 精神保健福祉国家試験 新潟県第1位 第37回 社会福祉士国家試験 新潟県第2位 第108回 助産師国家試験 全国第1位
大妻女子大学は学び働き続ける自立自存の女性を育成します。
「家政学部」「文学部」「社会情報学部」「比較文化学部」「データサイエンス学部」「人間共生学部」「短期大学部」を設置。学びを通して、実社会に対応できる知識・技能を習得し、高い教養と豊かな人間性を養います。幅広い学びへの意欲に応えるとともに、奥行きの深い学びと就職・進学に直結した、時代に対応できる能力や資格取得能力を育成し、自立した社会人を目指せる環境がそろっています。 伝統と確かな実績を誇る女子教育により、在学中はもちろん、社会に出てからも、一層のスキル向上のために「学び続けることのできる女性」そして、時代の変化やさまざまなライフイベントにも柔軟に対応しながら「働き続けることのできる女性」を育成します。
「動物」「自然」「健康」「医療」「福祉」「教育」 6つの分野で”いのちをまなぶ”
帝京科学大学は、「生命環境学部」「医療科学部」「教育人間科学部」の3学部11学科を擁する総合大学です。 東京・北千住を舞台に、最新設備を生かした教育・研究環境が整う千住キャンパス。JR八王子駅から中央線で約30分、恵まれた自然環境をいかした専門施設が揃う、東京西キャンパス。自然と人間の共生をテーマに「いのち」を科学的な視点で探求し、知識と技術を幅広く身に付け、深く学んでいきます。 2019年には、東京西キャンパスにフィールドミュージアム「OPEN AIR LAB®」がOPENし、2020年には千住キャンパスに併設した「帝京科学大学千住桜木保育園」が開園するなど、実践的な学びを行える施設が充実しています。
「共に生きる」実践的な授業と伝統の英語教育でグローバルな人材を輩出
75年の歴史を誇る伝統の英語教育は、戦後間もない頃に、海外からのクリスチャンを中心に茨城キリスト教大学が設立された背景にあります。そして、「共に生きる」のこころは、大学設立の背景や、本学がカウンセリング研究発祥の地であることに由来しています。緑あふれるキャンパスに、海の見える教室、そして厳かに佇むチャペル。豊かな自然に囲まれた広々としたキャンパスと、「共に生きる」社会をめざして、地域社会のニーズに応える専門的な「知識・技術」とそれを実践する「こころ」を育む学びが本学の特徴です。 文学部では、自他の文化を理解しようとする異文化交流の姿勢とコミュニケーション能力を、生活科学部・看護学部では、人の心と体の問題に向き合っていく対人支援の技術と精神を習得します。経営学部では、急速に進む社会のデジタル化と地域社会の活性化に重きを置き、将来それらを解決に導く能力の育成に力を注いでいます。 2024年に開設された未来教養学環は、全学部・学科の専門知を横断的に学び、実践的なフィールドワークを通して未来の課題解決に挑戦。即戦力として社会で活躍できる人材を育成します。
全国トップレベルの教育力で社会に貢献する次世代のプロフェッショナルを育成
医療、福祉、心理、教育・保育、生命科学・農学各分野の「人を支える分野」に特化した高崎健康福祉大学は、5学部9学科を擁する総合大学です。 人の喜びを自分の喜びとする「自利利他」をポリシーとし、人の役に立つ充実感をエネルギーに変え、自らの可能性を切り拓くことができる人材の育成に取り組んでいます。 4年間の学びを通して目指すものは、各専門分野の知識・技術の習得はもちろん、患者様や子どもたちと1人の人間として向き合い、本当の幸せをともに考えていくことができる包括的な視野を培うこと。専門性と総合性を身につけることで、各分野のリーダーとして社会に貢献できるプロフェッショナルを育てます。 また、実践力を備えた専門家を養成するため、実習や研究を重視。入学定員2.8人あたり1名の専任教員という学生に寄り添った”顔の見える”少人数教育体制のもと、すべての学科で豊富な実践教育の時間を設け、現場で活きる専門性の向上を図っています。学びを深めるための理想的な環境が整っています。
池袋・王子・伊勢崎で福祉・教育・心理・保育を学び、“人のためになる”仕事につく夢が実現できる
東京福祉大学は開智学園グループの一員となり、新しい大学として未来に向けた発展的な経営・運営を行ってまいります。 学部は、福祉・教育・心理・保育の各分野を専門的に学ぶ4つの学部を設置しており、実践的なカリキュラムを4年間学修し、人のためになる仕事で重要となる「福祉のこころ」や必要な知識・技術を身につけることができます。授業では、学生が主体的に学ぶアクティブ・ラーニングで楽しみながらコミュニケーション能力を高め、さらに実践的な演習・実習で実際の現場で生かせる能力として定着を図ります。加えて就職や資格取得、公務員試験・教員採用試験の合格に向けたキャリア開発教育科目をカリキュラム内で受講できるとともに、専門の「キャリア支援室」が希望の進路を支援するなど、学生一人ひとりを夢の実現のためにサポートしています。 また、学生一人ひとりにアカデミックアドバイザーが配置され、定期的な面談を通して学修や大学生活についての相談を受け、学生が問題なく大学生活を送れるように配慮しています。 このように、さまざまな学生サポートを通して学生の夢の実現を支援している大学です。
緑豊かな都心のキャンパスに全学部が集結
渋谷から3駅の好立地にありながら、自然豊かな駒沢キャンパス。閑静な住宅街と駒沢オリンピック公園に囲まれた、都会と自然が調和した学修環境です。 全学部の学生がひとつのキャンパスに集い、4年間を通じて学べることが大きな特徴。学部・学科の垣根を越えた教育プログラムが用意されており、知性と人間性を磨くことができます。また、サークルや部活動での交友関係が深まりやすいのもワンキャンパスならではです。 430年の歴史と伝統、東京・世田谷の魅力的な立地、全学部の学生が集うキャンパス。多くの学びと出逢いが息づく駒澤大学で、ぜひ学んでみませんか?
文・理・医療・情報系の総合大学として、世界の諸課題解決を目指して行動できる人材を育成します。
武蔵野大学は2024年4月、ウェルビーイング社会の創造に主体的に取り組む人材の育成を目指し、世界初となるウェルビーイング学科を開設。2026年4月には、通学制のデータサイエンス学部と同様のカリキュラムをいつでもどこでも学ぶことができる、国際データサイエンス学部(通信制)を開設しました。文・理・医療・情報系の総合大学として、この先も時代の変化を先取りし、改革・チャレンジを続けていきます。 “世界の幸せをカタチにする。”というブランドステートメントの下、2050年の未来を眺望し、世界の諸課題を担い解決していける人材を育成します。
アクセス抜群の心地よいキャンパスと丁寧な指導が魅力。社会に貢献しながら、自分の夢を叶える女性へ
社会に役立ちながら、自分の夢を叶えていく女性を育成する。 学園創立以来受け継がれてきたこの精神は、今もなお本学の教育内容として息づいています。 カリキュラムは、「女性の自立・生き方」「夢の実現」を念頭においた構成になっており、将来の目標に合わせて学ぶ9学科の専門科目と、学科の垣根を越えて柔軟に選択できる共通科目を用意。現代社会で必要となる知識・教養を身につけながら、生涯にわたり自らの可能性を追求する姿勢を育んでいきます。 また、学生の個性を大切にしたきめ細かい指導も本学の特徴のひとつです。クラス担任制を導入しており、学習面から学生生活全般まで親身にアドバイスを行っているほか、学習面での不安要素のフォローや、公務員・教員採用試験対策などの講座を開講する学修支援センターなど多彩な教育センターが充実。学生の夢の実現と成長をサポートします。 都心から30分圏内にありながら、四季折々の自然にふれることができる緑豊かなキャンパスで、新しい自分を発見できるはずです。
“Do for Others(他者への貢献)”を教育理念に、グローバル社会に貢献できる人材を育成
創立160年を迎えた明治学院大学の歴史は、キリスト教伝道のために来日したアメリカ人宣教医師J.C.ヘボンによって1863年に創設された英学塾から始まります。無償で診察を行いながら、”ヘボン式ローマ字”を考案。1867年に英和・和英辞典を編纂し、聖書の日本語訳を完成させました。 明治学院大学は、建学の精神「キリスト教による人格教育」のもと、日本と日本人に貢献してきた創設者のヘボンの生涯を貫く信念である“Do for Others(他者への貢献)”を教育理念として掲げています。人間が慈しみ合い、文化と生活の向上に必要な学術知識と教養を教授し、急速にグローバル化する社会の中で他者とともに道を切り開ける人材を育成します。
地図のない学びへ、帆を上げよう。
東洋大学は、1887年(明治20年)に哲学者・井上円了が前身である哲学館を創立してから135年以上の歴史と伝統のある大学です。現在では文系・理系15学部52学科・専攻を擁する総合大学として幅広い学びを展開しています。 井上円了がめざした教育は、哲学者の養成ではなく「自分なりのものの見方や考え方を持ち、自分なりの哲学を持って行動できる人になる」ことです。 教育の3つの柱である「哲学教育」「国際化」「キャリア教育」に加え、2025年度からは「総合知」教育カリキュラムを開始しました。自身が所属する学部の専門知をベースに、他分野との融合をどのように掛け合わせていくのかという、学生自身が学びを創る新カリキュラムです。課題を自ら見つける力、物事を様々な面から捉え、解決する力、新しい価値を創造する力を養います。 東洋大学はDXへの取り組みや環境問題などにも配慮し、紙の「願書」も「大学案内」もありません。 学びの最新情報や入試に必要な情報、出願も、すべて入試情報サイト『TOYOWebStyle』に集約しています。最新の情報を常にアップデートして発信しています。 https://www.toyo.ac.jp/nyushi/
5つのキャンパスに11学部27学科を擁する、医療福祉の総合大学
国際医療福祉大学は1995年4月、医療福祉の総合大学として栃木県大田原市に開学し、2025年に開学30周年を迎えました。現在は栃木県のほか、千葉県成田市、東京都港区赤坂、神奈川県小田原市、福岡県大川市に5つのキャンパスを有し、11学部27学科を設置しています。大学院生を含め10,000人を超える学生が学んでいます。 総合大学という特長を生かした独自の「関連職種連携教育」や、多くの附属病院・関連施設での充実の臨床実習により、毎年、高い国家試験合格率と就職率100%※を実現しています。 ※(就職者数1,726人/就職希望者数1,726人 2025年3月卒業生実績)
Discover your potential ―自分力の発見―
創価大学 建学の精神 「人間教育の最高学府たれ」 「新しき大文化建設の揺籃(ようらん)たれ」 「人類の平和を守るフォートレス(要塞)たれ」 (建学の精神) 創価大学は学生一人ひとりの可能性を引き出し、直面する諸問題に対して知恵を発揮できる「創造的人間」の育成をめざしています。学部横断型の教育プログラムや異文化に触れるコミュニケーションスペースなど、多様性があふれるキャンパスで将来にわたって成長できる人間教育を実施。社会に貢献する人材を輩出しています。 ●グローバルな環境 世界5大陸279大学以上にわたるグローバルネットワークがあり、「THE日本大学ランキング」国際性分野において、5回連続TOP10以内にランクイン※しました。学生の約10%が留学生という環境で学び、国際寮では留学生との生活をとおして、異文化交流ができます。さらに、充実した留学制度を活用し、2024年度は1000名を超える学生が海外で学びました。 ※https://www.soka.ac.jp/news/2025/04/20250414/ ●手厚いキャリアサポート 進路や就職活動について、専門資格等をもったスタッフから様々なアドバイスを受けることができます。進路の方向性についての悩み、就職活動に関する疑問や不安、求人の紹介、履歴書の添削、自己PRの添削、面接の対策等、どのようなことでもご相談いただけます。 さらに、内定を得た学生が、就活中の学生をサポートしています。
可能性は無限。複雑な現代社会の中で、多角的な視点と実践力を身につけて、自分の可能性を広げよう!
総合政策学部は、入学時に大学で学ぶ分野を決定するのではなく、大学入学後に幅広い分野の基礎を学んでから、自分の関心に合った分野を選択していきます。まず1年生は政治・経済・法律・国際関係・福祉政策・経営・会計の7つの領域を広く学びます。2年生以降は、軸となる専門領域と他の領域を掛け合わせて学び、多角的な視点と実践力を身につけます。少人数制のゼミも2年生から始まりますので、興味のある分野をじっくり学んでいくことができます。新しいキャンパスで可能性を広げて、「未来のジブン」を見つけましょう!
日本初*の福祉専門校として開校し、創立80周年を迎え、 福祉分野のリーダーを養成する!
厚生労働省の委託を受け、「日本の福祉をリードする人材の育成」という使命を胸に、福祉系大学のモデル校として社会福祉教育の最先端を歩み続けています。 学部教育の中心は社会福祉学部で、福祉の理論と実践を総合的に学び、社会福祉の専門職として必要な知識・技能・倫理を身につけることを目的としています。 卒業と同時に社会福祉士国家試験受験資格を得られるカリキュラムが組まれており、さらに社会福祉士プラスワンの資格を目指すことができます。 2026年4月から名称変更された共生社会デザイン学科(旧・福祉計画学科)とソーシャルワーク学科(旧・福祉援助学科)では、各学科それぞれ、社会の多様な課題に対応し、幅広い支援能力を養うことを重視して履修モデルを設定しています。 少人数制の授業も多く取り入れており、講義・演習・実習を通して、福祉現場で必要とされる実践力を育成しています。 また、入学金や授業料は国立大学に相当する学費で、学生の経済的負担が大きく軽減されています。 https://www.jcsw.ac.jp/ 自らの道を拓き、社会の幸せに寄与したいと望む人を私たちは待っています。 *全国社会福祉協議会HP 全社協のあゆみより
叡智が世界をつなぐ。学際的なグローバルキャンパスで、世界を切り開く人物を養成。
2013年に創立100周年を迎えた上智大学の歴史は、1549年に来日した聖フランシスコ・ザビエルの「日本のミヤコに大学を」と宿願したことに始まります。上智大学は、キリスト教ヒューマニズムの教育理念を基盤に、生涯を通して「他者のために、他者とともに生きる」ことを社会の中で実践できる、心豊かな人材を育成しています。 また、4年間全学部全学科(看護学科の専門科目を除く)が同じキャンパスにあり、他学部・他学科の科目が履修可能で、専門分野を深めつつ、同時に様々なアプローチから興味・関心にあわせて自分だけの学びを探究することができます。一定以上の英語力を満たせば、すべての授業が英語で行われる国際教養学部の科目を履修でき、国籍や文化が異なる学生が行き交うグローバルキャンパスで、多様な価値観に触れる機会も豊富にあります。さらに、長期留学はもちろん、休暇を利用した短期留学では、語学や専門分野を学べる研修制度も幅広く、上智大学ならではの、国際機関と連携した実践的なプログラムも充実。語学力の向上だけでなく、異文化を受け入れ、グローバルな視野を持つことができる環境が、上智大学にはあります。
ヒューマニズムの理念の下、子どもと人間への理解を深め、自分らしいスペシャリストへ
建学の理念であるヒューマニズムの精神に基づき、社会の今を担い、未来を受け継ぐ子どもとともに、新しい明日を築く、幅広い知見や豊かな教養を備えた人材を養成することを目指しています。そのために、リベラルアーツ教育と子ども学に関わる専門教育を二つの柱として、子どもの育ちや子どもを取り巻く文化・社会状況に働きかける高い専門性を身につける教育を行います。 いま、私たちの生活だけではなく、共に社会で暮らす子どもたちの生活環境も大きく変化しています。そのため、子どもの育ちをサポートする人材には時代に合った対応が求められており、子どもたちと一緒に考え、未来をつくる専門家の育成が必要とされています。「子ども学科」は「家族・地域支援学科」を統合して、2027年度よりカリキュラムをアップデートし、新・子ども学科としてスタートします。次世代育成に欠かせないデジタル教育や環境教育の学びをプラスします。 【子ども学部】(共学) ●子ども学科 2027年度からカリキュラムのアップデートにより、新時代の保育・幼児教育を学ぶことができます。これからの保育・教育では、子どもたちがデジタルと自然をいっぺんに楽しみ、ワクワクを育てる場面も大切です。たとえば、昆虫採集のときにスマホやタブレットを使って記録したり、疑問を解決したり、子どもたちの「なんで?」「やってみたい!」が一歩進みます。従来の保育・幼児教育の学びはもちろん新時代の知識を活かす学びがある「子ども学科」にご期待ください。 ●子ども心理学科 心理学の学びをベースに乳児期から成人期に至る発達について理解を深め、さまざまな問題への心理学的アプローチを学び、援助を必要とする人や発達に困難を抱えた人への理解と支援のできる人材の育成をめざします。 ●教育学科 子どもの成長・発達を理解し、多様化した学校教育の課題の解決をめざす人材を育成します。初等教育・中等教育・特別支援教育における児童・生徒の豊かな学びを支える資質・能力を育成するための専門的な教育を行います。 オープンキャンパス・入試最新情報は、「受験生サイト」にて更新中! ぜひチェックしてみてください。 ↓ https://juken.shiraume.ac.jp/
自分らしく活躍できる女性を育成する
愛国学園大学は、人間文化学部人間文化学科を置く、一学部一学科の大学で、学生一人ひとりの個性を大切にしています。教養と専門をバランスよく身につけ、今後ますます複雑化する新時代で活躍できる女性を育成します。 ■わたしに合うをみつける“愛国学園大学の4年間” 【1年次】「共通教養科目」を履修し、将来を見据えて基礎固めをします。 【2年次】「専攻」での学びが始まり、自分の興味・関心を探索します。 【3年次】「演習(ゼミナール)」が始まり、より専門的な知識を身につけます。 【4年次】「卒業研究」に取り組み、その成果を「卒業論文」としてまとめます。 令和7年度より新カリキュラムが始まりました。 ■四季の変化を楽しめる静かなキャンパスで、充実した時間を過ごす 千葉県四街道市にあるキャンパスは、都心から1時間以内とは思えないくらい、豊かな自然に囲まれています。中でも正門から続く銀杏並木は、毎年秋になると見事に色づき、学生・教員のみならず、多くの方々に親しまれています。
「私が動く、世界がひらく。」-文理融合の多様な教育を推進、2029年に9学部15学科の女子総合大学へ
本学は1901(明治34)年に日本で最初の組織的な女子高等教育機関*¹として、成瀬仁蔵により創立されました。「信念徹底」「自発創生」「共同奉仕」を教育の三綱領とし、「自学自動」の教育方針を継承して今日に至ります。卒業生は累計8万人を超え、国内外・業界業種を問わず、多彩な分野で活躍。全学的な支援体制のもと、在学生のキャリア支援にも積極的に取り組み、就職先と内定先への満足度は高い数字を維持しています。 2021年4月の創立120周年を機に、創立の地・目白キャンパスに当時の全学部である家政学部、文学部、人間社会学部、理学部を統合、本学卒業生であり世界的な建築家 妹島和世氏のグランドデザインにより新しく整備された目白キャンパス(東京都文京区)での学びがスタートしました。 大学改革のための学部学科の再編として、2023年度の国際文化学部、2024年度の建築デザイン学部、2025年度の食科学部に続き、2027年度に経済学部を開設します。 2028年度にはファッションデザイン学部(仮称)と人間科学部(仮称)の設置を構想中です。*² ファッションデザイン学部(仮称)はファッションデザイン学科(仮称)の1学科構成で、「デザイン」「テキスタイル」「アート」「ビジネス」の文理融合4分野から多角的にアプローチし、人文社会・自然科学の視点から幅広く学ぶことで、ファッションの未来をリードすることをめざします。人間科学部(仮称)は、心理学科(仮称)と人間発達学科(仮称)の2学科構成で、文理融合的な視点から人間を科学的に研究し、“人間とは何か”という根源的問いに挑みます。 2029年度には、数学・物理学専攻、情報理工学専攻、化学生命専攻、医薬工学専攻で構成する理工学部理工学科(すべて仮称)の設置を構想中です。*2 これらが実現すれば、2029年度には9学部15学科4専攻を擁する文理融合の多様な教育を推進する女子総合大学となります。 (*² 2028年度と2029年度の計画は構想中であり、内容は変更となる場合があります) 一方で2026年4月に、学生が在学中からそして卒業してからも、継続的に大学に戻って支援を受けられる「JWUキャリアライフセンター」を開設。在学生と卒業生を対象とする就学・就業の支援体制を構築します。在学生へのキャリア教育・キャリア支援を強化し、社会(企業・諸官庁・教育機関)との連携による新たな学びの創出など、生涯を通して社会で活躍するためのキャリア形成を支援し、時代のニーズに応えた女子大学の改革を推し進めていきます。 成瀬仁蔵の教育方針である「自学自動」、すなわち自ら学び、自ら行動する学修姿勢を育む環境で、多様で非連続に変化する社会において、新しい明日を共に創る人材を育てています。 (*¹ 典拠「東京大学 日本の女子高等教育の歴史」 https://www.u-tokyo.ac.jp/kyodo-sankaku/ja/activities/model-program/library/UTW_History/Page05.html 注)東京女子医科大学は医学校、津田塾大学は私塾として創立。大学校としては本学・日本女子大学校が最初。)
障がい者や高齢者が自立した生活が送れる社会の実現を目指す
障がいのある子どもや大人、そして高齢者が安心して自立した生活を送れるようにサポートするのが介護福祉の考え方である。社会福祉、介護、医療、臨床心理などの分野をバランスよく学びながら、介護福祉の専門知識や介護技術についても理解を深める。今後、高齢化が進む中で増え続ける介護を必要とする人々に対し、どのようにすれば安定した介護サービスを提供することができるかが、大きな研究課題となる。
介護福祉についての基礎知識と基礎技術を身につける。また、医療についての概論的な知識、高齢者の心のケアについても学ぶ。その後、障がい者全般への介護について理解を深め、訪問介護や福祉施設での実習に取り組みながら、研究テーマを決めて考察をまとめる。