関東・甲信越の美術が学べる私立大学の学校検索結果
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変わらない理念、進化する学び。主体的な学びで個性あふれる人間力を育む。
立正大学は、「『モラリスト×エキスパート』を育む。」を学園メッセージとして掲げ、人間性と高い専門性を備えた社会に貢献できる人材を育成しています。品川と熊谷の2つのキャンパスに文系・理系の多彩な9学部16学科を有する総合大学で、10,000人以上の学生が学んでいます。 ◆アクセス抜群!「品川キャンパス」 副都心として注目を集める品川区に位置し、交通アクセスにも恵まれた都市型キャンパス。情報メディアセンターやラーニングコモンズなど、学修をサポートするIT施設も充実しています。 ◆緑あふれる「熊谷キャンパス」 熊谷キャンパスは緑あふれる約35万平方メートルの広大な敷地の中に、実習環境が充実しています。データサイエンス学部専用のパソコンルームや、地球環境を学ぶための最新設備、福祉系の子育て支援施設、特別養護老人ホームを学内に有し、学生寮や各種スポーツの専用グラウンドなど充実した施設が整っています。
超経験的な学びでこれからの時代に必要なスキルを身につける。
2024年に創⽴100周年を迎えた⽂京学院は、2026年4月にヒューマン・データサイエンス学部を開設。東京都⼼にありながら、落ちついた雰囲気が魅⼒の学問の街、⽂京区本郷と、池袋から25分の爽やかな緑あふれる、埼⽟県ふじみ野にキャンパスを構えています。教育理念に「⾃⽴と共⽣」を掲げ、理論と融合した実践教育を重視しています。国内外のフィールドスタディ、インターンシップ、専⾨実習、留学など実体験を通して深く学ぶプログラムが充実。また、地域貢献活動への参加や企業との協働プロジェクトなど、地域や社会と関わる機会を数多く設けています。また、それぞれの学部の志望者から選抜されたメンバーが学ぶグローバル⼈材育成プログラム「BUNKYO GCI」により、英語で堂々とコミュニケーションでき、学部で鍛えた専⾨⼒を世界のどこででも発揮し活躍できる⼒を養います。
輝く自分、出会う瞬間(トキ)。~「人」を育てる~
「全人教育」を理念に掲げ、学生一人ひとりのもつ可能性を引き出し、夢の実現に向けて挑戦する人材を育成。8学部17学科の学生が集う61万㎡の緑豊かなキャンパスには、学部の垣根を超えた学び、そして、体験型学修をはじめとした、学生の「やってみたい!」を応援する体制が整っています。また、「教員養成の玉川」として、学科に応じて*幼稚園から高校の教員免許が取得できます。現在全国でおよそ10,000人が教員・保育士として活躍しています。さらに玉川大学では、「どれだけたくさん学んだか」という履修主義ではなく、「どれだけ深く学んだか」という修得主義で学びを評価。質の高い学びを提供しています。 *教職課程の履修&修得により取得できる(文部科学省 教員免許状を取得できる大学一覧より)
日本で唯一(※)「ファッション」「ビジネス」の新大学。全員海外実習・インターンシップへ。
■今までにない、ファッション業界に求められていた学び ファッションの歴史から、アート、文化、ジェンダー、日本の伝統産地、マーケティング、デジタルテクノロジー…様々な領域の学びを組合せ、クリエイション・ビジネスを軸に次世代のファッションを創造し、世界に発信する方法を学びます。ファッションの知識・技術をただ学ぶだけではなく、インターンシップや産学連携を通して、社会で実践していくことが本学の特長です。また、在学中からオリジナルブランドを立ち上げたり、企業とともに新しいビジネスアイディアを実現することもできます。さらに、校費留学制度では、留学に必要な費用(渡航費・学費1年分)を本学が負担し、海外の一流大学(大学院)への留学をバックアップします。 ■全員、海外実習・インターンシップが必修科目。就職にもつながる。世界のブランド・企業と連携し、海外実習・インターンシップを必修科目としてカリキュラム化。また、1841年創立、世界初のファッションスクール『ESMOD(エスモード)』と、ニューヨークの中心マンハッタンにあり、米国トップのファッションビジネス大学と評される『LIM カレッジ』は、本学傘下のグループ校です。グループ校が位置するパリ、ニューヨークをはじめ、ミラノ、ドバイ、北京、上海、香港・マカオ、台湾、ソウルには「海外オフィス」を設置しており、海外実習や留学のサポートから、海外企業や教育機関との連携まで、グローバルな学びを支援しています。企業での実習・インターンを通じて、就職に直結することも多く、海外での就職も実現しています。 ■ルイ・ヴィトンやディオール、ブルガリなど海外一流ブランドを招く特別講義 世界のラグジュアリーブランドを有するLVMH JAPANと教育パートナーシップを結び、ディオール、ロエベ、マークジェイコブスなどのスペシャリストによる特別講義を実施しています。また、世界・日本の最前線で活躍するトップたちによるG.C.B.(Global.Creation.Business.)講義では、クリエイションからビジネスまで、ファッション業界の「今」を直接学ぶことができます。 ■多種多様、国内企業インターンシップ 国内においても、企業と連携した実習・インターンシップを豊富に行います。ファッションに関連する企業を中心に、専門職だけではなく、企画・開発職や広告・PRなど、多種多様な実習を行うことで視野が広がります。自分の目指す方向性に合わせて実習企業や内容を決めることができます。 ■6割以上の指導陣が、ファッション業界のプロ パリコレクションや東京コレクションで自身のブランドを発表するなど、ファッション業界のプロ経験を持つ実務家教員が6割以上を占めるという、今までの大学にはない指導体制。日々の授業から世界に変革をもたらす人材を育てます。 ※文部科学省HP「令和元年度~4年度開設予定大学等一覧」より
AI Universityとして先端分野の教育・研究を推進する理工系総合大学。
東京工科大学は、常に社会のニーズを読んだ先端分野を学べる環境を整備してきました。先端の知識を養うのはもちろんのこと、著しく変化していく社会に対応するために欠かせない国際的な教養や、AI UniversityとしてAIなどのデジタル技術を使いこなす力や豊かな人間性の養成を重視しています。教養教育においては専属の教育組織である教養学環を設置し、充実したリベラルアーツを修得できる環境を整備。また、これらの教育を実現するにふさわしい充実した施設・設備群を各キャンパスに備えるほか、研究面では各学部において先進的なテーマに取り組み、よりハイレベルな内容に取り組める環境を整えた大学院や複数の研究センターも設置しています。 こうした環境下において、専門分野の知識とともに、時代や技術の変革に対応しながら力を発揮できる適応力を備え、先端分野で末永く活躍し続けられる人材を育成しています。
3DCG・映像・プログラミング等のデジタル分野を横断して学び、予測不能な未来を生き抜く力を身につける
デジタルコミュニケーション学部では、不確実で予測不能な未来を自分らしく生き抜く力を身につけるために、一学部一学科でデジタルコミュニケーションを横断して学べるカリキュラムを設置。デジタルコンテンツ(3DCG/VFX、VR/AR、ゲーム、映像、グラフィック、Webデザイン、メディアアート、プログラミング等)と企画・コミュニケーション(ビジネスプラン、マーケティング、広報PR等)の専門領域におけるクリエイティブ表現やIT技術、ビジネス手法を融合的に学びます。加えて、豊かな創造力を生み出す教養とグローバルに発信していくための英語力についても学んでいきます。4年間を通して高度な専門性と国際感覚、教養、社会性を養い、新しい未来をつくり出す人材を育成しています。
「心理」「保育」「国際」を学ぶ。人間社会学部誕生。2026年度、1学部3学科の新体制に
東洋英和女学院大学は、学院標語である「敬神奉仕」の精神を体現する人の育成を目的として、キリスト教に立脚したリベラルアーツ教育を展開します。学びの目的や目指す進路を明確にしたコース制、領域横断型のプログラムを新設しました。 「人間社会学部 総合心理学科・子ども教育学科・国際学科」の1学部3学科の新体制において、これまでの強みも生かし、さらに学びの環境を整えていきます。自分が自分らしく生き、活躍するために。他者との協働力を育み、幅広い教養と専門的な知識、社会に対する柔軟性と適応力、他者と自己を理解する力を身につけていきます。
人を支える「心」と「技術」を持って行動する女性を育てます。
明治30年(1897年)に創設された和洋女子大学は、明治時代の女子教育の先駆者である創設者 堀越千代が「日本の近代化の基礎は女子教育にある」という強い信念のもとに創設された、和洋裁縫女学院を母体としています。この間に本学は「人を支える『心』と『技術』を持って行動する女性の育成」という教育理念を掲げ、高い技術と強い精神を持った卒業生を数多く輩出することで、社会に貢献してきました。21世紀に入り、社会の構造は大きく転換を始めました。さまざまな価値観が併存し、人とつながることで新しい価値感を創造する時代へと変わってきました。社会はモノづくりに加え、人と関わり人を支える関係づくりをより必要としています。これらの能力は、企業社会、地域社会、そして日常生活のどの場面においても力を発揮します。授業では学生が自ら考え、教員とのやり取りをする双方向型授業を行うことで、課題を解決するための考える力や表現力を養います。また教養科目は自分自身を理解する契機となり、専門科目では社会で役立つより高度で実践的な専門技術・知識を得ることができます。本学は、自立して輝き、多様な社会で活躍する女性を育てることを目標としています。
「共に生きる」実践的な授業と伝統の英語教育でグローバルな人材を輩出
75年の歴史を誇る伝統の英語教育は、戦後間もない頃に、海外からのクリスチャンを中心に茨城キリスト教大学が設立された背景にあります。そして、「共に生きる」のこころは、大学設立の背景や、本学がカウンセリング研究発祥の地であることに由来しています。緑あふれるキャンパスに、海の見える教室、そして厳かに佇むチャペル。豊かな自然に囲まれた広々としたキャンパスと、「共に生きる」社会をめざして、地域社会のニーズに応える専門的な「知識・技術」とそれを実践する「こころ」を育む学びが本学の特徴です。 文学部では、自他の文化を理解しようとする異文化交流の姿勢とコミュニケーション能力を、生活科学部・看護学部では、人の心と体の問題に向き合っていく対人支援の技術と精神を習得します。経営学部では、急速に進む社会のデジタル化と地域社会の活性化に重きを置き、将来それらを解決に導く能力の育成に力を注いでいます。 2024年に開設された未来教養学環は、全学部・学科の専門知を横断的に学び、実践的なフィールドワークを通して未来の課題解決に挑戦。即戦力として社会で活躍できる人材を育成します。
就職に強い総合専門職大学!経営、経済、商学、AI、IoT、ゲーム、アニメ、マンガを学ぶ!
【就職に強い!2025年実就職率ランキング全国第4位!】 2025年実就職率ランキング(卒業生数100人以上1,000人未満/株式会社大学通信調べ)にて、本学は 全国第4位、私立大学では第2位にランクインしました!(2025年7月24日発表) 少人数制の強みを活かし、一人ひとりの進路にしっかり向き合ったサポートを実施。企業内実習やグループワーク、実務家教員による実践的な指導を通して、社会で活躍できる“プロフェッショナル人材”の育成に力を入れています。 【現場重視の教育!教員全体の50%が民間企業出身の実務家教員。実務家教員&研究家教員から理論と実践を学ぶ】 理論・学問のプロである「研究家教員」と企業や社会において実績のある「実務家教員」が理論と実践を教えます。 実務家教員は、三菱商事、バンダイナムコホールディングス、日本マイクロソフト、小学館、東京ムービーなどの有名トップ企業出身者のほか、ゲームソフトのデザイナーやキャラクターデザイン、新世紀エヴァンゲリオンの原画など多くの有名作品を手掛けた実績があります。 【在学中600時間以上(約5か月)!長期企業内実習で新たなモノやサービスを創り出す創造力と即戦力を身に付ける】 新潟、東京、神奈川をはじめ、120社以上の企業で企業内実習を実施。企業が求める実務能力を身につけます。既存大学と同じ高度な理論の学びに加え、実践的で多彩な実習経験を通し「専門的な応用力」を身に付けることができます。 ●事業創造学部/新規商品開発やサービスの販売体験、新しいマーケットやターゲットを選定するための手法、新規企画立案手法を学びます。 ●情報学部/学内で学んだ情報技術や蓄積されたビッグデータを活用し、企業や地方公共団体が抱える課題を解決するための情報システムの構築、開発環境の構築を学びます。 ●アニメ・マンガ学部/コンテンツ制作企業においてアニメ・マンガ・キャラクターデザイン・ゲーム分野で必要とされるスキルを学びます。
真ん中に文化がある。大東文化大学。
2023年に創立100周年を迎え、本学はタグライン「真ん中に文化がある。」とステートメントを策定しました。本学ならではの「文化」を起点にした「学び」を端的に表現したものです。 大東文化大学はその名前にある通り、創立から主に東洋の「文化」を教授・研究することを通じて、その振興と共に、道義の確立や新しい文化の創造を目指してきました。 本学では、学ぶ人それぞれが培ってきた教養としての「文化」を核としながら、地域・領域・時代を超えた多彩な文化と出会うことが「学び」に新しい価値をもたらすと考えています。その「学び」は、さらに広い教養をもたらし、己の価値観を磨き、豊かな人格を育てていくでしょう。それは、変化が激しく、多様な人々と協働・共生していく社会に求められる力とも言えます。
“Do for Others(他者への貢献)”を教育理念に、グローバル社会に貢献できる人材を育成
創立160年を迎えた明治学院大学の歴史は、キリスト教伝道のために来日したアメリカ人宣教医師J.C.ヘボンによって1863年に創設された英学塾から始まります。無償で診察を行いながら、”ヘボン式ローマ字”を考案。1867年に英和・和英辞典を編纂し、聖書の日本語訳を完成させました。 明治学院大学は、建学の精神「キリスト教による人格教育」のもと、日本と日本人に貢献してきた創設者のヘボンの生涯を貫く信念である“Do for Others(他者への貢献)”を教育理念として掲げています。人間が慈しみ合い、文化と生活の向上に必要な学術知識と教養を教授し、急速にグローバル化する社会の中で他者とともに道を切り開ける人材を育成します。
感性豊かなエンジニアや次世代のクリエイターに必要な実践力を身につける
東京工芸大学は1923年に創設された日本初の写真学校をルーツに持ちます。当時の最先端技術だった「写真」を、「テクノロジー」と「アート」という2つの学問領域から研究することを主眼として誕生しました。当初から培われた“工学と芸術の融合”が、現代においても息づいており、斬新なテクノロジー、クリエイティブを生み出す基礎となっています。 工学部では写真・印刷技術の教育研究から出発し、現在ではその伝統を受け継ぐ画像メディア分野のほか、広く人間の生命や生活を取り巻く環境分野の教育研究をしています。 芸術学部はスマートフォンやPC、カメラなどの“道具を使う芸術”である「メディア芸術」を専門とする、国内の先駆けとも言える先進的学部です。最新のテクノロジーを使いこなすメディア芸術は、国際的にも拡大が期待される産業の一つ。第一線で活躍するプロから学べるカリキュラムで実践力を高め、クリエイティブ産業で活躍するための能力を磨きます。
「好き」を「学び」に 「学び」を「社会」へ
清泉女子大学は、1877年にスペインで創立した聖心侍女修道会を設立母体とするカトリックの女子大学です。 キリスト教ヒューマニズムの建学の精神に基づき、「一人ひとりを大事にする」少人数教育を大切にしています。 授業は少人数制で、教員との距離が近く、積極的かつ主体的に授業に参加できる環境です。 また、ゼミナール(演習)形式の授業や語学教育、自治体や企業と連携したフィールドワークなどの体験学習を重視しています。 4年間の学習を通して、自ら主体的に考え、調べる力や他者とコミュニケーションをとり協働する力など、社会で役立つ力や知識の習得を目指します。 キャンパスは山手線の内側にあり、五反田・大崎・高輪台駅から徒歩約10分、品川駅からも徒歩圏内で、4駅12路線から通学できます。四季を感じられる緑豊かなキャンパスで、4年間、自分自身と向き合い、教職員や友人とともにじっくり学びませんか。
自由な校風と学生中心の教育で、多様な世界を共に生きる個性を育む
成城大学は、学生各々が個性を伸ばし、自己実現を目指す場として、ワンキャンパスで少人数教育の環境を整えています。特に少人数教育の中核である必修のゼミナールでは、教員や学生どうしが積極的に「対話」することで、学生一人ひとりが多様化する世界で活躍するための他者理解力や協調性、発信力や思考力を身につけていきます。そうした力をいかしてテレビ局や新聞社をはじめとしたマスコミ業界、外資系企業、公務員など多彩な職種で多くの卒業生が活躍しています。2025年3月卒業生の就職率は98.4%(※)でした。 すべての学生が4年間通うのは閑静な住宅街にある緑豊かなキャンパスです。新宿から電車で15分、最寄りの小田急線「成城学園前」駅から徒歩4分と、アクセスが良いのも魅力です。学年や学部によるキャンパスの変更はありません。教員や先輩・後輩、他学部の学生など様々な人と、アットホームな環境で4年間を過ごすことができます。 (※)就職者数1137人/就職希望者数1156人
変化する社会で進化し続ける大学。自ら考え、行動する研究者・技術者を育成。
千葉工業大学は、1942年に創立。現存する私立の工科系大学としては日本で最も古い創立70年以上の歴史を持つ大学です。(出典:日本私大協会 教育学術新聞 第2481号(2012年5月9日)) 【建学の精神】世界文化に技術で貢献する モノづくりに関わる多くの卒業生を輩出してきました。変化する時代の中でもその精神は受け継がれ、現在の先進的なロボット開発、惑星探査研究にも生かされています。 千葉工業大学は、科学技術の厳しい変化に対応できるしっかりした基礎学力を持つ学生を育成し、広く社会に貢献し、発展していきます。 <アクセス> 2キャンパスとも東京駅より約30分 ●津田沼駅前キャンパス:JR「津田沼」駅より徒歩約1分 ●新習志野キャンパス:JR「新習志野」駅より徒歩約6分 ◎東京スカイツリータウン®キャンパス:東京メトロ半蔵門線「押上」駅直結 東京スカイツリータウン®8F
すべての人と社会のために未来を拓くサーバント・リーダーを育む
青山学院は、米国のメソジスト監督教会が日本に派遣した宣教師によって1874年に創設された学校を源流としており、2024年に150周年を迎えた長い歴史と伝統を持つ総合学園です。 ⻘⼭学院⼤学は、「すべての⼈と社会に貢献する」⼈材の育成をめざし、学問で得た知恵と⼒を使って、他者に奉仕し、社会をより良い⽅向に導く“⼈に優しいリーダー”を輩出していきたいと考えています。 青山キャンパスには、文学部、教育人間科学部、経済学部、法学部、経営学部、国際政治経済学部、総合文化政策学部の人文科学系・社会科学系の7学部を配置。2027年4月には新たに「統計データサイエンス学環」を開設予定です。都心の立地を活かした学術研究や文化創造の情報発信型キャンパスとして、青山学院の伝統を受け継ぎながら常に最先端の教育環境づくりを続けています。 相模原キャンパスは、理工学部、社会情報学部、地球社会共生学部、コミュニティ人間科学部の4学部の知が集う、先進の研究環境を誇るキャンパスです。 青山学院ならではのキリスト教信仰にもとづく教育、国際教育を強化しながらも、先端技術を活用したよりクリエイティブな学びの機会を充実させ、「想像・創造」の力を携えた人材を育成します。
新宿駅徒歩約5分、都心のキャンパスで、現役のクリエイターから芸術やデザインを学べる!
■メディア芸術学科 マンガ・イラストレーション・アニメーション・ゲーム・メディアデザインの5つの専門分野を設置。専門科目以外にも初年次教育、グループワークを通して、クリエイターに必要なスキルを身につけます。 ■最先端のメディア表現と芸術表現が学べる VR・プロジェクションマッピング・ゲーム開発など最先端のメディア表現と、マンガ・アニメーション・イラストレーションなど、日本を代表する芸術表現が学べる大学です。 ■社会連携活動の充実 社会⼈基礎⼒を養う場として、産官学連携授業に積極的に取り組んでいます。企業や地域が求めるものを、⼤学で培った「感性」と「技術」を活かして制作〜プレゼンテーションまで⾏います。様々な活動に参加することで、⾃⾝の作品を発表する機会が得られるだけではなく、社会に貢献し得る⼒の育成や成⻑のきっかけに出合えます。 ■第一線で活躍するクリエイターから学べる マンガ家、ゲームクリエイター、デザイナー、イラストレーター、Webデザイナー、プログラマーなど、実際に現役で活躍しているクリエイターが教員を務めます。 ■アクセス良好の都心型キャンパス 新宿駅から徒歩5分、キャンパス周辺のさまざまな文化施設で最新のアート・デザインのコンテンツに触れながらクリエイターに必要なスキルを習得することが出来ます。
2年進級時に学科を決めるユニークな教育システム
聖心女子大学の最大の特色は、「入学後に学科を選べる」ことです。1年次は学科を決めず、人文科学から社会科学にわたる幅広い全8学科2専攻の基礎に触れながら、自分に本当に合った学科をじっくり選びます。大学入学後のミスマッチを防ぐとともに、気づかなかった自分の適性や可能性を発見できる、「リベラル・アーツの聖心」ならではのユニークなシステムです。副専攻制度を利用して、「心理×教育」「史学×国際」など組み合わせは自由で、幅広くかつ系統的に学ぶこともできます。 キャンパスは「国際的な街」として知られる東京・渋谷区広尾にあり、渋谷、恵比寿、六本木、原宿などが徒歩圏内というアクセス抜群な都心にありながら、緑豊かでとても静かな環境です。2025年卒業生の就職率は約97%*と高く、進路の満足度も際立っていて、企業からも、聖心の学生は「相手の意見を尊重した上で自己主張ができ、採用後の成長が著しい」という高い評価を得ています。 *2025年3月卒業生実績 就職者数 477名/就職希望者数 491名
伝統文化・芸術に恵まれた栃木で学ぶ、デザイン・マンガ・総合造形
文星芸術大学は、1999年に栃木県宇都宮市に創立した新しい大学です。 先進的芸術教育の実現を志す本学の掲げる5つの理想は、以下の通りです。 1. 充実した教育体制 2. 新しい創造観に立った内容編成 3. 人格的感化をともなうはぐくみ 4. 夢のある学び舎 5. 世界に発信する芸術 加えて、「日本の伝統文化」「西欧の芸術文化」「美術にかかわる産業」という3つのダイナミクスの上に教育体系を構築しており、今後より一層の高みを目指しています。伝統文化・芸術に恵まれたこの栃木の地において、芸術をこよなく愛する人たちの躍動と雄飛の場とし、活気あふれる新しい大学が本学なのです。
「独立自尊」の精神で社会をリードする人材を育成
慶應義塾は、幕末の激動の時代に福澤諭吉によって開かれ、「全社会の先導者たらんことを欲す」という福澤諭吉の志を継承し、これまであらゆる分野で社会を先導する人材を輩出し続けてきました。グローバル化や少子高齢化など大きな構造変化が進む現代社会においても、確固とした「独立自尊」の精神に基づき、教育、研究、医療、社会貢献、国際連携などのさまざまな分野で、未来の日本と世界に貢献する人材育成にあたります。また、多様な資質を持った人材が全国各地から集う学塾として、学生のニーズに対応する奨学金制度の拡充や学生寮の充実をはかっています。
「私が動く、世界がひらく。」-文理融合の多様な教育を推進、2029年に9学部15学科の女子総合大学へ
本学は1901(明治34)年に日本で最初の組織的な女子高等教育機関*¹として、成瀬仁蔵により創立されました。「信念徹底」「自発創生」「共同奉仕」を教育の三綱領とし、「自学自動」の教育方針を継承して今日に至ります。卒業生は累計8万人を超え、国内外・業界業種を問わず、多彩な分野で活躍。全学的な支援体制のもと、在学生のキャリア支援にも積極的に取り組み、就職先と内定先への満足度は高い数字を維持しています。 2021年4月の創立120周年を機に、創立の地・目白キャンパスに当時の全学部である家政学部、文学部、人間社会学部、理学部を統合、本学卒業生であり世界的な建築家 妹島和世氏のグランドデザインにより新しく整備された目白キャンパス(東京都文京区)での学びがスタートしました。 大学改革のための学部学科の再編として、2023年度の国際文化学部、2024年度の建築デザイン学部、2025年度の食科学部に続き、2027年度に経済学部を開設します。 2028年度にはファッションデザイン学部(仮称)と人間科学部(仮称)の設置を構想中です。*² ファッションデザイン学部(仮称)はファッションデザイン学科(仮称)の1学科構成で、「デザイン」「テキスタイル」「アート」「ビジネス」の文理融合4分野から多角的にアプローチし、人文社会・自然科学の視点から幅広く学ぶことで、ファッションの未来をリードすることをめざします。人間科学部(仮称)は、心理学科(仮称)と人間発達学科(仮称)の2学科構成で、文理融合的な視点から人間を科学的に研究し、“人間とは何か”という根源的問いに挑みます。 2029年度には、数学・物理学専攻、情報理工学専攻、化学生命専攻、医薬工学専攻で構成する理工学部理工学科(すべて仮称)の設置を構想中です。*2 これらが実現すれば、2029年度には9学部15学科4専攻を擁する文理融合の多様な教育を推進する女子総合大学となります。 (*² 2028年度と2029年度の計画は構想中であり、内容は変更となる場合があります) 一方で2026年4月に、学生が在学中からそして卒業してからも、継続的に大学に戻って支援を受けられる「JWUキャリアライフセンター」を開設。在学生と卒業生を対象とする就学・就業の支援体制を構築します。在学生へのキャリア教育・キャリア支援を強化し、社会(企業・諸官庁・教育機関)との連携による新たな学びの創出など、生涯を通して社会で活躍するためのキャリア形成を支援し、時代のニーズに応えた女子大学の改革を推し進めていきます。 成瀬仁蔵の教育方針である「自学自動」、すなわち自ら学び、自ら行動する学修姿勢を育む環境で、多様で非連続に変化する社会において、新しい明日を共に創る人材を育てています。 (*¹ 典拠「東京大学 日本の女子高等教育の歴史」 https://www.u-tokyo.ac.jp/kyodo-sankaku/ja/activities/model-program/library/UTW_History/Page05.html 注)東京女子医科大学は医学校、津田塾大学は私塾として創立。大学校としては本学・日本女子大学校が最初。)
美術家、研究家となるための 知識と技術、表現力を習得する
芸術の創作者または評論者としての知識と技能を学ぶ。領域としては、平面、立体といった区分けに加えて、現在ではデジタルメディアも含まれる。平面では油彩画、水彩画、日本画、立体では彫刻、彫塑が主なジャンルとして挙げられるが、伝統的な手法によらず、素材を混合した作品や、観客参加型のパフォーマンスを作品とする場合もあり、表現は広範囲に及ぶ。学校では技能だけでなく、画材の専門知識、美術史も学び、理論と実践の両面で専門性を高める。
一般的には、デッサン力や色彩感覚と構成力などの表現実技、芸術理論、美術史などの基礎知識を学んでから、専攻分野によってコースが分かれる。より専門性の高い材料や技法の研究を通じて個人の表現力をさらに磨き、卒業制作へと進む。