関東・甲信越のデザインが学べる私立大学の学校検索結果
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超経験的な学びでこれからの時代に必要なスキルを身につける。
2024年に創⽴100周年を迎えた⽂京学院は、2026年4月にヒューマン・データサイエンス学部を開設。東京都⼼にありながら、落ちついた雰囲気が魅⼒の学問の街、⽂京区本郷と、池袋から25分の爽やかな緑あふれる、埼⽟県ふじみ野にキャンパスを構えています。教育理念に「⾃⽴と共⽣」を掲げ、理論と融合した実践教育を重視しています。国内外のフィールドスタディ、インターンシップ、専⾨実習、留学など実体験を通して深く学ぶプログラムが充実。また、地域貢献活動への参加や企業との協働プロジェクトなど、地域や社会と関わる機会を数多く設けています。また、それぞれの学部の志望者から選抜されたメンバーが学ぶグローバル⼈材育成プログラム「BUNKYO GCI」により、英語で堂々とコミュニケーションでき、学部で鍛えた専⾨⼒を世界のどこででも発揮し活躍できる⼒を養います。
輝く自分、出会う瞬間(トキ)。~「人」を育てる~
「全人教育」を理念に掲げ、学生一人ひとりのもつ可能性を引き出し、夢の実現に向けて挑戦する人材を育成。8学部17学科の学生が集う61万㎡の緑豊かなキャンパスには、学部の垣根を超えた学び、そして、体験型学修をはじめとした、学生の「やってみたい!」を応援する体制が整っています。また、「教員養成の玉川」として、学科に応じて*幼稚園から高校の教員免許が取得できます。現在全国でおよそ10,000人が教員・保育士として活躍しています。さらに玉川大学では、「どれだけたくさん学んだか」という履修主義ではなく、「どれだけ深く学んだか」という修得主義で学びを評価。質の高い学びを提供しています。 *教職課程の履修&修得により取得できる(文部科学省 教員免許状を取得できる大学一覧より)
日本で唯一(※)「ファッション」「ビジネス」の新大学。全員海外実習・インターンシップへ。
■今までにない、ファッション業界に求められていた学び ファッションの歴史から、アート、文化、ジェンダー、日本の伝統産地、マーケティング、デジタルテクノロジー…様々な領域の学びを組合せ、クリエイション・ビジネスを軸に次世代のファッションを創造し、世界に発信する方法を学びます。ファッションの知識・技術をただ学ぶだけではなく、インターンシップや産学連携を通して、社会で実践していくことが本学の特長です。また、在学中からオリジナルブランドを立ち上げたり、企業とともに新しいビジネスアイディアを実現することもできます。さらに、校費留学制度では、留学に必要な費用(渡航費・学費1年分)を本学が負担し、海外の一流大学(大学院)への留学をバックアップします。 ■全員、海外実習・インターンシップが必修科目。就職にもつながる。世界のブランド・企業と連携し、海外実習・インターンシップを必修科目としてカリキュラム化。また、1841年創立、世界初のファッションスクール『ESMOD(エスモード)』と、ニューヨークの中心マンハッタンにあり、米国トップのファッションビジネス大学と評される『LIM カレッジ』は、本学傘下のグループ校です。グループ校が位置するパリ、ニューヨークをはじめ、ミラノ、ドバイ、北京、上海、香港・マカオ、台湾、ソウルには「海外オフィス」を設置しており、海外実習や留学のサポートから、海外企業や教育機関との連携まで、グローバルな学びを支援しています。企業での実習・インターンを通じて、就職に直結することも多く、海外での就職も実現しています。 ■ルイ・ヴィトンやディオール、ブルガリなど海外一流ブランドを招く特別講義 世界のラグジュアリーブランドを有するLVMH JAPANと教育パートナーシップを結び、ディオール、ロエベ、マークジェイコブスなどのスペシャリストによる特別講義を実施しています。また、世界・日本の最前線で活躍するトップたちによるG.C.B.(Global.Creation.Business.)講義では、クリエイションからビジネスまで、ファッション業界の「今」を直接学ぶことができます。 ■多種多様、国内企業インターンシップ 国内においても、企業と連携した実習・インターンシップを豊富に行います。ファッションに関連する企業を中心に、専門職だけではなく、企画・開発職や広告・PRなど、多種多様な実習を行うことで視野が広がります。自分の目指す方向性に合わせて実習企業や内容を決めることができます。 ■6割以上の指導陣が、ファッション業界のプロ パリコレクションや東京コレクションで自身のブランドを発表するなど、ファッション業界のプロ経験を持つ実務家教員が6割以上を占めるという、今までの大学にはない指導体制。日々の授業から世界に変革をもたらす人材を育てます。 ※文部科学省HP「令和元年度~4年度開設予定大学等一覧」より
つくる。つなぐ。つたえる。つむぐ。ファッションに関するあらゆる分野を深く学べる4年間
杉野服飾大学は、創立100周年を迎えた服飾の伝統校。「服飾学科」「服飾表現学科」「服飾文化学科」の3学科体制で、造形技術やビジネス、表現、歴史・文化と、ファッションに関するあらゆる分野を深く学べます。 3学科とも1年次の初年次教育課程で“服づくり”を通して服飾造形の基本を学びます。全学科共に1年次はクラス制で、服づくりやマーケットリサーチ等の必修科目を学びながら、経営学や写真表現、サスティナブルファッション等、各学科に必要な基礎知識を修得します。服飾における様々な「基本」を学びながら、自分の適性や将来の目標を見定めることができます。 2年次からは各学科の専門分野で、実践的な学びを進めていきます。製品ができるまでの「つくる」工程を究める学び、生活者と商品を「つなぐ」仕組みを構築する学び、世界観を「つたえる」表現力を高める学び、服飾の歴史・伝統を学び未来へ「つむぐ」学びを深め、ファッションのあらゆる分野で活躍したい“夢をかなえる学び”を推進します。 また、杉野服飾大学では「少人数制」の授業を実施しています。分からないことは納得のいくまで教えてくれる教員のアドバイスを受けながら、同じ夢を持って切磋琢磨できるクラスメイトと充実した4年間を過ごしませんか?
大妻女子大学は学び働き続ける自立自存の女性を育成します。
「家政学部」「文学部」「社会情報学部」「比較文化学部」「データサイエンス学部」「人間共生学部」「短期大学部」を設置。学びを通して、実社会に対応できる知識・技能を習得し、高い教養と豊かな人間性を養います。幅広い学びへの意欲に応えるとともに、奥行きの深い学びと就職・進学に直結した、時代に対応できる能力や資格取得能力を育成し、自立した社会人を目指せる環境がそろっています。 伝統と確かな実績を誇る女子教育により、在学中はもちろん、社会に出てからも、一層のスキル向上のために「学び続けることのできる女性」そして、時代の変化やさまざまなライフイベントにも柔軟に対応しながら「働き続けることのできる女性」を育成します。
理論×実践+フィールドのハイブリッドな学びで、地域社会に貢献できる人材を目指す
⼤正⼤学は2026年、創⽴100周年を迎えます。⽂学や歴史、福祉・⼼理、メディア、経済、政策、デジタルなど、7学部の学問分野で多彩な学びを展開し、地域社会に貢献できる⼈材を育成します。 【通学しやすい都心のワンキャンパス】 キャンパスは東京都豊島区にあり、池袋や巣鴨からアクセスしやすく、全学部が4年間を同じキャンパスで過ごすことが出来ます。また、各学科専用フロアがあるのが特徴で、専門書が揃う閲覧室ではゼミを行ったり自習をしたり。すぐそばには教授室が並びます。日々の授業とそれ以外でも、教員に質問・相談しやすいアットホームな環境が整っており、教員との距離が⾮常に近いことも魅力です。 【「理論」×「実践」+「フィールド」のハイブリッドな学び】 大正大学では、自分が所属する学科の専門的な学びはもちろん、データ分析による科学的な視野を広げたり、キャンパスで「理論」を学びます。さらに、大正大学は教育活動の基本方針として、全学生に対してフィールド学習を薦めています。キャンパスでの学びに加えて、地域に出かけ、人々の生活・文化・環境の現場で「実践」的に学びます。
3DCG・映像・プログラミング等のデジタル分野を横断して学び、予測不能な未来を生き抜く力を身につける
デジタルコミュニケーション学部では、不確実で予測不能な未来を自分らしく生き抜く力を身につけるために、一学部一学科でデジタルコミュニケーションを横断して学べるカリキュラムを設置。デジタルコンテンツ(3DCG/VFX、VR/AR、ゲーム、映像、グラフィック、Webデザイン、メディアアート、プログラミング等)と企画・コミュニケーション(ビジネスプラン、マーケティング、広報PR等)の専門領域におけるクリエイティブ表現やIT技術、ビジネス手法を融合的に学びます。加えて、豊かな創造力を生み出す教養とグローバルに発信していくための英語力についても学んでいきます。4年間を通して高度な専門性と国際感覚、教養、社会性を養い、新しい未来をつくり出す人材を育成しています。
人を支える「心」と「技術」を持って行動する女性を育てます。
明治30年(1897年)に創設された和洋女子大学は、明治時代の女子教育の先駆者である創設者 堀越千代が「日本の近代化の基礎は女子教育にある」という強い信念のもとに創設された、和洋裁縫女学院を母体としています。この間に本学は「人を支える『心』と『技術』を持って行動する女性の育成」という教育理念を掲げ、高い技術と強い精神を持った卒業生を数多く輩出することで、社会に貢献してきました。21世紀に入り、社会の構造は大きく転換を始めました。さまざまな価値観が併存し、人とつながることで新しい価値感を創造する時代へと変わってきました。社会はモノづくりに加え、人と関わり人を支える関係づくりをより必要としています。これらの能力は、企業社会、地域社会、そして日常生活のどの場面においても力を発揮します。授業では学生が自ら考え、教員とのやり取りをする双方向型授業を行うことで、課題を解決するための考える力や表現力を養います。また教養科目は自分自身を理解する契機となり、専門科目では社会で役立つより高度で実践的な専門技術・知識を得ることができます。本学は、自立して輝き、多様な社会で活躍する女性を育てることを目標としています。
社会に役立つ実工学で、未来につながる成長ができる
■「実工学の理念」に基づく学修 新しい価値の創造に挑戦し、現場で活躍する創造的エンジニアを育てる「実工学の学び」や、講義と併せて入学直後から実験・実習・製図に取り組み、技術と理論を同時進行で学ぶ「デュアルシステム」など、開学から一貫している「実工学の理念」に基づき、充実の工学教育と先進的研究による学修を展開します。学生は4年間の中で実体験的学修や課題解決型の授業を経験し、多種多様な業界に進出しても活躍できる、社会に役立つ専門力と実践力を備えたエンジニアを目指すことができます。 ■幅広い工学を学ぶことのできる3学部7学科2コース体制 基幹工学部(機械工学科、電気情報工学科、環境生命化学科)、先進工学部(ロボティクス学科、情報メディア工学科、データサイエンス学科)、建築学部建築学科(建築コース、生活環境デザインコース)で、最先端の専門力、豊かな人間性を育みます。工学の専門的な授業の他にも、言語、環境、社会連携、国際、起業・キャリア教育といった幅広い分野の科目があり、自分の成りたいエンジニアを目指すことができます。 ■1年次から始まる実験・実習・製作の授業 日本工業大学では1年次から実習・実験・製作などの授業を用意。学生は理論を学びながら「実験・実習・製作の楽しさ」、「工学の学びの深さ」を経験し、実体験の中で多くの学びを得ることができます。 ■充実の就職実績とキャリアサポート 2025年3月卒業生の就職率は96.8%(2024年度卒業生実績 就職者数636名/就職希望者数657名)。 4年間のキャリア教育に加え、マッチングを重視した個別相談や学内での企業説明会といった徹底した就職サポートで、大手企業から優良中小企業まであなたの進みたい進路を目指すことができます。 日経CAREER MAGAZINE特別編集『価値ある大学 就職力ランキング2025-2026』では「採用を増やしたい大学ランキング」部門で全国の私大で2位(全国19位)、「キャリア教育に熱心に取り組む大学ランキング」部門では全国の私大で5位(全国11位)に選ばれ、卒業生の企業での活躍が評価されています。 ■4年間1つのキャンパス!研究施設から学⽣活動施設まで最新設備が充実 埼玉キャンパスの広大な敷地にはスマート農業センターや機械実工学教育センター、先端材料技術センターといった専門的な実習研究施設の他に、約20万冊の図書を所蔵する「LCセンター(図書館)」、いつでも自由にものづくりに取り組むことができるスチューデントラボや、4つの食堂、シャワー室やトレーニングルームを備えた体育館やクラブ棟など、学生生活を彩るための施設やサポートセンターも充実しています。
「共に生きる」実践的な授業と伝統の英語教育でグローバルな人材を輩出
75年の歴史を誇る伝統の英語教育は、戦後間もない頃に、海外からのクリスチャンを中心に茨城キリスト教大学が設立された背景にあります。そして、「共に生きる」のこころは、大学設立の背景や、本学がカウンセリング研究発祥の地であることに由来しています。緑あふれるキャンパスに、海の見える教室、そして厳かに佇むチャペル。豊かな自然に囲まれた広々としたキャンパスと、「共に生きる」社会をめざして、地域社会のニーズに応える専門的な「知識・技術」とそれを実践する「こころ」を育む学びが本学の特徴です。 文学部では、自他の文化を理解しようとする異文化交流の姿勢とコミュニケーション能力を、生活科学部・看護学部では、人の心と体の問題に向き合っていく対人支援の技術と精神を習得します。経営学部では、急速に進む社会のデジタル化と地域社会の活性化に重きを置き、将来それらを解決に導く能力の育成に力を注いでいます。 2024年に開設された未来教養学環は、全学部・学科の専門知を横断的に学び、実践的なフィールドワークを通して未来の課題解決に挑戦。即戦力として社会で活躍できる人材を育成します。
AI Universityとして先端分野の教育・研究を推進する理工系総合大学。
東京工科大学は、常に社会のニーズを読んだ先端分野を学べる環境を整備してきました。先端の知識を養うのはもちろんのこと、著しく変化していく社会に対応するために欠かせない国際的な教養や、AI UniversityとしてAIなどのデジタル技術を使いこなす力や豊かな人間性の養成を重視しています。教養教育においては専属の教育組織である教養学環を設置し、充実したリベラルアーツを修得できる環境を整備。また、これらの教育を実現するにふさわしい充実した施設・設備群を各キャンパスに備えるほか、研究面では各学部において先進的なテーマに取り組み、よりハイレベルな内容に取り組める環境を整えた大学院や複数の研究センターも設置しています。 こうした環境下において、専門分野の知識とともに、時代や技術の変革に対応しながら力を発揮できる適応力を備え、先端分野で末永く活躍し続けられる人材を育成しています。
地域社会の課題や人とのつながりを重視した学び「実学」により、実践的な力を身につけ未来を切り拓く
学校法人常磐大学は、“実学を重んじ真摯な態度を身に付けた人間を育てる”という建学の精神のもと、「自立・創造・真摯」を教育理念とし、実社会に通用する「実学」を柱とした「人間教育」を教育方針に掲げています。 茨城県の中心地である水戸市で、地元企業・自治体と連携した商品開発や、商品販促イベントなどに取り組み、社会で生きる力を育んでいくトキワの実学。仲間と協力しながら、座学だけでは経験できない実践的な学びを通して、自らも成長し、社会に貢献していきます。 2018年には、新たに看護学部を開設。少子高齢化やグローバル化、価値観の多様化に伴い、医療現場においても、多様なニーズが求められています。こうした現状を踏まえ、地域と連携し、命に、心に寄り添う看護師の育成をめざします。 各学科の専門性を活用し、さまざまな角度から地域社会におけるテーマにアプローチしています。
就職に強い総合専門職大学!経営、経済、商学、AI、IoT、ゲーム、アニメ、マンガを学ぶ!
【就職に強い!2025年実就職率ランキング全国第4位!】 2025年実就職率ランキング(卒業生数100人以上1,000人未満/株式会社大学通信調べ)にて、本学は 全国第4位、私立大学では第2位にランクインしました!(2025年7月24日発表) 少人数制の強みを活かし、一人ひとりの進路にしっかり向き合ったサポートを実施。企業内実習やグループワーク、実務家教員による実践的な指導を通して、社会で活躍できる“プロフェッショナル人材”の育成に力を入れています。 【現場重視の教育!教員全体の50%が民間企業出身の実務家教員。実務家教員&研究家教員から理論と実践を学ぶ】 理論・学問のプロである「研究家教員」と企業や社会において実績のある「実務家教員」が理論と実践を教えます。 実務家教員は、三菱商事、バンダイナムコホールディングス、日本マイクロソフト、小学館、東京ムービーなどの有名トップ企業出身者のほか、ゲームソフトのデザイナーやキャラクターデザイン、新世紀エヴァンゲリオンの原画など多くの有名作品を手掛けた実績があります。 【在学中600時間以上(約5か月)!長期企業内実習で新たなモノやサービスを創り出す創造力と即戦力を身に付ける】 新潟、東京、神奈川をはじめ、120社以上の企業で企業内実習を実施。企業が求める実務能力を身につけます。既存大学と同じ高度な理論の学びに加え、実践的で多彩な実習経験を通し「専門的な応用力」を身に付けることができます。 ●事業創造学部/新規商品開発やサービスの販売体験、新しいマーケットやターゲットを選定するための手法、新規企画立案手法を学びます。 ●情報学部/学内で学んだ情報技術や蓄積されたビッグデータを活用し、企業や地方公共団体が抱える課題を解決するための情報システムの構築、開発環境の構築を学びます。 ●アニメ・マンガ学部/コンテンツ制作企業においてアニメ・マンガ・キャラクターデザイン・ゲーム分野で必要とされるスキルを学びます。
ワークマン社長ら経営人材、公認会計士試験合格者、デジタル人材を多数輩出。
【経営学科│ITと情報、経営者視点で強くなれる】 経営学科には、学問的な専門性を高める授業に加え、有名企業とコラボレーションして経営やマーケティングの実践力を身に付ける特徴的な学び方があります。また、情報系科目が26科目も設置されており、プログラミングやデジタルマーケティング、動画編集、情報セキュリティなど、社会で必要とされる「情報に強い経営人材」になるためのカリキュラムが編成されています。 [POINT] ■Adobe・電通・不二家・イオンモール高崎など企業連携多数実施 ■AOKIホールディングス・快活フロンティアの元代表取締役社長経営学科教授に着任 ■情報・IT科目を26科目開講|開学から続く商学をベースにした情報教育 【会計学科│公認会計士試験11年連続現役合格者輩出】 会計学科は、現役の公認会計士や銀行・証券会社出身の実務家教員による「実務教育」が特徴。公認会計士試験の現役合格者を11年連続で輩出しているほか、税理士試験や日商簿記1級などの資格試験の合格実績も多数。その専門性を生かして、大手企業への就職を実現しています。 [POINT] ■公認会計士試験11年連続現役合格者輩出 ■日商簿記1級、税理士試験など難関資格の合格者多数 ■「経理研究所」で学内ダブルスクールが実現可能 【洗練された空間で充実した毎日を】 日差しがたっぷり入り穏やかな空間のSKYアトリウムをはじめ、最大収容人数が約320人の大講義室や仲間と主体的に学べるアクティブラーニングルームなど、目的に合わせて集中して学べる環境が整っています。
好きな時間に好きな場所から自由に学べる
■AI社会を柔軟に生き抜くこれからの人材に必要な学び 情報化社会を生き抜く上で必要となるリテラシーを身に付けることができる「知能情報社会学部」は、AIを “ 使う”ではなく“使いこなす”ことを目指す学部です。 ・「数理」 ・「情報」 ・「文化・思想」 ・「社会・ネットワーク」 ・「経済・マーケット」 ・「デジタル産業」 の6分野を横断し、文系の学びも理系の学びも好きなだけ学ぶことができます。 ■ネットとリアルで、学んで実践 実社会にある正解のない問題について取り組む多彩なプログラムは、自分のライフスタイルに合わせてネットとリアルから参加場所を選ぶことができます。 また、仲間と思い出を共有することができるサークル活動・大学祭など、オンラインの大学でありながらリアルでの活動にも力を注ぐことができます。 ■好きな時間と場所で学んで単位を取得 ZEN大学は、これまで地理的、経済的な事情から「通学」がネックとなり大学進学を諦めてきた方に開かれた大学です。 単位取得に必要な授業の大半がオンデマンド方式なため、好きな時間と場所で学べます。 ■学問領域を超えた文理の学びを好きなだけ これからの社会では、AIの進展によって目まぐるしく変化する情報社会に対応して活躍できる人材が求められます。 ZEN大学唯一の学部である「知能情報社会学部」では、特定の学問領域に偏らない学びを修めることで、そのために必要なリテラシーを身に付けられます。 ■世界トップクラスの研究にも挑める研究機関と最先端の技術革新 日本発の数学理論についての新しく重要な発展を趣旨とする研究所や、アニメ・コミックなどのコンテンツ業界における知的財産を研究し世界的なムーブメントにつなげる研究所を、それぞれ設置します。 また、AIやプログラミングなど最先端の技術革新に寄与する学びを提供します。 ■好きなことを、好きなだけ。人生を変える多様なプログラム ネット・リアルを問わず世界中のフィールドで活動をして、これからの社会を自分らしく生きていくための力を身に付けます。 自治体や企業との共同プログラムに取り組みながら、問題解決に挑みます。 また、海外大学への留学では、グローバル人材に必要な語学力やコミュニケーション力を養うことができます。
横浜を舞台に、社会連携教育で未来を創る。2027年度、女性科学技術者育成型選抜がスタート。
1884年、横浜山手に創設された「横浜バプテスト神学校」を源流とする歴史と伝統のある大学です。キリスト教精神に基づく「人になれ 奉仕せよ」を校訓とし、豊かな人格と教養、広く世の中に貢献できる学問・知識を身につけ実践していける人材の育成をめざしてきました。2026年には新たに情報学部を新設し、12学部14学科10コースを擁する総合大学として、更なる発展に向け取り組んでいきます。 大学での学びは、講義室の中だけではない。身につけた知識を、社会という広いフィールドで他者と協働しながら活用することで、新たな発想や多くの気づきを得ることができます。変化の激しい社会で求められる「自ら課題を発見する力」「情報を整理して解決方法を導く力」そして「多様な人々と協働できる力」を養うため、企業や自治体、地域などと連携した実践的な学びの環境を整えています。 社会の中で「まず、やってみる」、その過程で自分の得意な点や足りない点に気づいて学修し、もう一度トライをする。大学の中での新しい知識を獲得する理論に関する学びと、大学の外での様々な創意工夫やチャレンジを通じた実践的な学び、この二つを往復させることの繰り返しが、生涯にわたって学び続ける力を鍛えることに繋がります。関東学院大学での4年間で、さまざまな人々と協働しながら、身につけた知識や技術を活用する場に踏み出すことで、これからの時代を生き抜く力、そして、次の社会を担う力が自然と育っていきます。
文・理・医療・情報系の総合大学として、世界の諸課題解決を目指して行動できる人材を育成します。
武蔵野大学は2024年4月、ウェルビーイング社会の創造に主体的に取り組む人材の育成を目指し、世界初となるウェルビーイング学科を開設。2026年4月には、通学制のデータサイエンス学部と同様のカリキュラムをいつでもどこでも学ぶことができる、国際データサイエンス学部(通信制)を開設しました。文・理・医療・情報系の総合大学として、この先も時代の変化を先取りし、改革・チャレンジを続けていきます。 “世界の幸せをカタチにする。”というブランドステートメントの下、2050年の未来を眺望し、世界の諸課題を担い解決していける人材を育成します。
埼工大だから「できる!」学びの環境と未来へのサポート
大学の周辺は自然にあふれ、いつも静かでゆったりとした時間が流れています。季節の移ろいを肌で感じることができるからこそ柔軟な思考が育まれ、クリエイティブな感性が磨かれます。 本学は、ワンキャンパスながら文系・理系の2学部5学科がそろう文理融合の大学です。そのため、多様な考え方の交流が期待でき、文理の枠を超えた学びが可能です。物事を幅広い視野でとらえるとともに解決力を身につけ、各学部で高い専門性を修得していく。社会で活きる力が、あなたの可能性と多彩な進路をひらきます。 また、高校時代と比べて環境が大きく変わる大学生活は、学びはもちろん就職への準備もあり、なにかと戸惑いが尽きないものです。そこで、勉強方法の悩みから学生生活の不安まで、各種サポート窓口が学生一人ひとりの気持ちに耳を傾けます。資格取得を目指す方には、資格支援対策授業が強い味方に。就職活動に向けた指導も入学直後からスタートし、本学の強力なバックアップを受けながら内定獲得へと歩みを進めます。 あなたが思い描くストーリーに近づけるよう、教職員が全力でサポートします。
感性豊かなエンジニアや次世代のクリエイターに必要な実践力を身につける
東京工芸大学は1923年に創設された日本初の写真学校をルーツに持ちます。当時の最先端技術だった「写真」を、「テクノロジー」と「アート」という2つの学問領域から研究することを主眼として誕生しました。当初から培われた“工学と芸術の融合”が、現代においても息づいており、斬新なテクノロジー、クリエイティブを生み出す基礎となっています。 工学部では写真・印刷技術の教育研究から出発し、現在ではその伝統を受け継ぐ画像メディア分野のほか、広く人間の生命や生活を取り巻く環境分野の教育研究をしています。 芸術学部はスマートフォンやPC、カメラなどの“道具を使う芸術”である「メディア芸術」を専門とする、国内の先駆けとも言える先進的学部です。最新のテクノロジーを使いこなすメディア芸術は、国際的にも拡大が期待される産業の一つ。第一線で活躍するプロから学べるカリキュラムで実践力を高め、クリエイティブ産業で活躍するための能力を磨きます。
理工系を軸とする総合大学の伝統校 時代を見据え、常に進化し続ける
東京都市⼤学の興りである武蔵⾼等⼯科学校(武蔵⼯業⼤学の前⾝)は、1929年に、⼯学教育の理想を求める学⽣達が中⼼となって創られた⼤学です。現在、約8500⼈の⼤学⽣と約970⼈の⼤学院⽣が学んでいます。約12万⼈以上の卒業⽣を輩出し、実就職率ランキングでも常に上位にランクインしています。本学は、東急グループの⼀員であり、⾼い研究⼒があることも魅⼒の⼀つです。 8学部18学科あり、最先端⼯学技術のほか、情報系、建築、宇宙や⾃然、応⽤化学、幼児教育、都市環境などを学ぶことができ、全学⽣が「数理・データサイエンス教育」を展開していることも特色の一つです。 2023年4月に、イノベーションを創出できるグローバルな人材育成を目的とした「デザイン・データ科学部(入学定員100名)」を新設。データサイエンスに代表されるデータ科学の能⼒と、新たな「もの」と「こと」をデザインする能⼒を⾝につけるために、3つの科目群【データ科学、ユーザーエクスペリエンス、ソーシャルシステム】を用意しています。 そして、2027年4月には、理工学部・建築・都市デザイン学部・情報工学部を連係協力学部とし、その分野を横断するつながりを基盤に、独自のプログラムで新たな学びを提供する「創発デザイン工学環」を設置予定(構想中)。 一人ひとりの知識や想いを掛け合わせ、皆で新たな最適解を生み出し(創発)、工学の知識や技術を使って、社会の問題を解決する新しいアイデアや仕組み(デザイン)を作る柔軟な学びを展開し、「イノベーション」の担い手となる人材を育成します。
新宿駅徒歩約5分、都心のキャンパスで、現役のクリエイターから芸術やデザインを学べる!
■メディア芸術学科 マンガ・イラストレーション・アニメーション・ゲーム・メディアデザインの5つの専門分野を設置。専門科目以外にも初年次教育、グループワークを通して、クリエイターに必要なスキルを身につけます。 ■最先端のメディア表現と芸術表現が学べる VR・プロジェクションマッピング・ゲーム開発など最先端のメディア表現と、マンガ・アニメーション・イラストレーションなど、日本を代表する芸術表現が学べる大学です。 ■社会連携活動の充実 社会⼈基礎⼒を養う場として、産官学連携授業に積極的に取り組んでいます。企業や地域が求めるものを、⼤学で培った「感性」と「技術」を活かして制作〜プレゼンテーションまで⾏います。様々な活動に参加することで、⾃⾝の作品を発表する機会が得られるだけではなく、社会に貢献し得る⼒の育成や成⻑のきっかけに出合えます。 ■第一線で活躍するクリエイターから学べる マンガ家、ゲームクリエイター、デザイナー、イラストレーター、Webデザイナー、プログラマーなど、実際に現役で活躍しているクリエイターが教員を務めます。 ■アクセス良好の都心型キャンパス 新宿駅から徒歩5分、キャンパス周辺のさまざまな文化施設で最新のアート・デザインのコンテンツに触れながらクリエイターに必要なスキルを習得することが出来ます。
広告や製品が、機能・役割を果たすためのデザインを学ぶ
物や空間をデザインするための技法と創造力を養う学問。広告、服飾、雑貨、建築物、環境、空間など、あらゆるところにデザインは必要で、分野としては「ビジュアルデザイン」「プロダクトデザイン「」スペースデザイン「」テキスタイルデザイン」などがある。美しさだけではなく、使いやすさなどの機能性が求められる点で、絵画・彫刻とは異なる。現在では、デジタル時代に対応した制作物も出ており、常に最新の文化とともに変化していく学問といえる。
おおよその場合、初年次にデッサンや色面構成などの基礎的技術と理論を身につけ、観察力と再現力の向上を図る。同時に美術史やデザイン史も学ぶことが多い。その後、学校によって異なるが、自分が選んだテーマや素材による創作を重ね、卒業制作へと進む。