関東・甲信越のリハビリテーション・作業療法・理学療法が学べる私立大学の学校検索結果
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看護・医療・リハビリ・栄養・スポーツ・福祉の総合大学!
看護・医療・リハビリ・栄養・スポーツ・福祉・医療ITを学ぶ全16学科で、国家資格をはじめとした専門資格の取得に対応。複数学科で【国家資格のダブルライセンス】や民間資格との組み合わせによる【マルチライセンス】の取得が目指せます。また、他学科の学生と1つのチームで学ぶ「連携教育」を導入し、「チーム医療」の現場で求められる関連職種への理解、コミュニケーション力、チームワーク技法を学ぶことができます。さらに【スポーツ×リハビリ】【看護×福祉】など、各学科の専門性をコラボした学びによりオンリーワンの知識・技術を修得します。こうした取り組みにより第1期生卒業以来、毎年全国トップクラスの就職実績を達成しています。 【お知らせ】2026年4月「健康データサイエンス学科」開設! 近年、よりよい社会にするためにビックデータを分析し、課題を見つけ、有効な解決策や新たな価値を見出すデータサイエンス人材が強く求められています。 そこで、本学では、医療系総合大学である強みを活かした教育・研究が可能な「健康データサイエンス学科」を新設し、医療・福祉・スポーツ分野を中心に様々な分野における問題解決や価値創造が可能なより先端的な知識を有するデータサイエンティストを養成します。
皆さんのレシピを大募集!
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超経験的な学びでこれからの時代に必要なスキルを身につける。
2024年に創⽴100周年を迎えた⽂京学院は、2026年4月にヒューマン・データサイエンス学部を開設。東京都⼼にありながら、落ちついた雰囲気が魅⼒の学問の街、⽂京区本郷と、池袋から25分の爽やかな緑あふれる、埼⽟県ふじみ野にキャンパスを構えています。教育理念に「⾃⽴と共⽣」を掲げ、理論と融合した実践教育を重視しています。国内外のフィールドスタディ、インターンシップ、専⾨実習、留学など実体験を通して深く学ぶプログラムが充実。また、地域貢献活動への参加や企業との協働プロジェクトなど、地域や社会と関わる機会を数多く設けています。また、それぞれの学部の志望者から選抜されたメンバーが学ぶグローバル⼈材育成プログラム「BUNKYO GCI」により、英語で堂々とコミュニケーションでき、学部で鍛えた専⾨⼒を世界のどこででも発揮し活躍できる⼒を養います。
様々な角度から未来の健康・医療を考える “健康総合大学”
順天堂大学は、江戸時代の後期1838年に学祖・佐藤泰然が江戸薬研堀に開学した西洋医学塾に端を発し、現在では9学部・8大学院研究科・6附属病院(総病床数3,589)からなる健康総合大学として大きく発展するに至っています。 開学以来、「教育」「研究」「診療・実践」を基軸に国際レベルでの社会貢献と人材育成をモットーに、2025年には創立187周年を迎えました。 医学部、スポーツ健康科学部、医療看護学部、保健看護学部、国際教養学部、保健医療学部(理学療法学科・診療放射線学科)、医療科学部(臨床検査学科・臨床工学科)、健康データサイエンス学部、薬学部において、その理論と実践を学ぶことにより、高度な専門知識とスキルを身につけた人材を数多く世に輩出しています。 順天堂大学は、「仁」の心と「不断前進」の姿勢に加え、「三無主義」を掲げて社会と真摯に向き合い、21世紀の保健・医療・福祉・健康を担う人材を育成していきます。
医・歯・薬・保健医療の4学部5学科、8つの臨床実習病院を擁する医系総合大学
昭和医科大学は「至誠一貫」を建学の精神とし、人の痛みが理解できる“奉仕”の志を持った臨床医の育成を最大の使命として、教育と研究に取り組んできました。 現在は医系総合大学として、医学部・歯学部・薬学部・保健医療学部の4つの学部と8つの臨床実習病院を擁し、学部間交流や附属機関との連携で人間性豊かな医療人を育成。チーム医療に対する社会からの要請に応えられる学びの場を整えています。 【臨床実習病院の実習で、数多くの臨床教員が学生を指導】 イギリスのタイムズ・ハイヤー・エデュケーションが発表した「学生・教員比率が優れた大学の上位100校」(2025年)において、昭和医科大学は教員一人あたりの学生数が1.5人と、世界で5位タイにランクインしました。 昭和医科大学ではすべての臨床実習病院に全学部の臨床教員を配置し、多数の教員によるきめ細かい指導を行っています。
「動物」「自然」「健康」「医療」「福祉」「教育」 6つの分野で”いのちをまなぶ”
帝京科学大学は、「生命環境学部」「医療科学部」「教育人間科学部」の3学部11学科を擁する総合大学です。 東京・北千住を舞台に、最新設備を生かした教育・研究環境が整う千住キャンパス。JR八王子駅から中央線で約30分、恵まれた自然環境をいかした専門施設が揃う、東京西キャンパス。自然と人間の共生をテーマに「いのち」を科学的な視点で探求し、知識と技術を幅広く身に付け、深く学んでいきます。 2019年には、東京西キャンパスにフィールドミュージアム「OPEN AIR LAB®」がOPENし、2020年には千住キャンパスに併設した「帝京科学大学千住桜木保育園」が開園するなど、実践的な学びを行える施設が充実しています。
「共に生きる」実践的な授業と伝統の英語教育でグローバルな人材を輩出
75年の歴史を誇る伝統の英語教育は、戦後間もない頃に、海外からのクリスチャンを中心に茨城キリスト教大学が設立された背景にあります。そして、「共に生きる」のこころは、大学設立の背景や、本学がカウンセリング研究発祥の地であることに由来しています。緑あふれるキャンパスに、海の見える教室、そして厳かに佇むチャペル。豊かな自然に囲まれた広々としたキャンパスと、「共に生きる」社会をめざして、地域社会のニーズに応える専門的な「知識・技術」とそれを実践する「こころ」を育む学びが本学の特徴です。 文学部では、自他の文化を理解しようとする異文化交流の姿勢とコミュニケーション能力を、生活科学部・看護学部では、人の心と体の問題に向き合っていく対人支援の技術と精神を習得します。経営学部では、急速に進む社会のデジタル化と地域社会の活性化に重きを置き、将来それらを解決に導く能力の育成に力を注いでいます。 2024年に開設された未来教養学環は、全学部・学科の専門知を横断的に学び、実践的なフィールドワークを通して未来の課題解決に挑戦。即戦力として社会で活躍できる人材を育成します。
全国トップレベルの教育力で社会に貢献する次世代のプロフェッショナルを育成
医療、福祉、心理、教育・保育、生命科学・農学各分野の「人を支える分野」に特化した高崎健康福祉大学は、5学部9学科を擁する総合大学です。 人の喜びを自分の喜びとする「自利利他」をポリシーとし、人の役に立つ充実感をエネルギーに変え、自らの可能性を切り拓くことができる人材の育成に取り組んでいます。 4年間の学びを通して目指すものは、各専門分野の知識・技術の習得はもちろん、患者様や子どもたちと1人の人間として向き合い、本当の幸せをともに考えていくことができる包括的な視野を培うこと。専門性と総合性を身につけることで、各分野のリーダーとして社会に貢献できるプロフェッショナルを育てます。 また、実践力を備えた専門家を養成するため、実習や研究を重視。入学定員2.8人あたり1名の専任教員という学生に寄り添った”顔の見える”少人数教育体制のもと、すべての学科で豊富な実践教育の時間を設け、現場で活きる専門性の向上を図っています。学びを深めるための理想的な環境が整っています。
AI Universityとして先端分野の教育・研究を推進する理工系総合大学。
東京工科大学は、常に社会のニーズを読んだ先端分野を学べる環境を整備してきました。先端の知識を養うのはもちろんのこと、著しく変化していく社会に対応するために欠かせない国際的な教養や、AI UniversityとしてAIなどのデジタル技術を使いこなす力や豊かな人間性の養成を重視しています。教養教育においては専属の教育組織である教養学環を設置し、充実したリベラルアーツを修得できる環境を整備。また、これらの教育を実現するにふさわしい充実した施設・設備群を各キャンパスに備えるほか、研究面では各学部において先進的なテーマに取り組み、よりハイレベルな内容に取り組める環境を整えた大学院や複数の研究センターも設置しています。 こうした環境下において、専門分野の知識とともに、時代や技術の変革に対応しながら力を発揮できる適応力を備え、先端分野で末永く活躍し続けられる人材を育成しています。
新しい学びで未来を拓く、進化する医療創生大学
医療創生大学は、福島県いわき市と千葉県柏市にキャンパスを構え、社会に貢献する人材を育てる総合大学です。本学は、時代の変化に対応し、常に新しい挑戦を続けています。 2026年4月、いわきキャンパスは大きな進化を遂げます。これまでの理学療法学科、看護学科、臨床心理学科、作業療法学科の4学科が一つになり、「総合医療学部」を新たにスタート!この新学部では、自身の専門分野を深く学ぶと同時に、他の分野の知識も幅広く習得できます。これにより、様々な専門家が連携して患者さんを支える「チーム医療」の現場で不可欠な、高いコミュニケーション能力と協調性を養います。医療創生大学いわきキャンパスは、専門知識や技術だけでなく、患者さんに寄り添う温かい心(ヒューマニズム)を兼ね備え、変化の早い時代で活躍できる「次世代型の医療人材」を育成します。 医療創生大学で、あなたの可能性を最大限に引き出し、未来を創造しませんか?
国際社会に活躍の場を見出せる、優秀な人材の育成を目指す総合大学
杏林大学は医学部・保健学部・総合政策学部・外国語学部の4学部を擁する総合大学です。 「医」の道を志す者のための学び舎として開設し、建学の精神である「眞善美の探究」のもと人のために尽くす人材を育成します。 4学部の1年生がそれぞれ、地域における大学の役割、地域を取り巻く課題を各学部で学ぶ科目もあります。 臨地実習やインターンシップ、そして留学と実践的なカリキュラムを積極的に提供しています。実社会で活用できる学びを社会の声を聞きながら体験することで解決すべき課題と向き合う力を養います。 総合大学ならではの異なる領域でお互い切磋琢磨しながら発展していくことを目指しています。各学部の縦のつながりだけではなく、横のつながりをもつことにも重点をおき、全学あげての共通科目や他学部履修制度の活用をしています。
人と、地域と、社会とつながる医療人の育成
1.コミュニケーション力を伸ばす教育 医療従事者として医療の現場で活躍するために欠かせない能力の1つに、コミュニケーション力が挙げられます。本学の講義や演習は、少人数でのゼミ形式やグループワーク形式を多く取り入れ、学生がコミュニケーション力をさらに伸ばせる環境を整えています。 具体的には、「コミュニケーション論」「日本語表現」「ボランティア入門」「多職種連携論」といった様々な講義を通してコミュニケーション力の大切さを学び、学内で行われる実践的な演習では、医療の現場を想定したロールプレイングにより医療現場で求められるコミュニケーション力を身につけ、伸ばしていきます。 2.クラス担任制/サポートアドバイザー制によるきめ細かなサポート 大学では珍しいクラス担任制(看護学科ではサポートアドバイザー制)を導入しています。 クラス担任に加えて学年毎の担任がおり、担任教員と学生が1年次から複数回の面談を行うことで、学修上の問題や学生生活での悩みなどを解消する場を設けています。 小規模大学ならではの、教員と学生の距離が近く、人と深く関わることができる環境であるため、教員は学生の学修状況を把握しやすく、また、学生は教員に何でもすぐに相談することができます。このような教員と学生間のコミュニケーションが活発に行われる本学の環境は、学生のコミュニケーション力を伸ばす面でも役立っています。 3.課題解決力を高める教育 課題解決力とは、自ら問題を見つけ、さらにその問題を自ら解決する能力を指しており、この能力は医療従事者として医療の現場で活躍するために欠かすことができません。本学の多くの講義や演習では、学生の課題解決力を高めるために、課題に対して安易に解答を与えるのではなく、学生自らが「なぜ?」と考えを深め、「どうやったら?」と試行錯誤しながら解答を導き出せるような取り組みをしています。例えば、グループワーク形式で少人数のグループに分かれて課題に取り組む際には、グループ内で課題の原因を整理し、解決策を導き出し、それを皆の前でプレゼンテーションするようなプログラムを実践しています。 4.充実した教育サポート体制 医療分野の専門職者になるために求められる知識と技術の学修は、高校時代までの学習とは大きく異なります。本学による学修サポートは入学前教育から始まり、入学後は実際の講義(看護学科では「スタディスキルセミナー」、リハビリテーション学科では「大学導入論」)を通して、学修意欲・生涯学習の大切さ・チーム医療の必要性をしっかりと認識し、将来の目標を明確にすると同時に、高校までの学習から大学での学修にスムーズに移行できるようにしています。 また、学内に協同学修ルーム「WITH」を設置し、アドバイザー教員から学修についての指導や分からない課題、学生生活へのアドバイス等を受けられるようにしています。
世界につながるグローバルな環境で真の国際人を目指す
東京国際大学の建学の精神は「公徳心を体した真の国際人の養成」です。 未来に向かって「大志(Vision)」を掲げ、行動する「勇気(Courage)」を持ち、「知性(Intelligence)」を磨く。自国の社会や文化を大切にしながら、グローバルな視点で考え活躍できる人材を目指します。 ===2023年9月 池袋キャンパス開校=== <池袋キャンパス設置学部> ・商学部[データサイエンスコース、グローバルデータサイエンスコース] ・経済学部 ・国際関係学部[国際関係学科] ・言語コミュニケーション学部 <川越キャンパス設置学部> ・商学部 ・国際関係学部 [国際メディア学科] ・人間社会学部 ・医療健康学部
総合的な人間理解を身につけた看護・リハビリ・食・栄養の専門職を養成
人間総合科学大学が選ばれる \3つのポイント!/ ★資格に強い! 本学独自のLTD学修を通して、将来の就職や目指したい職業に役立つ資格取得を積極的にサポートしています。 ★少人数担任制を導入! 授業以外でも学生生活や就職や進路の悩み事など、担任が親身になって相談に応じ、充実したキャンパスライフをサポートしています。 ★就職に強い! (※2024年3月卒業生 保健医療学部 就職率:100%<就職者数135名 / 就職希望者数135名>) 食・栄養・保健医療のプロとしての知識を身につけ、効率よく学び、高い国家試験合格率と就職内定率を実現しています。 \\認定心理士もめざせる!// 2025年度から全学科で副専攻プログラムを設置し、プラスαの専門分野として、からだ+こころの関わりを学び、認定心理士(日本心理学会認定心理士)の申請もめざせるようになります。 \\ピックアップ学科☆// 令和8年4月心身健康科学科に通学課程を新設 人間科学部では、通学課程の心身健康科学科を新設しました。こころとからだの健康を科学的に分析する力を身につけ、医療・ヘルスケア分野で活躍することを目指します。文系・理系どちらの学びも活かせます。 人間総合科学大学について、もっと詳しく知りたい方は≪資料請求ボタン≫より大学案内パンフレットをご請求ください。 ※通信制の心身健康科学科については、別途お問い合わせください。
小学校・特別支援学校・幼稚園教諭、保育士、認定心理士、理学療法士、作業療法士、看護師、保健師!
◇特別支援を学ぶことは、 すべての支援の本質を学ぶことです。 植草学園大学の学びの特長は“インクルーシブ”です。人がその存在を大切にされ、多様な人と共に生きるため、すべての人をやさしく包み込み、人を大切にする人材を育てています。 ◇発達教育学部 発達⽀援教育学科 ⼦どもの保育と発達、教育と⽀援について総合的に学びます。 4つのコース(⼩学校教育、特別⽀援教育、幼児教育・保育、発達教育⼼理)では、すべての学⽣がそれぞれのコースの学修とともに障害や困難性のある⼦どもの⽀援やインクルーシブ教育・保育について学びます。 また、2026年度には「地域共生プログラム」も開設し、学生一人ひとりの多様な学びに柔軟に対応します。 ◇保健医療学部リハビリテーション学科 リハビリテーション学科は理学療法学専攻と作業療法学専攻があります。いずれも従来のリハビリテーションのみならず、ロボットリハビリテーションなど、最先端技術を教育内容に取り⼊れて、現代のニーズに対応できる理学療法⼠、作業療法⼠を育成します。また、⾳楽療法⼠(2種)も両専攻で取得を⽬指せます。 ◇看護学部 看護学科 国立病院機構千葉医療センター敷地内に椿森キャンパスを設置し、技術実習や病院実習の拠点とします。また、他の医療機関や社会福祉施設、地域の集いの場など、様々な場で実践される看護とそれぞれの連携を講義や実習で学び「看護の可能性を広げ」自分の将来を選び取るキャリア力を培います。教育・保育・リハビリテーションを学ぶ他学部生と共に過ごす緑に囲まれ自然豊かな千葉若葉キャンパスでも学びを深めます。 ◇緑豊かなキャンパス 明るく斬新なデザインの校舎、落ち着いた雰囲気の図書館、スポーツ施設も充実。⾯積2万㎡を超える広⼤な森「植草共⽣の森(ビオトープ)」は学⽣や附属園の⼦どもたちも⼀緒に稲作や蛍の鑑賞会などを⾏っており、「全国学校・園庭ビオトープコンクール2021」において、最⾼賞のひとつである「⽇本⽣体系協会会⻑賞」を受賞しました。 また、2023年10月に環境省から「自然共生サイト」として認定され、公益財団法人都市緑化機構主催「第43回緑の都市賞」に入選し《第一生命財団賞》も受賞しました。
人々から信頼される、人間性を備えた「臨床の現場で活躍できる医療人」を育成
本学は、前身である城西医療技術専門学校(1984年設立)の歴史と伝統を受け継ぎ、2007年4月に開学し、これまでに数多くの優秀な医療・福祉分野のスペシャリストを送り出しています。 本学が目標に掲げているのは、医療知識・技能の修得はもちろん、患者さんや他のスタッフと「心が通う」人材の育成です。講義やキャンパスライフを通してコミュニケーションの本質を学び、同じ目標に向かって切磋琢磨する姿勢を通じて生み出された、明るく、温かく、礼儀正しい学風は、ほかにはないものと自負しています。 また、2021年4月に『保健医療学部 臨床検査学科』を開設しました。さまざまな医療専門職を養成している本学の強みを活かし、診療放射線学科や臨床工学科と連携して、「検査画像の処理」と「高度な機器の活用」ができる臨床検査技師を育成します。 学生一人ひとりに目を配り、入学から国家試験合格、就職に至る道すじをスムーズに進めるよう、大学が全力でサポートします。
5つのキャンパスに11学部27学科を擁する、医療福祉の総合大学
国際医療福祉大学は1995年4月、医療福祉の総合大学として栃木県大田原市に開学し、2025年に開学30周年を迎えました。現在は栃木県のほか、千葉県成田市、東京都港区赤坂、神奈川県小田原市、福岡県大川市に5つのキャンパスを有し、11学部27学科を設置しています。大学院生を含め10,000人を超える学生が学んでいます。 総合大学という特長を生かした独自の「関連職種連携教育」や、多くの附属病院・関連施設での充実の臨床実習により、毎年、高い国家試験合格率と就職率100%※を実現しています。 ※(就職者数1,726人/就職希望者数1,726人 2025年3月卒業生実績)
3学部7学科の医療系総合大学で「チーム医療」を実践的に学ぶ
9つの医療専門職を目指せる医療系総合大学として、低学年から多職種理解ができるカリキュラムを導入しています。『多職種理解と連携』という授業で多くの医療専門職の特性を学ぶとともに、自らの目指す専門職とほかの専門職との連携を考えることで、医療現場で欠かせない「チーム医療」に貢献できる人材を養成します。そして、学生全員が「国家試験合格」という同じ目標に向かって、全学的に学んでいく環境が整っています。 ◎目指す資格 【看護学部】 ・看護学科:看護師(国)/助産師(国)/保健師(国) 【リハビリテーション学部】 ・理学療法学科:理学療法士(国) ・作業療法学科:作業療法士(国) ・言語聴覚学科:言語聴覚士(国) 【医療技術学部】 ・検査技術学科:臨床検査技師(国) ・放射線学科:診療放射線技師(国) ・臨床工学科:臨床工学技士(国) 【保健栄養科学部(仮称)*】 ・医療栄養学科(仮称)*:管理栄養士(国) *2028年4月開設予定(設置構想中) 設置計画は予定であり、内容に変更が生じる場合がございます。 ※(国)‥国家資格
「自由を生き抜く実践知」の大学憲章のもと、社会の課題を解決するための「実践知」を育成
1880年。法政大学は、近代社会の黎明期に、権利の意識にめざめ、法律の知識を求める市井の人々のために、20代の無名の若者たちによって設立されました。その後、校歌に謳うよき師よき友が集い、多様性を認め合う「自由な学風」と、なにものにもとらわれず、公正な社会の実現をめざす「進取の気象」とを育んできました。 いま法政大学では、建学より培われた精神を受け継ぎ、地球社会の問題解決に貢献することを使命として、創立150周年(2030年)を展望して、長期ビジョン(HOSEI2030)を策定し推進しています。「自由を生き抜く実践知」を冠する大学憲章は、歴史を引き継ぎ、未来に向けた本学から社会に対する「約束」です。 法政大学という場で、教職員、卒業生、そして学友たちと一緒に「実践知」を学び、世界のどこでも生き抜く力を身に付けていきましょう。
地域医療で活躍する医療人を育成したい!医療を本気で学びたい人に応える講師陣と設備環境が本学の魅力。
つくば国際大学は、専門性の高い知識・技術と豊かな人間性を備え、地域医療に貢献できる人材を幅広く養成することを目指しています。 【つくば国際大学の強み】 ★医療総合大学ならではのチーム医療の学び つくば国際大学は、複数の医療系学科が集う医療総合大学として、チーム医療教育を重視しています。医療の現場では、専門職それぞれが知識と技術を持ち寄り、連携することが不可欠です。本学では、学科の枠を越えた合同授業を通して、他職種の役割や考え方を理解し、協働する力を学生のうちから養います。 多職種と学び合う経験は、将来、患者さん一人ひとりに寄り添った医療を実現する大きな力となります。 ★医療現場での経験が豊富な教員による実践教育 つくば国際大学は、医療現場で豊富な経験を積んだ教員が、実践を重視した教育を行っています。 病院や医療施設の最前線を知る教員だからこそ、教科書だけでは学べない現場の視点や判断力を伝えることができます。 講義では実際の症例や経験をもとに学び、演習や実習では将来の医療現場を意識した指導を実施。学生一人ひとりが、即戦力として活躍できる力を身につけられる教育環境が整っています。 ★医療分野への高い就職率 つくば国際大学は、医療現場で求められる人材を育成し、高い就職率を誇る医療総合大学です。各学科の専門教育に加え、医療現場を意識した実践的な授業や充実した実習により、確かな知識と技術を身につけます。 さらに、各学科におけるキャリア支援体制のもと、学生一人ひとりへのきめ細かなサポートを実施。多くの卒業生が、病院や医療関連施設など医療分野へと進んでいます。 ★手厚いサポートによる国家試験対策 つくば国際大学は、国家試験合格を見据えた手厚いサポート体制のもと、段階的かつ実践的な試験対策を行っています。 早期からの基礎固めと、学年進行に合わせた対策により、確かな知識と応用力を身につけ、国家試験合格へと導きます。 ★医療現場さながらの医療設備 つくば国際大学では、医療現場を想定した充実した医療設備を整え、実践力を重視した教育を行っています。 病院で使用される機器や環境に近い設備の中で、学生は基礎から応用まで段階的に学習。実習や演習を通して、現場で求められる技術や判断力を身につけます。
リハビリテーションの専門職大学で、高い倫理観と専門知識と技術を兼ね備えた医療人を育成
アール医療専門職大学では、従来のリハビリテーション系大学や専門学校で学ぶ基礎科目、職業専門科目、臨床実習などの基本的な教育課程に加え、高齢者や障がいのある幼児・児童等に対して多様な支援を行うことのできる知識や実践能力を培います。さらに課題解決に必要とされるリーダーシップやマネジメント力を身に付け、ワンランク上の理学療法士、作業療法士を目指すことができます。 今後人口減少・少子高齢化が本格化する現代においては、子どもから高齢者まで誰もが社会活動できる環境を整え、それぞれの能力を十分発揮できる「全員参加型社会」の実現を支援するセラピストの存在が必要になっています。 本学の先進的なプログラムを学ぶことで、従来の就職先である医療施設、医療福祉施設、老人福祉施設だけでなく、高齢者や幼児・児童等の支援を想定した新たなフィールドでの活躍も期待できます。 ※2021年8月27日文部科学大臣より設置認可。2022年4月開学。
地域を支える医療のプロフェッショナルを育成
長野保健医療大学は、保健科学部リハビリテーション学科理学療法学専攻・作業療法学専攻、看護学部看護学科からなり、地域医療に貢献できる有為な医療人材の育成に努めています。 本学では、専⾨領域を超えた連携・専⾨職連携教育が実践的に学べます。病院や施設等の医療現場では、医療専門職が連携・協働して、対象者のケアにあたるチーム医療・専門職連携が必要不可欠です。理学療法士、作業療法士、看護師、保健師の専門職を目指す学生同士が学部を超えて継続的・体系的に専門職連携を学ぶための科目が1年次から設置されています。専門職連携教育や実習を通して、医療現場で活躍できる実践力を身につけられます。 医療現場の実践的な能力を身につけるために、医療の専門的な知識や技術を学ぶのはもちろん、医療従事者を志すものとしての倫理観、社会人としての教養・責任感、コミュニケーション能力を4年間で段階的に育成していきます。 【学部・学科・専攻 】 保健科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻・作業療法学専攻 看護学部 看護学科 保健師課程(40名選抜制) 【目指せる国家資格】 理学療法士、作業療法士、看護師、保健師
地域社会に貢献できる理学療法士・作業療法を育成する、新しい大学
2027年4月に開学予定の太田医療科学大学(仮称・設置認可申請中)*は、リハビリテーション医療を専門とする理学療法士や作業療法士を養成する大学です。 ■健康科学部リハビリテーション学科 〈理学療法学専攻(80名)〉 身体づくり、動作の専門家である理学療法士。 本専攻では、豊かな人間性を育むための基礎教養科目や、人体の構造・機能等を理解する専門基礎科目を学んだうえで、予防理学療法学、スポーツ障害理学療法学、多職種連携教育、アスレティックトレーナーなど、特色となる専門科目に取り組み、健康増進、障がい予防、生活支援に貢献できる人材を育成します。 ◆PT×ATの同時取得を目指せる 理学療法学専攻の教育科目にアスレティックトレーナー(JSPO-AT)養成に必要な科目を配置し、進路の希望に合わせて、理学療法士〈国〉とアスレティックトレーナーの同時取得が可能なカリキュラムを用意し、資格取得を支援。スポーツ領域における障がい予防、健康増進、生活支援のために奉仕・貢献する人材を育成します。 〈作業療法学専攻(40名)〉 作業療法士は、「こころとからだ」のリハビリテーションの専門家です。日常生活に支援を必要とする全ての人が作業療法の対象となり、子どもから高齢者まで幅広い世代に寄り添います。本専攻では、豊かな人間性を育むための基礎教養科目や、人体の構造・機能等を理解する専門基礎科目を学んだうえで、身体障害、精神障害、発達障害における作業療法学などの専門科目に取り組み、作業療法の臨床及び研究活動に必要な知識・技術、問題解決能力を修得していきます。 ◆多様なリハビリテーションニーズに対応できる人材へ 本専攻では、発達・子ども支援をはじめとする多くの分野のボランティア実践や、ドライブシミュレーターをはじめとするICTの活用を学ぶことで、少子高齢社会をサポートします。また、音楽療法、化粧療法、アニマルセラピー、手話など、幅広い作業療法実践を経験し、多様なキャリアパスを形成できるよう、科目を配置しています。 *「太田医療科学大学(仮称)」に関する内容、計画はすべて予定であり、変更する場合があります。
人をつなぐ専門力/栄養・保育・服飾・造形・国際・心理・福祉・社会デザイン・文化情報・看護・リハビリ
東京家政大学のルーツである「和洋裁縫伝習所」が開かれたのは、明治14(1881)年のこと。裁縫という専門性を持つことにより自立し、社会に貢献できる女性を育てることが目標でした。この目標は時代を超えて受け継がれ、人々の生命・生活・生涯に関わる学部・学科構成で「生きる」に寄り添うスペシャリストを育成しています。 ■緑豊かなキャンパスは学生にとって生きた学びの場 板橋(東京都)と狭山(埼玉県)のキャンパスには、附属幼稚園や保育所、臨床相談センター、子どもクリニック、産後ケアサロン、障がい児支援施設など、地域に開かれた施設が充実しています。(キャンパスごとに設置学部・施設が異なります。)子どもたちの成長や人々の生命や生活を支える営みを実践しながら、学生たちにとっても生きた学びの場となっています。 ■学部・学科を超えて学ぶ「全学共通教育科目」 全学共通教育科目は、学生全員に身につけてほしい知識と技能を学ぶ科目群で、学びの中核となるヒューマニティー領域を中心に、6つの領域から構成されます。少人数のアクティブラーニング形式の授業など、主体的な学びの場も用意しています。全学共通教育科目での学びを礎として、ひとりの大人の女性として社会へ羽ばたいていきましょう。
リハビリテーションを通じ、健康と生活の質的向上を図る
リハビリテーションには、障がいのある人の運動能力回復のための理学療法と、心身にわたる諸機能を回復するための作業療法がある。理学療法では、立つ・歩くなどの運動療法とマッサージや電気による物理療法を用いるための知識、技術を学び、「理学療法士」を目指す。一方、作業療法は、精神疾患なども含めて用いられるもので、例えば、園芸や工芸を通じ、患者が生活の自立性を回復するための知識、技術を学び、「作業療法士」を目指す。
作業療法の場合であれば、初年次には概論と基本的な実習、運動学・生理学・解剖学などの医療基礎から始まる、検査や計測の知識や手法を学ぶ。その後、患者の特質に応じたさまざまな療法の理論を習得し、演習などを通じて技術を身につけていく。