関東・甲信越の通信工学が学べる海外の大学の学校検索結果
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IT×AI教育でグローバルに活躍できる人材に。世界大学ランク456位(※)、上位大学に劣らない学歴
イギリス国内12位(※)『国立エセックス大学』の学士号を日本語で3年間で取得。東京に4キャンパス、100%オンラインでも学べます。 SAK Universityは、英国国立エセックス大学と提携し、日本にいながら世界水準のIT・AI教育を日本語で学べる新しい教育機関です。 卒業時にはエセックス大学の正規学位を取得でき、さらに4年目にエセックス大学の大学院課程修了資格(ポストグラデュエイト・ディプロマ)を得ることができます。 授業はすべて日本語。「英語に不安があるけど、世界水準の学びに挑戦したい」方に最適。 留学に近い学びを国内で実現できる注目の選択肢です。 専攻は「コンピュータサイエンス×AIエンジニアリング」。 将来、IT人材は大幅に不足すると予測されています。 今からプログラミングやITを学ぶことで、選択肢が広がり、安定したキャリアにつながります。 社会に求められるスキルを早めに身につけられるのが大きなメリットです。 生成AI、サイバーセキュリティ、プログラミングなど、今とこれからのITスキルを実践重視のカリキュラムで学べます。 演習室やAI実験環境も充実しており、着実に力を伸ばせます。 企業と連携した「アプレンティスシップ制度」により、学びが仕事につながる仕組みも整っています。 キャンパスは東京都内4か所(品川天王洲・秋葉原・三軒茶屋・新宿)。 いずれもアクセス良好で、通学困難な方にはオンラインにも対応。ライフスタイルに合った学び方が選べます。 キャリア支援も充実。運営母体のエスアイイーが誇る豊富なIT企業とのパイプを駆使し、IT・AI業界への就職に向けたインターン紹介や面接対策など、卒業後を見据えた支援を提供。 また、日本プロサッカー選手会(JPFA)と連携し、アスリートのセカンドキャリア支援も実施しています。本校では運動部に限らず、文科系の部活も頑張っていた方に対しての特待制度もございます。 毎日開催の個別相談やオープンキャンパス(要予約)では、学校説明・模擬授業・個別相談が受けられます。 遠方の方にはオンライン相談も実施中です。 保護者の方にも安心いただけるよう、学費分納・奨学金・教育ローンの相談にも対応。進学への不安も丁寧にサポートします。 AI・ITを武器に、自分らしい未来を切り拓きたいあなたへ。まずは、SAK Universityの学びを体験してください。 ※ガーディアン紙大学ガイド2026 ※QS World University Rankings 2027
海外大学進学に特化したインターナショナルカレッジ。NIC1年+海外大学3年で卒業。
●東京校・大阪校・オンラインで教育を展開 東京校(新宿キャンパス)・大阪校(堂島キャンパス)への通学コースに加え、 遠方にお住まいの方でも受講可能なオンラインコースを設置し、全国から入学者を募集中です。 ●NICとは ネバダ州立大学日本校として開校したNICは、その後、全米や全英・ヨーロッパを含む世界中の大学への進学カレッジとして発展し、これまでに全国2,300を超える高校から約1万人の学生がNICを通じて世界へ羽ばたいています。 医学、言語学、国際関係学、心理学、ビジネス、経営学、アスレチックトレーニング学、物理学、建築学、ミュージック、映画制作学、アート、コンピュータサイエンスなどさまざまな学部に進学しています。 ●世界基準の教育 NICでは、独自の教育メソッド『転換教育®』により、海外大学で学ぶために必要な高度な英語力やアカデミックスキル、クリティカルシンキングを短期間で身につけます。これにより、インプット主体の日本の教育しか受けていない学生でも、アウトプット主体の欧米型の教育に対応し、世界の名門大学への進学を実現すると同時に、トップレベルの成績で卒業することができるのです。 NICから世界中の大学へ進学した学生たちのGPA(評定平均値)は、ネイティブの学生をはるかに上回り、国内外から高い評価を得ています。この教育クオリティの高さが、開校から37年経った今もなお海外大学進学でトップを走り続けている理由です。
情報化社会の基盤となっている多様な通信技術を幅広く学ぶ
通信技術は、コンピュータ内の技術とネットワーク技術に分けられる。例えば、コンピュータ内では、通信に関連するソフトウェアとハードウェアの技術が挙げられる。ネットワーク上で用いる技術では、情報の圧縮技術や暗号化技術、光通信をはじめとする光ファイバー技術、インターネットを用いたネットワーク技術、LANによる有線・無線の通信技術などがある。そのほか、次世代の通信技術開発や宇宙通信技術などの研究も行う。
最初に、数学・物理学・化学、プログラミングの基礎、電気回路・通信技術の基礎などを学ぶ。次に、応用分野に進み、実際の装置を使いながらコンピュータシステムやネットワークシステム、セキュリティシステムなどの研究を選択し、卒業研究をまとめる。