東北の診療情報管理士を目指せる学校検索結果
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最大17資格!医療事務・診療情報管理士・登録販売者・保育士・介護福祉士・WEBデザイナーの就職に強い
医療秘書、医療事務、診療情報管理士、医薬品登録販売者、保育士、幼稚園教諭、介護福祉士、WEBデザイナー・プログラマーなどの育成を行っています。 資格取得の実績の高さと就職率の高さが自慢です。1人あたり取得資格数が多く、さらに合格率も全国平均を上回っています。2025年3月卒業生の就職決定率は100%でした!(2025年実績は就職希望者数206名、就職決定者数206名) この実績を支えているのは、入学から就職まで一人ひとりをしっかりサポートする本校独自の教育システムです。 この他にも、経験豊富なベテラン講師陣と若くて熱い担任スタッフによる、1人ひとりを大切にする親身な指導も魅力の1つです。 楽しく学べて、しっかり就職できる学校です。
SDGsや地域共生社会の実現に貢献する人材を育成
東北福祉大学は、「行学一如」(理論と実践の融合)を建学の精神に掲げ、SDGsや地域共生社会の実現に貢献する人材の育成に努めています。本学は全国有数の福祉系大学として福祉・心理・行政・経営・教育・看護・リハビリ・医療事務・救急救命が学べる4学部8学科(4専攻)の幅広い学びを擁する大学です。 キャンパス内には、特別養護老人ホームや保育園、幼稚園、附属病院などがあり、学生の実習やボランティア活動の場にもなっています。大学で学んだ知識を、現場で実践することにより、実践力及び考察する力・理論化する力を兼ね備えた人材の育成をめざします。 また、1~4年次で「リエゾンゼミ」を履修します。1年生が履修するリエゾンゼミⅠでは少人数クラスでの授業を行い、大学生活への適応を支援します。大学における学習スキルを習得し、自分や社会についての理解を深め、キャリアについて考えるプログラムを用意しています。2年生以上では、各学科の特徴に合わせた内容が増えていきます。 ICT(情報通信技術)教育にも力を入れ、全員にノートパソコンを貸与し大学からの情報や履修登録をオンラインで行うシステムを導入しています。
専門×大学で学ぶ、税理士・保育・医療・ビジネスの確かな力
国際ビジネス公務員大学校(JO-BI)では、将来の仕事につながる専門分野を学びながら、資格やスキルを身につけることができます。会計、ビジネス、IT、医療事務、幼児教育など、さまざまな分野から自分の興味や目標に合わせて学ぶことができます。 例えば、税理士・会計大学科では簿記や会計の知識を学び、税理士や会計分野で活躍する力を身につけます。オフィスビジネス・情報大学科や経営・情報大学科では、ITスキルやビジネスの知識を学び、企業で活躍できる力を育てます。医療ビジネス・情報大学科では医療事務や医療分野の知識を学び、医療機関で働くためのスキルを身につけます。また、幼児教育・大学科では幼児教育について学び、保育や教育分野で活躍することを目指します。 ジョービでは、このような専門分野の学びに加えて、大学の授業も履修することができます。専門学校で資格や実践的なスキルを身につけながら、大学の学びも取り入れることで、大学卒業資格(学士)の取得を目指すことができます。 大学卒業資格を取得することで、大学卒業が応募条件となる企業にもチャレンジできるなど、就職の選択肢が広がります。専門分野のスキルと大学の学びの両方を身につけることで、将来の仕事につながる力を育てることができます。 ジョービでは、専門分野をしっかり学びながら、資格やスキル、そして大学卒業資格の取得を目指すことができます。好きな分野を学びながら、自分の将来の可能性を広げていくことができるのが特徴です。
公務員・医療事務・事務・経理・ホテル・情報・保育の仕事を目指すならJO-BI(ジョービ)!
●資格のジョービ ・医科医療事務管理士技能認定試験 100%(30名中30名合格)(2024年度実績) ・医師事務作業補助者検定試験 100%(14名中14名合格)(2025年度実績) ・Microsoft Office Specialist(Excel・word) 100%(15名全員合格)(2024年度実績) ・レストランサービス技能検定3級100%(5名中5名合格)(2025年度実績) ・国家資格 幼稚園教諭・保育士Wライセンス取得者輩出! ●実践授業のジョービ 企業や団体、行政や国と連携した実践授業を通して、社会で活躍できる実践力を習得。 ・【企業共同演習】郡山商工会議所(公務員科) ・【ぼくらの音楽祭2025】(一社)公益資本主義推進協議会(総合ビジネス科) ・【ウェディングセレモニー】郡山ビューホテル(総合ビジネス科ホテルビジネスコース) ・【保育実践実習】福島県内保育施設(こども保育科)
病院でカルテや検査記録などを保存・管理する職業。医療施設の事務員として勤務。診療情報管理士の仕事は、医師が記入したカルテなどに間違いがないかをチェックし、ミスなどがあれば医師などに訂正を依頼する。診療記録の病名は、国際疾病分類に基づく数字コードに書き換え、データベース化を進め、必要に応じて情報を検索して提供。また、患者数の増減や患者動向などを把握する仕事であるため、経営面でも活用されている。経営が困難な病院も少なくない状況において、診療情報管理士の需要は拡大している。
個人情報を取り扱う責任感が必要で、正確性や読解力のある人に向いている。また、スムーズな事務処理能力も求められる。カルテのチェックや記入など反復作業が多いため、コツコツと物事を進めることが好きな人におすすめ。プライバシーの保護やセキュリティに関する正しい知識に関心の高い人も適性が認められる。