北海道の自動車開発エンジニアを目指せる学校検索結果
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整備学校の常識をくつがえす”超実践型”企業連携授業を実施。業界が求める「実践力」を身につける!
1985年に開校した本学は、北海道の自動車整備士を養成する専門学校として一番長い歴史を持つ、北海道で唯一のJAMCA(全国自動車大学校・整備専門学校協会)の加盟校*です。北海道内でも先駆けて企業連携をスタートさせ、「実店舗」での現場研修を定期的に開催しています。実際の現場での実習などを通じ、どこに就職しても即戦力となる技術と経験が身につきます。 キャンパス内には、本格的な高速周回コースや多目的コース、オフロードコースと総延長2,500mの本格テストコースを完備。単純な分解組立だけでは得られない走行感覚を実践的に学ぶことができます! また、「自動車整備士になりたい」「入学したい」というみなさんの気持ちを応援しています。入学者全員に30万円の給付金や無利子の奨学金、公共交通機関の通学定期代または入寮費・寮費の全額補助(部屋タイプ制限あり)など、芦別市による学費サポートが充実しているので安心して学ぶことができます。 *JAMCAホームページ「会員校の紹介」より
メカニック系・生物系・工業技術系など、理工系技術者を目指すならカギセン!
本校は1988年に北海道内でも数少ない理工系の総合専門学校として開校しました。以来、自動車、環境、海洋生物、建築、電気、情報など、個性豊かな6学科1コースの下、6,800名以上の卒業生を社会に輩出してきました。 本校の魅力は、即戦力となるための実験・実習中心のカリキュラムと、それを支える少人数制のきめ細やかな授業。校外実習も、各学科・コースごとにユニークな内容を展開しています。また、学びの場は交通アクセスも良く、地下鉄東西線「西18丁目」駅6番出口の隣という通学には便利な立地で、就学年限の2年間で技術・知識・資格を身につけるための最高の環境が整っています。
社会の未来をデザインするシステム情報科学
システム情報科学とは、生命・自然・数理・社会・認知・人工物など、多様なシステムを対象に、情報科学の理論と技術を基盤として、システムの仕組みを理解し、より良い姿を設計し、現実の中で実現していくことを探求する学問領域です。 ここでいう「システム」とは、コンピュータ上の情報システムに限らず、 - 生命現象や自然現象、 - 数理モデルや複雑系として表される抽象的な構造、 - 社会構造・組織・教育といった社会的な仕組み、 - 認知・学習・創造活動など人間の内的過程、 - アプリケーション、インタフェース、ロボットなどの人工物、 といった、相互作用によって成り立つ広範な対象を含みます。 これらのシステムに向き合うため、本学では、仕組みを解明する力(Science)、新たな価値を設計する力(Design)、仕組みを実装・構築する力(Engineering)を総合的に育成します。 本学のシステム情報科学部は、教育カリキュラム・研究環境・大学運営・建築空間が、建学以来25年にわたり、一体的に設計され発展してきた点に特徴があります。分野横断的な学びが自然に生まれ、教員と学生が日常的に協働する環境が実現されています。 キャンパスはプリツカー賞受賞の建築家・山本理顕氏による設計で、五層吹き抜けの開放的な空間と、教室・工房・図書館・体育館までもがガラスで連続する構造は、Open Space, Open Mind という理念を具現化しています。こうした開かれた空間は、活動の透明性を高め、交流と創造的な学びを促進し、四半世紀にわたり未来大の教育と研究を支えてきました。教員・学生・事務局が互いに顔の見える関係を築ける、小規模大学ならではの良さもあります。 システム情報科学部では、情報科学を基盤に、生命・自然・数理・社会・認知・人工物といった多様なシステムの理解・設計・構築を通じて、新たな価値を創出できる人材の育成をめざしています。
愛車整備&通学OK。北海道の中心地「札幌」にある最新の実習設備をもつHACで自動車整備士になる!
【HACの実習場の特徴!】 各メーカーのエンジンや電気装置、実習車両など、本物の整備工場と同じ環境を整えているHAC。実習場は運輸局長から認められた認証工場であるため、「車検実習」の最後は本物の車の車検整備を行い、検査を通す一連の流れまで経験することができます。業界からの支援もあり、2024年には電気自動車とバッテリーを、2023年には実習場の増設や故障診断機、実習車の寄贈をいただくなど、常に最新の環境で学ぶことができるのもポイント。気になる実習車両は「BRZ」や「GR86」、「フェアレディZ」、「シビック」など、モチベーション向上のため新旧問わず人気車両を多く取り扱っています! 【愛車整備&通学OK!?】 学内には学生駐車場100台分を完備し、愛車での通学が可能です。水曜日は全学年午前授業のため、放課後は友人たちとそのままご飯やドライブに行けるなど、誰もが充実できるキャンパスライフが魅力の一つです。さらに、実習場は運輸局長から認められている「認証工場」であるため、プロの工具や設備を使って愛車の整備をすることが可能!車高調、マフラー交換、サスペンション交換、外装のカスタムなど…車好きにとって最高の環境が整っています。仲間と車と共に学び、楽しむ校風のHACで、キャンパスライフも、マイカーライフも楽しんでください! 【安定の実績が魅力!】 15年連続就職内定率100%※を達成中のHAC。安定的な実績が間違いのない確信に。就職希望者全員に内定が決まる秘訣、それは「企業就職講話」と「業界研究セミナー」の導入。そして、就職活動専任教員による厳しくも的確な、就活生一人ひとりへのサポートにあります。詳細はトピックスにて掲載中! ※2012年3月~2026年3月卒業生実績 就職希望者数975名/就職決定者数975名
自動車のパーツを研究・開発する仕事。ボディの軽量化やエンジンの高出力化、低燃費化などを企画し、改善や新開発を行う。また、単に自動車の性能を上げるだけでなく、安全性や環境への配慮も求められる。必須資格はないが、自動車の設計に関する技術に加え、製図に必要なコンピュータのスキルやCO2排出削減に関する知識も備えておく必要がある。研究・開発はチームで取り組むことがほとんどであるため、協調性やコミュニケーション能力が大切だ。
自動車は、時代が変化していくとともに、性能を上げていく必要があり、想像力を働かせることが大切だ。自動車を設計する細やかな技術はもちろんのこと、製図も書くため、コンピュータのスキルも必要である。また交通を支える自動車にとって大切な安全と環境の知識も身につけなければならない。チームで動くことがほとんどなので、協調性を備えていることも重要。