北海道のアナウンサーを目指せる学校検索結果
2件
1-2件を表示
【26年4月入学にまだ間に合う◎】歴史と実績を誇る代アニで、初心者からプロへ!!
1978年の創立以来、”アニメ・エンタメの専門校“として、長年にわたり人材育成を行ってきました。 これまでに培ってきた教育ノウハウに加え、「エンタメの当事者」としてアニメ製作委員会への参画やライブハウス運営、所属アイドルのマネジメントなどで得た最新の知見や経験を、授業内容に随時反映。 常に”今の業界”に直結した学びを提供しています。 これまでの卒業生は12万人以上。 その中には、声優・アニメーター・イラストレーター・マンガ家など、各分野で第一線を走るプロフェッショナルが数多くいます。 現在、国内で制作されているほぼすべてのアニメ作品に、代アニ卒業生が関わっているといわれるほど、業界との強いつながりと実績を誇っています。 【声優】水樹奈々、櫻井孝宏、松岡禎丞、中村悠一、古賀葵 ほか 【アニメーター】浅野恭司、田中将賀、古城環、満仲勧、坂井久太 ほか 【イラストレーター】 toi8、 huke、赤井てら、西又葵、 Gユウスケ ほか 【マンガ家】宮島礼吏、清水栄一、下口智裕、唐々煙、片桐いくみ ほか ※敬称略 多くの卒業生たちが代々木アニメーション学院で学び、 現在もアニメ・エンタメ業界の最前線で活躍しています。
人間生活学部は2025年から 『ウェルビーイング学部』へ
本学は、カトリック札幌教区初代教区長ヴェンセスラウス・キノルド司教が「北海道の未来は女子教育にある」との思いから、母国・ドイツに女子教育の担い手となる人材の派遣を要請、殉教者聖ゲオルギオのフランシスコ修道会から三人の修道女を派遣し、1925年高等女学校を開設。そこから100年に渡って、高い知性と豊かな人間性を備えた女性を育成しています。100年という節目を迎える2025年、人間生活学部は学部名を「ウェルビーイング学部」、人間生活学科を「地域創生学科」、食物栄養学科を「食環境マネジメント学科」に名称変更します。 ウェルビーイングをコアとして、人間の生活に関する社会課題を文理融合・他領域横断型で探究する社会の動きに対応し、これまで蓄積してきた研究を一層充実させ、近未来社会の創造者を育成する教育をより充実していきます。
放送メディアのさまざまな番組に出演し、報道活動やニュースの発信に携わり、アナウンスをする職業。働き方としては東京のキー局をはじめ、地方、海外も含めたテレビ・ラジオ局の社員という雇用形態が多い。最近は、バラエティー番組の進行を務めるケースも増えて、放送局の顔となる傾向のため、採用は個性も重視される。アナウンサーには、タレント的な輝きや感性が求められているところもあり、採用試験は難関。華やかに見える職種ではあるが、番組の放送時間によっては、早朝・深夜、休日・祝日勤務となる。
人前に出ることが好きで、正しい情報を伝える使命感がある人に向く。聞き取りやすい発声や滑舌に磨きをかけよう。また、世論を左右しやすい政治情報や視聴者の価値観に触れることの多い放送局の社会性を考え、日本語の理解力や社会常識、公正な視点を身につけることも重要。放送現場では、プロデューサーやディレクター、カメラマンなどたくさんのスタッフと関わるため、協調性も求められる。