北海道の電子・電気系研究・技術者を目指せる学校検索結果
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北海道NO.1の実学系総合大学の実現に向け、より高度な学びを実践!
北海道科学大学は、北海道という地域社会の発展・成長に最も貢献する大学であることを目標としています。学生の皆さんには、Professionalであることに加え、将来、北海道を発展・成長させるリーダーとしての役割を果たせる人材となってほしいと考えています。そのために北海道科学大学は、専門性を身に付けるだけでなく、社会で求められる力である基盤能力を養うことを重視しています。これらの能力を併せ持った人材こそが+Professionalです。 約5,000人の学生が同じキャンパスで勉学に励んでいることも特色のひとつで、2021年1月に「工学部西棟(D棟)」が完成し、2023年3月に図書館がリニューアル。学生たちの学びをサポートする設備を整えています。
情報科学とデザインの融合をめざして新たな未来を創造する力を磨く!1学部2学科5コース設置の“未来大”
この世界を構成するあらゆる要素を「情報」と考え、その情報が相互に関連し合う「システム」として社会をとらえるのが、「システム情報科学」という学問です。コンピュータ技術を基盤として、情報技術やデザイン、コミュニケーション、認知心理学や複雑系、人工知能等の多彩なジャンルが有機的に融合した新しい学問領域です。 問題の発見から解決までをチームで解決しながら学ぶ「プロジェクト学習」は、マサチューセッツ工科大学やスタンフォード大学等世界有数の大学が導入している横断型学習で、未来大は開学以来、これを全学生必修で取り入れています。主体的に「やりたいこと」を探求できる、最先端の環境と一歩先を行く学びがここにあります。 多彩な技術力と実践的能力が高く評価されるとともに、「情報処理技術者試験」「TOEIC® Listening & Reading Test」等資格取得支援や、毎年200社を超える学内での企業説明会の開催等、将来を具体的な形にする支援も行っており、就職に強いことも未来大の特長です。 システム開発、ロボット開発、人工知能、WEB開発、製品デザイン、地域貢献、エンターテインメント等、卒業後も幅広い分野に活躍の場が広がっています。 ※TOEIC® はETSの登録商標です。このウェブサイト(印刷物)はETSの検討を受けまたはその承認を得たものではありません。
メカニック系・生物系・工業技術系など、理工系技術者を目指すならカギセン!
本校は1988年に北海道内でも数少ない理工系の総合専門学校として開校しました。以来、自動車、環境、バイオ、海洋生物、建築、電気、情報など、個性豊かな7学科1コースの下、6,800名以上の卒業生を社会に輩出してきました。 本校の魅力は、即戦力となるための実験・実習中心のカリキュラムと、それを支える少人数制のきめ細やかな授業。校外実習も、各学科・コースごとにユニークな内容を展開しています。また、学びの場は交通アクセスも良く、地下鉄東西線「西18丁目」駅6番出口の隣という通学には便利な立地で、就学年限の2年間で技術・知識・資格を身につけるための最高の環境が整っています。
ゆめをかなえるものづくり・ひとづくり
北海道職業能力開発大学校は、ものづくりの世界で活躍する実践技能者に必要な能力を備えた人材を育成しています。講義に加え豊富な実験・実習時間を設け、本格的な設備を使用することで専門的な技術・技能を身につけることができます。これまで5,000人を超える修了生を輩出し、北海道内はもとより全国各地で実践技能者およびものづくり部門のリーダーとして活躍しています。 専⾨課程(前期2年)+応⽤課程(後期2年)の4年間の独自のものづくりカリキュラムを展開し、専⾨課程では、「ものづくり」に必要な基礎知識とそれらに裏付けされた技術・技能習得して、実践技能者としての基礎的な要素を中心に身につけます。応⽤課程では、技術・技能の応用能力と企画開発力などの総合的な「ものづくり」能力を身につけ、生産管理部門のリーダーとなる人材育成を目指しています。 さらに、応⽤課程2年⽬には異なる学科の学⽣がグループを組んでひとつの「製品」を開発する開発課題実習を実施。協⼒し合うことで、チームワーク⼒やコミュニケーション⼒も備えた、現代社会に求められる「ものづくり」のリーダー候補を育成します。 ◆本校は厚生労働省所管の(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構が職業能力開発促進法に基づいて設置、運営しています。 ★社会人、在職者、既卒者、求職者、転職者、第二新卒者等歓迎★
日常生活をより便利にする電子機器・電気製品は、電気が供給されなければ稼働できないものが多数ある。そんな電子・電気機器を企業や一般家庭などに分配し、供給するシステムを構築するのがこの仕事。研究を続けながら新製品の開発も行う。品質の高さはもちろんのこと、耐久性やエコなど、時代のニーズに合った製品を次々と開発していかなければならない。電子・電機メーカーに所属することが多いが、大学や公的機関で研究をする人もいる。
理数系が得意であることは大前提。常に新しいアイデアを求めて研究・開発をするため、好奇心が強く、ひらめきを感じやすい瞬発力のある人に向いているが、コツコツと長い年月をかけて研究に取り組むので、忍耐力は必要。ハードワークが多いことから、気力・体力ともに自信のある人が望ましい。