北海道の専門学校教員を目指せる学校検索結果
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一人ひとりに寄り添った教育で、診療放射線技師・看護師・登録販売者・医療事務などを目指します。
本校は1996年に開校し、薬業医療事務学科、診療放射線学科、看護学科からなる3学科5専攻の専門学校です。 経験と実績のあるプロの講師が現場で生きる専門技術・知識を一人ひとり指導するため、3学科全てで全国平均を上回る資格合格率となっています。 開校以来、約3000名の卒業生を輩出し、医療現場や医薬品業界で活躍しています。求人先の多くに卒業生が在職しているため、求人件数が多いことも特徴です。 「知識・技術の習得とともに、「内面的な成長」を目指して」の教育理念のもと、社会人として必要な人間力を身に付けた上で、医療・薬業に関わる幅広い仕事を目指すことができます。 *【写真1枚目】診療放射線学科 北海道・東北エリア唯一(※)の3年制 ※全国診療放射線技師教育施設協議会ホームページ 会員校一覧より
札幌唯一!札幌歯科医師会のチカラで即戦力を持つ歯科医療のプロフェッショナルを目指す!
札幌市内で唯一*の歯科医師会立の専門学校。札幌市内にいる歯科医師の85%以上が札幌歯科医師会へ入会しています。その札幌歯科医師会からの強力なバックアップを受けており、本学院は臨床教育に力を入れたカリキュラム編成となっています。 ■本学院と提携している実習施設は113施設!大学病院から歯科医院、歯科技工所をはじめ多岐にわたる臨床現場へ見学・実習に行き、バリエーションに富んだ臨床教育をもとに即戦力を培います。 ■歯科2学科で歯科に特化した「チーム歯科医療」を学び、歯科医師を中心に歯科衛生士と歯科技工士が連携を取り、チームで患者さんと関わっていくことを理解します。 ■札幌歯科医師会のバックアップで就職に強く、キャリアコンサルタントと専任教員がひとり一人をサポートし、希望のキャリアを叶えています。就職率は100%! ※北海道 私立学校名簿 専修学校一覧より(令和7年4月1日現在)
札幌に韓国語が学べる学校が誕生!
本校では、語学だけではなく、トレンドや多様な分野について探求し、多文化への理解や、グローバル社会で活躍できる豊かな国際感覚を学ぶことで北海道から世界をつなぐ架け橋として活躍するグローバルな人材の育成を目指していきます。 韓国語能力試験(TOPIK)、ハングル能力検定試験、TOEICⓇTEST、実用英語技能検定(英検Ⓡ)などの試験に向けた対策も行います。 本校の授業は全体の7割が語学系科目と語学の学びが豊富なカリキュラムです。主要科目はネイティブの先生による授業を展開。発音、リスニング、コミュニケーションを自然と身につけることができます。 ○言語系科目…韓国語文法・語彙・韓国語読解、韓国語コミュニケーション、韓国語ヒアリング、韓国語ライティング、英語、英会話 など ○ビジネス系科目…キャリアデザイン、ビジネスマナー、短期韓国留学 など ○グローバル科目…異文化コミュニケーション、韓国POPカルチャー、現代韓国事情 など ※内容は変更になることがございます。
2027年4月 学びの場を北16条キャンパスに集約します
1961年の開学以来、本学はカトリック精神に基づき、個性を尊重した少人数教育を行ってきました。女子学生だけが集う環境の中で、学生が主体的に学ぶ姿勢や、一人の人間としての成長を大切にし、社会で活躍する自立した女性の育成に取り組んでいます。 本学には、文学や文化を通して人間の本質に迫る「文学部」と、ウェルビーイング(Well-being)をコアとして、人間生活に関わる社会課題を解決する力を養う「ウェルビーイング学部」という、特色の異なる2つの学部を設置しています。 2025年には学園創立100周年を迎え、これまでの伝統を基盤としながら、女性のキャリア形成科目や経営的視点を育む学びを提供するなど、学生一人ひとりのキャリア実現を後押ししています。小規模大学の利点を活かし、双方向の対話を重視した、きめ細やかなキャリア支援体制も本学の大きな特徴です。 2027年4月には学びの場を北16条キャンパスに集約します。札幌駅から近く、アクセスの良い立地で、より充実した学修環境が整います。また、他学科の専門科目も履修できるシステムを活かし、同じキャンパスで学ぶ両学部の学生同士が交流することで、学びの広がりと相乗効果が生まれます。
専門学校で、自身が持つ専門分野の知識や技術を生かし、生徒を指導する仕事。担当分野によって知識や技術は異なるが、高度な専門性が求められる。教科を教えるほか、教務や広報、進路指導などを担当する場合もある。専門学校とは学校教育法に基づいて設立され、都道府県の認可を受けた学校。仕事の即戦力となる人材を育てるため、実践的な教育を行っている学校が多い。高校を卒業した人が入学するのが一般的だが、近年では生涯学習の場としての役割も強まり、大学や短大を卒業した後に入学する人も増えている。
一度民間企業などに就職をして、その分野の経験を積んでおくことが必要である。ただ、教科を教えるだけでなく、実際の現場の声を伝えることができるのがポイントで、親身になって生徒を全力でサポートできる人におすすめだ。年齢や経験なども違う生徒一人ひとりに合った適切な指導ができるような指導力があることが望ましい。