北海道のデータサイエンティストを目指せる学校検索結果
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最新・最先端のIT設備を導入し、次世代を担うIT・クリエイターを育成します/札幌駅から徒歩5分
初めてITを学ぶ方でも安心!次世代の"システムエンジニア"プログラマー"になる! ITに関する学習経験がまったくなくても大丈夫です。基礎からゆっくりと理解を重ねられるよう丁寧に授業が進むので、初学者の方でも安心して学べます。先端技術の学習を行い、企業が求める人材を育成します。 これからの情報化社会において、どんな職業に就いても必須のスキルのひとつであるITスキル。高度情報処理学科・情報処理学科では、「Python」や「AI」、「クラウドコンピューティング」などを学び、実務に直結する最新スキルを身につけます。 また、高度クリエイター学科・クリエイター学科では、ゲームエンジン:Unity(ユニティ)を使用したゲーム開発や、一からゲームをプログラミングするフルスクラッチ開発、2D、3Dゲーム開発など基礎から応用まで高度なスキルを身につける学習ができます。また、充実した産学共同プロジェクトや、業界で活躍するクリエイターによる特別講演会の実施などを通じ、実践力を身につけます。
6学部9学科1学環、北海道でチーム医療を学ぶ。
本学は、薬学科、歯学科、看護学科、福祉マネジメント学科、臨床心理学科、理学療法学科、作業療法学科、言語聴覚療法学科、臨床検査学科、臨床データサイエンス学環からなる6学部9学科1学環の医療系総合大学です。「保健と医療と福祉の連携・統合」を教育理念に、人間性豊かな医療人を養成します。 全学部学科合同のグループワークを通して、チーム医療やさまざまな職種への理解を深める1年次の「多職種連携入門」や、多職種連携の実際を在宅医療の現場で学ぶ3・4年次の「地域包括ケア実践演習」など、医療系総合大学ならではの環境でチーム医療に必要な能力を身につけます。 札幌あいの里キャンパスには「北海道医療大学病院」、当別キャンパスには「歯科クリニック」の附属医療機関と、訪問看護や在宅ケアを行う地域包括ケアセンターがあり、薬学部の長期実務実習をはじめ、歯学部、看護福祉学部、心理科学部、リハビリテーション科学部、医療技術学部、臨床データサイエンス学環といった全学部・学環の実習教育に対応した環境を整えています。 学内にも最新の実習設備を完備しており、最先端の医療に触れながら、「チーム医療」の一員としての役割をより深く学ぶことができます。
ドワンゴ監修の最先端カリキュラムと有名企業との連携授業で即戦力の人材を育成
KADOKAWAグループを中心とした企業との連携授業を実施しています。 有名企業で働く社員の方との交流やITを活用した課題解決型の産学連携プロジェクトを通して、スキルだけでなく能動的に取り組む姿勢も育みます。 ■株式会社サイバーエージェント インターネット広告事業を主軸とし、ゲーム事業、メディア&IP事業などインターネット産業に軸足をおいた事業を多数展開する株式会社サイバーエージェント様の本社オフィスに訪問しました。 社員の方の1日の働き方についても丁寧にご説明いただき、リアルな意見や仕事風景を目にした学生からは「IT業界の現場の雰囲気を知ることができて進路決定に役立てたい」などのポジティブな意見が相次ぎ、実際に企業訪問をすることで将来のイメージをより明確にできる機会となりました。 ■東急株式会社 「100年に一度」の大規模再開発と言われる“渋谷駅街区計画”を推進する一社である東急株式会社様と連携し、『渋谷の“FUN”を増やす』をテーマにアプリケーションを企画・提案。自治体の悩みを解決するアプリケーションや、国内外の観光客、オフィスワーカー、住民の方々など渋谷を訪れる多種多様な方々に向けたアイディアを立案しました。 東京ビッグサイトで行われた卒業制作展では、各拠点の学内審査を通過した5チームが東急様のゲスト審査員、ならびに当スクールの教育顧問に対してプレゼンテーションを行い、見事グランプリを獲得したチームの作品はサービスリリースも実現しました。 ■サントリーグローバルイノベーションセンター株式会社 Yサントリーグループの研究・技術開発を担うサントリーグローバルイノベーションセンター株式会社様と連携し、『若者が使いたくなるカッコ良い姿勢・歩き方になるアプリ』をテーマにアプリケーションを企画・提案。Z世代を中心とした若者の健康意識に着目し、「理想的な自分像」に寄り添えるアプリのアイディアを立案しました。 また、本取り組みは個人での企画立案にとどまらず、エンジニアの研鑽の機会であるTechJamプログラムと連動し、チームでのモックアップ※制作も実施しています。 ※アプリ完成後のデザイン・イメージを検証する目的で作られたビジュアル・サンプル ■株式会社ZOZO 式会社ZOZO IT統括本部 技術戦略部のディレクターである諸星一行様をお招きし、「ソフトエンジニアについてのお話」と題してご自身のキャリアパスとAI時代におけるエンジニアのあり方、そしてZOZOの技術戦略について講演いただきました。 IT業界におけるステップアップの具体例をご自身のキャリアに触れながら示していただき、AI時代のエンジニアにおいては、GitHub Copilotなどの開発支援AIツールの活用が当たり前となりつつあり、「何を作るか」を決める力やAIの出力を正しく評価する力が、従来のコーディング技術以上に重要になると強調しました。 ■株式会社ウェザーニューズ 『天気予報の新しい表現とコミュニケーションの提案』をテーマにキックオフを実施しました。後半のアイディアソンでは、チームに分かれてのアイディア出しが行われました。本取り組みは2026年2月の卒業制作展でのプレゼンテーションに向けて取り組みます。
ICT・GAMEを学ぶなら圧倒的な実績を誇る北海道情報専門学校!
現役エンジニアでも合格が難しい国家資格で、全国トップクラスの合格実績*を誇ります。 高度な技術力を武器に、自分の理想や強みに合った“ベストな企業”を選べます。 2026年4月、学科・専攻をリニューアル。 ICT・GAME・DXを幅広く学びながら、「なりたい自分」を見つけ、専門技術をじっくり深めていけるカリキュラムが始まります。 *IPA (情報処理推進機構)発表の統計情報より
この地に根ざす“知の拠点”
北海道旭川市の豊かな自然環境の中で、地域と連携した実践的な学びを展開する公立大学です。 経済、データサイエンス、福祉、看護などの分野において、専門性と幅広い視野を身に付け、地域社会や時代の課題に向き合う人材を育成しています。 2026年4月に新学部「地域創造学部」を開設し、より一層地域と連携した学びを深め、これからの社会で活躍できる人材の育成を推進します。 また同キャンパスには、北海道内唯一*の公立短期大学で「食」と「保育」を担う人材を養成する旭川市立大学短期大学部が併設されています。 地域の未来を創る皆さんの挑戦を、心からお待ちしています。 *文部科学省HP「公私立短期大学」一覧ページより
社会の未来をデザインするシステム情報科学
システム情報科学とは、生命・自然・数理・社会・認知・人工物など、多様なシステムを対象に、情報科学の理論と技術を基盤として、システムの仕組みを理解し、より良い姿を設計し、現実の中で実現していくことを探求する学問領域です。 ここでいう「システム」とは、コンピュータ上の情報システムに限らず、 - 生命現象や自然現象、 - 数理モデルや複雑系として表される抽象的な構造、 - 社会構造・組織・教育といった社会的な仕組み、 - 認知・学習・創造活動など人間の内的過程、 - アプリケーション、インタフェース、ロボットなどの人工物、 といった、相互作用によって成り立つ広範な対象を含みます。 これらのシステムに向き合うため、本学では、仕組みを解明する力(Science)、新たな価値を設計する力(Design)、仕組みを実装・構築する力(Engineering)を総合的に育成します。 本学のシステム情報科学部は、教育カリキュラム・研究環境・大学運営・建築空間が、建学以来25年にわたり、一体的に設計され発展してきた点に特徴があります。分野横断的な学びが自然に生まれ、教員と学生が日常的に協働する環境が実現されています。 キャンパスはプリツカー賞受賞の建築家・山本理顕氏による設計で、五層吹き抜けの開放的な空間と、教室・工房・図書館・体育館までもがガラスで連続する構造は、Open Space, Open Mind という理念を具現化しています。こうした開かれた空間は、活動の透明性を高め、交流と創造的な学びを促進し、四半世紀にわたり未来大の教育と研究を支えてきました。教員・学生・事務局が互いに顔の見える関係を築ける、小規模大学ならではの良さもあります。 システム情報科学部では、情報科学を基盤に、生命・自然・数理・社会・認知・人工物といった多様なシステムの理解・設計・構築を通じて、新たな価値を創出できる人材の育成をめざしています。
「ビッグデータ」と呼ばれる大量に蓄積された情報を分析する仕事。「新商品の開発」や「新事業の立ち上げ」「経営方針の策定」など、会社経営や事業経営などに役立てることを目的としている。まずは企業が抱えている課題をヒアリングし、その課題に関連のあるビッグデータを収集。統計や情報処理などの技術を駆使してデータを分析・加工・検証し、課題解決につながる施策や戦略をレポートにまとめて企業に提出する。インターネットやAIの進展により誕生した比較的新しい仕事で、近年ますます需要が高まっている。
数学や統計学などの専門知識が求められるため、数学が好きな人や得意な人に向いた仕事だ。データ処理は地道な作業であり、分析結果を企業の課題解決に役立てるために、さまざまな仮説を立てて分析結果を検証していくことになる。そのため、物事を多角的に捉える力や論理的思考力も求められる。さらに、検証結果をレポートにまとめて提出することから、アウトプット力も必要だ。地道な作業をいとわず、試行錯誤しながらより良い結果を導き出そうとする気持ちがある人に向いた仕事といえるだろう。