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イベント盛りだくさんの学生生活!仲間と過ごす毎日が成長の原動力

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先生のサポートと楽しいイベントが充実した学びを支える

私が特に印象に残っているのは、絵本読みの試験に向けた授業です。本番の日までに先生が一人ひとりに丁寧なアドバイスをくださり、練習時間もたっぷり取ってもらえたおかげで、無事に合格することができました。先生方は学生一人ひとりに目を配り、困ったときや不安な時にも気軽に声を掛けられる温かな雰囲気です。さらに、ハロウィンやクリスマスなど季節ごとに特色ある催しが多いのも、本校ならではの楽しみです。イベントを通じて、普段は話す機会が少ない人とも自然と親しくなれたり、みんなで協力して準備や運営をすることで、クラスの一体感が生まれます。こうした授業やイベントの充実が、私の学生生活をより楽しく、前向きにしてくれています。

仲間と過ごす日常が、学びも休憩も特別な時間に

平日は9時過ぎに登校し、9時20分から16時30分まで、休憩時間を含めて90分×4コマの授業を受けています。お昼休憩には、みんなで机を囲んで食事をしたり、近くのお店でランチに出かけたりと、クラスメイトとの交流の時間がとても充実しています。昨年の4月から居酒屋でアルバイトも始めていて、週2~3回シフトに入っています。テスト前や実習中はお休みをもらうなど、学校生活と両立できるように工夫しています。こうした日々の積み重ねが、私の学生生活をより豊かなものにしてくれています。

新しい環境でも仲間と先生が支えてくれるから安心

私は地方から進学したので、最初は知らない人ばかりで不安もありました。「友達ができるか」「勉強についていけるか」と心配していましたが、学校の催しや普段の生活を通じて、自然と人間関係が広がり、新しい友人が増えていきました。先生や先輩方も親身になって相談に乗ってくれるため、心強い毎日を送れています。保育士と幼稚園教諭の資格取得を目指して勉強量は多いですが、仲間たちと励まし合いながら頑張ることができています。高校時代に想像していた以上に活動が多く、充実した日々です。進学前は不安でしたが、実際に始めてみると「意外と大丈夫」と思えるようになりました。進学を考えている人も、あまり心配せず、新しい一歩を踏み出してほしいです。周囲のサポートもあるので、安心して新生活をスタートできると思います。

専攻分野(学問/職種)

  • 教育・保育
  • 保育・こども

自分の「好き」を大切にした進路選択――保育士を目指す私の決断

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自分の気持ちに正直になった進路の再スタート

私は高校卒業後、最初は看護の専門学校に進学しました。しかし、途中で自分の進路について悩み、専門学校を辞めて1年間アルバイトをしながら自分自身と向き合う時間を持ちました。その中で改めて気づいたのは、「やっぱり私は子どもが好きで、子どもに関わる仕事がしたい」という気持ちでした。進路を考え直すきっかけは、日々のアルバイトや自分の将来について考える時間が増えたことです。最初は看護師という職業に興味を持っていましたが、実際に学んでみて「本当に自分がやりたいことは何か」と自問自答するようになりました。自分の「好き」という気持ちに正直になり、保育の道に進むことを決意したのは、私にとって大きな転機でした。進路選択は一度決めたら変えられないものではなく、自分の気持ちや将来の目標に合わせて見直すことも大切だと実感しています。

情報収集とオープンキャンパスで見えた本当の学校の姿

進路を決める際、私が大切にしたのは「しっかり勉強できる環境」と「先生の雰囲気」、そして就職の実績でした。どんな学校で学ぶかは、将来の自分にとってとても重要なことだと思い、SNSやパンフレットで情報を集めました。しかし、ネットや紙の情報だけでは分からないことも多く、実際に自分の目で確かめたいと思い、オープンキャンパスに参加しました。オープンキャンパスでは、先生方や在校生の先輩たちがとても親切に対応してくださり、学校の雰囲気や授業の様子を直接感じることができました。また、学費や就職の実績については、親や先生にも相談し、実際に在校生の先輩にも質問をしてみました。自分が大事にしたいポイントを明確にし、情報を取捨選択しながら進路を決めていくことが、納得のいく選択につながったと思います。

実習を通して実感する「学び」と将来への自信

現在、私は保育士を目指してこの学校で学んでいます。授業では子どもについての知識を深めることができ、実習を通して実際に子どもたちと関わる経験も積んでいます。こうした学びは、私の「子どもが好き」という気持ちとしっかりつながっていて、将来保育士として働くための自信にもなっています。進路選択の際には不安なこともたくさんありましたが、親や先生、そしてオープンキャンパスで出会った先輩たちのアドバイスやサポートが大きな支えになりました。今、進路に悩んでいる高校生の皆さんには、SNSやパンフレットだけでなく、ぜひ一度オープンキャンパスに参加してみてほしいです。実際に学校の雰囲気や先生の対応を自分の目で確かめることで、きっと自分に合った進路が見えてくると思います。

専攻分野(学問/職種)

  • 教育・保育
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現場実習で見つけた自分らしいキャリア―保育士を目指す私の成長ストーリー

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就職を意識したきっかけと、就職活動のリアル

私が卒業後の進路について本格的に考え始めたのは、2年生に進級してすぐのことでした。周囲の友人たちとの会話の中で自然と「就職」という言葉が増え、将来について意識するようになったのがきっかけです。その後、学内で開催された就職ガイダンスにも積極的に参加し、具体的な進路を考える時間が増えていきました。就職活動は決して簡単なものではありませんでしたが、友人や先生方と情報を共有しながら、自分に合った道を模索することができました。今では就職先も決まり、卒業後は一人暮らしを始める予定です。新しい生活に向けて、日常生活の中でも自立を意識し、身の回りのことを一人でできるように心がけています。進路を考える過程で大切だと感じたのは、周囲の人の意見を聞きながら自分の考えを整理すること。自分一人で悩むよりも、客観的な視点を取り入れることで、より納得のいく選択ができると実感しました。

現場実習で深まった「保育士になる」という自覚

学校生活の中で特に印象に残っているのは、現場での実習経験です。実際に保育の現場で働く方々の近くで実習を行うことで、教科書だけでは学べない多くのことを体感できました。子どもたちと接する中で、保育士としての責任ややりがいを肌で感じることができ、「自分もこの仕事に就きたい」という気持ちがより一層強くなりました。現場の先生方の姿勢や子どもたちへの接し方を間近で見ることで、理想とする保育士像が明確になり、自分自身もその一員として成長していきたいと強く思うようになりました。また、専門的な授業を受ける中で、高校生の頃は漠然としていた「保育士になりたい」という思いが、より具体的に「人を助け、育てていける存在になりたい」という目標へと変化しました。この経験が、就職への意識を高める大きなきっかけとなりました。

人と人が支え合う仕事を目指して―将来への思い

今後、私が目指すのは、人と人が関わり、助け合えるような仕事をしていきたいです。困っている人がいれば手を差し伸べ、誰かの成長や幸せに貢献できる存在になりたいと考えています。保育士という職業は、子どもたちの成長を支えるだけでなく、保護者や同僚と協力しながらチームで働くことが求められます。そうした環境の中で、自分自身も日々成長し続けたいという思いが強くなりました。学校での学びや実習を通じて、やりがいや社会貢献の大切さを実感し、将来は自分の力で誰かを支えられる人になりたいと心から思っています。進路に悩む高校生の皆さんには、ぜひ一人で抱え込まず、周囲の人に相談しながら自分に合った道を見つけてほしいです。私自身も、周りの意見を聞くことで視野が広がり、納得のいく進路選択ができました。これからも、目標に向かって一歩ずつ成長していきたいと思います。

志望理由

オープンキャンパスで体験授業を受けた際に学校と先生の雰囲気がとても良く、私自身も2年間の学校生活が楽しく過ごせると思ってこの学校に決めました。結果として間違えてなかったと思います。

専攻分野(学問/職種)

  • 教育・保育
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弟のお世話がきっかけ!子どもと過ごす幸せが保育士を目指す原動力に

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子どもと関わる楽しさが進路を考える原点に

私が進路について真剣に考え始めたのは高校生の頃でした。きっかけは、年の離れた弟と一緒に過ごす時間が増えたことです。おむつ替えや遊び相手など、日常的に弟のお世話をする中で、子どもと関わることの楽しさややりがいを強く感じるようになりました。弟の成長を間近で見守るうちに、「もっと専門的に子どもの成長を支えられる仕事がしたい」と思うようになり、自然と保育士という職業を意識し始めました。進路を考える際には、保育園や幼稚園、こども園など、子どもと関わるさまざまな仕事を調べながら、自分に合う働き方を探していました。将来の仕事や学びたいことについて悩んだ時期もありましたが、身近な経験から得た気持ちが進路選択の大きな原動力になったと感じています。

資格取得と学びの環境を重視した進路選択

進路を決めるうえで私が最も大切にしたのは、「自分が本当に取りたい資格が確実に取得できる環境かどうか」という点でした。保育士として働くためには資格が不可欠なので、学校のカリキュラム内容や資格取得のサポート体制を重点的に確認しました。また、学校の雰囲気や実習先の充実度も気にしていましたが、最終的には資格取得に強いかどうかを最優先に判断しました。進路について悩んだときは、家族や学校の先生に相談しながら、自分の将来像に一番近づける選択を考えていきました。情報収集ではパンフレットや学校説明会、SNSでの学生の声など、さまざまな媒体から情報を集めました。特にパンフレットではカリキュラムや資格取得実績を細かく確認し、SNSでは実際の学生生活の雰囲気や授業の様子を参考にしました。情報が多くて迷うこともありましたが、「自分が保育士として働くために必要な環境かどうか」という軸を決めておくことで、必要な情報を選び取りやすくなりました。最終的には、集めた情報を比較しながら、自分が安心して学べる学校を選ぶことができました。

不安を乗り越え、夢に向かって進む日々

進路選択において、私が最も不安だったのは「授業についていけるだろうか」という点でした。勉強が得意なタイプではなかったため、専門的な内容を理解できるか心配でした。しかし、実際に入学してみると、先生方の授業はとてもわかりやすく、基礎から丁寧に教えてくれるので安心して学ぶことができました。同じように不安を抱えていた仲間も多く、励まし合いながら学べたことも大きな支えになりました。こうした環境のおかげで、最初の不安を乗り越え、自信を持って学び続けられています。現在学んでいる内容は、将来保育士として子どもたちの成長を支えられる仕事に直結した知識や技術ばかりで、毎日の授業が将来の自分につながっていると実感しています。進路を選ぶときは、「自分が将来どんな仕事をしたいのか」をしっかり考えることが大切だと思います。少しでも興味を持ったことがあれば、調べたり体験したりして、自分の気持ちを確かめてみてほしいです。自分の将来を決める大切な選択だからこそ、納得できるまで考えることをおすすめします。

志望理由

幼い頃から子どもと関わることが好きで、特に弟のお世話を通して「子どもの成長を支える仕事がしたい」という思いが強くなりました。保育士という職業を意識し始めてからは、保育の専門知識や技術をしっかり学べる環境で学びたいと考えるようになりました。この専門学校を志望した理由は、保育士資格の取得に向けたサポート体制が整っており、基礎から丁寧に学べるカリキュラムに魅力を感じたからです。勉強に不安があった私でも理解しやすい授業内容であることや、実習先が充実している点にも安心感を持ちました。また、オープンキャンパスや資料を通して、学生一人ひとりを大切にしてくれる雰囲気を感じ、この学校なら自分の夢に向かって確実に成長できると確信しました。将来は、子どもたちの気持ちに寄り添い、安心して過ごせる環境をつくれる保育士になりたいと考えています。そのために、この学校での学びを通して、専門的な知識と実践力をしっかり身につけたいと思っています。

専攻分野(学問/職種)

  • 教育・保育
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保育士になる夢を叶えるために――専門学校で学んだ私のキャリア形成

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入学当初から抱き続けた「保育士になりたい」という強い思い

私がこの専門学校に進学したのは、「保育士になりたい」という明確な夢があったからです。入学当初からその思いは変わらず、授業や実習を通して保育の仕事への理解が深まるたびに、ますますこの道で頑張りたいという気持ちが強くなりました。特に実習では、現場で子どもたちと直接関わることで、保育士という仕事のやりがいや責任の重さを実感しました。担当の先生方が子どもたちと接する姿を間近で観察し、声のかけ方や距離感、表情の使い方など、教科書だけでは学べない多くのことを吸収できたのは大きな財産です。最初は緊張して積極的に動けませんでしたが、先生方のアドバイスを受けながら自分から子どもたちに関わる姿勢を意識し、回数を重ねるごとに子どもたちとの関係も深まりました。こうした経験を通じて、保育の現場で働くことの楽しさとやりがいを実感し、長年の目標だった保育士として地元で働く夢を叶えるために、地元の保育園の採用試験に挑戦しました。結果、希望していた園から内定をいただくことができ、夢が現実になったことに大きな喜びを感じています。

人見知りを克服し、コミュニケーション力を磨いた学生生活

入学当初の私は人見知りで、自分から話しかけることが苦手でした。しかし、保育士として働くにはコミュニケーション力が不可欠だと感じ、思い切って学生サークルに参加することを決意しました。サークル活動では、さまざまな学科の仲間と関わる機会が増え、自然と自分から話しかけることができるようになりました。活動を通して、相手の気持ちを考えながら会話することや、チームで協力して何かを成し遂げることの大切さを学びました。この経験は、保育の現場でも大いに役立っています。実習や授業で子どもたちと接する際も、相手の立場に立って考えたり、周囲と連携しながら行動したりすることができるようになりました。人と関わることに前向きになれたことで、自分自身の成長を実感しています。今では、どんな小さなことでも相談し合えるような、周囲との連携を大切にできる保育士を目指したいという新たな目標もできました。子どもたちの成長を支えるだけでなく、保護者や地域の方々とも協力しながら、社会に貢献できる保育士として成長していきたいと考えています。

進路に悩む高校生へ――「やりたいこと」に向き合う大切さ

高校生の頃、私も進路についてたくさん悩み、不安を感じていました。将来のことを考えると、「本当にこの道でいいのだろうか」「自分にできるのだろうか」と迷うことも多かったです。でも、今振り返ると、その不安は「自分のやりたいことに真剣に向き合えていた証拠」だったと思います。大切なのは、自分がやりたいと思うことに向かって一歩踏み出す勇気を持つことです。私の場合、保育士になりたいという気持ちを大切にして、専門学校で学び、実習やサークル活動を通して多くの経験を積むことができました。その積み重ねが自信につながり、夢を叶える原動力になったと感じています。進路に不安を感じている高校生の皆さんも、興味のある分野があれば、その気持ちを大切にして勉強や経験を積んでみてください。きっと自分の成長や新しい可能性に気づくことができるはずです。私もまだまだ学びの途中ですが、これからも常に学び続け、信頼される保育士を目指して努力していきます。

志望理由

子どもと関わる仕事がしたいという思いから、地元で保育士として働くことを目標に専門学校への進学を決めました。オープンキャンパスで先生方や在校生の温かい雰囲気に触れ、実習が充実している点にも魅力を感じ、「ここなら保育士として成長できる」と感じました。実際に学びを進める中で、子どもとの関わり方や保育士同士の連携の大切さを知り、保育の仕事に対する思いはさらに強くなりました。専門的な知識と実践力をしっかり身につけたいという気持ちが、この学校を選んだ一番の理由です。

専攻分野(学問/職種)

  • 教育・保育
  • 保育・こども
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