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医師になる夢を現実に変える。昭和医科大学での進路選択と成長の日々

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医師への第一歩は進路選択から始まる

昭和医科大学を志望したのは、「医師になりたい」という気持ちを確かな目標に変えられる環境があると感じたからです。医療ドラマや映画がきっかけで医師に憧れるようになり、どの大学で学ぶのか、どのような医師を目指したいのかを真剣に考えた結果、昭和医科大学での学生生活が特に印象に残りました。1年次に経験する寮生活では、多彩な学部の仲間たちと生活を共にでき、新しい価値観に触れられる点も魅力です。また、早期から始まる臨床実習で、医学の学びを実践的に深められる点も入学の決め手となりました。厳しい勉学のなかでも、同じ目標を持つ友人たちと支え合い、励まし合いながら前進できていると感じています。進路を選ぶことは人生の大きな転機ですが、ここには自分の目標へ着実に近づける環境があると実感しています。

知識と技術を深める昭和医科大学の実習

4年次後期から始まる参加型の臨床実習は、昭和医科大学ならではの魅力です。この実習を通じて、それまで学んだ知識を実際の現場でどのように活かせるのかがよく分かりました。例えば、消化器・一般外科の実習では、模型を使った縫合や内視鏡の練習を繰り返し行い、その経験が次の診療科でもしっかり活かせています。産婦人科でお産に立ち会った際には、命が生まれる瞬間に居合わせるという貴重な経験ができ、医師としての責任の重さも実感しました。こうした日々の臨床体験は、知識や技術の習得だけでなく、患者さんと向き合う真摯な姿勢を育んでくれます。各診療科の実習ごとに動画や資料を見直して振り返り、座学と現場のつながりを意識することで、知識の定着も進んでいます。この積み重ねが、将来の国家試験や共用試験の準備にもつながると感じています。

仲間と支え合い、広がる世界

昭和医科大学で特に思い出深いのは、1年次の寮生活です。富士吉田の自然豊かな環境の中で、学部や出身地を問わず、さまざまな仲間と交流し、寮祭や体育祭などのイベントを一緒に楽しんだことで、かけがえのない友情や経験を得られました。こうした経験は、医師として必要な専門性はもちろん、人として成長するための大きな糧となっています。受験勉強では、数学・英語・化学・生物・小論文・面接の各科目ごとに自分の苦手分野を明確にし、教科書や参考書の復習、過去問の活用、添削指導や模擬面接にも取り組みました。不安やつまずきに直面したときは、自分が医師を目指した理由を思い返すことが、前へと進む力になります。日々の努力が確かな自信につながるので、最後まで粘り強く取り組んでください。皆さんと昭和医科大学でお会いできる日を楽しみにしています。

専攻分野(学問/職種)

  • 医学・歯学・薬学・看護・リハビリ
  • 医療・歯科・看護・リハビリ

チーム医療を体得できる昭和医科大学で描く、未来の医療人への一歩

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チーム医療を実践的に学べる環境が進学の決め手

私が昭和医科大学の歯学科への進学を決めた最大の理由は、チーム医療を実践的に学べる環境が整っていることでした。学部の垣根を越えた寮生活や学部連携のグループ学習が盛んに行われており、座学だけでは得られない多職種との連携を日常の中で自然と身につけることができます。将来、歯科医師として医療現場で活躍するためには、医師や歯科衛生士など、さまざまな職種の方々と協力し合う力が不可欠です。昭和医科大学では、その力を学生のうちから当たり前のものとして養うことができる点が大きな魅力だと感じました。また、国家試験の合格率が高く、先生方のサポート体制も非常に充実しているため、安心して学びを深めることができると確信しました。さらに、勉強だけでなく学校行事や部活動も活発に行われており、勉強と学生生活の両方を充実させられる点も進学の大きな決め手となりました。進路選択に迷っていた私にとって昭和医科大学は、「ここでなら自分の目指す医療人像に近づける」と思える場所でした。

実習を通して実感する成長とやりがい

現在の学びのなかでは、矯正歯科の授業に特に魅力を感じています。講義や実習を通して、歯がどのように動くのか、その理由や診断方法、矯正装置ごとの違いなど、専門的な知識を体系的に学ぶことができました。実習では専用の模型を使い、実際に歯並びを変化させる作業に取り組みました。難しさを感じる場面も多々ありましたが、歯がきれいに並んだ時の達成感は格別で、自分の成長を実感できる瞬間でもありました。
また、地域連携実習では歯科医院で患者さんと実際に接する機会を得ました。同じ疾患でも患者さんごとに症状や生活背景が異なり、それによって治療方針も大きく変わることを学びました。見学だけでなく、自分自身が患者さんと向き合い行動することで、患者さんへの接し方について深く考え、実践できたことは大きな自信につながりました。こうした経験を通じて、知識や技術だけでなく、医療人としての姿勢や考え方も身につけることができています。

仲間や先生方とのつながりが、未来を支える力に

昭和医科大学の大きな魅力の一つは、寮生活や学部連携実習、部活動などを通じて、多くの人と深くつながれることです。同じ学部の仲間はもちろん、親身になって支えてくださる先生方、学部を越えた友人や先輩・後輩など、幅広い人間関係を築くことができます。大学生活を送る中で、こうしたつながりは勉強面でも精神面でも大きな支えとなっています。共用試験や国家試験に向けての勉強も、図書館やグループ学習室を活用し、友人と苦手分野を教え合いながら取り組んでいます。先生方は講義後などに対面やメールでの質問に丁寧に対応してくださり、疑問点や不安をすぐに解消できる環境が整っています。勉強方法や計画についても相談に乗っていただけるため、安心して学業に取り組むことができています。
こうして昭和医科大学で得た人とのつながりは、大学生活だけでなく、将来医療人として社会に出たときにも大きな力になると感じています。

専攻分野(学問/職種)

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  • 医療・歯科・看護・リハビリ

多職種連携と仲間との切磋琢磨が成長を後押し!昭和医科大学薬学部での充実した学生生活

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学部を越えた学びが広がる、昭和医科大学ならではの環境

昭和医科大学薬学部での学生生活を通じて魅力に感じているのは、学部を越えた学びができる環境が整っていることです。昭和医科大学では、医・歯・薬・保健医療学部が連携した学部連携実習が行われており、薬学の専門知識だけでなく、他職種の役割や考え方を実践的に学ぶことができます。また、1年次の富士吉田寮生活では、さまざまな学部の学生と生活を共にすることで、自然と多様な価値観に触れることができました。学内でも、医師や歯科医師、看護師を目指す学生と交流する機会が多く、将来チーム医療の現場で働くうえで必要なコミュニケーション力や協働する姿勢が身につきます。薬の専門家としての薬剤師にとどまらず、患者さんを多角的な視点から支える医療人を目指せる環境がここにはあります。大学生活を通じて、自分自身の視野が広がり、医療人としての成長を日々実感しています。

実践的な授業と研究で身につく力

大学での学びの中で、特に印象に残っているのは「薬と疾病シリーズ」という授業です。この授業では、医師による講義で病気を幅広く理解し、続いて薬学の視点から薬物療法を深く学べます。さらに、症例演習を通じて自分自身で考え、知識を実際のケースと結びつける機会があり、臨床現場を意識した学習ができる点が大きな魅力です。また、四年次には「薬学研究入門」という科目で、実際の患者さんの情報をもとに、データ解析や文献読解、統計処理など、研究の基礎的な力を身につけることができました。研究成果を発表する発表会では、スライド作成や発表の構成、質疑応答までを含めて実践する機会があり、論理的に説明する力やプレゼンテーションスキルも向上したと感じています。これらの経験は、薬剤師としての専門性に加え、実践力や思考力を磨いていくうえで非常に役立っていると感じています。

充実したサポートを受けながら、仲間とともに高め合う日々

大学生活を通じて、仲間と切磋琢磨しながら成長できていると実感しています。共用試験や国家試験に向けては、日々の授業を大切にし、分からない部分は友人同士で教え合うことで理解を深めています。勉強が大変な時期には、お互いに励まし合える仲間の存在が大きな支えとなっています。周囲には試験に真剣に取り組む学生ばかりで、自然と自分も高い意識を持って勉強に取り組める雰囲気があります。また、指導担任制度があり、学習面や生活面で困ったことがあればすぐに相談できるのも安心できるポイントです。
1日のスケジュールとしては、朝早く起きて登校し、講義や実験、研究室での活動、そしてアルバイトまで充実した時間を過ごしています。昼休みには友人と講義室で昼食をとったり、たまにキッチンカーを利用したりするなど、メリハリのある学生生活を送っています。共用・国家試験に必要な内容を充分に学べる講義や実習が用意されているだけでなく、日々の授業や試験に向き合う中で自然と勉強習慣が身につく環境が整っていることも、昭和医科大学薬学部の大きな魅力だと感じています。

専攻分野(学問/職種)

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多職種連携で多角的な視点を養い、チーム医療に貢献できる看護師へ

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他学部との関わりで広がる、新しい視点

昭和医科大学への進学を決めた大きな理由は、4学部による学部連携実習やPBL(問題解決型学習)*を通じて、多職種連携の実際を学ぶことができる環境が整っていることでした。医療現場では、看護師だけでなく医師や薬剤師、リハビリテーションスタッフなど、さまざまな専門職が協力し合いながら患者さんを支えています。昭和医科大学では、他学部の学生とともに実習やグループワークを行うことで、異なる専門分野の視点から患者さんを捉える力を養うことができます。特に1年次の寮生活は、他学部の学生と日常的に関わる貴重な機会となり、医療に対する多角的な考え方やコミュニケーション力を自然と身につけることができました。こうした環境の中で、私は自分の専門性を高めるだけでなく、チーム医療に必要な協調性や柔軟な思考力も養うことができていると実感しています。

*PBL:グループ討議形式の問題解決型学習。昭和医科大学では4学部の学生がチームおよびグループとなりPBLを実施します。

実習を通して身につけた「聴く力」と多角的な視点

私が特にお気に入りの授業は病棟実習です。これまで学んできた知識をもとに、実際の患者さんと向き合い、その人に合った看護を実践する機会は、机上の学びを深める大きなきっかけとなりました。実習を通して、疾患や症状だけを見るのではなく、「その人らしさ」に目を向けることの大切さを学びました。最初は、必要な情報を聞き取ることに精一杯で、会話も一問一答のようになってしまうことが多かったのですが、患者さんの表情や言葉の背景にある思いに目を向け、「なぜそのように感じているのか」「これまでどのような生活を送ってきたのか」を意識しながら関わることで、少しずつ信頼関係を築くことができました。特に印象的だったのは、「迷惑をかけてしまっている」と話された患者さんとの関わりです。その言葉の裏にある思いや意識を知ることで、単に身体機能を支援するだけでなく、その人の意思や価値観を尊重した看護の重要性を実感しました。こうした経験を通じて、「聴く力」と多角的に捉える視点が大きく成長したと感じています。

仲間とともに学び、実践力を高める毎日

昭和医科大学の魅力は、学部連携の授業やグループワークを通じて、「なぜそうなるのか」「患者さんにとって何が大切か」を考える機会が多く、実践力を身につけられることです。日々の授業や実習では、仲間と意見を出し合いながら学びを深める環境が整っています。例えば、授業のある日は朝早く起きて学校に向かい、授業や自習、課題に取り組むなど、充実した1日を過ごしています。病棟実習の日は、朝から夕方まで実習に取り組み、帰宅後は実習課題やレポート作成に励むなど、忙しい中にも学びの充実感があります。国家試験や共用試験に向けては、自宅でテキストや参考書、授業資料を活用しながら、テストで出た問題を復習して不足知識を補うようにしています。こうした日々の積み重ねが、将来の医療現場で役立つ実践力やチームワーク力につながっていると感じています。昭和医科大学には、お互いに刺激し合いながら成長できる仲間と、実践的に学べる環境が整っています。

専攻分野(学問/職種)

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患者さん一人ひとりに寄り添える理学療法士を目指して

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高校時代の経験が、私を一回り大きく成長させてくれた

英語の勉強と部活動に注力する高校生活でした。中学生の頃から英語に苦手意識があったので、それを克服したいと思い、毎日単語を覚えたり授業の予習復習を欠かさず行ったりしました。また、自身の英語力の現在地を明確にするために、英検®にも挑戦しました。苦手なことから逃げずに克服しようと行動したことは、その後の自信につながりました。部活動ではバレーボール部に所属し、3年生では副部長を務めました。部長と共に練習メニューや活動方針を考え、部員の意見も取り入れながら、目標に向かって日々の練習に取り組みました。高校時代の経験を通じて、挑戦することの大切さ、そして責任感を持って行動することや様々な視点から物事を考えることの重要性を学びました。

大学のうちからチーム医療を体感できる点に魅力を感じ、昭和医科大学を志望

昭和医科大学を志望した理由は、チーム医療教育に力を入れていることと、1年次の寮生活が魅力的だったからです。チーム医療とは、多様な医療スタッフが連携して患者さんの対応をすることですが、大学生のうちからそれを意識的に学べる環境は、医療者として大きな成長につながると考えました。また、寮生活は自立した人間になるための良い環境であり、他学部の仲間と長時間共に学ぶことで自分の視野を広げることができると思いました。そして、寮生活を通じて一生の友達ができるかもしれないという期待もありました。
志望を決意してからは、苦手科目だった英語の勉強と小論文対策に注力しました。英語は授業の予習復習を徹底し、試験に向けて高校一年生の内容から改めて学び直しました。加えて英検®に度々挑戦することでその時点での自身の英語力を明確にし、やる気と焦りを常に持ち続けるようにしました。小論文対策としては、何度も例文を書いて練習し、先生に添削してもらっていました。挑戦を繰り返すことで文章を書く速度が上昇し、問題に対する着眼点も磨かれていきました。苦手を克服して自信を持った状態で試験に臨むことで、合格を勝ち取りました。

実際の現場での働き方を明確にイメージできるのが、昭和医科大学ならではの特長

入学後の授業では、4学部合同で行うPBL(問題解決型学習)*が特に印象に残っています。この授業では、異なる学部の学生が一つの症例についてグループで話し合い、それぞれの専門性を活かして問題解決に取り組みます。他学部の意見を取り入れながら、自身の専門の学びを共有することで、臨床現場でのチーム医療の形を明確にイメージできました。また、情報を共有し、足りない部分を補完し合う重要性も実感しました。
将来は急性期病院で働く理学療法士になりたいと考えています。1年次および2年次での実習を通じて、自立度の低い患者さんの回復を支え、社会復帰に繋げる理学療法を提供したいという思いが強まりました。患者さんそれぞれの心の状態にも配慮できる理学療法士になるために、これからも昭和医科大学で学びを深めていきます。在学中にチーム医療を体感できるという昭和医科大学の特長を活かして、他分野の医療従事者と共に、一人ひとりの患者さんに寄り添える存在になりたいです。

*PBL:グループ討議形式の問題解決型学習。昭和医科大学では4学部の学生がチームおよびグループとなりPBLを実施します。

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専門性と個性を伸ばす場。昭和医科大学での挑戦

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専門性と自分の強みを活かせる進路選択

私が昭和医科大学への進学を決めた理由は、将来を見据えて専門性のある資格を身につけたいと考えたからです。身近に医療従事者が多かったこともあり、医療分野には自然と関心を持つようになりました。数ある医療職の中でも、作業療法士は一人ひとりの生活や価値観に寄り添い、その人らしい日常を支援できる点に大きな魅力を感じました。私はもともと趣味で絵を描くことが好きで、最初は「絵を活かせる仕事」として目指しましたが、学びを深めるうちに、絵を通して培った発想力や、継続して努力する姿勢こそが作業療法に活きることに気づき、さらにやりがいを感じて勉強に励むようになりました。寮生活があり、楽しく1年を過ごせそうだという点も、昭和医科大学を選ぶ大きな決め手となりました。進路を選ぶことは、将来の自分を形作る重要な決断です。自分の得意なことや関心を活かせる道を選ぶことで、日々新しいことに挑戦し、自分の変化やスキルの向上を実感できると感じています。

学びを実践につなげる実習と充実した国家試験対策

昭和医科大学では、授業で得た知識や技術を実際の現場で活かす実習が充実しています。実習では、患者さんに対して評価を行い、電子カルテや患者さん本人の語りから情報を収集してケースノートを作成します。実習後には症例報告会があり、自分の考えを整理し、他の学生の視点からも学ぶことができます。担当患者さんだけでなく、さまざまな疾患の患者さんと関わる中で、分からないことを積極的に調べたり、臨床の先生方に質問したりする姿勢が身につきました。教科書通りにいかないことも多く、毎日が試行錯誤の連続ですが、その経験を通して視野が広がり、自分自身の成長を強く感じられるようになりました。また、国家試験対策についても、先生方が模試や過去問を手厚くフォローしてくださいます。知識量が多いため、早いうちから基礎固めを行い、インプットとアウトプットを繰り返すことが大切です。4年生になると少人数の勉強班が組まれ、仲間と教え合いながら学びを深めることができます。図書館や教室、カフェなど、さまざまな場所で自分に合った学習スタイルを見つけられることも魅力のひとつです。

多様な交流と実践を通じて広がる将来の可能性

昭和医科大学の魅力は、学科を超えた交流機会が豊富で、コミュニケーション能力を自然と高められる環境が整っていることです。特に寮生活では、皆で勉強したり、映画を見たり、フロアのメンバーでたこ焼きパーティーをしたりと、まるで1年間ずっと修学旅行をしているような楽しい時間を過ごすことができます。これから入学する皆さんは2年生以降もキャンパスが一緒になるため、さらに交流の機会が増えると思います。また、学科合同の病棟実習も特徴的で、自分以外の職業の大変さや凄さを直接感じることができます。こうした日常的なコミュニケーションが盛んな学校だからこそ、病棟や地域の実習に出たときにも物怖じせずに人と関わることができるようになりました。作業療法士として「生活を支援する」という仕事の本質を、授業や実習、さらに仲間との交流の中で深く理解できる環境が、昭和医科大学にはあります。進路に迷っている高校生の皆さんには、自分の好きなことや強みを活かせる場で、新たな可能性を広げながら、仲間とともに充実した学生生活を送ってほしいと思います。

専攻分野(学問/職種)

  • 医学・歯学・薬学・看護・リハビリ
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  • 学校ID.GK004244
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