北翔大学の先輩情報

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挑戦する気持ちが未来を切り拓く

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人前に立つことが好きな性格から、自然と「教員」の道へ

私が進路について具体的に考え始めたのは高校2年生の頃です。もともと人前に立つことが好きだった私は、自然と教員という職業に興味を持つようになりました。進路相談の際、担任の先生に自分の気持ちを打ち明けたところ、先生が北翔大学の卒業生であることを知りました。先生から「北翔は教職課程が充実しているから、まずはオープンキャンパスに参加してみては?」と勧められたのが、私の進路選択の大きな転機となりました。
実際にオープンキャンパスに足を運ぶと、在学生の方々が明るく親しみやすい雰囲気で迎えてくれ、学校全体の空気感がとても自分に合っていると感じました。進学先を選ぶうえで「4年間続けていけるかどうか」「学校の雰囲気が自分に合うか」という点を大切にしていた私にとって、オープンキャンパスは決断の大きな後押しとなりました。また、実家から通える距離にあることも、北翔大学を選ぶ決め手の一つでした。進路を考える中で、身近な大人や先輩の話を聞くこと、実際に自分の目で確かめることの大切さを実感しました。

挑戦することの大切さ

現在、私は北翔大学で教職課程やスポーツの専門分野について学びながら、中学校教員をめざしています。教育実習事前指導の授業では、黒板やスライドを使った模擬授業を行い、将来の自分を具体的にイメージしながら学ぶことができています。学生が先生役と生徒役それぞれを行い、同じ目標を持つ仲間と意見を交換し合うことで、より良い授業づくりに取り組めるのも大きな魅力です。
実は、進路を決めるにあたり「もし教員が自分に向いていなかったらどうしよう」と不安に感じたこともありました。そんな時は、まず自分の「やりたいこと」を整理し、優先順位をつけることで気持ちを落ち着かせました。教員以外にも資格取得をめざすなど、幅広い選択肢を持つことで不安を乗り越えることができました。
「あれもしたい、これもしたい」と思うことがあれば、ぜひすべて挑戦してみてほしいです。挑戦すること自体が大きな経験となり、必ず自分の成長につながります。私自身、中学生へのバスケットボール指導を大学2年生から始めましたが、「もっと早く始めればよかった」と感じるほど、挑戦の大切さを実感しています。高校生の皆さんも、やってみたいことがあれば迷わず一歩踏み出してみてください。

志望理由

私は、進路について考えた際に保健体育の教員になりたいという思いがあり、担任の先生に相談した際に北翔大学を知りました。先生は私の夢を応援してくれ、先生が学んできた大学に興味が湧き、オープンキャンパスに参加したところ、大学内の学びや在学生の雰囲気がとても良いと感じたので志望しました。

志望理由の GOOD POINT!

Fさんは進路について担任の先生に相談したところ、教員をめざせる大学のひとつに先生の母校でもある北翔大学を紹介され、卒業生ならではのアドバイスや北翔大学の良さを知ることができました。実際にオープンキャンパスにも参加し学びや雰囲気を感じることで、より納得できる進路決定になりました。本学ではスポーツ全般について8つの専門分野があり、一人ひとりの目標に合わせ自由に分野をクロスオーバーさせ、将来の可能性を広げる学びを実現させます。

専攻分野(学問/職種)

  • 体育・健康・スポーツ
  • 教育・文化

子どもの気持ちにより添うことのできる幼稚園教諭になることが夢です!

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幼稚園教諭、保育士、特別支学校教諭のトリプル取得をめざせて、専門性を深めることができる北翔大学を志望

私は、中学生の時は人前に出ることが苦手でずっと避けてきましたが、高校では克服したいと思い委員会に挑戦し、高校3年間で責任を持って活動することを学びました。また、中学校から高校まで6年間吹奏楽を続けてきましたが厳しい練習が多く、辛いことや辞めたいと思うこともありました。仲間に支えられ、協調性や諦めず努力する力が身についたと思います。
高校生の時に保育の道に進みたいと考え、専門学校や大学について情報を集めました。地元に専門学校はありましたが、2年間で学ぶには不安が大きかったり、私の性格では先生になるためにじっくりと4年間で学び、充実した大学生活を送りたいと考えるようになりました。他大学のオープンキャンパスにも参加しましたが、母から北翔大学で幼稚園の先生をめざせると聞き、北翔大学のオープンキャンパスに複数回参加しました。北翔大学のオープンキャンパスでは、毎回体験授業を担当する先生が変わり、実際に授業を体験してここで学びたいと強く思いました。

模擬保育の授業は、先生役と子ども役になりきって体験的に学びます!

大学の授業では、学生が先生役と子ども役になり行う「模擬保育」の授業が一番楽しく、先生になるために学んでいることを実感しています。事前準備や指導案を書いたり、大変だと感じることもありますが、保育現場を想定して行うため、活動の組み立て方や指導方法などを体験しながら学ぶことができます。子ども役の学生が全力で子どもになりきってみんなで鬼ごっこをしたり、製作活動を行い楽しみながら学ぶ機会になっています。空き時間は友人と助け合いながら課題に取り組んでいます。放課後は飲食店でアルバイトをしているため、大学とは別の友人ができて楽しいです。
小学生の時に母の友人に子どもが生まれ、その子と関わりをもち、日々成長していくことに喜びを感じ、その経験がきっかけで幼稚園教諭になりたいと思うようになりました。小さいころから細かい作業が好きで、ピアノも小学生から習っていたため、好きなことを活かせる職業だと思いました。しかし、人見知りで人前に出るのが得意ではないため、先生に向いていないかもしれないと思うこともありましたが、子どもが好きで先生になりたいと強く思っているため、サークル活動や授業を通して克服出来るように努力しています。

志望理由

高校生の時に保育の道に進みたいと決めて、専門学校も検討しましたが、せっかく先生になるために学ぶならじっくりと4年間で学びたい、充実した大学生活を送りたいと思い、大学にしようと考えていました。他大学のオープンキャンパスにも参加しましたが、母から北翔大学も幼稚園の先生をめざせることを聞き、北翔大学のオープンキャンパスに複数回参加しました。毎回違う先生の体験授業を受けると楽しく、ここで学びたいと強く思いました。また、「幼稚園教諭、保育士、特別支援学校教諭」のトリプル取得をめざせるところが北翔大学の魅力だと感じました。特別支援教育について学ぶことは、特別支援に関わる仕事に就かなくても、必ず自分にプラスになりますし、特別支援学校の免許を持っていることは強みになると思っています。
オープンキャンパスに参加した時に、在学生の方から北翔大学は先生との距離が近いと聞いたり、保育現場で働いていた先生から教わることができるため、将来保育現場で活用できる実践力を身につけられると思い、志望しました。

志望理由の GOOD POINT!

Kさんは、高校生の時に本学のオープンキャンパスに複数回参加したことからも、納得のいく進路選びをしたことが伝わります。本学のオープンキャンパスでは、参加する学科・コースの体験授業を受けられるため、大学での学びについて授業を通して直接体験することができます。
そのほか、1・2年生では教員1名がガイダンスティーチャーとして、大学生活について相談できる体制のため、在学生が教員の距離が近く感じる要因のひとつと言えます。
教育学科幼児教育コースでは、幼稚園教諭一種免許状、保育士資格、特別支援学校教諭一種免許状の3つの取得を同時にめざせるため、子どもたちの得意、不得意を理解しながら多様な子どもたちの可能性を伸ばすことのできる保育者を養成します。

専攻分野(学問/職種)

  • 教育・保育
  • 教育・文化
  • 保育・こども

地元から遠く離れた北海道での学び。不安よりも期待が上回る進路選択

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  • #美術教諭
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進路の迷いを乗り越えて

私が進路について具体的に考え始めたのは、高校2年生の夏、工業高校で行われた企業説明会がきっかけでした。大学進学か就職かという大きな選択に直面し、建築関係への就職も視野に入れていましたが、一つに絞りきれませんでした。服作りや絵を描くこと、立体造形などさまざまな分野に興味があったため、できるだけ多くの分野を幅広く学べる大学を探そうと決意。企業説明会やオープンキャンパス、説明会に積極的に参加し、大学生活を送る学生たちの姿を見て、「興味のあることに挑戦できる4年間」は人生においてとても貴重な時間だと感じるようになりました。
進路を考える過程では、親や先生、先輩、同級生に相談し、進路相談室で資料を確認するなど、広く情報収集を行いました。不安もありましたが、まずは動いてみて、自分の目で確かめることが進路選択の第一歩だと実感しました。特に地元を離れて知らない土地で生活できるか、一人暮らしの不安も大きかったですが、高校3年生の春に北海道への修学旅行やオープンキャンパスの参加で現地の雰囲気や学生の姿に触れ、不安よりも期待がふくらみ進学を決意しました。

美術教諭をめざして広がる学びのキャンパスライフ

進路を決める際には、「幅広く知識や経験を身につけられるか」「教員免許の取得をめざせるか」「キャンパスや建物の雰囲気」というポイントを重視しました。特に、将来教師になるための資格取得が最重要で、美術の教員免許の取得をめざせる大学を中心に探しました。パンフレットや大学のホームページ、SNSなどの情報でゼミや学生生活を具体的にイメージしながら志望校を絞り込み、「自分の軸」を持って効率的に比較検討できました。
現在は美術やメディアデザイン、インテリア建築、服飾美術、舞台美術など、幅広い分野に触れることができる環境で学んでいます。特に美術の教員免許取得は将来の目標に直結しており、絵画や彫刻などの表現を学びつつ、服飾や建築の授業も履修し、多角的な視点を身につけています。
資料やオンラインだけでなく実際に現地を訪れて雰囲気や学生の姿を感じ、「自分の目で確かめること」はとても大切だと思います。最終的な決断は自分自身で行い、「不安よりも期待が上回る」と思える進路を選ぶことで、後悔のない4年間につながると実感しています。

志望理由

美術とは、人の心を豊かにし、自分自身の内面を表現する手段の一つであると考えています。私自身、悩みや迷いを感じたときには、美術館に足を運び、作品を鑑賞することで気持ちを整理してきました。
これまで美術は「鑑賞するもの」として関わってきましたが、次第に「もっと深く知りたい、学びたい」という思いが強くなりました。そして同時に、自分が学んだ美術の魅力や価値を次の世代に伝えることのできる教師という職業にも興味を持つようになりました。
美術は一言で表せるものではなく、多様な分野に広がっています。そうした中で、私は一つに限定せず、幅広い分野を学びたいと考えました。そのような学びが可能な大学を探す中で出会ったのが北翔大学です。
北翔大学教育文化学部芸術学科では、異なる5つの分野(美術、メディアデザイン、インテリア建築、服飾美術、舞台芸術)を学ぶことができ、専門性と同時に幅広い視野を身につけられる点に魅力を感じました。また、教育文化学部であることから、教職課程の環境も整っており、自分の目標に最も適していると感じました。
大学では主に美術分野を中心に学びながら、他の4分野についても積極的に学び、知識と表現の幅を広げていきたいと考えています。美術の歴史や表現技法、作家についての理解を深めるとともに、多様な分野の学びを通して得た知識を活かし、将来は美術の魅力を次世代に伝えられる教師になりたいと考えています。

志望理由の GOOD POINT!

Tさんは進学か就職かの進路を考え始めた際に企業説明会やオープンキャンパスなどに参加したり、家族や先生など身近な人々に相談するなど、積極的に情報収集をしていました。進学に進路を決めてからはポイントを絞り全国の大学を比較し、自分に合った学びができる大学を選択できました。
北翔大学では美術、メディアデザイン、インテリア建築、服飾美術、舞台芸術の5分野があり専門性を追求した学びを行うとともに、複数分野をクロスオーバーして学ぶことも可能で、創作力と複合的な実践力を身につけたクリエイターを育てます。

専攻分野(学問/職種)

  • 芸術・表現・音楽
  • デザイン・芸術・写真

お客様のライフスタイルやライフステージに合わせて、様々な提案ができる建築士になりたいです!

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  • #インテリア建築
  • #デジタルデザイン
  • #表現方法
  • #サークル活動

関心のある建築以外の分野を学ぶことが可能な北翔大学を志望

中学生の頃に自宅をリフォームしたことをきっかけに建築士に興味を持ちました。高校は普通科に通い、部活動はバレーボール部に所属しキャプテンを務めました。高校3年間では、毎日の小テストや朝テストの勉強と試合に向けての練習、反省を行ったことで、勉強と部活動を両立しながら、最後までやり切る力がついたと思います。
バレーボール部の先輩が北翔大学に進学したことがきっかけでオープンキャンパスに参加しました。オープンキャンパスで芸術学科の在学生の方から話を聞き、自分の好きなことを見つけて経験しながら学んでいる姿に憧れて北翔大学に決めました。また、芸術学科では建築のことに限らず、複数の分野から学ぶことができるため、将来の自分の可能性を広げられるところに魅力を感じました。
私はインテリア建築分野を専攻していますが、他の分野についても学んでいます。1年生のうちは必修で他の分野にも触れることができるので、自分の好きなことや興味のある分野を体験して発見したり、様々な分野の知識を組み合わせて表現できることも魅力のひとつだと思います。

複数の分野を学んで、作品の表現の幅を広げられたと感じています!

芸術学科では5分野(美術、メディアデザイン、インテリア建築、服飾美術、舞台芸術分野)について学ぶことができるため、私が専攻しているインテリア建築分野に対しての理解が深まったと感じています。例えば美術分野の「木材工芸」という授業では改めて木材の良さや特徴を理解し、メディアデザイン分野の「デジタルイメージ」と「デジタルデザイン」という授業ではデジタルでの表現方法について学んだことで、作品の表現の幅を広げることができたと感じています。1年生で画像処理・合成ソフト「Photoshop」について基礎から学んだことが、現在も作品を制作する時に自分がイメージする図形をスムーズに表現することができ、活かされていると感じています。
将来はお客様のライフスタイルやライフステージに合わせて、様々な提案ができる建築士になりたいです。大学で得た他分野の学びや個性の光る仲間たちと意見を交換する中で、様々な視点から考える力がついたと感じています。これらの経験を通してお客様の個性を引き出しながら、ライフスタイルやライフステージに合わせた提案ができる建築士をめざして今後も、2級建築士と宅地建物取引士の資格取得に向け努力していきたいです。

※学生の学年は取材当時のものです。

志望理由

私は中学生の頃から建築士になりたいという夢がありました。北翔大学の芸術学科では建築のことに限らず、複数の分野(美術、メディアデザイン、服飾美術、舞台芸術分野)から学ぶことができるので将来の自分の可能性を広げることができると思ったからです。また、建築士の試験対策や就業力養成科目などサポートが充実しているため、卒業後に向けて力をつけながらも建築士になるという目標を叶えられると思ったからです。

志望理由の GOOD POINT!

本学では、インテリア建築分野で建築に関する知識を深められますが、そのほか美術、メディアデザイン、服飾美術、舞台芸術分野についても学ぶことができます。Hさんは、建築士になりたい夢を叶えるだけではなく、仕事をする際に自分の武器になると考え進学先を選んでいます。3年生で受講する「ポートフォリオ制作」では、就職活動に活用するために自身の作品を1冊にまとめる作品集を制作することで、自分の成長を把握する機会となります。また、建築士の試験対策として、大学内の担当部署が資格取得を目的とした対策講座を用意しています。

専攻分野(学問/職種)

  • 工学・建築
  • 芸術・表現・音楽
  • 建築・土木・インテリア
  • ビジネス・経営

心理学との出会いが私を変えた

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「就職の幅」と「学生生活の充実」を重視した学校選び

私が進路について具体的に考え始めたのは高校2年生の頃でした。それまでは警察官をめざしていたため、法学に関心を持っていました。しかし、両親から「警察官をめざすなら他の学問でもいいのでは?」という言葉をもらい、初めて自分の進路を広い視点で見つめ直すきっかけになりました。そこから、さまざまな学問について調べる中で心理学に出会い、強く興味を持つようになりました。
進路を決める際、私が最も大事にしたのは「就職先が多いこと」でした。オープンキャンパスで、心理学出身の学生が医療現場だけではなく一般企業でも求められるようになっているという話を聞き、大学の4年間で自分のめざす仕事が変わる可能性も考慮に入れて、幅広い就職先をめざせる学校を選ぶことにしました。
また、進学先を選ぶ際には進学サイトを活用し、道内で心理学を専攻できる学校をリストアップ。講義内容が多様であること、サークル活動やボランティア、アルバイトなどの学生生活を充実させることができるのかといったポイントから比較していきました。自分がその学校で努力できるかなど、大切にしたいポイントを明確にして取捨選択することで、納得のいく進路選択ができました。

大学で将来の可能性を広げられる学びを

現在、私は「仕事で精神的ストレスを抱えている人」と関わることに興味を持ち、産業・組織心理学や産業分野での経験がある先生のゼミに参加しています。ただ、私の場合は「好きなことを仕事にしたい」というよりも、「知的好奇心」に近い感情で学びを深めています。
大学の4年間は、これまでの自分の目標を簡単に変えてしまうほど多くのことを学び、可能性が広がる濃密な時間です。私自身、明確な職業目標を設定せずに心理学を専攻することを決めましたが、それを後悔したことはありません。
進路選択に悩んでいる高校生のみなさんには、一つの進路に縛られすぎず、今の自分が興味を持てることや、将来の選択肢を広げられる環境を大切にしてほしいと思います。大学での学びや経験を通じて、自分に合った道がきっと見つかるはずです。

志望理由

北翔大学の心理カウンセリング学科は、公認心理師と精神保健福祉士の2つの国家資格の取得をめざせるカリキュラムで、心理学と精神保健福祉学の2つの領域を併せて学べる点が魅力でした。進路を決める際、できるだけ選べる道を増やしたいと考えていた私にとっては、2つの国家資格の取得をめざせ、道を狭めることなく心理学を学べる北翔大学が自分に合っていると考え、この大学を選びました。

志望理由の GOOD POINT!

Hさんは、心理学について学べる進学先を調べるうえで、学びや学生生活、卒業後までを見通して学校選びを進めていました。さらに、実際にオープンキャンパスに参加し教員や在学生から多くの情報を得ることができました。北翔大学では、公認心理師と精神保健福祉士の2つの国家資格取得に対応したカリキュラムで人々の内面を理解し、生活を支えるための知識・技能と高い専門性をもった「こころの専門家」をめざせます。

専攻分野(学問/職種)

  • 人間・心理
  • 医療・歯科・看護・リハビリ
  • 学校ID.GK004052
  •  

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