HAL大阪の先輩情報

進学の、その先へ。
なりたい「わたし」を一緒に見つける
進路情報ポータルサイト

プロの現場を体感できる進路選択――ゲーム開発の最前線で学ぶ毎日

KEYWORD

  • #ゲーム
  • #企画
  • #好きを仕事に
  • #即戦力
  • #充実した設備

実践形式の授業で、ゲーム業界の即戦力へ

私がHALを進路に選んだ大きな理由は、実践形式でのゲーム開発を経験できるからです。授業は座学だけでなく、プロの現場と同じ流れで進むので、10人規模のチームで役割分担しながら一つのゲームを作り上げるプロジェクトなど、現場さながらの経験ができます。自分の担当だけでなく、チームメンバーとのコミュニケーションやスケジュール管理の大切さも自然と身につきます。また、多数のゲーム会社と連携を取っているので、すでに発売されている大人気ゲーム機向けのゲーム開発に挑戦できるなど、他校ではなかなかできない貴重な体験もできます。日々の授業や課題プロジェクト、自主的な取り組みを通して、即戦力となるスキルや実践的な知識が着実に身についていると感じています。

高度専門士の称号とトップクラスの開発環境が、将来の自信に

HALでは高度専門士の称号の取得を目指せるのも大きな魅力です。卒業後、自分のスキルや知識を証明する強力なアピールポイントとなり、就職活動にも自信を持って臨めると思います。また、国内でもトップクラスの開発環境が整っており、現場経験豊富な先生方のアドバイスのもと、最新技術やツールを使いこなす力も自然と身に付きます。仲間と切磋琢磨しながら失敗や成功を重ね、着実に成長できる毎日は、私にとってかけがえのない経験となっています。こうした環境で多くのチャレンジを続けながら、将来はゲーム業界で活躍できる人材を目指して努力していきたいです。

専攻分野(学問/職種)

  • 情報学・通信
  • コンピュータ・Web・ゲーム

現場直結の実践教育と業界理解―HALで未来に挑戦

KEYWORD

  • #実践的授業
  • #アニメ
  • #3DCGデザイナー
  • #就職活動
  • #映像

業界経験を持つ講師と企業ゼミが広げる学びの幅

私がHALで過ごす学生生活の中で、最も魅力的だと感じているのは、業界経験が豊富な先生方による実践的な授業です。1年次には幅広い分野を学ぶことができ、自分の興味や適性をじっくりと見極めながら、将来の進路を考える時間を持つことができました。先生方は、現場で培った知識や経験を惜しみなく伝えてくださるので、教科書だけでは学べないリアルな業界事情や、実際に必要とされるスキルを身につけることができます。また、スペシャルゼミでは企業の方が直接講義をしてくださる機会があり、実際の仕事の流れや業界の最新トレンドを知ることができました。こうした学びは、就職活動の際にも大いに役立ち、企業が求める人材像や業界の動向を具体的にイメージしながら準備を進めることができました。実際に私は、人気ゲームのアニメ制作に携わるアニメーション制作スタジオから3DCGデザイナーとして内定をいただくことができ、HALでの学びやサポート体制のおかげで自分の夢に大きく近づくことができたと感じています。HALの学生生活は、単なる知識習得にとどまらず、将来の自分をしっかりと描きながら成長できる環境だと実感しています。

進路を決めたきっかけと、夢に進むための原動力

私がHALへの進学を決意したのは、将来目指したい業界や企業を調べている中で、偶然ある会社のホームページに採用実績としてこの学校の名前が掲載されているのを見つけたことがきっかけでした。「ここなら自分の目指す業界に近づける」と感じ、カリキュラムや授業内容について詳しく調べていくうちに、自分の進路にぴったり合っていると確信しました。実際に入学後も、幅広い分野を学びながら自分に合った道をじっくり選ぶことができ、納得して進路を決めることができました。好きな分野に挑戦する中では思い通りにいかないことや、壁にぶつかることもありますが、そんなときは「なぜこの道を志したのか」という原点に立ち返ることで、また前に進む力が湧いてきます。今、高校生の皆さんにも自分の夢や目標としっかり向き合い、多様な情報から進学先を選んでほしいと思います。私自身、HALでの学びや出会いが大きな転機となり、夢への一歩を踏み出す力となりました。

専攻分野(学問/職種)

  • 芸術・表現・音楽
  • マスコミ・芸能・アニメ・声優・漫画

「好き」をカタチにする学生生活―HALで学んだチーム制作と成長、そして夢の内定へ

KEYWORD

  • #映像制作
  • #プロジェクト
  • #映画
  • #アニメ
  • #コンポジター

チームで創り上げた経験が、自分自身の成長と夢への架け橋に

私がHALで学んだ中で最も印象的だったのは、仲間と協力して一つの作品を作り上げるチーム制作の授業でした。入学前は、ものづくりといえば一人で黙々と作業するイメージしかありませんでしたが、HALでは映像制作のワークフローを基礎から学びつつ、実際にチームで何度もプロジェクトを経験することができました。最初は自分の意見を伝えたり、人のアイデアを受け入れたりすることに戸惑いもありましたが、繰り返しのチーム制作を通じてコミュニケーションの大切さや、みんなで一つの目標に向かって進む面白さを実感できたと思います。映像制作現場で必要となる専門知識や技術、そしてチームワークは、まさにこのHALでの学びによって身についたものです。その経験が評価され、この春からは大ヒットアニメシリーズを手がける映像プロダクションへコンポジターとして内定を得ることができました。HALでのチーム制作の日々が、自分の成長につながったと実感しています。

「好き」を突きつめて掴んだ夢―これからのあなたに伝えたい

HALへの進学を決めた理由は、映画やアニメが大好きで「自分も映像作品を作りたい」と強く思ったからです。高校3年生のときに様々な進路を調べ、その中で4年間じっくりと専門的な技術と向き合える環境が整っていたHALに惹かれました。実際に入学してみると、3DCGや映像制作の専門スキルに加えて、仲間と切磋琢磨し合えるチームワークやコミュニケーション力も自然と身についていきました。同じ志を持つ仲間とともに、困難にぶつかっても支え合いながら挑戦できる環境が、私の成長と夢への一歩を後押ししてくれたと感じています。好きなことを学ぶのは決して簡単ではありませんが、自分の好奇心と「やってみたい」という気持ちを大切にし、諦めずに努力し続けてください。HALで学んだ経験と、映像プロダクションへの内定という夢のスタート地点に立てたことを糧に、これからも挑戦を続けていきます。夢を目指す皆さんにも、好きな気持ちを信じて前に進んでほしいと、心から応援しています。

専攻分野(学問/職種)

  • 芸術・表現・音楽
  • コンピュータ・Web・ゲーム
  • マスコミ・芸能・アニメ・声優・漫画
  • 学校ID.GK002262
  •  

近隣エリアから専門学校をさがす

近隣エリアから専門学校のオープンキャンパスをさがす

資料・願書請求できる学校をさがす