大阪情報ITクリエイター専門学校の先輩情報

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「好き」と「通いやすさ」で選んだ進路――私が大原でCGを学ぶ理由

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高校1年の夏に参加した、オープンキャンパスが進路の転機に

私が進路について具体的に考え始めたのは、高校1年生のころです。もともとパソコンを使う仕事に将来性や興味を感じていたのですが、決定的なきっかけとなったのは、高校1年の夏休みに参加したオープンキャンパスでした。そこで初めてCGを学べるコースの存在を知り、中学時代に美術部で活動していた経験から「自分に向いているかもしれない」と直感しました。さらに、普段から好きだったゲームやライブ映像にCGが使われていることに気づき、「自分もこんな表現ができるようになりたい」と興味がどんどん深まっていきました。オープンキャンパスでは、実際に3DCGソフトを使った体験授業に参加し、難しさよりも楽しさを強く感じたことが印象に残っています。この体験が、私の進路選択において大きな転機となりました。自分の「好き」と「得意」がつながる分野を見つけられたことで、将来の学びや仕事に対するイメージがより具体的になりました。

「無理なく通える環境」が進路選択の決め手

進路を決める際、私が最も大切にしたのは「無理なく通い続けられる環境かどうか」という点です。特に交通の便は譲れないポイントで、この学校は私が利用するバス停から徒歩約2分という近さにあり、天候が悪い日でも通学の負担が少ないと感じました。また、学校が難波にあるため、放課後や休日の行動もしやすく、学校生活とプライベートの両立がしやすいことも魅力でした。実際に、友人と放課後に出かけたり、休日も遊びに行ったりと、無理なく学校生活を楽しめています。進学先を選ぶ際には、学びの内容だけでなく「その場所で長く過ごす自分を想像できるか」という視点を大切にしました。通学が負担にならず、日常生活の延長として通える環境であることが、私にとって大きな決め手となりました。情報収集の際は、インターネットで学校の公式ホームページを確認し、学べる内容やカリキュラム、学校の雰囲気などをしっかり把握して、そのうえで、実際にオープンキャンパスに参加し、教室の雰囲気や先生方の対応、設備などを自分の目で確かめることで、学校生活を具体的にイメージできました。

「好き」と「やりがい」がつながる学びの毎日

現在、私はCG分野を学んでいますが、この分野は私の「好きなこと」と強く結びついています。もともとゲームが好きで、特に3DCGが使われているゲームや映像表現に惹かれていました。授業では3DCGソフトを使って制作を行い、自分の手で形を作り、表現できることに大きなやりがいを感じています。難しいと感じる場面もありますが、オープンキャンパスで体験したときと同じように、「楽しい」と思いながら学ぶことができています。また、学費減額の特待生制度があることが安心材料となり、経済的な負担を軽減できると感じて進学を決めることができました。進路に悩んでいる高校生には、興味がある分野だけでなく、少しでも気になる分野のオープンキャンパスにも参加してみることをおすすめします。実際に体験してみることで、「意外と楽しい」「自分に向いているかもしれない」と感じる分野に出会えるかもしれません。この学校はコースの種類が多く、さまざまな分野を体験できる環境が整っているので、ぜひ複数のコースの体験授業に参加してみてください。進路は最初から完璧に決める必要はありません。実際に見て、触れて、感じた中で「これなら続けられそう」「楽しいと思える」という気持ちを大切にして選んでほしいと思います。

志望理由

大阪情報ITクリエイター専門学校のオープンキャンパスで、実際に3DCGソフトを使った体験授業に参加し、難しさを感じながらも、それ以上に楽しさを感じました。この体験を通して、「ここで学びたい」という気持ちが強くなりました。また、学びの内容だけでなく、通学のしやすさや学校の雰囲気など、楽しく通い続けられる環境であることも大きな魅力でした。体験授業や学校行事の説明を通して、ここで学校生活を送る自分の姿を具体的にイメージできたことが、志望の決め手です。

専攻分野(学問/職種)

  • コンピュータ・Web・ゲーム
  • マスコミ・芸能・アニメ・声優・漫画

ゲーム制作の学びと仲間との日々が成長を後押しする学生生活

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自分のアイデアを形にする授業で得た成長実感

私が特に印象に残っているのは、自分で考えたゲームを実際に制作し、クラス全員の前でプレゼンテーションを行う授業です。先生方の丁寧な指導やクラスメイトの前向きな雰囲気に支えられ、自信を持って挑戦することができました。この授業では、単にゲームを作るだけでなく、どんな意図で作ったのか、どこに工夫したのかを自分の言葉で伝える力も養われます。こうした経験は、就職活動で必要となるプレゼンテーションスキルにも直結していると感じています。実際に自分のアイデアが形になり、それをみんなに伝えることで、ものづくりの楽しさや達成感を強く実感できました。また、授業は9時30分から始まり、15時10分までみっちりとゲーム制作に関する内容を学びます。プログラミング言語を使った実践的なスキルを身につけることができるので、毎日が新しい発見の連続です。授業が終わった後も、学校で習ったことを自宅で復習したり、作品の仕上げに取り組んだりと、学びを深める時間を大切にしています。こうした日々の積み重ねが、自分の成長につながっていると実感しています。

アルバイト経験で広がるコミュニケーション力とチームワーク

授業以外の時間は、アルバイトにも力を入れています。私は寿司チェーン店で働いているのですが、そこで特に印象に残っているのは、外国人スタッフとのコミュニケーションです。言葉の壁がある中で、どうやって意思疎通を図るか、どうやって協力して仕事を進めるかを考えながら働くことで、自然とコミュニケーション力やチームワークの大切さを学ぶことができました。学校で学ぶ技術や知識とはまた違った形で、自分の成長を感じられる貴重な経験です。時間の使い方を工夫したり、優先順位を考えて行動することで、どちらも充実させることができています。こうした経験は、将来どんな職場に行っても役立つと感じていますし、アルバイトを通じて得た人との関わり方や協力する姿勢は、学校生活にも良い影響を与えてくれています。

仲間や先生とのつながりが不安を乗り越える力に

入学前は「専門学校の学生生活は忙しくて張り詰めているのでは」と不安に思っていましたが、実際に入学してみると、クラスの雰囲気はとても明るく、みんなで楽しく過ごす時間が多いことに驚きました。作業中は集中していますが、授業後には友人と一緒に食事をしたり、共通の趣味であるゲームの話題で盛り上がったりと、自然と仲が深まっていきます。友人ができたきっかけは、最初の席が近かったことや、ゲーム好きという共通点があったことです。先生方もとても親切で、分からないことがあれば先のことまで見据えて丁寧に教えてくれるので、安心して学ぶことができます。時には厳しいことも言われますが、それは私たちの成長を本気で考えてくれているからだと感じます。進学前は「本当にやっていけるのか」と不安でいっぱいでしたが、今では自分の成長を実感できる毎日がとても充実しています。進路に悩んでいる高校生の方には、「やりたいことがあるなら、思い切って挑戦してみてほしい」です。私自身、進路を決めたのは高校2年の終わり頃で決して早い方ではありませんでしたが、自分のペースでしっかり考えて選んだことで、今は納得のいく学生生活を送れています。

志望理由

ゲームが好きで、「やりたいことを仕事にしたい」という思いから進学を決めました。数ある学校の中でも、大阪情報ITクリエイター専門学校はゲーム制作に特化しており、充実した設備や丁寧な指導に魅力を感じました。安心してスキルを身につけられる環境だと思います。

専攻分野(学問/職種)

  • コンピュータ・Web・ゲーム

実践的な学びと温かな人間関係で充実した学生生活を実感

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実践力が身につく授業と資格取得サポートが魅力

私が特に印象に残っているのは、プログラミングの実習授業です。自分でプログラムを作成し、その結果が画面上で動く様子を見て、「自分の手で何かを作り上げている」という手応えを強く感じました。パソコンを直接操作しながら学ぶ授業は、知識と同時に実務で役立つスキルが鍛えられる点が魅力です。こうした実践型の授業は、座学だけでは味わえない達成感や面白さがあり、毎回新しい発見があります。また、基本情報技術者試験対策のゼミも大きな特徴です。先生が専用教材や問題集を用意してくれ、重要なテーマや過去問題を丁寧に解説してくれるので、資格取得に向けて着実に力を伸ばせます。資格取得を強力にサポートする取り組みがあるのも大原学園の特長です。こうした学びの環境があるからこそ、IT分野の学習が全く初めての私でも安心して理解を深めることができています。

充実した授業とリラックスできる時間でバランスよく過ごせる日々

平日は9時30分に1時間目の授業が始まり、1コマ90分の授業を基本的に3コマ受講しています。検定前などは4コマになることもありますが、余裕を持って過ごせています。授業の合間の休み時間は友達と話したり、先生に分からない点を教えてもらったりと、和やかな雰囲気の中で過ごしてリラックスできています。放課後はショッピングに行くこともあり、学校生活の隙間に自分の時間も楽しんでいます。また、私は飲食店でアルバイトもしています。料理が好きでキッチン業務を経験したくて始めたのですが、週末を中心に、平日は授業後に週1~2回働いています。シフトも相談しやすく、無理なく授業との両立ができています。アルバイトでは年齢の違う先輩方と関われるので、礼儀や仕事の進め方なども身につき、学校で学べないことも吸収できていると感じます。

温かな人間関係と不安を乗り越えるサポート体制

学生生活で特に魅力に感じているのは、友人や先生と自然に関われる温かな雰囲気です。入学初日、「ここ座っていい?」と声をかけてくれた友人と席替えまでずっと隣同士で仲良くなり、今ではとても大切な存在です。先生方も、授業中のやり取りがユーモラスで、学びの場にも笑顔が絶えません。日々の中で困ったことがあれば気軽に質問や悩みを相談できることも、この学校ならではの良さです。高校時代は、もっと堅苦しくて勉強量が多く、アルバイトとの両立は難しいのではないかと不安もありました。でも実際に通ってみると、授業は計画的に進み、友人や先生の助けもあって安心しながら過ごせています。進学前はIT分野に対する不安がありましたが、高校時代にITパスポートの勉強をしたことが大きな力になりました。大原学園のAO入試利用者はITパスポートを無料で学習できる特典もあります。入学前に基礎を知っておくとその後の学びがスムーズなので、興味があれば早めに触れておくのがおすすめです。不安を減らすことで、きっと将来の自分に役立ちます。

志望理由

オープンキャンパスで大阪の学校を2~3校見学した中で、大阪情報ITクリエイター専門学校の雰囲気が一番良いと感じました。特に魅力的だったのは担任制の存在です。先生と距離が近く、しっかりサポートしてもらえる環境で学べると思い、「ここだ!」と決めました。

専攻分野(学問/職種)

  • コンピュータ・Web・ゲーム

プロから学び、仲間と成長できる大原学園の学生生活

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実践的な学びと地域連携で広がる経験

私が大原学園で過ごす中で特に印象に残っているのは、授業やプロジェクトを通じて得られる実践的な経験です。1年生の11月に参加した地域のお祭りでは、自治体や企業と連携したイベントに携わることができました。イベントの1ヵ月前から準備を始め、学校で身につけた絵の技術を活かして、子どもたちに配る風船アートや缶バッチを制作しました。自分の作品を手にした子どもたちが喜ぶ姿を目の当たりにしたとき、作品を通じて直接評価をもらえる場があることの刺激や、やりがいを強く感じました。こうした地域や企業と連携した実践の場は、教室での学びとは、また違った達成感や責任感を味わうことができ、貴重な体験だと思います。プロの編集者に漫画を読んでいただく機会もあり、現場の目線でアドバイスを受けられるのもこの学校の特徴です。日々の授業やプロジェクトを通して、技術だけでなく、社会とのつながりや自分の成長を実感できる環境が整っています。

仲間と切磋琢磨しながら過ごす充実の毎日

平日は授業が終わってからもクラスメイトと一緒に絵を描いたり、作品について語り合ったりする時間が多いです。プロの編集者や先生から直接アドバイスをもらいながら作品を仕上げていく過程はとても実践的で、作品が良くなっていく実感が得られる瞬間は大きな充実感とやりがいにつながっています。入学してすぐに知り合った友人とは、必要な画材を一緒に買いに行ったり、休み時間にお互いの作品を褒め合ったりと、同じ目標を持つ仲間同士で自然と仲良くなれました。自分が持っていなかった感性や新しい視点に触れられるのも、学校生活の大きな魅力です。また、オープンキャンパススタッフとして活動する機会もあり、受付や参加者の誘導などを通じて、コミュニケーション能力や人前で話す力、仕事を円滑に進める知識も身につきました。他コースの学生とも交流でき、視野が広がるのもこの活動の良いところです。

自分のペースで学び、不安を乗り越えられる環境

専門学校と聞くと、厳しい授業や課題に追われるイメージを持つかもしれません。私も入学前は、授業についていけるか、学校の雰囲気が自分に合うか不安を感じていました。しかし、実際に学び始めると、カリキュラムは基礎から丁寧に組まれており、個人のペースに合わせて指導してもらえることに安心感を覚えました。制作の時間では個別対応が多く、自分のペースでじっくり取り組めるので、無理なくステップアップできます。もちろん、自分でペースを調整する必要もありますが、仲間や先生方が近い距離で支えてくれるので、気を緩めずに前向きに取り組むことができています。同じ目標を持つ仲間と励まし合い、親身になってくれる先生のサポートを受けながら、毎日を楽しく過ごせています。進学に不安を感じている方も、安心してこの学校を選んでほしいと思います。自分の成長を実感できる環境が、ここにはあります。

志望理由

私が大阪情報ITクリエイター専門学校を選んだ理由は、イラストマンガコースの先生方が現役でイラストレーターやマンガ家として活躍しているプロだからです。そうした先生方から直接授業を受け、気軽に質問できる環境が整っていることは、大きな魅力だと感じました。

専攻分野(学問/職種)

  • デザイン・芸術・写真
  • マスコミ・芸能・アニメ・声優・漫画

IT分野でキャリアを切り拓く!大阪情報ITクリエイター専門学校で見つけた自分らしい進路と成長

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自分の適性を知り、IT業界への道を選択

高校時代から何となくIT分野に興味を持っていたのですが、卒業後の進路として明確にIT業界を目指すようになったのは、専門学校入学後の自己分析や適性診断がきっかけでした。入学当初は自分にどんな仕事が向いているのか、具体的なイメージを持てずにいましたが、1年生の冬に行った適性診断で「システムエンジニアに向いている」という結果が出たことで、自分の得意分野や性格とIT分野の仕事が結びついていることに気付きました。それまで漠然としていた将来像が、急に鮮明になった瞬間でした。そこからは、授業で学ぶ内容と実際の仕事内容を調べてみたり、IT業界で働く先輩の話を聞いたりすることで、「この分野で働きたい」という気持ちがどんどん強くなりました。自分の興味や適性を知ることで、進路選択に自信を持てるようになり、就職活動にも前向きに取り組むことができました。IT分野は変化が激しい業界ですが、だからこそ自分の成長を実感しやすく、挑戦し続けられる環境だと感じています。

資格取得と学校のサポートでキャリア形成を加速

卒業後の進路に向けて、私は資格取得を中心に準備を進めてきました。専門学校に入学してすぐ、先生から「IT資格が就職活動の大きな武器になる」と教えてもらい、基本情報技術者試験の勉強を始めました。実習授業と並行して放課後の対策ゼミにも参加し、先生が基礎から丁寧に解説してくださることで、難しい内容も理解できるようになりました。1年生のうちに資格を取得できたことで自信がつき、IT分野の基礎をより深く理解するきっかけにもなりました。さらに、学校独自の就職支援も充実していて、履歴書の書き方や面接練習、企業の探し方など、進路決定に必要なサポートを個別に受けることができました。こうした環境のおかげで、安心して就職活動に臨むことができ、入社後すぐに戦力として動けるよう、プログラミングの復習やPCスキルの強化にも取り組んでいます。自分の知識や経験を実務にしっかりとつなげ、スムーズに社会人生活をスタートできるよう、日々努力を重ねています。

理想の働き方と、進路に悩む高校生へのメッセージ

将来はシステムエンジニアとして経験を積み、最終的にはフリーランスとして活躍できるエンジニアを目指しています。まずは企業で基礎を身につけ、実務を通して幅広いスキルを磨きたいと考えています。その先で、より自由度の高い働き方ができるフリーランスという選択肢も視野に入れています。就職先を選ぶ際には、自分が「作りたい」と思うシステム開発に取り組める環境かどうかを重視しました。給与や安定性も大切ですが、自分が本当に興味を持ち、成長できる仕事に関われることが、長く続けていく上で一番重要だと感じています。専門学校進学後はキャリアに対する意識が大きく変わり、企業説明会で先輩社員の話を聞くことで、働き方や将来像が具体的にイメージできるようになりました。高校生の頃は進路がはっきり決まっていなかったり、面接への不安もありましたが、学校の先生や仲間のサポートで少しずつ自信を持てるようになりました。進路が決まっていなくても大丈夫です。大切なのは「不安だから動かない」のではなく、まず一歩踏み出してみること。新しい環境に飛び込むことで、自分でも思っていなかった興味や得意なことが見えてくるものです。今、不安を抱えている皆さんにも、きっと自分に合った道が見えてくるタイミングがあります。焦らずに、そして怖がらずに、新しい環境に挑戦してみてください。

志望理由

高校生のときに進路を考える中で、「資格に強い」「就職に強い」という大原のイメージがとても印象に残っていました。実際に調べてみると、資格取得のサポート体制が整っていることや、就職実績が高いことを知り、「ここなら安心して自分の将来に向けて頑張れそうだ」と感じました。特にIT分野では資格が大きな武器になると聞いていたので、専門的な知識をしっかり身につけつつ、資格取得にも力を入れられるこの学校が自分に合っていると思い、出願を決めました。

専攻分野(学問/職種)

  • コンピュータ・Web・ゲーム
  • 学校ID.GK001943
  •  

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