獨協大学の先輩情報

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グローバルな問題を身近に捉え、解決に向けた実践力を育成【新潟から獨協へ】

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ゼミ活動での取り組みが大きなやりがいと達成感へ。努力する友人たちの姿が学びへの意欲を高めてくれる!

3年次のゼミ活動では、お菓子メーカーとの産学連携プロジェクトに取り組みました。寄付金を募って子どもたちにお菓子を届けるという活動を行い、実際に子どもたちの笑顔を見ることができたときには、大きなやりがいと達成感を感じました。
また、獨協大学には、部活動やサークル、学業に熱心に取り組む学生が多く、私の学びへの意欲を高めてくれました。TOEIC®TESTのスコアアップを目指して努力する友人たちに刺激を受け、私自身も勉強に前向きに取り組むことができ、得点も大幅UPしました。

長期の休みを利用して友人と海外旅行へ!英語の授業が多く、語学力も伸ばせる環境!

獨協大学は、「語学の獨協」と形容されるほど、語学教育が充実していること、外国語を専門としない経済学部でありながらも、英語の授業が多く、語学力を伸ばせる環境が整っているところが入学の決め手になりました。また、緑の多いキャンパスと周辺の落ち着いた環境に魅力を感じたことも決め手のひとつです。
大学2年次には、塾講師のアルバイトで貯めたお金で、東南アジアを中心に3カ国を旅行しました。シンガポール、台湾、タイを訪れましたが、いずれの国も現地の人と英語で会話をしたり、旅行先でしか味わえない美味しいものを食べたりすることができ、良い経験になりました。

中庭の緑がよく見えて勉強に集中できる図書館

天野貞祐記念館の図書館が好きです。勉強や課題をするときに集中できる環境が整っています。また、中庭の緑がよく見えるため、良い気分転換になります。公務員試験のために、約半年間朝から夜まで週6で図書館に通って勉強し、無事に合格することができました!

専攻分野(学問/職種)

  • 経済・経営・商学
  • 社会学・マスコミ・観光
  • 国際・国際関係
  • 地球・環境・エネルギー
  • 総合・教養
  • コンピュータ・Web・ゲーム
  • 環境・自然・バイオ
  • 教育・文化
  • ビジネス・経営
  • 公務員・政治・法律
  • マスコミ・芸能・アニメ・声優・漫画

ドイツ語圏の社会や文化を全国最大規模の環境で学ぶ【北海道から獨協へ】

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ドイツ語を本格的に学べる環境が決め手

 ドイツ人の友人がいて、ドイツ語に興味を持っていたことから、ドイツ語を本格的に学べる環境を探していました。探す中で、獨協大学は語学教育に力を入れていると知ったことが選ぶ決め手となりました。また、実際にキャンパスを訪れたとき、校舎がとても綺麗で、大学周辺の雰囲気も落ちついていて過ごしやすそうだと感じ、ここで学びたい気持ちがより強くなりました。
 入学後にハイデルベルクへの短期留学を経験したことで、よりドイツ語を話せるようになりたいという気持ちが強くなりました。ホームステイ先で仲良くなったドイツ人の友人とは毎日チャットでやり取りしており、コミュニケーションが取れたときの達成感は大きく、それが学習意欲にもつながっています。
 将来の夢は、ドイツと関わりのある企業で働くことです。大学で学んだドイツ語や文化の知識を生かせる仕事に就きたいと考えています。そのため、現在はドイツに縁のある企業のインターンシップに参加したり、ゲーテ試験(ドイツ語検定)の勉強に取り組んだり、語学力を伸ばす努力を続けています。

分野の垣根を越えて学べる「全学共通カリキュラム」

「アラブ文化」に関する授業が好きです。他学科の授業ですが、分野の垣根を越えて教養を学ぶことができる「全学共通カリキュラム」として履修することができます。アラビア語圏出身の先生が自身の経験に基づいて話してくれるので、現地の生活や文化をリアルに学ぶことができます。

木陰が多く涼しい中庭でリフレッシュ

 元々バレエをやっていたのですが、大学入学後にヒップホップダンスを始め、いい気分転換になっています。アパレル関係のアルバイトもしています。勉強とダンス・アルバイトなど充実した大学生活を楽しんでいます。
 キャンパスでは、天野貞祐記念館と中央棟の間にある中庭がお気に入りのスポットです。木陰に入ると涼しく、とても落ち着いた雰囲気です。授業の合間には友人とお弁当を広げたり、軽くおしゃべりをしたり、リフレッシュできる場所として、学びの合間の大切な時間になっています。

専攻分野(学問/職種)

  • 文学・歴史・地理
  • 社会学・マスコミ・観光
  • 語学・外国語
  • 国際・国際関係
  • 教育・保育
  • 総合・教養
  • 自動車・航空・船舶・鉄道・宇宙
  • 教育・文化
  • 語学・国際
  • 旅行・ホテル・ブライダル・観光

2言語併習と10研究科目群で幅広い学びを実現【静岡から獨協へ】

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「語学の獨協」のカリキュラムが魅力。使える知識がたくさん得られる韓国語の授業

高校が静岡県内でも実践的な英語教育に力を入れている学校だったので、大学でも外国語を勉強したいと考えていたところ、先生に獨協大学を勧められました。「語学の獨協」と呼ばれるほど外国語教育に強く、カリキュラムが充実していることに惹かれて入学しました。国際教養学部は外国語学部と違い、英語ともう一つの外国語を同じ比重で学びます。私は英語と韓国語を軸に学んでいます。
韓国語の授業は、韓国人の先生によるお話がとにかく面白いです。教科書にしたがった試験問題を解くための授業ではなく、韓国の豆知識や日常生活で使う言い回しもたくさん教えてもらえました。韓国へ旅行に行った際、現地の人と韓国語で話せて嬉しかったです。「これ授業で教えてもらった!」という場面もありました。

アイスホッケーに夢中!念願の大会にも出場!

大学に入って初めて触れたアイスホッケーに夢中になり多くの方々に支援をいただいて、女子スケート部を立ち上げることができました。夢だった大会にも出場することができ、ゴールを決めて初勝利した瞬間には、言葉で表せないほどの達成感を味わえました!

オールインキャンパスの環境が素晴らしい

獨協大学はすべての学部、設備が1つのキャンパスにあり、人との関わりが作りやすいことが魅力です。
東棟5階の教室の窓から正門側の木々が見えてとても景色が良いです。季節とともに移り変わっていく木々の様子や綺麗な空を見て癒されています。同じフロアの自習スペースは人工芝のグラウンドに臨んでいて、美しい緑と空のコントラストを楽しめます。学内のいたるところに自習スペースがあるのも獨協大学のいいところだと思います。
先生とも距離が近く、不安なことは職員の方にすぐに相談でき、迅速なサポートを受けられる体制が整っている素晴らしい環境です。受験でもし上手く進まない時があっても、必ず自分の今までの努力と選択は間違っていなかったと思える日が来ます。今できることを精一杯頑張ってください。応援しています。

専攻分野(学問/職種)

  • 文学・歴史・地理
  • 社会学・マスコミ・観光
  • 語学・外国語
  • 国際・国際関係
  • 情報学・通信
  • 教育・保育
  • 総合・教養
  • 自動車・航空・船舶・鉄道・宇宙
  • 教育・文化
  • 語学・国際
  • 公務員・政治・法律
  • 旅行・ホテル・ブライダル・観光

キャンパスが綺麗で、毎日通う場所として気分が上がる!【群馬から獨協へ】

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「余裕」が「前向き」になる原動力★無理なく通学できる大学を選びました

私がこの大学を選んだ決め手は、家から通いやすく、学びたい環境がしっかり整っていたからです。無理なく通えることで時間に余裕ができ、勉強やアルバイトにも前向きに取り組めると考えました。キャンパスが綺麗で、毎日通う場所として気分が上がる点も魅力でした。また、獨協大学は英語教育や国際系の学びが充実しており、語学を実践的に身につけられる環境だと感じたことが大きな決め手です。実際に入学後は視野が広がり、自分の成長を実感しています。
好きな授業は「プレゼンテーション演習」です。この授業では毎回Canvaというアプリを使って動画や資料を作成し、自分の好きなものをテーマに発表したり、与えられた議題についてグループで意見をまとめて発表したりします。自由度が高く、自分のアイデアを形にできるところが楽しいです。回数を重ねるうちに、人に伝える力や資料作成の工夫も身につき、成長を実感できる授業です。

「大学生っぽい時間」を思いきり楽しむ

今の大学を選んで良かったと大声で自慢したいポイントは、キャンパスの芝生で自由に過ごせるところです。天気のいい日は友人と芝生でランチをしたり、空きコマにピクニック気分でのんびり過ごしたりしています。授業の合間に自然の中でリラックスできるので、気持ちを切り替えて午後の授業にも前向きに臨めます。「大学生っぽい時間」を思いきり楽しめます。
私のお気に入りスポットは、キャンパス内のトイレと芝生、そして公園のようなスペースです。トイレはとても綺麗で落ち着けるので、身だしなみを整えたり気持ちを切り替えたりする場所として重宝しています。芝生や公園では、友人とご飯を食べたり、空きコマにのんびり話したりして過ごしています。自然を感じながらリラックスできるので、大学生活に欠かせない場所です。

学生スタッフとして高校生に大学生活を紹介しています

いま大学で夢中になっているのは、オープンキャンパスの活動です。高校生や保護者の方に大学生活を紹介する中で、「どう伝えたら不安が解消されるか」を考えることが楽しくなったのがきっかけです。実際に自分の体験を話して「ここに来るのが楽しみになりました」と言ってもらえたとき、大きなやりがいを感じました。人に寄り添い、役に立てている実感があるところが、夢中になっている理由です。
将来の目標は、人や企業を支える仕事に就き、長く安定して働きながらやりがいを感じられる社会人になることです。オープンキャンパスで高校生の不安に寄り添い、「話を聞けて安心しました」と言ってもらえた経験から、相手の立場に立って考え、支えることにやりがいを感じるようになりました。現在は、大学での学びやアルバイト、オープンキャンパスの活動を通じて、伝える力や調整力を磨き、将来に向けて一歩ずつ努力しています。
受験は不安や焦りも多いと思いますが、今頑張っている時間は必ず自分の力になります。結果だけでなく、ここまで努力してきた過程にも自信を持ってください。大学は「自分らしく成長できる場所」を選ぶことが大切です。最後まで自分を信じて、一歩ずつ進んでください。心から応援しています!

専攻分野(学問/職種)

  • 法律・政治
  • 国際・国際関係
  • 教育・文化
  • ビジネス・経営
  • 語学・国際
  • 公務員・政治・法律
  • 学校ID.GK000881
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