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“入れる”大学ではなく、
“入りたい”大学へ編入学!

大学編入学とは

神田外語学院から大学に編入学するメリット

  • 01

    4年間で
    専門学校と
    大学を
    両方卒業できる

  • 02

    編入学
    試験科目である
    英語力を
    高めることが出来る

  • 03

    大学編入学対策を
    専門とする
    「編入学支援チーム」
    のサポート

  • 04

    本当に
    学びたいことを
    明確にしてから
    大学に進学できる

それぞれのメリットを詳しく知りたい人はClick!!

2025年3月卒業生 国内大学編入学試験合格実績

合格者179名(のべ数) 受験者合格率93%(179名/192名) 合格者179名(のべ数) 受験者合格率93%(179名/192名)

国公立大学

茨城大学 1名/宇都宮大学 3名/大阪大学 1名/埼玉大学 6名/筑波大学 1名/名古屋大学 2名/福島大学 3名/山形大学 1名

私立大学

神田外語大学 55名/青山学院大学 3名/跡見学園女子大学 5名/桜美林大学 11名/大妻女子大学 7名/神奈川大学 6名/鎌倉女子大学 1名/関西大学 2名/関東学院大学 3名/京都外国語大学 1名/共立女子大学 2名/杏林大学 4名/敬愛大学 1名/駒澤大学 10名/駒沢女子大学 1名/実践女子大学 1名/白百合女子大学 1名/聖心女子大学 6名/清泉女子大学 2名/聖徳大学 2名/専修大学 1名/大東文化大学 1名/中央学院大学 1名/帝京大学 2名/東京国際大学 3名/同志社大学 1名/東洋大学 1名/東洋学園大学 4名/獨協大学 1名/二松学舎大学 1名/日本大学 12名/フェリス女学院大学 2名/文教大学 3名/法政大学 1名/立命館アジア太平洋大学 2名/信州大学大学院 1名/東京理科大学大学院 1名

編入学を叶えた先輩たちの声

case01

青山学院大学
文学部 英米文学科
4年(2年次編入学)

先輩の声を見る
石川稜馬さん

石川稜馬さん
東京都岩倉高校出身
神田外語学院 英語専攻科(現英語専攻コース)
2022年3月卒業

第一志望だった神田外語大学の受験に失敗したため、大学編入学を目標に合格実績の高い神田外語学院へ進学しました。編入学の試験は一般選抜の試験よりも情報が少なく、大学ごとに対策の仕方が全く異なるため、悩む時期はありましたが、大学編入学センターの先生方が教材選択、試験対策まで、親身に相談に乗ってくださり、無事に青山学院大学文学部英米文学科に合格し、卒業間際にはTOEIC® LISTENING AND READING TESTで950点を取得できました。
神田外語学院にはEnglish Conversation Loungeという、様々な国から来ている留学生と英語で会話ができる施設がありますが、ここで感じたのが同じ英語でも国が違えば発音が全く異なることでした。この経験から世界で使われている英語の多様性や文化を研究している教員の多い、青山学院大学へ編入学を決意しました。
神田外語学院在学中は本当に様々な角度から英語を勉強しました。特に、編入学試験で課される英語のエッセイ対策で、外国人の先生が英文ライティングを専門的に見てくれるWriting Doctorというサポートをたくさん利用しました。
好きなことがある人はそれをとことん、まだ見つからない人は、神田外語学院で英語を学びながら見つけてください。私は現在、東南アジアの英語について、英語音声学や社会言語学の観点から研究をする日々。英語の多様性にふれ、世界中の人とコミュニケーションがとれるよう、学びを深めています。将来は小学生の時からの憧れである自社養成パイロットの訓練生として入社できる航空会社を志望しています。パイロットになった神田外語学院の卒業生はこれまでいないようなので、私が一人目となり、在学中から応援してくれた教職員の皆さんを乗せてフライトできる日を夢見ています。

case02

神戸大学
経済学部 経済学科
4年(3年次編入学)

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森崎淳さん

森崎淳さん
香川県立丸亀高校出身
神田外語学院 英語専攻科(現英語専攻コース)
2023年3月卒業

小さいころから洋画や洋楽が大好きでした。英語を深く学べる東京の学校に通いたいと考え、インターネットで見つけたのが神田外語学院です。少人数制クラスで、外国人の先生と語学を学べる環境がとても魅力的でした。たくさんの学校と比較しましたが、まず驚いたのが就職と大学編入学の実績です。「ここなら卒業後の選択肢が広がりそうだ」と考え、入学を決めました。
1年次の秋には英検®準1級を取得しました。毎日先生に質問するにも英語を話さないといけない環境だったおかげか、二次試験の英語面接では自分の考えをしっかり表現できました。TOEIC® LISTENING AND READING TESTは入学時からスコアが400点アップし、2年次の秋には900点に。高校までの「机に向かう勉強」は苦手でしたが、神田外語学院の授業はどれも実践的で楽しかったです。英語で意思疎通ができたり、新たな資格を取得するたびに「できることが増えるのって、こんなに楽しいのか」と勉強が面白くなりました。
神戸大学はアジアや欧米諸国など、世界各国から学生が集まる大学です。英語で日本の経済史を学ぶ授業を履修していますが、クラスメイトはほぼ留学生です。さまざまな国籍の学生とディスカッションする機会も多いですが、堂々と英語で自分の考えを話せています。労働教育経済学のゼミに入り、企業へのインタビューやフィールドワークをしつつ、論文の作成に励む日々です。ゼミや編入学生の友人と、美味しいラーメン屋をめぐることが最近の楽しみです。

case03

東京外国語大学
言語文化学部 言語文化学科 朝鮮語専攻
3年(3年次編入学)

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藤野芽生さん

藤野芽生さん
千葉県立四街道高校出身
神田外語学院 韓国語コース2024年3月卒業

高校時代は大学進学を考えていたのですが、韓国語でのスピーキングや会話を実践的に学べそうな大学が見つけられず…。そんなとき、高校の先生に「神田外語学院はどう?」と教えてもらったことがきっかけでした。他の専門学校も検討していましたが、会話ラウンジや自主学習施設が充実していて、「ここでなら楽しく学べそう」と入学を決意。韓国語だけでなく、英語力も同時に伸ばせることも他にはない魅力でした。
韓国語も英語もレベル別の少人数制授業なので、「ついていけないから嫌だな」と思う瞬間は一度もありませんでした。韓国語は全くの初心者だったため、初めは下から二番目のクラスでしたが、1年4カ月でTOPIK(韓国語能力試験)5級とハングル検定準2級に合格。2年次では一番上のクラスへ上がりました。大の苦手だった英語は個別カウンセリングを活用し、1年間でTOEIC® LISTENING AND READING TESTスコアが340点から695点にアップ。出願できる大学の幅がとても広がりました。
大学では、国際交流のサークルやK-POPダンスサークルにも所属し、充実した毎日を過ごしています。東京外国語大学は学生が留学生のサポートを行う制度があり、私のバディは同い年の韓国人女子学生です。彼女とは同じ授業に参加したり、学食で一緒にご飯を食べたりしています。先生も学生も多国籍な神田外語学院で学び、話せる言語が増えたことと、多様な価値観にふれ続けてきたおかげで、友だちやコミュニティの幅が広がっていると日々実感しています。

case04

神田外語大学
外国語学部 英米語学科
2年次編入学合格

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長谷川慶乃さん

長谷川慶乃さん
千葉県立匝瑳高校出身
英語専攻科(現英語専攻コース)2022年3月卒業

高校生の頃から憧れを抱いていた神田外語大学。受験に失敗してしまい、この先どうしようかと悩んでいた時、担任の先生に神田外語学院を教えてもらいました。専門学校に入ることに最初は不安がありましたが、入学してみると私と同じような境遇の人も多く安心しました。普段の授業が充実しているのはもちろん、学院は課外のサポート環境も整っています。TOEIC® LISTENING AND READING TESTスコアをさらに伸ばすため、1年次の後半からは利用しているのが自立学習のサポートサービス「TOEIC® Study Support Center」。毎週1回、学習アドバイザーの先生と面談し、勉強の進め方などを相談しています。そのおかげで、2年次の春には大きな伸びを実感しました。また、編入学では編入支援チームの先生方にとてもお世話になり、試験を乗り越えることができました。将来、英語教育に携わりたいという夢があり、大学では教職課程を履修します。生徒が勉強に集中できる環境づくりができる先生になりたいと思っています。

case05

杏林大学
外国語学部 観光交流文化学科
3年次編入学

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小川夕佳さん

小川夕佳さん
千葉県立成田国際高校出身
国際観光科(現トラベルコース)2021年3月卒業

これから観光業界が盛り上がるだろうと予想して国際観光科に入学したのは2019年のこと。当時は就職希望で、多くの人と接することができる駅・観光地のコンシェルジュ業務や、ホテル業界を考えていました。当初、英語は得意と言えるほどではありませんでしたが、アクティビティを交えた授業が楽しく、2年間でTOEIC® LISTENING AND READING TESTスコアは880点まで伸びました。コロナ禍が起きたのは、就活に向けて準備を始めていた頃。次々に採用中止が決定する中、2020年6月頃まで就活を続けましたが思うようにいかず、次第に編入学の道を考えるようになりました。今から方向転換できるのかという不安でいっぱいでしたが、国際観光科の坂﨑先生から「TOEIC® LISTENING AND READING TESTも伸びているし、なんとかなると思うよ」と励ましの言葉を頂いたことで自信が湧きました。杏林大学を選んだのは、観光について学べるゼミや授業が魅力的だったから。今楽しいのは、観光ポスターを分析・考察して広告について考える授業です。学院で実践的な力を身につけ、大学で専門的な知識を学ぶことができている今、私の進路選択は間違っていなかったと実感しています。

case06

駒澤大学
グローバル・メディア・スタディーズ学部
グローバル・メディア学科
2年次編入学合格

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荻原百愛さん

荻原百愛さん
千葉県・秀明八千代高校出身
英語専攻科(現英語専攻コース)2022年3月卒業

高校時代、友人2人と同じ大学を受け、自分だけが落ちてしまうという経験をしました。受験に失敗した時は神田外語学院に入ろうと当初から決めていた私は、編入学を目指して英語専攻科へ。外国人の先生の授業に不安はありましたが、楽しそうという期待がありました。ところが、いざ授業が始まると自分の今のレベルを痛感。「この先大丈夫かな……」と不安を覚えたものの、2学期には徐々に慣れ、言いたいことを伝えられるようになりました。高校時代の大学受験は「英語を勉強したい」というぼんやりとしたイメージで臨んでいましたが、編入学にあたって改めて自分が何をしたいのかをよく考えてみることに。元々SNSの活用に興味があり、メディアと英語を学べる駒澤大学のグローバル・メディア・スタディーズ学部を選びました。小論文講座や社会学など様々な対策授業を受けたり、本を読んでメディアに関する知識を広げたり、勉強を積み重ねてつかんだ合格。大学受験を一度失敗しているので、志望校に合格するという初めての経験に嬉しさでいっぱいです。

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