日本大学 生産工学部の資料請求・願書請求

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未来のものづくりと経営を担うプレーヤーになろう!

「ものづくり」に求められるのは高い技術力だけではありません。美しいデザインや使いごこちも必要ですし、価格設定も大切な要素です。「ものづくり」は、つくる側からの視点だけではなく、つかう側の視点から考えることこそが重要なのです。

ものをつくるには、その成り立ちや取り巻く環境なども含め、「ものづくり」をトータルで考えることができる「経営がわかる技術者」が求められます。生産工学とは、工学に経営的な視点を加味した学問です。

日本大学生産工学部では、生産工学を学ぶことによって「経営がわかる技術者」を育てます。経営学の視点から工学を考える「生産工学系科目」を全学科に共通して設置するなど、他にないカリキュラムときめの細かな学修サポートを特徴としています。

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トピックス

2021.03.01

生産工学部のものづくり拠点『未来工房』

生産工学部創設60周年を記念して建設された39号館の1階に、広大なスペースと多様な設備機器、作業ブースを持つ未来工房があります。
未来工房は開館時間内ならば入室自由。好きな時に好きなだけ創作活動ができます。また、機器の使い方や製作ノウハウの相談など、わからないことは、経験豊かな常駐スタッフが丁寧に答えてくれます。この充実した環境で、ものづくりの面白さ、楽しさを体感してください。

日本大学 生産工学部 生産工学部のものづくり拠点『未来工房』

2021.03.01

生産工学部の素顔が見えてくる。『リアリティ・ライフ』

◆女子学生篇
生産工学部の女子は、普段どんなことを考え、何をしているのか?
そんな等身大の女子学生たちの表情をご紹介します。
◆研究室篇
生産工学部の研究室でどんなことが研究されているのか、
先生たちの研究に込められた思いやメッセージを動画で紹介します。

リアリティ・ライフ
http://www.cit.nihon-u.ac.jp/special/reality_life/

日本大学 生産工学部 生産工学部の素顔が見えてくる。『リアリティ・ライフ』

2021.03.01

『タクマシイイカオ』それは一人ひとりの成長物語。

「世界中のどこでもたくましく活躍できる学生を育てる」という日本大学生産工学部の考えのもと、生産工学部で学び、たくましく成長している学生たちの「たくましいイイカオ」を切り取ります。
大学生活を送る中での成功体験だけではなく、悩み苦しみ、葛藤しながらも、壁を乗り越え、ときには新たな壁に突き当たる様子まで、学生一人ひとりの内面に光をあてた成長物語を描いています。

タクマシイイカオ
http://www.cit.nihon-u.ac.jp/special/takumashiii/

日本大学 生産工学部 『タクマシイイカオ』それは一人ひとりの成長物語。

2021.03.01

生産工学部の学びを知る、研究者オープンラボ『SEISAN LAB.』

掲載コンテンツ〈一例〉
◆無重力燃焼実験で地球の未来を考える。 機械工学科 野村 浩司氏
◆誰もが快適・ 安全・安心な 照明環境をつくるために。 電気電子工学科 内田 暁氏
◆リモートセンシング技術を 複合的に利用した 「地球の健康診断」。 土木工学科 朝香 智仁氏
◆材料で人と建物を守る! 建築工学科 永井 香織氏 ほか多数

SEISAN LAB.
http://www.cit.nihon-u.ac.jp/special/seisan-lab/

日本大学 生産工学部 生産工学部の学びを知る、研究者オープンラボ『SEISAN LAB.』

募集内容・学費(2021年4月実績)

日本大学の募集内容や学費をチェックしておこう!

生産工学部

機械工学科

コース名 自動車コース
航空宇宙コース
機械創造コース
概要 機械工学科では、機械エンジニアに不可欠な専門知識や技術だけでなく、時代のニーズに柔軟に対応できる創造力を養うため、体験を通じて理解を深める実習・実験・製図などの実技系授業を中心としたカリキュラムを展開。それぞれが明確な達成目標を設定して機械を設計・製作し、ものづくりに必要な実践的なセンスを培うPBL(Project Based Learning)教育を行います。2年次以降は、自動車関連企業を目指す「自動車コース」、航空機やロケットに関わる先端技術を研究する「航空宇宙コース」、高性能の機械を効率的に生産する工学を学び、ものづくりに精通した学生を育てる「機械創造コース」から各自の希望に応じて選択し、専門性を深めていきます。
募集人員 198名
年限 4年
学費 初年度納入金 1,660,000円

電気電子工学科

コース名 エネルギーシステムコース
eコミュニケーションコース
概要 電気電子工学科では、時代の進歩や産業変革により急速に発展する電気電子工学の専門知識と創造性を身に付けるため、2コース、1教育プログラム体制で密度の濃い教育・研究を行っています。「エネルギーシステムコース」では、電力輸送工学や制御工学などの学びを深め、エネルギーシステム分野の専門家を目指します。「eコミュニケーションコース」では、情報通信を支えるエレクトロニクスや情報処理技術を学び、電子・情報通信分野の専門家を養成します。いずれのコースの学生も日本技術者教育認定機構(JABEE)認定の「クリエイティブエンジニアリングプログラム」の受講により、それぞれのコースに応じた部門の技術士補の資格取得を目指せます。
募集人員 176名
年限 4年
学費 初年度納入金 1,660,000円

土木工学科

コース名 環境・都市コース
マネジメントコース
※コースは2021年度のコースです。
概要 学部独自の生産工学系科目、学科横断型のプログラムであるGlo-BE、Entre-to-Beと連携し、シビル・エンジニア(土木技術者)の視点からマーケティングやバリューチェーンの概念を学び、「モノ」が生み出す社会的影響・効果から発案できるエンジニアを養成します。2017年度からの新カリキュラムでは「マネジメント力」の育成プログラムを一層拡充し、ジェネラリストの横軸とスペシャリストの縦軸からなる『T型エンジニア』を目指します。社会や人々の生活に関心を持ち、そのニーズを掴まなければ「価値」あるモノは造れません。卒業生たちがシビル・エンジニアとして成長していく生涯学習を俯瞰し、その根っこを地域・企業と連携して、土木+経営で大切に育てます。
募集人員 198名
年限 4年
学費 初年度納入金 1,660,000円

建築工学科

コース名 建築総合コース
建築デザインコース
居住空間デザインコース(女子のみ)
概要 建築は社会科学や人文科学、芸術分野とも深く関わりあう学問で、建築を志す人は、建築の専門知識・技術だけでなく、多彩な領域を横断的に考えるマネジメント能力や、専門家たちをまとめ上げるオーガナイザーとしての力も求められます。建築工学科では、設計から施工までを総合的に学ぶ「建築総合コース」、建築デザインを30人の少人数制で学ぶ「建築デザインコース」、人の「住まい」と「暮らし」に関わるデザインを少人数制で学ぶ「居住空間デザインコース」(女子学生のみ対象)の3つのコースに分かれて学びます。さらに、自分で考えながら学んでいく「アクティブラーニング」を採用し、発想力や対話力、問題解決能力も磨いていくのが特長です。
募集人員 198名
年限 4年
学費 初年度納入金 1,660,000円

応用分子化学科

コース名 物質デザインコース
生命化学コース
国際化学技術者コース
概要 応用分子化学科では、化学の総合的な知識に加えて、サスティナブル(持続可能)で環境に優しい化学物質を製造する「グリーンケミストリー」の概念に基づいた教育・研究を行い、社会に貢献する専門家の養成を目指しています。分子レベルの視点から新材料や物質を創り出す技術を学ぶ「物質デザインコース」、生体機能の利用やバイオテクノロジーを基盤とするものづくりを学ぶ「生命化学コース」、日本技術者教育認定機構(JABEE)から国際的に活躍できる技術者教育プログラムとして認定され、化学関連分野における問題を自律的かつ協働的に発見し、解決策をデザインできる技術者育成を目指す「国際化学技術者コース」からいずれかを選択し、専門分野の実践的な能力を修得していきます。
募集人員 176名
年限 4年
学費 初年度納入金 1,660,000円

マネジメント工学科

コース名 ビジネスマネジメントコース
経営システムコース
フードマネジメントコース
概要 企業などの資源や資産を管理し、有効活用するマネジメント手法に工学的視点を融合したマネジメント工学は、企業経営から生産現場、販売・流通、サービスまで様々な分野で活用されています。マネジメント工学科では、ものづくりの現場で的確な分析・予測を行い、経営や生産効率向上に貢献する専門家を養成します。2年次からは、知的財産の考え方やマネジメント工学の理論・技法を学ぶ「ビジネスマネジメントコース」、製品やサービスの企画、その実現のためのシステム開発、運用方法を学ぶ「経営システムコース」、フードビジネス業界をモデルに理解を深める「フードマネジメントコース」から選択し、これからの産業人に必要なスキルを身に付けます。
募集人員 176名
年限 4年
学費 初年度納入金 1,660,000円

数理情報工学科

コース名 情報工学コース
数理情報システムコース
メディアデザインコース
概要 数理情報工学科は、数理工学、情報工学、メディアデザイン工学など様々な「情報」を扱い、高度情報化社会において、ソフトウェアを中心としたシステム技術開発能力と、新たな技術を開発できる実践的能力の両方を発揮できる情報処理技術者を養成します。日本技術者教育認定機構(JABEE)認定の、ソフトウェア開発などの実践的なコンピュータサイエンスを学ぶ「情報工学コース」、様々な現象・システムを数理モデル化し、その解析やシミュレーション技術を磨く「数理情報システムコース」、webやCG、アニメーション、ゲームなどインターネットやマルチメディアの領域での魅力的な表現技術を学ぶ「メディアデザインコース」を設置しています。
募集人員 154名
年限 4年
学費 初年度納入金 1,660,000円

環境安全工学科

コース名 環境安全コース
環境エネルギーコース
概要 環境安全工学科では、従来の科学技術で引き起こされた諸問題解決のために必要な基礎知識や応用技術を「持続可能(サスティナビリティ)」の観点から学び、実践力を身に付けた技術者を養成します。2年次後期より、化学物質や材料の安全性、防災・都市安全に関する知識・技術を学ぶ「環境安全コース」と、エネルギーの効率的な利用や省エネルギー、次世代エネルギー源に関する知識・技術を学ぶ「環境エネルギーコース」から選択して学びます。いずれも環境・安全・エネルギー分野における実務力を培う「環境安全工学実験」、世界で通用するプレゼンテーション能力や語学力を培う「インターナショナルコミュニケーション」を設置しています。
募集人員 132名
年限 4年
学費 初年度納入金 1,660,000円

創生デザイン学科

コース名 プロダクトデザインコース
空間デザインコース
概要 社会のグローバル化により、人々の価値観やニーズは多様化し、現代のデザイナーには問題を発見する洞察力、工学的要素とデザイン力を統合する能力が必要です。創生デザイン学科では、自然科学を基礎とする工学知識や技術、芸術を基礎とする感覚や技法の両方を駆使し、人と人工物の理想的な関係を築く「デザイン思考」により、「ヒトのことも、モノのこともわかる」デザイナー、デザインエンジニアを養成します。2年次後期には、工業製品など、「モノ」と「人」との関係性を対象とするデザインを学ぶ「プロダクトデザインコース」、居住空間など「空間」と「人」との関係性を対象とするデザインを学ぶ「空間デザインコース」に分かれます。
募集人員 132名
年限 4年
学費 初年度納入金 1,660,000円

主な就職先・ 就職支援

先輩たちの就職先・学校の就職支援をご紹介!

主な就職先

2020年3月卒業生実績

  • トヨタ自動車(株)
  • 日産自動車(株)
  • (株)SUBARU
  • 東日本旅客鉄道(株)
  • 東海旅客鉄道(株)
  • 京成電鉄(株)
  • 新京成電鉄(株)
  • ANA(全日本空輸(株))
  • 三菱電機(株)
  • 日本電産(株)
  • セイコーエプソン(株)
  • 東京エレクトロン(株)
  • 鹿島建設(株)
  • 大成建設(株)
  • 積水ハウス工業(株)
  • (株)乃村工藝社
  • 山崎製パン(株)
  • (株)ブルボン
  • キユーピー(株)
  • 日本ハム食品(株)
  • ソニーミュージックグループ
  • (株)セガゲームス
  • (株)そごう・西武
  • 経済産業省
  • 墨田区役所
  • 神奈川県庁
  • 千葉県庁
  • さいたま市役所
  • …など

就職支援

強力な全学就職支援体制と多彩なプログラム

日本大学では、本部と各学部の就職指導担当部署が相互に連携して、多彩な就職支援プログラムを用意し、万全の就職支援体制を構築。年間を通じて、各種ガイダンス、業界研究会、模擬面接会、人事担当者と直接面談できる就職セミナーなどを実施しています。さらに、インターネットを利用した日大生の就職情報サイト「NU就職ナビ」を開設し、求人情報やOB・OG情報など就職活動に必要な情報を、いつでもどこからでも自由に検索・閲覧できる環境を提供しています。また、多方面で活躍する卒業生の実績により、本学は髙い期待を寄せられており、毎年約1万件の求人依頼があります。

各種制度

日本大学での学びを支援する各種制度のご紹介!

生産工学部独自の学科横断型・少数精鋭プログラム

生産工学部では、所属学科の学びにプラスして、グローバルに活躍できるエンジニアを育成する『Glo-BE〔グロービィ〕』、事業継承者・企業家として活躍できるエンジニアを目指す生産工学部×商学部による学部連携プログラム『Entre-to-Be〔アントレトゥービィ〕』、ロボット技術のエキスパートを育成する『Robo-BE〔ロボビィ〕』、STEM(科学・技術・数学・工学)+A(芸術)で創造的な視点を養うモノづくり人材育成プログラム『STEAM TO BE〔スティームトゥービィ〕』など、選抜制のプログラムを選択受講することができます。また、上記のプログラムに加え、日本技術者教育認定機構の認定を受けた技術者教育プログラム『JABEE〔ジャビー〕』も有し、これらのプログラムを活用することで、多様化する社会のニーズに応える技術者としての力を身につけ、ひとつ上の技術者を目指すことができます。

日本大学 生産工学部 生産工学部独自の学科横断型・少数精鋭プログラム

学生全員が必ず経験する『生産実習』

生産実習は、3年次の夏休みを利用して2週~1カ月の間、1人ひとりの学生がそれぞれ自己分析や業界・企業研究に基づいて主体的に実習先を選択し、実習を行う、全員必修のインターンシッププログラム。インターンシップ前には自分のキャリアデザインについて考える授業、インターンシップ後には実習レポートや成果報告書を作成し、目標達成度を点検する機会が用意されており、社会で働くことに対する気付きを促すカリキュラムになっています。
社会人としてのマナー習得はもちろんのこと、働くことの責任感、チームワークなど、社会の中の一員として高い意識を持つことができます。さらに、自分の希望する業界・企業の姿とイメージに齟齬がないかを肌で感じ、自分の将来を改めて考えたり、自分の希望に確固たる自信を持つことができる、まさに将来の仕事を考えるターニングポイントとなる機会となります。

日本大学 生産工学部 学生全員が必ず経験する『生産実習』

国際交流

日本大学は、33か国1地域129の大学(2020年7月現在)や教育機関と学術交流協定等を結び、35か国1地域から1,200を超える学生が留学生として各学部キャンパスで学ぶ、世界に開かれた大学です。年々関心が高まる留学についても多彩なプログラムを用意し、日本大学本部が実施する全学の学生を対象にしたものに加え、各学部でそれぞれの特色を生かした留学・研修プログラムを展開。学生自らが海外の留学先大学を選択する認定留学制度や中長期の海外留学も促進しています。交換・派遣留学生となるには、一定の語学力を身につけた上で選考試験において選抜され、派遣先大学から受入を許可される必要がありますが、国際交流課では留学を希望する学生を対象にした各種ガイダンスや、年5回程度のTOEFL-ITP®(模擬試験)を実施し、語学力の向上をサポート。また、交換・派遣留学生を経済的に支援するため、留学期間中の本学の授業料の減免や派遣先大学の授業料の免除、奨学金の給付なども行っています。留学中に修得した単位は、在籍学部・研究科において履修科目の講義内容・時間数などを勘案した上、卒業単位として認定できる場合もあります。

大学直営の学生寮

日本大学では、経済支援型の大学直営寮を7つ運営しています。寮には生活に必要な家具・家電がそろっており、インターネットも無料で使用できるため、入寮初期費用がほとんどかからず、キャンパス近辺の賃貸物件を借りるよりも入居時の手間や出費を大きく節約できます。また、警備会社と契約し、24時間寮生活をサポートしているため、セキュリティ面での心配もありません。寮生活の中で自主性などが養われ、自分自身の成長にも繋がります。
◆バンデリアン町田(男子寮)◆バンデリアン松戸(男子寮)◆バンデリアン郡山(男子寮)◆バンデリアン稲城(男子寮)◆レガーメリアン赤堤(女子寮)◆レガーメリアン宮坂(女子寮)◆レガーメリアン東が丘(女子寮)
また、成績優秀者を対象とした武蔵俊英学寮(男子寮)も設置しています。

日本大学 生産工学部 大学直営の学生寮

奨学金制度

日本大学では,学生の皆さんが経済面でも安心して学修に取り組めるよう60種類を超える奨学金制度を設けており、給付型・貸与型総額は全国でもトップレベルにあります。
◆全学を対象とした奨学金制度(日本大学特待生、日本大学130周年記念奨学金ほか)
◆各学部独自の奨学金制度
◆教育充実料の減免制度(医・歯・松戸歯学部) ほか

大学院

◆法学研究科◆新聞学研究科◆文学研究科◆総合基礎科学研究科◆経済学研究科◆商学研究科◆芸術学研究科◆国際関係研究科◆理工学研究科◆生産工学研究科◆工学研究科◆医学研究科◆歯学研究科◆松戸歯学研究科◆生物資源科学研究科◆獣医学研究科◆薬学研究科◆総合社会情報研究科(通信制)◆法務研究科(法科大学院)

約23万冊の図書と学術雑誌約1600タイトルを所蔵する図書館

津田沼キャンパスには8階建ての図書館があり、実籾キャンパスには分館(実籾)が設置されています。蔵書総数は約23万冊です。世界中で発行されている代表的な学術雑誌(電子ジャーナル含む)を約1600タイトル、電子ブックなどが利用できます。

また、インターネットで資料検索ができます。図書館にない書籍・資料は他大学の図書館から現物あるいはコピーを取り寄せることができ、学習や研究をスムーズに進められる支援体制をとっています。また、図書館の利用方法がわからないときや文献の見方がわからないときは、相談に応じるレファレンスサービスなども行っています。

館内には、各階の開架式書架を中心に閲覧室・ビデオブース・自習室・グループ学習室・図書館ラウンジなどを備えており、静かな環境で落ち着いて課題やレポート作成に取り組む学生の姿も多く見られます。

日本大学 生産工学部 約23万冊の図書と学術雑誌約1600タイトルを所蔵する図書館

学びの分野/学校の特徴・特色

日本大学 生産工学部で学べる学問

  • 経済・経営・商学
  • 工学・建築

日本大学 生産工学部で目指せる職種

  • 機械・電気・化学
  • 自動車・航空・船舶・鉄道・宇宙
  • 建築・土木・インテリア
  • ビジネス・経営

日本大学 生産工学部の特徴

  • 地方入試
  • 総合型選抜制度
  • 大学入学共通テスト利用制度
  • ネット出願
  • 特待生制度
  • 独自奨学金制度
  • 資格取得支援制度
  • 交換留学制度
  • インターンシップ
  • 大学院
  • 最寄駅より徒歩圏内
  • 学生用駐車場
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日本大学 生産工学部の所在地

津田沼キャンパス

所在地

〒275-8575
千葉県習志野市泉町1-2-1

交通機関・最寄り駅

TEL:047-474-2246
●JR総武線「津田沼」駅北口からバスで11分「日大生産工学部」下車。
●京成本線「京成大久保」駅より徒歩10分。

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03-5275-8001

日本大学 生産工学部のお問い合わせ先

本部・学務部入学課

電話 03-5275-8001 (直通)
FAX: 03-5275-8324

  • 学校No.7208
  •  
  • 更新日: 2021.03.01