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専修学校(専門学校) / 愛媛県 認可 / 学校法人松山ビジネスカレッジ 専門学校 松山ビジネスカレッジ ビジネス校

社会に役立つITのスペシャリスト、メディカルオフィスのスペシャリストになる!

情報システム分野と医療ビジネス分野を専門とする本校では、最新の学習環境をそなえており、パソコンの基礎やビジネススキルを身に付けることができます。それぞれの分野で必要とされる専門知識・技術を短期間で効率よく習得できるようにカリキュラムを組んでいますので、一般企業から情報システム系企業、医療機関まで、幅広い就職実績に結びついています。

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トピックス

2017.03.01

基本情報技術者試験合格!

2016年春期の「基本情報技術者試験(FE)」に、情報システム学科2年生3名が合格! 辻町校舎で、賞状の授与式も行われました。
この資格は、高度IT人材となるために必要とされる基本的知識や技能を身につけ、実践的に活用できる者が対象とされており、ITエンジニアとして身を立てていくためのスタートとして取得が推奨されている資格です。合格率26.6%(※)の難関を見事突破しました!(※2016年実績。情報処理推進機構(IPA)HP参照)
MBCではどの学科にも資格試験が用意されていて、こうしたうれしいニュースがもっと増えるよう、一人ひとりの資格取得を徹底サポートしています。

2017.03.01

献血ボランティアに参加しました!

2016年6月21日、医療ビジネス学科の1年生が「大街道献血ルーム」での街頭呼びかけ、献血のボランティアに参加しました!
日本赤十字社の方による献血についての講話をうかがい、大街道の街頭で献血の呼びかけをしたところ、たくさんの方々が献血ルームに来てくれました。
献血ルームでは、健康状態や体重によっては献血を受けられないため、何よりも最初の問診が大事であることを、身をもって体験しました。特に医療ビジネス学科の学生としては、献血ルームのスタッフの方々の接遇の丁寧さに学ぶことが多く、貴重な体験ができました。

募集内容・学費

専門学校 松山ビジネスカレッジ ビジネス校の募集内容や学費をチェックしておこう!

情報システム学科

概要 オペレーティング・システムや開発環境を有しており、独自の学習カリキュラムに基づき、情報処理能力とビジネススキルを身に付けた高度な人材を育成します。組込み技術やネットワーク技術などの各演習では、実機を用いて実際に手を動かし身に付けることを重視しています。またマイクロソフトとの包括契約により、各種最新のWindowsオペレーティングソフトウエア、開発者向けプログラミング環境を利用できます。

・営業スペシャリスト専攻: ビジネスシーンで必要とされる基本的なパソコンスキルを習得し、最新ソフトの利活用から流通に関する知識やビジネス法務、マーチャンダイジングなど、職業職種を問わず役立つ知識と技術を学びます。幅広いビジネスシーンで活躍できる人材をめざします。

・システムエンジニア専攻: 今後益々需要が拡大しつつあるアプリケーション開発、ネットワークセキュリティ、組み込み開発など、情報システム分野をソフト・ハードの両面から学ぶことができます。システムエンジニアからプログラマ、ハードウェア制御などにおいて活躍できる人材を育成します。
定員 65名
対象 男女
年限 2年
学費 初年度納入金
850,000円
備考

2018年4月予定

医療ビジネス学科

概要 医療業界で活躍できる実践力を持ったエキスパートを育成します。1年次は医療業界で働くうえで必要とされる基礎知識を確実に身に付け、2年次には各自の希望する専門分野への就職を目指し、より幅広い知識と技術を習得します。医療事務、医療コンシェルジュ、医事管理、調剤事務、看護助手、医療秘書、介護事務などの職業をめざすことができます。
定員 40名
対象 男女
年限 2年
学費 初年度納入金
750,000円
備考

2018年4月予定

主な就職先・ 就職支援

先輩たちの就職先・学校の就職支援をご紹介!

主な就職先

2014~2016年3月卒業生実績

  • CTCシステムマネジメント(株)
  • (株)インフォメーションクリエーティブ
  • トッパン・フォームズ・オペレーション(株)
  • (株)日本プレースメントセンター
  • 富士通コミュニケーションサービス(株)
  • 新田学園(情報実習助手)
  • (株)コメリ
  • (株)TDモバイル
  • アイ・ティー・エックス(株)
  • 愛媛県立中央病院
  • 愛媛県立今治病院
  • 四国がんセンター
  • 市立宇和島病院
  • 広瀬病院
  • 松山市民病院
  • 松山第一病院
  • 村上記念病院
  • 城西調剤薬局
  • …など

就職支援

「キャリアビジョンを明確に」を念頭に、一人ひとりに寄り添った個別支援を行っています。「MBCキャリアセンター」では、いつでも求人情報を閲覧できるだけでなく、専任のスタッフに企業や職種についても相談できるなど、支援体制も充実しています。また、企業の採用担当者が本校に来校して説明会や選考会を開催したり、本校単独の会社説明会を開催したりする「校内選考会・単独説明会」もあり、安心して就職活動に臨むことができます。さらに、卒業後にも、いつでも相談に対応できる環境があります。

各種制度

専門学校 松山ビジネスカレッジ ビジネス校での学びを支援する各種制度のご紹介!

資格取得を徹底サポート

情報システム学科では、規定のカリキュラムを受講し、学内実施の修了試験に合格することで、国家資格である情報処理技術者試験(基本情報技術者試験)の午前試験が免除されます。他にもITパスポートなどの資格がめざせます。併設のPearsonVUE認定の試験ルームでは、100種類以上の資格試験を学内で受験できるなど、一人ひとりの資格取得を手厚くサポートしています。

充実した教育環境

医療ビジネス学科では、現場経験が豊富なプロの教員・講師が基礎から丁寧に学びをサポートするので、医療の現場を理解でき、安心して学ぶことができます。また本学科は、「一般財団法人日本医療教育財団」医療事務技能審査試験において、『教育優秀校』として通算19回表彰されており、教育レベルの高さが評価されています。平成27年度「医療事務技能審査試験(メディカルクラーク®)」で優秀な成績をおさめた者に与えられる「優秀賞」を、本校と松山歯科衛生士専門学校(松山ビジネスカレッジ・グループ校)の学生が授与されました。

特待生制度

本学には、学生の学びを応援するためのさまざまな支援制度があります。
・本校独自の「特待生制度」:本校専願のAO入試もしくは推薦入試出願者で、意欲・学力ともに優れ、特待生にふさわしい学生として選ばれた者に対し、納入金より一部(10万円~100万円まで)免除します。(※特待生に選ばれなかった場合、免除はありません)
その他にも、「家族支援制度」(初年度納入金5万円免除)、「再入学支援制度」(入学金全額免除)、「一人暮らし支援制度」(月額上限5千円支給)、「通学定期支援制度」(月額上限5千円支給)などがあります。詳しい応募条件や詳細については、本学までお問い合わせください。

寮制度

遠方に居住している、本学専願の新卒者のために、寮制度を用意しています。
寮費は月額1万円(※管理費、保険料、水道・光熱費等の諸費用は入寮者負担)で、寮の戸数に限りがあるので、利用希望者は必ず入試事務局までお問い合わせください。

キャリア教育

1年生の早い段階から、キャリアセンターによる就職サポートが始まります。セミナーやワークショップへの参加はもちろん、インターンシップを通じて実際の現場で経験をつみ、また個別相談やカウンセリングによって一人ひとりをきめ細やかに支援し、就職内定へと導いていきます。
また、起業をめざす学生には、第一線で活躍する講師の指導のもと、一人ひとりの将来設計を大事にするキャリア教育により、安易な就職や独立をすすめたりせず、納得のいく進路を選択できるよう、最大限に支援しています。

学びの分野/学校の特徴・特色

専門学校 松山ビジネスカレッジ ビジネス校で学べる学問

  • 総合・教養

専門学校 松山ビジネスカレッジ ビジネス校で目指せる職種

  • コンピュータ・Web・ゲーム
  • 建築・土木・インテリア
  • 医療・歯科・看護・リハビリ
  • ビジネス・経営

専門学校 松山ビジネスカレッジ ビジネス校の特徴

  • 推薦入試制度
  • AO入試制度
  • 特待生制度
  • 社会人入試
  • インターンシップ
  • 学生寮
  • 最寄駅より徒歩圏内

専門学校 松山ビジネスカレッジ ビジネス校の所在地

キャンパス 辻町校舎

所在地

〒790-0063
愛媛県松山市辻町1-33

交通機関・最寄り駅

JR「松山」駅から徒歩約5分

専門学校 松山ビジネスカレッジ ビジネス校のお問い合わせ先

  • 学校No.5997
  • 更新日: 2017.04.19