先輩Voice センパイボイス

先輩に聞く!学生時代のエピソードと
倉敷リハビリテーション学院のおススメポイント!

センパイボイス01

先生と生徒の距離が近く、学校生活
から国家試験対策までフォローや
バックアップが充実

水野 翔太Shouta Mizuno / 2018年卒業

国家試験対策で朝から晩まで必死に勉強したことを今でも思い出します。
結果的に1度、国家試験に落ちてしまったのですが、倉敷リハビリテーション学院ではその後も先生のフォローやバックアップが充実しており、その翌年に無事合格することができました。
担任の先生はクラス全員の理解度や学力状況、得意不得意科目はもちろん、希望する進路にいたるまで把握されていて、きめ細かなサポートをしてくれます。先生と学生の距離が近く、とても質問しやすい環境で、休み時間や放課後に個別相談を行っている姿もよく見かけるくらいです。
入学後は、初めての経験の連続で、分からないことや不安な面も多いかと思いますが、学内の先生一人ひとりが責任を持って対応してくれます。この点は他校に負けない倉敷リハビリテーション学院の強みだと思います。

マナー・接遇を重視した学校生活で、
社会人としての基礎力が身に付きます。

樋口 朝子Asako Higuchi / 2018年卒業

患者様の生活やその人らしさを救える理学療法士に魅力を感じ、自宅からも通いやすく、3年で資格取得を目指せるという倉敷リハビリテーション学院に入学を決めました。
私の他にも社会人を経験してから入学した同級生も多くいましたが、現役学生ともすぐに打ち解けクラスに馴染むことができ、有意義な学校生活を送れたことはよかったと思っています。
倉敷リハビリテーション学院では、臨床現場でフレキシブルに対応できる知識・スキルはもちろん、マナーや接遇にも重きを置き、日常から挨拶、時間管理など社会人としての基礎能力を身につけることができます。今ではそれが、患者様はもちろんそのご家族や、関係機関等と連携をはかる際にも活かされていると感じます。
倉敷駅からも近く、何より3年で理学療法士の資格取得を目指すことができるのが、倉敷リハビリテーション学院の最大の魅力です。少人数制のクラスなので皆仲が良く、卒業後も助け合える大切な仲間ができるはずです。

理学療法士学科
3つのポイント

POINT01

とことん実践型
「本物志向」

1年次から始まる臨床実習だけでなく、スポーツリハビリテーションへのスキルを学ぶ機会として高校の部活動などに出向いたり、障がい者スポーツ大会などの運営ボランティアも行っています。現場で様々な人と向き合うことで医療人としての自覚と責任を学び、「いたわり」や「思いやり」の心を養います。

POINT02

プロによる万全の
国家試験対策

本学院専任教員による国家試験対策カリキュラムに加え、国家試験対策のプロ(篠原豊副学院長)が1年次より講義を実施。効果的な勉強方法を学ぶことができます。3年次には国家試験対策カリキュラムに加え、夏季・冬季の集中セミナーも実施し、全員合格を目指します。万が一のときも安心。国家試験浪人として卒業してしまったとしても、卒業後もとことんサポート!

POINT03

就職に強い
倉敷リハ

臨床現場を意識した豊富な実学により、現場でフレキシブルに対応できる知識・スキルをしっかり身につけることができるから即戦力としての評価をいただいています。
福島いるかグループのネットワークを駆使し、学生の希望と適性に応じて1人1人がベストな就職先と出会えるように、就職担当教員を中心に教職員が一丸となってサポートします。

Open Campus 2020

  • 7/4
  • 7/11
  • 7/18
  • 8/1
  • 8/22
  • 8/29
  • 9/5
  • 9/12

10:00~12:00 (予定)

※新型コロナウイルスの影響により変更になる場合がございます。