名古屋医健スポーツ専門学校のセンパイ紹介

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目指すのはお客様に自信を持たせられるパーソナルトレーナー

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トレーニングを通じて自分に自信を持てたことが目指したキッカケ

私がパーソナルトレーナーという夢を目指したのは高校時代でした。平日は剣道部の稽古と授業、休日は試合という忙しくも充実した日々を過ごしていました。部活では仲間と目標達成に向けて努力を重ねていた一方、勉強では興味がある教科はとことん追求し、常にクラスの前半の順位を目指しながら、部活との両立ができるよう努力していました。しかし部活を引退後は勉強だけでは物足りず、「身体を動かしたい!」という気持ちから筋力トレーニングに興味を持ち始めました。自分自身でトレーニング方法を調べては実践し継続していくうちに、身体に変化が現れ、自分に自信が持てるようになったんです。この経験から、今度は私の手で多くの人の心身の健康を手助けできるようになりたいと思うようになり、パーソナルトレーナーという夢が生まれました。

設備と講師が学校選びの決め手!雰囲気の明るい学校

トレーニングルームや実習室などの設備が整っており、現役で活躍しているプロの講師の方から学べる恵まれた環境に惹かれ、名古屋医健スポーツ専門学校を志望しました。入学前は勉強面で不安もありましたが、自分なりに事前に勉強に取り組み、準備をしました。インターネットや本からトレーニングの基本や食事方法、筋肉の名前などを調べたりしていました。また、調べたことを覚えるために、週5日トレーニングを行い、体感しながら確認することで、知識を自分のものにしていきました。入学後の授業では、基礎から丁寧に教えてもらい、応用部分もしっかり学ぶことができて、不安はすっかりなくなりました。実技授業で苦手に感じていたエアロビックダンスも、授業を重ねるごとに上達し、今では好きな授業のひとつです。また、名古屋医健スポーツ専門学校では、入学後半年は他のコースの学生とも一緒に授業を受けます。そのおかげで、自分では想像していなかったような分野に興味が湧くこともあり、とても刺激になりますよ。学校全体の雰囲気も明るく、クラスメイトとも仲が良いので、毎日楽しく通えています。

主体的に学び、たくさんの資格を取得したい!

将来、多くの人の「生涯の健康」を支えられるような場所を立ち上げ、地域社会に貢献できる人間になることが最終的な目標です。そのためには専門学生のうちに、現場で活躍するための知識や技術を身につけ、受け身ではなく常に主体的に学ぶ必要があると思っています。授業を受けるだけではなく、わからないことがあれば先生に積極的に質問をしたり、自分自身で調べたりするなど、できることを考えて取り組んでいきたいです。また、自らができることを目に見える形で証明できることはトレーナーとして大切なことだと考えているので、資格取得にも挑戦していきたいです。選手にトレーニングを指導する上で、トレーナーとして相応しい知識・技術に加え、指導に説得力のある身体つきになれるよう、自身のトレーニングもさらに力を入れていきたいです。

志望理由

私は多くの人に運動の魅力や達成感を感じてもらい、自信を持たせられるトレーナーになりたいという夢を持っています。私は身体を動かすことが好きだったので、自分自身が毎日トレーニングすることで身体作りの楽しさや奥深さを感じるようになりました。同時に、継続して行うことで自分の成長を感じ、褒めてもらえることも増えて、自分に自信を持てるようにもなりました。さらにトレーニングを続けていくうちに、忍耐力や精神力も同時に身につけられ、身体だけではなく心の成長も感じました。この経験から、多くの人にトレーニングを通じて、自分と同じような気持ちを経験してほしいと思っています。そして、私が名古屋医健を志望した理由は二点あります。一点目は、産学連携教育によりプロの現場で経験を積み、就職活動に繋げることができると思ったからです。在学中に実践力を身につけ、他の人には負けないような自信をつけたいと思っています。二点目は、Wメジャーカリキュラムにより将来の幅を広げることができる点です。コースを超えて、より多くの資格を取得し、将来自分の就きたい仕事に活かしていきたいと考えています。

志望理由の GOOD POINT!

パーソナルトレーナーを目指した理由が自分の経験を踏まえながらしっかり述べられています。さらに学校の志望理由については、自分の将来の夢を叶えるために学校で学びたい内容を具体的にイメージできており、素晴らしい内容です。是非、本校で一緒に夢を叶えていきたいと思える内容でした。

柔道整復師だからできることがある。誇りをもったプロを目指して

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  • #柔道整復師

朝から晩までサッカー!な生活の中で生まれた夢

高校ではサッカー部に所属し、全国大会優勝を目指して日々練習に励む生活を送っていました。練習の日は朝7時から自主練習をして、授業が終わった後16時から18時まではチーム練習、そこからさらに20時まで自主練習をして帰宅。家に着くころには夜の22時を回っていました。そんな生活の中で、授業についていったり定期試験に備えたりすることは大変でしたが、両立を目指してがんばっていました。何より、部活動に一生懸命取り組めたことは今の生活にも活きていて、何にも代えがたい経験です。また、柔道整復師を目指すきっかけも部活動にあります。サッカー部のトレーナーの方が選手の怪我を治すだけでなく、気持ちに寄り添って精神面のサポートをしてくれる姿に感銘を受け、自分もそんな柔道整復師になりたいと思ったことがきっかけです。

柔道整復師を目指して富山から愛知へ!

私の地元である富山には柔道整復師を目指せる学校がありませんでした。そこで、県外まで視野に入れて資料請求やホームページの検索をしていたところ、名古屋医健スポーツ専門学校に出会いました。パンフレットには興味深い内容が多く、実際にオープンキャンパスに参加して、学校の雰囲気や親切な先生・先輩方に魅力を感じ、ここなら自分の夢を叶えられると確信し志望しました。試験の日までは、面接本番で焦ったり言葉が詰まったりしないように、声に出しながら模擬練習を何度も行いました。また、名古屋医健スポーツ専門学校には、面接や筆記試験についての対策テキストがあるため、事前にしっかり対策ができたことで自信を持って試験に臨めました。晴れて合格が決まった後は、地元を離れて一人暮らしになるため、地元の友達とたくさん思い出づくりをしましたね。

国家試験合格を目指し、着実にレベルアップ

入学してからは、想像以上に徹底した勉強に最初は驚きました。小テストが週に一度あり、一週間で学んだ内容をしっかり理解できているかを確認しながら進めていきます。毎日の勉強は決して楽ではありませんが、日々理解できることが増えて力がついていると感じられるので、大変なことも乗り越えられます。1、2年生のうちに苦手を克服し、3年生で受ける国家試験に向けて確実に力を伸ばしていきたいですね。将来目指しているのは、骨折や脱臼などの外傷に強く、状態に合わせてしっかり対応できる柔道整復師。骨折や脱臼の整復というのは、柔道整復師だからこそ専門でみることができる分野であり、自ら診断して治療行為ができることは、柔道整復師の大きな武器だと思います。この資格を最大限に活かせるよう、知識・技術を身につけ、活躍の場を見つけたいと考えています。

志望理由

私が名古屋医健を志望した理由は、実践的に学べる環境が揃っていると感じたからです。授業後に約1年間行っていく「スポーツ現場力アカデミー」ではスポーツ現場に必要なスキルを学べると知り、興味を持ちました。さらに、学内に附属接骨院が隣接しており、実習も学内で行えるので、安心できる環境でより実践的に学べると思いました。こういった環境に身を置くことで、私の理想とする柔道整復師に近づけると思い、名古屋医健を志望しました。また、私が柔道整復師を目指したきっかけは、所属していたサッカー部のトレーナーの方が選手の怪我を治すだけではなく、選手の気持ちに寄り添って精神面でもサポートしている姿を見て、私もそんな選手に寄り添えるような柔道整復師になりたいと思ったからです。私自身、怪我をして、仲間とサッカーをすることができず、精神的にも苦しい日々を経験してきました。柔道整復師の武器である骨折や脱臼の整復をしっかりと学び、私と同じように怪我をして苦しんでいる選手を支えていける柔道整復師を目指していきます。

志望理由の GOOD POINT!

自分自身がこれまでしてきた経験を分かりやすく述べ、さらに将来どんな柔道整復師になりたいかといったイメージをとても分かりやすく書けています。また、学校の制度を内容までしっかり理解して志望理由を書けているので、説得力のある文章になっています。

人と支え合う素晴らしさを知ってほしい。その想いを作業療法士として叶えたい

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  • #作業療法士

充実した高校生活。同じように送れない人たちがいると知り…

高校時代は、部活動と勉強の両立を目指してがんばっていました。部活動では、大会前になると早朝から登校して練習を行い、授業の後も暗くなるまで練習し、部員と共に目標達成に向けて努力してきました。家から遠い距離にある高校に通っていたため通学は大変でしたが、毎朝早起きして規則正しい生活を3年間送れたことは現在の生活リズムにも繋がっていると感じています。勉強面では資格取得のための勉強に力を入れていました。わからない問題は先生や友達に理解できるまで何度も質問し解決することを心がけていましたね。先生や友達、監督などたくさんの人に支えられながら、充実した学校生活を送ってこれました。また、身体や精神に障害があり学校へ通えない子どもたちは、同じような生活を送れないことがあるという事実を知りました。そこから、障害のある方にもたくさんの人と支え合って生活する素晴らしさを知ってほしいと思い、作業療法士を目指すことにしました。

国家資格取得だけでなく、多彩な経験ができる学校

名古屋医健スポーツ専門学校は、他の専門学校や大学と比べ、実習制度や国家試験対策、就職対策が豊富である印象を受けました。そこから興味を持ちオープンキャンパスに参加すると、先生方がとても優しく、学生スタッフの先輩方からもさまざまな話を聞くことができ、入学後のイメージを具体的にもつことができました。さらに、海外実学研修があることを知り、学生の間に日本では学べないような知識を海外で得ることができることに魅力を感じました。ここなら資格取得を目指すだけでなく、多彩な経験ができると思い、志望しました。入学選考に向けては、筆記試験の対策テキストに注力しました。テキストの中から約6割が出題されるので、どんな問題が出ても解答できるように何度も繰り返し取り組みました。面接対策のテキストもあり、志望理由や資格についてなど、自信をもって話せるようになるまで高校の先生と練習をしました。現在の授業では、試験対策で学んだ漢字がたくさん出てくるので、入学前にしっかりテキストを勉強していて良かったと感じています。

先生方が心強い味方!精神分野で活躍できる作業療法士を目指す

作業療法士は、活躍の場がたくさんあります。私は将来、精神科の患者様を担当できる病院で働きたいと思っています。最初はスクールカウンセラーになって学校現場で子どもたちを助けたいと考えていましたが、周りの話を聞いたり自分で調べたりしていくうちに、作業療法士として精神障害を持つ患者様を支えたいと思うようになりました。患者様の気持ちに寄り添いながら、生活をより良いものにできると嬉しいですね。名古屋医健スポーツ専門学校では、想像以上に先生との距離が近く、どんなことでも頼れる環境です。先生方は、些細な悩みや勉強の相談も親身になって聞いてもらえるのでとても心強いんです。今では授業でわからない内容があればすぐに先生に尋ね、安心できる学校生活を送っています。今後も国家試験の対策や就職についても、先生方を頼りながらがんばりたいと思います。

志望理由

私が作業療法士を目指した理由は、身体や精神に障害がある方の役に立ちたいと思ったからです。私は、今までの人生で学校やクラブチームで出会った友達、先生、監督などたくさんの人に支えられながら、かけがえのない楽しい時間をたくさん共有してきました。しかし身体や精神に障害があり、学校へ通えない子どもたちは、友達と一緒に同じ時間を共有したり、思い出を作ることができないこともあると知りました。生活を送ることは楽しいことばかりではないけれど、障害のある方にもたくさんの人と支え合って生活していく素晴らしさを知ってほしいと思い、作業療法士を目指すことを決意しました。名古屋医健のオープンキャンパスでは、先生方や在校生の先輩方が優しく親切で、学校の雰囲気も良く感じられ、とても素晴らしい環境で勉強に取り組みながら学校生活を送れると思いました。さらに、就職のサポートも手厚く、キャリアセンターの先生としっかり準備を行いながら就職活動ができると思いました。また、学校の雰囲気や様々なサポート制度に魅力を感じ、名古屋医健を志望しました。

志望理由の GOOD POINT!

入学前から将来は何を専門とする作業療法士になりたいかを明確にし、その理由をしっかりと述べられているので、素晴らしい内容だと思います。学校の志望理由については、学校について調べ、実際にオープンキャンパスに来校した感想も記入できており、しっかりと学校のことを理解した上で志望していることが伝わる文章です。

「医療」と「保育」両方の夢に一番近づくことができる道を見つけました

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オープンキャンパスで運命的な進路との出会い

高校生の頃、医療と保育という2つの分野に興味を持ちました。将来の仕事についてどちらに携わるか迷っていましたが、名古屋医健スポーツ専門学校のオープンキャンパスに参加した時に、病児保育や障がい児保育について学べる「こども医療福祉&心理専攻」を知りました。この専攻なら私の「医療」と「保育」の両方に携わるという夢に一番近づくことができ、子どもの心も身体もサポートできる保育士を目指していけると感じ志望しました。入学試験はこども保育科は面接のみだったため、面接練習を繰り返し行いました。高校の先生や友達に頼んで、実際の面接を想定して練習を行いました。どんな質問を受けても自信をもって答えられるように、高校生活の思い出や志望理由などを自分の中で整理しながら何度も行いました。高校時代は、勉強以外にも習い事やプライベートで忘れられない思い出がたくさんあったため、面接でも堂々と話すことができました。友達との時間も大切にしてきて良かったと思います。

子どもたちと同じ目線で関わることができる医療保育士を目指して

将来は病児保育に携わり、障がいのある子どもたちや病気を持った子どもたちと同じ目線で関わることができる保育士になりたいですね。幼い頃からやっているフルコンタクト空手のおかげで、体力には自信があります。また、全国大会優勝を目指して仲間と一緒に練習や県外遠征を乗り越えてきたことで精神力も強くなりました。保育士として必要な心身の強さに加え、病気や障がいについての知識も身につけ、子どもたちの求める支援ができる医療保育士になることが理想です。そのためには、卒業後も専門的な知識を身につけられるように、日々学ぶ姿勢を忘れずに今を精一杯がんばりたいと思っています。名古屋医健スポーツ専門学校では、先生方との距離が近いため、些細なことでも相談することができ、勉強や資格対策についてはもちろん、学校生活や将来についても悩みも親身になって聞いてもらえます。とにかく学びやすい環境なので、1年次は無遅刻無欠席を達成!2・3年次も無遅刻無欠席で登校し、勉強に励みたいと思っています。

志望理由

私の将来の夢は、小さな子どもや障がいのある子ども、病気にかかった子どもといつも同じ目線でいられるような保育士になることです。同じ目線にたてると、子どもの気持ちを配慮しながら、個々に合った適切な指導ができると考えています。そのために子どもたちと接するときは、笑顔を絶やさずにいられるよう一緒に成長していきたいと思っています。このような夢を叶えるために、医療保育の分野をしっかりと学びたいと思い、名古屋医健を志望しました。名古屋医健のオープンキャンパスへ参加した際に、「こども医療福祉&心理専攻」があることを知り、保育だけでなく医療についても学ぶことで、自分の夢に一番近づけると思いました。さらに、現場経験が豊富な先生方から実践的な指導を受けることができ、資格取得に向けてのサポートが充実していることにも魅力を感じました。また、医療保育士という仕事には、体力や精神の強さが必要だと考えています。私は小学生の頃からフルコンタクト空手をやっていたので、そこで培った体力や精神力を活かして自信を持って頑張っていきたいと思います。

志望理由の GOOD POINT!

入学前から自分が興味のあった2つの分野に関わるために、どういった仕事や資格があるのかを自分自身で調べ、それを叶えられる学校で志望校を決めたことが、素晴らしいと感じました。また、入学後もどのような学校生活を送っていきたいか述べられており、頑張りたいといった強い意志が伝わる文章です。

  • 学校No.5149
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