横浜システム工学院専門学校の情報満載

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専修学校(専門学校) / 神奈川県 認可 / 学校法人YSE学園 横浜システム工学院専門学校

AI時代に求められる先進ITスキルを身につけよう!

情報化社会の進歩・発展により、インターネットサービスやAIサービスなどが容易に利用できるようになり、身の回りの生活は大変便利になってきました。ビジネスの世界では、ITやAI技術の活用力は必須であり、企業の盛衰に繋がっています。
それだけに、そこで使われているITやAIの技術を身につければ、ゲームソフトやWEBアプリ、情報システムを開発したり、ロボットを操ることなどもできるようになります。
このITやAIの進歩のスピードは、目を見張るところであり、人材の育成が追いつかない実態が、国を挙げた緊急課題になっています。
これからも分かるとおり、これからのAI時代に求められるITやAIのような技術や問題解決力を身につけ、使いこなせる力さえつければ、引く手あまたであり、明日は大きく開けます。
本校では、試験勉強のように記憶中心ではなく、アクティブラーニングを始め、産学連携授業やコンテスト挑戦、発表会などの場を通して、楽しみながら実践力やコミュニケーション力を身につけていただいています。
理系や文系、男女を問わず、やる気になれば誰でも大丈夫です。勇気をもってチャレンジしましょう。

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トピックス

2018.03.01

AO入学

学業成績だけでは見えてこない個性や特技、人柄や今後の夢や希望を評価し、早期に入学を予約できる「AO入学エントリー制度」を用意しています。

2018.03.01

奨学サポート

<IT女子特別奨学制度>
IT分野を目指す工業専門課程の女子学生を対象に、2年間にわたり各学年ごとに特別奨学金60,000円(年間)を給付します。

<自宅外通学サポート制度>
自宅からの通学が困難な者が、自宅外のアパート等を賃借して通学する場合に、賃借料補助として240,000円(年間)を給付します。

<特待生制度>
1年次の学業成績、学習態度などを総合的に評価し、極めて優秀な学生を特待生として認定。80,000円~600,000円(年間)の特待生奨学金を給付します(2年次に適用)。

<授業料減免制度>
学業成績優秀、課外活動が積極的であるにもかかわらず、家庭の経済的事情により進学が困難な学生で(住民税非課税世帯が条件)、学校長の推薦が得られる者には、240,000円または330,000円(年間)の授業料を減免します。減免額は、書類審査・一般常識試験・作文・面接等によって決定します。

その他、学費納入額の半額を限度に学費を3カ月延納できる「学費延納制度」、学費を分割納入できる「奨学金活用学費特別納入制度」があります。

募集内容・学費(2018年4月実績)

横浜システム工学院専門学校の募集内容や学費をチェックしておこう!

IT・ゲームソフト科

概要 ITの基本からデータベースやネットワークまでしっかり学びます。ゲームなどのプログラムづくりや事例研究、システム開発演習などを通して実践力も身につけ、ソフトウエアやシステムの開発を担えるプログラマやシステムエンジニアを育成します。

●目指すキャリア
 システムエンジニア/プログラマ/ゲームプログラマ/ITサービス運用管理者など
●目指す資格
 ITパスポート試験/情報セキュリティマネジメント試験/基本情報技術者試験/Javaプログラミング能力認定試験/Oracle認定Javaプログラマ SE 7/8/ITIL V3 ファンデーション試験など
定員 40名
対象 男女
年限 2年
学費 初年度納入金
1,080,000円
(2018年4月実績)
※入学方法により入学金等が異なりますので、詳細はご相談ください。

ロボット・IoTソフト科

概要 ロボットを教材にしてソフトウェア開発技術やセンサーネットワーク技術などを学び、ハードウェアの分かるソフトウェア技術者として、実力をつけます。何でもインターネットにつながるIoT時代に活躍できるソフトウェアエンジニアを育成します。

●目指すキャリア
 IoTエンジニア/ロボットソフトウェアエンジニア/AIアプリ開発エンジニアなど
●目指す資格
 ITパスポート試験/基本情報技術者試験/Javaプログラミング認定試験/IoT検定/Pythonエンジニア認定基礎試験など
定員 20名
対象 男女
年限 2年
学費 初年度納入金
1,080,000円
(2018年4月実績)
※入学方法により入学金等が異なりますので、詳細はご相談ください。

AIサービス活用科(2019年4月開設)

概要 AI(人工知能)の普及が加速する中にあって、これからますます求められるAIサービスを活用できる人材、先進的ITを使いこなせる人材を育成します。

●目指すキャリア
 AIサービスエンジニア/データ分析エンジニア/AIアプリ開発エンジニア/AIプログラマなど
●目指す資格
 ITパスポート試験/基本情報技術者試験/Javeプログラミング認定試験/Pythonエンジニア認定基礎試験/Pythonエンジニア認定データ解析試験など
定員 20名
対象 男女
年限 2年
学費 初年度納入金
1,080,000円
(2019年4月予定)
※入学方法により入学金等が異なりますので、詳細はご相談ください。

グローバルITビジネス科

コース・専攻名 ・ITビジネス午前クラス
・ITビジネス午後クラス
・ITソフト午前クラス
・ITソフト午後クラス
概要 充実した半日授業(午前または午後)です。ITビジネスクラスは、ITビジネス分野で求められる日本語力と、ネットショップ実務士や販売士等のスキルを修得。ITソフトクラスは、Webアプリケーションや人工知能開発言語であるPythonプログラミングやデータベース、ネットワーク等のスキルを修得します。先進的小売業やIT企業への就職、または大学合格を目指す留学生対象のクラスです。

<ITビジネスクラス>
●目指すキャリア
 ネットショップ運営スタッフ/ショップ運営スタッフ/ビジネス実務など
●目指す資格
 ネットショップ検定/リテールマーケティング検定/日本語能力試験など

<ITソフトクラス>
●目指すキャリア
 プログラマ/システムエンジニアなど
●目指す資格
 ITパスポート試験/Pythonエンジニア認定基礎試験/日本語能力試験など
定員 -(留学生のみ)
対象 男女
年限 2年
学費 初年度納入金
770,000円
(2018年4月実績)
※入学方法により入学金等が異なりますので、詳細はご相談ください。

ITライセンス科(通信制)

概要 IT・ゲームソフト科のカリキュラムをベースに、「専門士」の取得を目指す通信制の学科です。場所や時間にとらわれずに、ITの基礎から応用技術までを学べます。実技系の科目はスクーリングによる直接指導で、学生一人ひとりの履修計画や理解度に合わせて専任教員がアドバイスを行います。通信授業ではインターネットを通じて質問ができ、わからないことを残さないようサポートを行います。
※入学時期は4月と10月の年2回あります。
定員 20名
対象 男女
年限 2年
学費 初年度納入金
90,000円
(2018年4月実績)
※他に科目受講料が1単位8,000円~10,000円別途かかります。
※入学方法により入学金等が異なります。詳細は本校ホームページをご覧いただくか、メールや電話でご相談ください。

主な就職先・ 就職支援

先輩たちの就職先・学校の就職支援をご紹介!

主な就職先

2010年~2017年3月卒業生実績

  • 旭情報サービス(株)
  • (株)アズパートナーズ
  • (株)アド・ソアー
  • (株)アバンセ
  • (株)アルプスビジネスサービス
  • イースタン電波工業(株)
  • (株)インターフェイス
  • WEDO(株)
  • (株)ヴェリー・ヴィジュアル・アソシエイツ
  • (有)ウニコ
  • (株)エスシー・マシーナリ
  • エヌエスイー(株)
  • (株)エヌサイト
  • (株)協和ビジネスコンサルタント
  • (株)コスモ・ウェブ
  • ジャパニアス(株)
  • ゼネラルエンジニアリング(株)
  • (株)ダイキエンジニアリング
  • TSR(株)
  • (株)テイン
  • テクニカルジャパン(株)
  • (株)テクノプロ
  • デジタルコム(株)
  • (株)東計電算
  • トッパン・フォームズ・オペレーション(株)
  • 日本NCRサービス(株)
  • 日本光機工業(株)
  • …など

就職支援

■就職サポート
キャリアアドバイザーとクラス担任が中心になって、入学後早い段階から就職ガイダンスを実施して就職活動に対する意識を高めます。履歴書や作文の書き方、個別面談や面接指導はもちろんのこと、企業説明会への引率、学内選考会なども行います。学生が自信を持って、納得のいく就職活動を進められるように、きめ細かなサポートを行います。

■就職活動セミナーを実施!
本人・学校・保護者の三者面談および保護者向けセミナーを適宜、実施します。現在の就職活動に不安を感じている保護者の方々の相談もお受けしています。
【卒業後も継続してサポート!】
希望者にはキャリアカウンセリングを実施しています。

各種制度

横浜システム工学院専門学校での学びを支援する各種制度のご紹介!

【進路】大学への3年次編入

卒業生の進路は、就職が多数を占めますが、大学3年編入の道を志望する学生も増えてきました。将来の希望実現に向かってさらに学業を続けたいという学生には好都合でしょう。大学生が教養を学んでいる間に、専門学校で専門技術や専門資格、卒業資格「専門士」を取得し、それから大学に編入し卒業資格「学士」を取得するという学び方です。そこで、大学編入を希望する学生に対しては、その声に応えられるように親身な指導を行います。

奨学金活用学費特別納入制度

2年間の学費を24分割し、毎月納入する制度です。高校在学中に日本学生支援機構の予約奨学生を申請し、内定されている方を対象にしています。

学びの分野/学校の特徴・特色

横浜システム工学院専門学校で学べる学問

  • 情報学・通信

横浜システム工学院専門学校で目指せる職種

  • コンピュータ・Web・ゲーム

横浜システム工学院専門学校の特徴

  • 推薦入試制度
  • AO入試制度
  • 特待生制度
  • 社会人入試
  • 独自奨学金制度
  • 学費返還制度
  • インターンシップ
  • 通信教育課程
  • 新設学科コース
  • 最寄駅より徒歩圏内

横浜システム工学院専門学校の所在地

所在地

〒241-0826
神奈川県横浜市旭区東希望が丘128-4

交通機関・最寄り駅

相鉄線「希望ヶ丘」駅北口より徒歩8分。

●横浜方面よりお越しの方
相鉄線「海老名」行き、または
「大和」行きにご乗車ください。

●海老名・大和方面よりお越しの方
相鉄線「横浜」行きにご乗車ください。

●湘南台方面よりお越しの方
二俣川で相鉄線「海老名」行き、または
「大和」行きにお乗り換えください。

※特急は希望ヶ丘駅に停車しません。

横浜システム工学院専門学校のお問い合わせ先

教育広報推進室

電話 045-367-1881
FAX: 045-366-3633
Mail: info@yse-c.net

  • 学校No.5016
  • 更新日: 2018.06.25