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国際観光商業都市「横浜」で実学を学び「ビジネスで輝く」

本学は観光や貿易が盛んな商業都市横浜に位置しています。
この立地を生かし、キャンパス内での専門的な教育はもちろんのこと、多彩なフィールドワークなど実践的教育プログラムを充実させています。

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トピックス

2017.03.01

2年生全員による、大規模課題解決授業(PBL)を実施

様々な企業、地域との連携事業を進めている横浜商科大学では、地元の横浜市鶴見区が抱える地域の課題を2年生全員で解決案の作成に取り組むという大規模PBLを実施しました。子育て、防災、少子高齢化、福祉問題など8つの課題別にグループに分かれ、それぞれの問題の実態調査、分析を実施。その解決案の提案を区長はじめ関係者に発表コンペを行い、最優秀グループには鶴見区長賞が送られました。学生たちの新鮮なアイデアに、区長をはじめ関係者から好評をいただきました。

2017.03.01

360°映像をつかったAO入試

横浜商科大学は2016年8月より、全く新しいAO入試の出願を始めました。

AO入試「映像試験方式」はリアルな題材をもとに、皆さんの発想力に問いかけます!
新しいことにチャレンジしたい人、アイディアや発想力を表現したい人...!
興味がある人は、さっそく映像型AO入試にチャレンジしよう!

2017.03.01

学生が授業でインターネットを利用した商品企画販売サイト「YOT」をオープン

経営情報特論A「インターネットを利用した商品企画販売」(担当 経営情報学科 吉田隆弘講師)にて、企画した商品販売サイト“YOT”が立ち上がりました。
これは8月から9月にかけて開講された集中講義の中で、受講した学生たちが「考えて、つくって、売ってみる」を実践しネクタイ、マグカップやTシャツ等を販売しています。
このように、商品の企画から販売を実際に体験することで、学生はそのプロセスや仕組みを身につけられるだけでなく、社会でどのような力が必要なのかを実感する。こうした実践的な授業を通して、ネットワーク社会で活躍できるビジネス人材を育てていきます。

2017.03.01

2016年横浜商科大学は開学50周年を迎えました。

1966年に前身の横浜商科短期大学を開学してから、今年で開学50周年を迎えました。開学以来、「安んじて事を託さるるひととなれ」という建学の精神のもと、今でもこの精神は色あせることありません。これからも「商学教育の完成」を目的とした実学重視の実践的な学習を通じて、「高度な専門知識」と「社会に奉仕する精神」を修得し、また託された責任を全うすることができる「使命感」と「責任感」をも身につけた「誰からも信頼される」人材の育成を行っていきます。

2017.03.27

【お知らせ】資料請求について

●この度は、横浜商科大学資料のご請求をいただきまして誠にありがとうございます。 誠に申し訳ございませんが、2017年度版大学案内につきましては、在庫がなくなり次第発送を終了させていただきます。
●今後、資料請求を頂いた皆様へは、5月中旬に「新年度(2018年度版)大学案内が完成次第、至急お送りしますので、よろしくお願いいたします。

募集内容・学費(2017年04月実績)

横浜商科大学の募集内容や学費をチェックしておこう!

商学部

商学科(17年04月 実績)

概要 ビジネスの基本となるマーケティング理論を中心に商品の販売などに関する様々な要素を学ぶとともに、企業経営、社会経済、国際商取引に関する科目を学びます。
定員 140名
年限 4年
学費 学費
1,289,000円
(委託徴収金含)

観光マネジメント学科(17年04月 実績)

備考 2015年4月より貿易・観光学科を改組し新設
概要 観光・ホスピタリティの分野を「観光立国」日本を支える産業・ビジネスとして捉え、MICEやインバウンド観光など新たな観光の姿を開発し、マネジメントしていくことのできる人材を育成します。
定員 70名
年限 4年
学費 初年度納入金
1,289,000円
(委託徴収金含)

経営情報学科(17年04月 実績)

概要 実際の商品企画をたちあげ、その商品のネット販売を行ったり、スマホアプリの企画制作を行う等、実体験重視の授業が数多く設置されています。
これによりICT教育はもちろんのこと、企業のマネジメント、マーケティングなどビジネスを動かすための幅広い知識を修得するとともにコミュニケーション力やネットワーク社会で活躍できるビジネス人材を育成します。
定員 80名
年限 4年
学費 初年度納入金
1,289,000円
(委託徴収金含)

主な就職先・ 就職支援

先輩たちの就職先・学校の就職支援をご紹介!

主な就職先

2016年3月卒業生実績

  • オーケー株式会社
  • 株式会社ゆで太郎システム
  • 株式会社ヨドバシカメラ
  • 株式会社ロピア
  • 日本調理機株式会社
  • リゾートトラスト株式会社
  • 株式会社ノジマ
  • ALSOK綜合警備保障株式会社
  • TDK株式会社
  • アーバン・コーポレーション株式会社
  • クルーズカンパニー株式会社
  • さわやか信用金庫
  • サンワード貿易株式会社
  • テレコムサービス株式会社
  • ネッツトヨタ横浜株式会社
  • パーパス株式会社
  • ハイナン農業協同組合
  • パナソニック株式会社
  • 浜日野自動車株式会社
  • 海津元則公認会計士事務所
  • 学校法人岩谷学園
  • 株式会社エーコープ関東
  • 株式会社サイゼリヤ
  • 株式会社ビッグボーイジャパン
  • 株式会社ベイクルーズ
  • 株式会社ホンダカーズ神奈川北
  • 株式会社リスト
  • 株式会社ワールドストアパートナーズ
  • 株式会社関東マツダ
  • 株式会社京急百貨店
  • 株式会社近畿日本ツーリスト神奈川
  • 株式会社三和リース
  • 株式会社太洋
  • 株式会社大戸屋
  • 株式会社読売情報開発
  • 株式会社日新
  • 株式会社望水株式会社和光ケミカル
  • 株式会社萬珍樓
  • 佐川急便株式会社
  • 自衛隊
  • 鹿児島県警察本部
  • 社会福祉法人秋田県民生協会
  • 住友不動産販売株式会社
  • 小田急商事株式会社
  • 上野輸送株式会社
  • 静岡トヨタ自動車株式会社
  • 川崎信用金庫
  • 大和ハウス工業株式会社
  • 東京ガス横浜中央エネルギー株式会社
  • 東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)
  • …など

2016年3月卒業生実績: 就職決定率93.2%
(卒業者数220名・就職希望者数177名/就職者数165名、進学者数1名)

就職支援

サポートガイダンス

1年次から卒業進路の意識づけを行う必修科目を受講していきながら、3年次から本格的に各業界の現状や見通しと雇用環境の実態を知ることで進路の方向性を選定していきます。また、多数のガイダンスを実施し、就職活動の流れと準備方法(自己分析、筆記試験や面接対策等)につき、きめ細かく指導します。

インターンシップで未来の自分に近づけます

2年次からは横浜商工会議所等との提携先をはじめとし、多くの企業でインターンシップに出向し、その仕事や実情を知り、本当に自分にあった就職を知るために役立たせます。体験する事で自分の夢が現実に近づく絶好の機会です。また、インターンシップで一定の基準を満たすと卒業の単位に認定されます。

ホテルで働く卒業生

貿易・観光学科※には、箱根の老舗や横浜みなとみらいのホテルをはじめ、多くのホテルや旅館でスタッフになって働く卒業生がたくさんいます。また、実務経験を積んだ教員が指導にあたるので、業務に活かせる「ホスピタリティの真髄」が身につきます。 
※2015年4月より貿易・観光学科を改組し「観光マネジメント学科」を新設

各種制度

横浜商科大学での学びを支援する各種制度のご紹介!

フロンティアプログラム

3年次生からは専門分野をより細かく分け、希望する職種への進路、就職へ直結したカリキュラムとして「フロンティアプログラム」設置されました。将来に向け、ビジネス、経営、観光、ホスピタリティ、情報、会計、スポーツマネジメントなど各分野を深く掘り下げ、講師陣も各分野の第一線で活躍中のプロフェッショナルを迎えて講義を受講します。これによりさらなる専門知識や能力はもちろん、今の現場の実情を身につけることができます。

資格取得を卒業単位に認定

簿記の資格や英検など、指定の資格を取得した学生には、その資格を卒業単位として認定。資格取得などのスキルアップをして、日々自分を高めている学生を応援します。また、資格取得者に対する奨学金制度も用意されています。

ヨコハマで商学を学ぶ

「横浜・野毛の商い文化」講義では、桜木町にある野毛地区で商売などさまざまな活動をしている方や生まれ育った方などを講師に迎えます。座学にとどまることなく町を歩き、町の人々と多く触れ合いながら活きたビジネスを学ぶことができる講義です。
野毛地区はかつて横浜の「3大商店街」の一つといわれ、特に戦後の闇市から栄枯盛衰をくりかえしつつ、今なお横浜を代表する繁華街の地位を確立している庶民の町です。横浜を肌で感じながら学ぶことのできる、貴重な「実学」の機会となっています。

高校時代頑張った人のために

本学では、高校時代に頑張った人のために「資格取得奨学生制度」を設けています。高校卒業までに日商簿記2級、英検2級以上を取得し、本学に入学した場合、最大4年間の授業料が免除になります。また、高校卒業までに漢検2級以上を取得した者、または本学の一般入試A日程、大学センター利用選抜入試を受験し、上位10%の合格者が入学した場合、授業料相当額が最大4年間50%免除となります。

各種奨学金制度について

「横浜商科大学特待生」「横浜商科大学同窓会奨学金」「資格取得奨励奨学金」の3種類があります。
横浜商科大学特待生は、各学年各学科の成績優秀者のほか、税理士試験科目合格者、または日商簿記検定1級合格者に、1年間の授業料が給付されます。独自のユニークな奨学金としては、資格取得奨励奨学金があげられます。これは、在学中に本学指定の資格を取得した場合、資格に応じて奨学金が給付される制度です。

学びの分野/学校の特徴・特色

横浜商科大学で学べる学問

  • 経済・経営・商学
  • 社会学・マスコミ・観光
  • 国際・国際関係
  • 情報学・通信

横浜商科大学で目指せる職種

  • 教育
  • 健康・スポーツ
  • ビジネス・経営
  • 旅行・ホテル・ブライダル・観光

横浜商科大学の特徴

  • 地方入試
  • AO入試制度
  • センター利用入試制度
  • 特待生制度
  • 社会人入試
  • 独自奨学金制度
  • 資格取得支援制度
  • 交換留学制度
  • インターンシップ
  • 最寄駅より徒歩圏内

横浜商科大学の所在地

つるみキャンパス

所在地

〒230-8577
神奈川県横浜市鶴見区東寺尾4-11-1

交通機関・最寄り駅

JR各線、横浜市営地下鉄3号線、横浜高速鉄道みなとみらい線、京浜急行本線、相模鉄道本線、東急東横線「横浜」駅よりバスで「岸谷」下車、徒歩5分。
JR横浜線、東急東横線「菊名」駅、JR京浜東北線・鶴見線「鶴見」駅よりバスで「飯山」下車、徒歩5分。
京浜急行線「生麦」駅下車、徒歩15分。
JR横浜線「大口」駅下車、徒歩20分。

電話でのお問い合わせはこちら 開く

お問い合わせの際に、「マイナビ進学を見た」とお伝えいただくとスムーズです。

045-571-3901

横浜商科大学のお問い合わせ先

入試・広報センター

電話 045-571-3901 (代)
FAX: 045-571-4125

その他お問い合わせ先

ホームページ「お問合せフォーム」(https://www.shodai.ac.jp/inquiry/start/)より必要事項を入力の上、送信してください。

  • 学校No.474
  • 更新日: 2017.05.15

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