北海道武蔵女子短期大学のセンパイ紹介

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自分らしく生きていく、素敵な女性になりたい。その願いを叶えてくれたのがこの大学でした

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野球部のマネージャーとして活動した高校時代。「どんな大人になりたいか」を考えて進路を検討しました

私は高校生活では「自分らしく過ごすこと」を心がけていました。部活動では、3年間野球部のマネージャーとして活動し、毎日を忙しく過ごしていました。サポートする立場になり、相手の気持ちを考えながら行動することの大切さを感じました。また、チームを勝利に導くために、自分なりの思いを選手に伝えられたことも大きな成長につながったと思います。周りを見て行動する力、臨機応変に対応する力も、マネージャー活動を通して身につけられたと思います。3年間、マネージャーをやり遂げることが出来たのは自分の人生の中で大きな財産になりました。
部活動を引退してからは、今まで以上に勉強に力を入れました。あまり勉強は得意な方ではなかったですが、まずはテストで良い点数が取れるように授業内容を復習し、分からない点は積極的に友人や先生に聞くように。進路を考える上で、自分がどんな大人になりたいかを思い描くことができたと思います。

女性として素敵に生きていくための力を身につけたい。それがかなうのはやっぱり女子大学だと確信

私がこの大学を選んだ理由、それは「女性としての礼儀や作法を身につけたい」、「積極的に発信する力を身につけたい」、「英語を使って働きたい」という3つの目的があったからです。将来どんな職業に就き、どんな環境で働きたいのかと考えた時、自分が積極的に目の前にいる人々の力になりたい、自分の磨き上げてきたものを生かせる環境で働きたいと思いました。この大学は、社会に出る人間としてだけではなく、女性として社会でどう活躍していくのかを考え、礼儀や作法を確実に身につけることができると思いました。また、小学生から始めた英語は、自分の英語が相手に伝わった時の嬉しさ・楽しさを実感でき「ぜひ将来の職業でも生かしたい」と思うようになり、英文学科を選びました。
この学校に入学する前、私は「女子大=厳しい教育、堅苦しさ」があるのかなと思っていました。しかし、実際に入学してみると社会に出てからのマナー講座などでは厳しくご指導いただく授業もありますが、学生一人ひとりの意見をしっかりと聞いてくださる優しい先生方がばかりで、常に自分らしさを忘れずに学生生活を送ることができたと思っています。

いつか海外の航空会社で世界中を飛び回りたい。その夢に向かって地道に努力を続けていきます

また、入学当時は就職できるか不安な気持ちもありましたが、キャリアサポーターや就職課の方にご支援をいただき、自分の思い描く未来像に一歩近づくことができたと感じています。面談では就職活動の悩みに留まらず、将来についてや人間関係などさまざまな相談に乗っていただきました。あらためてこの大学は就職支援のサポートが手厚いことはもちろん、一人ひとりの学生に寄り添ってくれる場所で、「この大学を選んでよかった」と強く思いました。
私の将来の夢は、海外の航空会社で働くことです。私にとって飛行機に乗ることは特別なことで、CAさんを見るたびに「かっこいい」と思っていました。それから航空業界を調べるようになり、最高のおもてなしができるCAになりたいと思いました。学科では、英語でのコミュニケーションスキルを磨くだけでなく、海外の文化にも触れることができ、海外に行きたいという思いが一層強くなりました。また、互いの文化を理解して、受け入れることがとても素敵なことだと感じました。卒業後は就職先でお客様を笑顔にできるような接客スキルを磨き、夢に向かって頑張りたいです。

志望理由

私はキャビンアテンダントを目指しています。そのために北海道武蔵女子短期大学で英語で意思疎通を図ることと相手に寄り添えるコミュニケーションの取り方を学びたいと思っています。

私がCAになりたいと考えるようになったのは、国際的な環境で海外の方にも対応し、日本のおもてなしを届けたいと思ったからです。私は中学1年生の時、ALTの先生に海外の文化や英語で会話することの楽しさを教わりました。最初は英語で話すことに難しさを感じていましたが、自分の英語が相手に伝わった時に嬉しく思いました。海外の方にも親しみやすいコミュニケーションの取り方を学びたいです。

英語を話せるだけではなく相手の文化を知ることが心を通わせる第一歩だと感じています。相手が伝えたいことを瞬時に理解し、相手に寄り添えるコミュニケーションを取りたいです。また、子供に優しい言葉をかけたり、一人ひとりのお客様に柔軟な対応をする魅力ある仕事だと思いました。周りの状況を把握しながらお客様と接する仕事に責任を持ち、日本のおもてなしを届けたいです。

私は北海道武蔵女子短期大学で英語で意思疎通を図ること、相手寄り添えるコミュニケーションの取り方を学び、1人でも多くのお客様に安心を届けられるCAになりたいと思っています。

志望理由の GOOD POINT!

北海道武蔵女子短期大学 英文学科が求める学生像は、
1.英語によるコミュニケーション能力を高めたいと考えている人。
1.英語圏を中心とする異文化理解を通して、幅広い教養と豊かな人間性を身につけたいと考えている人。
1.国際的な視野を持ち、社会のために貢献したいと考えている人。
の3つです。
進路選びの際に重要視された「自分はどんな大人になりたいか」、そして「女性として素敵にいきていくために力をつけたい」という思いを持ち、将来キャビンアテンダントを目指す木下さんは、本校が求める人材像にマッチしていました。本校では少人数のクラス編成のもと、確実に英語力が修得し、また女性として美しい立ち居振る舞いや丁寧な言葉遣いが身につくので、キャビンアテンダント志望には最適ですし、ほかの就職先でも大いに役立つスキルを身につけることができます。

  • 学校No.4263
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