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8つのアート1つのハート

日藝では、誰もが「創作」という目的を持ち、直感やイメージを「作品」「公演」といったカタチで表現しています。
そんな毎日の中で最も大切なのは、表現力の素となる感性を豊かにすること。日藝では「8つのアート1つのハート」というキャッチフレーズを掲げ、芸術総合学部の特色を活かした独自の教育を実践しています。学科を超えたコラボレーションや芸術総合講座など、互いに影響し合える交流の場を用意しています。

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トピックス

2021.03.01

2021年、芸術学部は創設100周年を迎えました

2021年、芸術学部は創設100周年を迎えました。この機に芸術学部では次々と新たなプロジェクトが実施されています。30年ぶりに大学全学年と大学院の学びと活動の場が江古田に集結。すべての日藝生が一つのキャンパスで刺激し合う環境が整いました。2019年には新たな教室棟であるA棟も完成。「A」はArt、100周年のAnniversaryの頭文字のAであり、アルファベットの最初の文字即ちスタートを表すAでもあります。
新しい次の100年に向けて、日藝は創造する若いエネルギーを集結し、個性あふれる発信を続けていきます。

日本大学 芸術学部 2021年、芸術学部は創設100周年を迎えました

募集内容・学費(2021年4月実績)

日本大学 芸術学部の募集内容や学費をチェックしておこう!

芸術学部

写真学科

概要 写真は記録や伝達、芸術表現の⼿段としてだけでなく、多様化するデジタルコンテンツの分野においても重要な役割を担っています。写真学科では、ただ単に技術を習得するだけでなく、幅広い芸術的教養と知識を⾝につけた写真家の育成を⽬指し、時代のニーズに対応した広範囲の教育を⾏っています。カリキュラムは「表現技術を学ぶ実習」「制作のための技術理論」「表現や研究を⾏うための表現理論」という3本の柱で構成しています。さまざまな⾓度から写真と向き合い、その本質を追求します。伝統に基づきながらも常に最新の状況・情報に⽬を配り、現代における写真の可能性を⾒据え、幅広い芸術的教養と知識を⾝につけた写真家やアーティスト、写真のプロフェッショナルの育成を⽬指しています。
制作や発表の場を通じて個性を伸ばすため、撮影スタジオやデジタルラボ、暗室、作品展⽰スペースなども充実させています。
定員 100名
年限 4年
学費 初年度納入金 1,900,000円 ※諸会費含む

映画学科

コース名 (1) 映像表現・理論コース
(2) 監督コース
(3) 撮影・録音コース
(4) 演技コース
概要 ビデオカメラやスマートフォンの浸透で、映像表現の可能性は拡大しています。映画学科では「芸術創造」と「情報伝達」の両面から進化する映像文化を探求、映画・映像界のスペシャリストを養成します。1年次から「映像表現・理論」「監督」「撮影・録音」「演技」の4コースに分かれて専門知識・技術を学びます。「映像表現・理論コース」では映像理論に深くアプローチすると同時に、研究者や批評家、シナリオライター、映像メディア制作者を育成します。「監督コース」では映画演出や脚本、撮影や編集技術を学び、幅広い知識を持つ映像クリエイターを養成。「撮影・録音コース」では実践的カリキュラムで映像と音響技術を習得。「演技コース」では映画俳優として必要な表現力を身につけます。
定員 150名
年限 4年
学費 初年度納入金 (1)1,930,000円/(2,3)1,980,000円/(4)1,910,000円 ※諸会費含む

美術学科

コース名 (1) 絵画コース
(2) 彫刻コース
概要 美術学科では、科学技術の進歩や生活革新により変化し続ける美術の世界で、人間の普遍的な本質を探り、豊かな想像力を表現できる美術家を養成します。「絵画コース」と「彫刻コース」の2コースがあり、「絵画コース」では「絵画」と「版画」いずれかを選択し、「彫刻コース」では「彫刻」と「地域芸術」いずれかを選択します。専門分野の技術習得と芸術理論の両面を兼ね備えたカリキュラムを通じて、自身のテーマを具現化できる確かな表現力や知識を磨きます。また、美術作家以外にも中学校・高校の美術教員、学芸員など広く美術に関わる人材も養成しています。美術館や展覧会での作品鑑賞、特別講義なども頻繁に実施し、学生一人ひとりの表現力や発想をのびやかに育てる指導を行っています。
定員 60名
年限 4年
学費 初年度納入金 1,910,000円 ※諸会費含む
備考

※教職課程認定申請予定。文部科学省における審査の結果、予定している教職課程の開設時期が変更となる可能性があります。

音楽学科

コース・専攻名 (1) 作曲・理論コース
(2) 音楽教育コース
(3) 声楽コース
(4) ピアノコース
(5) 弦管打楽コース
(6) 情報音楽コース
概要 総合大学の芸術学部に設置された音楽学科としてのメリットを活かし、幅広い教養と深い専門知識、技術を兼ね備えた一流の音楽人を養成しています。1年次から「作曲・理論」「音楽教育」「声楽」「ピアノ」「弦管打楽」「情報音楽」の6コースに分かれ、専門技術と知識を習得。特に力を注いでいるのが作品創作、研究論文、実技演奏です。定期演奏会をはじめ、新作発表会やオペラ、ピアノコンサートなどの機会を数多く用意。ライブエレクトロニクスやサウンドインスタレーションの制作、音響学やデジタルデータによる楽曲分析など、時代に先駆けた教育も実施しています。
定員 90名
年限 4年
学費 初年度納入金 1,920,000円 ※諸会費含む

文芸学科

概要 文芸学科は、文芸的な創造力と表現力を兼ね備えた「言葉の表現者」を養成します。詩・小説・戯曲・批評からジャーナリズムまで、幅広い領域を対象に、表現活動を通じて主体的に「文芸」を理解します。「書くこと、発表すること」に主眼をおき、創作活動の指導と実践を行う「文芸研究(ゼミナール)」、企画から執筆、デザイン、印刷まで、リアルな出版工程を体験する「ゼミ雑誌」の制作、「雑誌研究」「ジャーナリズム論」など、学生が表現したものを発表する機会も多数。雑誌制作のためのDTP室や出版編集室なども充実。学生や芸術学部校友を中心に、文芸雑誌『江古田文学』の発行、江古田文学賞の公募を行う「江古田文学会」という活動も行っています。
定員 120名
年限 4年
学費 初年度納入金 1,780,000円 ※諸会費含む

演劇学科

コース・専攻名 (1) 舞台構想コース 劇作専攻/演出専攻/舞台監督専攻/音響専攻/企画制作専攻
(2) 演技コース   演技専攻
(3) 舞台美術コース 美術専攻/照明専攻
(4) 舞踊コース   日舞専攻/洋舞専攻
概要 「理論と歴史」「表現方法と技術」の2分野で編成されたカリキュラムを創造的に組み合わせた授業を提供しています。2020度入学者からは、「舞台構想コース」(劇作、演出、舞台監督、音響、企画制作)、「演技コース」(演技)、「舞台美術コース」(美術、照明)、「舞踊コース」(日舞、洋舞)の4コース10専攻へと学べる分野が増えました。「舞台構想コース」では1年次には5専攻のうち興味のある複数分野の基礎を履修し、2年進学時に自分の専攻を決めることができます。演劇学科の授業では、実習や作品の学外発信活動、演劇祭への参加、国内外の演出家を招いてのワークショップなど、学習意欲を刺激する学びも用意しています。とくに「総合実習」という演出、演技、舞踊、美術、照明など、すべてのパートを学生が担当し、一つの舞台を創り上げる授業では、計画・準備から上演、作品・活動評価にいたるまでのプロセスから、「見えること」と「見せること」を舞台上でどのように表現していくかを実践的に学び、演劇への理解を深めていきます。
定員 126名
年限 4年
学費 初年度納入金 1,870,000円 ※諸会費含む

放送学科

概要 テレビとラジオに加え、インターネットの台頭により「放送」のフィールドは飛躍的に拡大しています。放送学科では、常に変貌する放送の世界でマルチな才能を発揮できるスペシャリストを養成します。1年次前期に基礎的な知識・技術を身につけ、1年次後期からは「テレビ制作」「ラジオ制作」「映像技術」「音響技術」「CM」「脚本」「アナウンス」と7つの分野に分かれた実習で専門的な実技・理論を学びます。また、「企画」「番組企画構成」「取材調査」「コピーライティング」「照明」「ニュース分析」などの演習を併せて履修でき、放送の世界で求められる表現力や創作力を実践的に幅広く身につけられます。
キャンパスにはフルデジタルのテレビスタジオ・録音スタジオがあり、技術的なサポートスタッフも充実。最先端の環境のもとで創作活動に打ち込めます。
定員 120名
年限 4年
学費 初年度納入金 1,930,000円 ※諸会費含む

デザイン学科

概要 デザインの役割は、社会や生活を快適にして、さまざまな技術や産業を通して持続可能な世界を維持するための知恵と思考を組み立てることです。デザイン学科では、すべてのデザインの基本は人と人との繋がりであり、社会とコミットすることを原点と考えています。
1年次ではあらゆる分野のデザインの基礎を総合的に学び、幅広い知識と柔軟な発想、そして技術力を養います。2年次以降は「グラフィック」「コミュニケーション」「プロダクト」「スペース・アーキテクチュア」の各専門領域を自らが選択し、専門性を伸ばしていきます。また他領域の授業を選択することも可能で、専門性と同時に総合的なデザイン力を身につけることができます。
定員 100名
年限 4年
学費 初年度納入金 1,880,000円 ※諸会費含む

主な就職先・ 就職支援

先輩たちの就職先・学校の就職支援をご紹介!

主な就職先

2020年3月卒業生実績

  • (株)アマナ
  • (株)朝日新聞出版
  • (株)中日新聞社
  • 時事通信社
  • 東映アニメーション(株)
  • (株)IMAGICA Lab.
  • (株)ロボット
  • (株)NHKテクノロジーズ
  • 日本放送協会
  • (株)ティー・ワイ・オー
  • (株)電通クリエーティブX
  • (株)AOI.Pro
  • (株)博報堂プロダクツ
  • (株)プレックス
  • サンエックス(株)
  • (株)そごう・西武
  • (株)J-WAVE
  • (株)星野リゾート
  • (株)ホテルオークラ東京
  • (株)成山堂書店
  • 佐川印刷(株)
  • (株)産業編集センター
  • (株)オリエンタルランド
  • 四季(株)
  • 宝塚歌劇団
  • (株)松竹衣裳
  • (株)朝日広告社
  • (株)東急エージェンシー
  • (株)コナミデジタルエンタテインメント
  • (株)ソニーミュージックエンタテイメント
  • (株)電通
  • (株)博報堂
  • (株)東北新社
  • (株)共同テレビジョン
  • 日産自動車(株)
  • 本田技研工業(株)
  • エレコム(株)
  • (株)タニタ
  • 防衛省陸上自衛隊(音楽隊)
  • 東京都教育委員会
  • 木曽川町役場
  • …など

就職支援

■インターンシップ
芸術学部では、学生が自らの専門分野や将来のキャリアに関連した企業などの【実社会の現場】 で業務体験を行うことを通じて、各自の職業観を身につけたり、今まで学んできたスキルを磨くことを目的に、インターンシップ制度を設けています。
これは主に3年次の夏休みに行われ、写真学科、映画学科、デザイン学科で選択科目として正規の授業に組み入れられています。通常の授業では得られない実社会での体験を通して、学生が学んだことを生かし、職業意識や就労意識を早期に培う貴重な機会となっています。

■企業・団体に所属せず、フリーランス(自由業)を選択した卒業生の主な進路
写真家(カメラマン)、俳優、撮影・録音業、映像制作・編集業、画家、漫画家、イラストレーター、作家、脚本家、タレント、歌手・演奏家、舞踏家・ダンサー、振付師 など

各種制度

日本大学 芸術学部での学びを支援する各種制度のご紹介!

キャンパス紹介(江古田)

【江古田キャンパス】
芸術学部は江古田にあり、「江古田」といえば「日藝」と言われるほど、その存在は地域のランドマークとして広く知られています。学科・地域・社会への垣根を取り払い、有機的に連動させるオープンキャンパス構想に基づいた都市型キャンパスです。学科の枠を超えた自由なコラボレーションや、芸術教育や創作活動の社会への発信の場となっています。2011年春に最新鋭の施設・設備が導入された校舎が完成。特にプロ仕様の写真・映画・放送の各種スタジオ、美術のアトリエや工房、音楽のレッスン室や演奏ホール、文芸の出版編集室、演劇のホールや実習室、デザインのコンピュータ室などが充実し、各学科の専門科目・実習科目の授業が行われています。また、図書館では文化・芸術に関する資料を幅広く収集し、学習、研究や余暇などに活用されています。このほか、芸術資料館やギャラリーでは、学生たちの創作作品や教職員の研究成果を学外へ発信する企画展を随時開催しています。
さらに2019年春にA棟が完成。「全学年江古田修学」の体制が整いました。

日藝賞①

日藝といえば「個性的」「ユニーク」といったイメージとともに、各界で活躍する多くの人材を輩出しています。特にメディアの世界、クリエイティブな世界には日藝出身者が多く、仕事を介して同級生や先輩、後輩と出会うケースも多々あります。そんな事実に着目し2006年「日藝賞」を創設しました。
すべての日藝出身者を対象に、著しく日藝の名声を高め、その業績が社会に貢献し、芸術を志す学生に夢を与える人物に贈られる日藝賞は、毎年在学生・教職員らの投票によって選ばれます。その顔ぶれは実にさまざま。各界に多彩な人材を輩出する芸術学部ならではの賞です。
才能が「化ける」場所である日藝。その中でもひときわ大きく「化けた」のが日藝賞受賞者たちです。

日藝賞②

歴代受賞者
第1回:脚本家の三谷幸喜氏と俳優の佐藤隆太氏
第2回:ドキュメンタリー写真家の大石芳野氏とタレントの爆笑問題(太田光氏、田中裕二氏)
第3回:脚本家の宮藤官九郎氏と俳優の真田広之氏
第4回:歌舞伎俳優の市川團十郎氏と報道カメラマンの宮嶋茂樹氏
第5回:小説家の林真理子氏と漫画家の青山剛昌氏
第6回:ロボットデザイナーの松井龍哉氏と俳優の船越英一郎氏
第7回:作家のよしもとばなな氏と作曲家の森田公一氏
第8回:歌手の松崎しげる氏と写真家の坂田栄一郎氏
第9回:絵本作家の荒井良二氏と脚本家の中園ミホ氏
第10回:歌舞伎俳優の中村獅童氏と俳優の池松壮亮氏
第11回:海上自衛隊音楽隊の三宅由佳莉氏と放送作家の小山薫堂氏
第12回:アニメーション映画監督の片渕須直氏
第13回:声優の小野大輔氏
第14回:俳優の本郷奏多氏

日本大学相互履修制度・他学科公開科目

日本大学相互履修制度は、16学部からなる日本大学の特徴を生かした制度で、他学部の授業科目を履修し、単位を修得することができます。専攻分野の隣接科目を中心に学ぶことはもちろん、自分の興味を生かし、勉学分野を広げるために積極的に活用することも可能です。また、芸術学部の中でも、所属学科の専門科目を履修するだけでなく、他学科の専門科目を履修することにより、各自の専門領域と隣接する領域を含んだ総合的な視野を養うことを目的として、他学科公開科目を設定しています。

芸術総合講座

他学科の学生との交流から生まれる刺激を体験しながら、総合的な芸術創造に挑む。「芸術総合講座」は、そんな目的のもとに行われている、学科の枠を超えた総合教育プログラムです。この科目群では、さまざまな芸術領域の最新情報や技術をオムニバス形式の授業により学習。各分野で活躍中のアーティストを招き、作品づくりやワークショップなど実践的・創造的な授業を展開しています。

冠講座

【TYO冠講座】吉田塾 ~時代の波と広告~
AOI TYO Holdings 代表取締役 吉田博昭氏が講師を務め、ディスカッション形式によって講義を進めていく講座です。
広告について、狭い技術論ではなく、より広い社会的な観点から考えます。特に広告の原動力である〈時代の波〉をテーマとし、さまざまな異なる角度からディスカッションを行っていきます。
広告を考えながら、歴史的ストーリーを読み取ること、これから先の時代を考えていく視点を持つことを目指していきます。

【東北新社冠講座】映像コンテンツプロデュース論
東北新社グループによる、プロデューサーを軸とした映像コンテンツの制作システムを実践的に学ぶ、企業体験の講座です。
CM・映画・テレビ番組・WEBなどの現職プロデューサーが講師となり、自身が手掛けた作品などを実例にとりあげながらプロデュース業務を解説。実習講義では、プロデューサーにとって最も大切な仕事である予算設定、スケジューリング、スタッフィングなどを学生自らが体験することにより、プロデュース業務を深く理解していく内容になります。

大学院

大学院芸術学研究科は、専門分野のさらなる研究と創作を行うとともに、隣接領域の芸術と触れあい、広い視野から芸術を理解し、幅広い知識と技術を持った、次代の芸術をリードする人材を養成することを目的としています。博士前期課程には文芸学・映像芸術・造形芸術・音楽芸術・舞台芸術の5専攻、博士後期課程には芸術専攻があり、芸術系総合大学院として高度な研究活動を行っています。

芸術学部奨学金

●第一種奨学金
修学の意志があり、かつ優良な資質を持ちながらも経済的事情で学業に専念できない学部生(外国人留学生を除く)に対し、年額30万円を限度に給付します。
●第二種奨学金
芸術・文化に係る創作活動で、専攻分野に関連した国際的又は全国的規模のコンクール・発表で高い評価を受ける等、優秀な成績をあげた学部・大学院生に対し、奨学金50万円または30万円を給付します。
●第三種奨学金
学費支弁者が災害に罹災し甚大な被害を受けた、もしくは不慮の理由で家計が急変し、学費等の支弁が困難である学部・大学院生(外国人留学生を除く)に対し、授業料相当額の範囲内で奨学金を給付します。
●第四種奨学金
本部又は学部が設ける留学制度、海外研修制度などにより海外渡航する学部・大学院生(外国人留学生を除く)に対し、20万円を限度として奨学金を給付します。
※その他奨学金はこちら→http://www.art.nihon-u.ac.jp/campuslife/tuition/scholarship.html

学びの分野/学校の特徴・特色

日本大学 芸術学部で学べる学問

  • 文学・歴史・地理
  • 社会学・マスコミ・観光
  • 工学・建築
  • 教育・保育
  • 芸術・表現・音楽

日本大学 芸術学部で目指せる職種

  • コンピュータ・Web・ゲーム
  • 自動車・航空・船舶・鉄道・宇宙
  • 建築・土木・インテリア
  • 教育
  • ビジネス・経営
  • 語学・国際
  • 公務員・政治・法律
  • 旅行・ホテル・ブライダル・観光
  • ファッション
  • デザイン・芸術・写真
  • マスコミ・芸能・アニメ・声優・漫画
  • 音楽・イベント

日本大学 芸術学部の特徴

  • 総合型選抜制度
  • ネット出願
  • 独自奨学金制度
  • インターンシップ
  • 大学院
  • 学生寮
  • 最寄駅より徒歩圏内

日本大学 芸術学部の所在地

江古田校舎

所在地

〒176-8525
東京都練馬区旭丘2-42-1

交通機関・最寄り駅

西武池袋線「江古田」駅下車、北口より徒歩1分。

電話でのお問い合わせはこちら 開く

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03-5995-8282

日本大学 芸術学部のお問い合わせ先

芸術学部 入試係【江古田校舎】

電話 03-5995-8282

  • 学校No.3610
  •  
  • 更新日: 2021.03.03