日本大学 芸術学部の入試出願・願書請求

進学の、その先へ。
なりたい「わたし」を一緒に見つける
進路情報ポータルサイト

日本大学 芸術学部 PRイメージ

8つのアート1つのハート

日藝では、誰もが「創作」という目的を持ち、直感やイメージを「作品」「公演」といったカタチで表現しています。
そんな毎日の中で最も大切なのは、表現力の素となる感性を豊かにすること。日藝では「8つのアート1つのハート」というキャッチフレーズを掲げ、芸術総合学部の特色を活かした独自の教育を実践しています。学科を超えたコラボレーションや芸術総合講座など、互いに影響し合える交流の場を用意しています。

日本大学 芸術学部 PRイメージ1
日本大学 芸術学部 PRイメージ2
日本大学 芸術学部 PRイメージ3
日本大学 芸術学部 PRイメージ4
日本大学 芸術学部 PRイメージ5
日本大学 芸術学部 PRイメージ6

トピックス

2019.03.01

オープンキャンパス・進学フェア 開催予定!

2019年も受験生の皆さんに向け、さまざまなイベントを開催する予定です。
日藝を体感しにきてください!!

<開催予定イベント>
●オープンキャンパス
●入試相談会
●入試博覧会

【学校公式ホームページ オープンキャンパス】
http://www.art.nihon-u.ac.jp/admission/opencampus/index.html

※日程が確定次第、更新いたします。お楽しみに!

2019.03.01

2019年春「全学年江古田修学」スタート!

学部創設100周年を迎える2021年に向け、大学全学年と大学院の学びと活動を江古田に集結。全ての日藝生が一つのキャンパスで刺激し合う環境が整います。

2019.03.01

新生江古田計画のシンボル「A棟」が完成!

新たな講義棟、A棟が完成。「Art」「Anniversary」アルファベットの最初の文字=スタートの「A」、エネルギッシュでバイタリティー溢れる江古田発信の新たな基地です。

募集内容・学費(2019年4月実績)

日本大学 芸術学部の募集内容や学費をチェックしておこう!

芸術学部

写真学科

概要 写真は記録や伝達、芸術表現の⼿段としてだけでなく、多様化するデジタルコンテンツの分野においても重要な役割を担っています。写真学科では、ただ単に技術を習得するだけでなく、幅広い芸術的教養と知識を⾝につけた写真家の育成を⽬指し、時代のニーズに対応した広範囲の教育を⾏っています。カリキュラムは「表現技術を学ぶ実習」「制作のための技術理論」「表現や研究を⾏うための表現理論」という3本の柱で構成しています。さまざまな⾓度から写真と向き合い、その本質を追求します。伝統に基づきながらも常に最新の状況・情報に⽬を配り、現代における写真の可能性を⾒据え、幅広い芸術的教養と知識を⾝につけた写真家やアーティスト、写真のプロフェッショナルの育成を⽬指しています。
制作や発表の場を通じて個性を伸ばすため、撮影スタジオやデジタルラボ、暗室、作品展⽰スペースなども充実させています。
定員 100名
年限 4年
学費 初年度納入金 1,900,000円 ※諸会費含む

映画学科

コース名 (1) 映像表現・理論コース
(2) 監督コース
(3) 撮影・録音コース
(4) 演技コース
概要 ビデオカメラやスマートフォンの浸透で、映像表現の可能性は拡大しています。映画学科では「芸術創造」と「情報伝達」の両面から進化する映像文化を探求、映画・映像界のスペシャリストを養成します。1年次から「映像表現・理論」「監督」「撮影・録音」「演技」の4コースに分かれて専門知識・技術を学びます。「映像表現・理論」では映像理論に深くアプローチ、研究者や批評家、シナリオライター、映像メディア制作者を目指します。「監督」では映画演出や脚本、撮影や編集技術を学び、幅広い知識を持つ映像クリエイターを養成。「撮影・録音」では実践的カリキュラムで映像と音響技術を習得。「演技」では映画俳優として必要な表現力を身につけます。
定員 150名
年限 4年
学費 初年度納入金 (1)1,930,000円/(2,3)1,980,000円/(4)1,910,000円 ※諸会費含む

美術学科

コース名 (1) 絵画コース
(2) 彫刻コース
概要 美術学科では、科学技術の進歩や生活革新により変化し続ける美術の世界で、人間の普遍的な本質を探り、豊かな想像力を表現できる美術家を養成します。「絵画コース」と「彫刻コース」の2コースがあり、「絵画コース」では「絵画」と「版画」いずれかの専攻を選択します。専門分野の技術習得と芸術理論の両面を兼ね備えたカリキュラムを通じて、自身のテーマを具現化できる確かな表現力や知識を磨きます。また、美術作家以外にも中学校・高校の美術教員、学芸員など広く美術に関わる人材も養成しています。美術館や展覧会での作品鑑賞、特別講義なども積極的に実施し、学生一人ひとりの表現力や発想をのびやかに育てる指導を行っています。
定員 60名
年限 4年
学費 初年度納入金 1,910,000円 ※諸会費含む
備考

※教職課程認定申請予定。文部科学省における審査の結果、予定している教職課程の開設時期が変更となる可能性があります。

音楽学科

コース・専攻名 (1) 作曲・理論コース
(2) 音楽教育コース
(3) 声楽コース
(4) ピアノコース
(5) 弦管打楽コース
(6) 情報音楽コース
概要 総合大学の芸術学部に設置された音楽学科としてのメリットを活かし、幅広い教養と深い専門知識、技術を兼ね備えた一流の音楽人を養成しています。1年次から「作曲・理論」「音楽教育」「声楽」「ピアノ」「弦管打楽」「情報音楽」の6コースに分かれ、専門技術と知識を習得。特に力を注いでいるのが作品創作、研究論文、実技演奏です。定期演奏会をはじめ、新作発表会やオペラ、ピアノコンサートなどの機会を数多く用意。ライブエレクトロニクスやサウンドインスタレーションの制作、音響学やデジタルデータによる楽曲分析、音楽療法に関する講座・実習など、時代に先駆けた教育も実施しています。
定員 90名
年限 4年
学費 初年度納入金 1,920,000円 ※諸会費含む

文芸学科

概要 文芸学科は、文芸的な創造力と表現力を兼ね備えた「言葉の表現者」を養成します。詩・小説・戯曲・批評からジャーナリズムまで、幅広い領域を対象に、表現活動を通じて主体的に「文芸」を理解します。「書くこと、発表すること」に主眼をおき、創作活動の指導と実践を行う「文芸研究(ゼミナール)」。企画から執筆、デザイン、印刷まで、リアルな出版工程を体験する「ゼミ雑誌」の制作、「雑誌研究」「ジャーナリズム論」など、学生が表現したものを発表する機会も多数。雑誌制作のためのDTP室や出版編集室なども充実。学生や芸術学部校友を中心に、文芸雑誌や『江古田文学』の発行、江古田文学賞の公募を行う「江古田文学会」という活動も行っています。
定員 120名
年限 4年
学費 初年度納入金 1,780,000円 ※諸会費含む

演劇学科

概要 演劇学科は、時代とともに多様化する演劇を理論と実践の両面から探求し、より創造的な表現力を養う事を目標としています。カリキュラムは「理論・歴史」「研究」「表現・技術」の三分野で構成。1年次から4年次にかけ、劇作、演出、演技、舞台美術、照明、音響、舞台監督、企画制作、日舞、洋舞、を専門的に学んでゆきます。また、学内にある劇場(中ホール、小ホール)を活用し、多くの発表の場を用意しています。中でも、各部門が集まり一つの舞台を創造する「総合実習」、各自の研究テーマを深く探求する「卒業研究」は学びの大きな柱となっています。
定員 126名
年限 4年
学費 初年度納入金 1,870,000円 ※諸会費含む

放送学科

概要 テレビとラジオに加え、インターネットの台頭により「放送」のフィールドは飛躍的に拡大しています。放送学科では、常に変貌する放送の世界で必要なマルチな才能を持つスペシャリストを養成します。1年次前期に基礎的な知識・技術を身につけたうえで、1年次後期から「テレビ制作」「ラジオ制作」「映像技術」「音響技術」「CM」の5専攻に分かれ、専門的な実技・理論を学びます。また、「脚本」「企画構成」「アナウンス」「ルポルタージュ」など、専攻の枠を超えて履修できる実習・演習科目も数多く用意。江古田キャンパスにはハイビジョン対応のフルデジタルのテレビスタジオ・録音スタジオがあり、最先端の映像創作環境のもと、創作活動に打ち込めます。
定員 120名
年限 4年
学費 初年度納入金 1,930,000円 ※諸会費含む

デザイン学科

概要 デザインの役割は、社会環境や生活を快適にし、様々な技術や産業を通して持続可能な世界を維持するための知恵と思考を組み立てることです。デザイン学科では、デザインの基礎をコミュニケーションととらえ、豊かな感性と鋭い洞察力を持ち、デザイン的な思考や技術で多くの問題を解決できる人材を養成します。グラフィック、メディア、インタラクション、インダストリアル、スペース、アーキテクチュアなど、あらゆるジャンルのデザインを総合的に学ぶカリキュラムを構築。2年次以降は自らが選択した専門領域を軸に、他領域も学びながら総合的なデザイン力を身につけます。なお、所定の科目を履修、単位修得すると建築士試験の受験資格が得られます。
定員 100名
年限 4年
学費 初年度納入金 1,880,000円 ※諸会費含む

主な就職先・ 就職支援

先輩たちの就職先・学校の就職支援をご紹介!

主な就職先

2018年3月卒業生実績

  • (株)アマナ
  • (株)朝日新聞出版
  • (株)毎日新聞社
  • 共同通信社
  • (株)博報堂プロダクツ
  • (株)IMAGICA
  • (株)ジュピターテレコム
  • 日本放送協会
  • (株)ソニー・ミュージックエンタテインメント
  • (株)電通テック
  • (株)ローザ
  • (株)サンライズ
  • 日本美術工芸(株)
  • 丸眞(株)
  • (株)ヤマハミュージックリテイリング
  • (株)山野楽器
  • (株)スターダストプロモーション
  • USEN Business Design(株)
  • (株)DNPコミュニケーションデザイン
  • (株)Cygames
  • 三松堂印刷(株)
  • (株)マッキャン・ワールドグループホールディングス
  • (株)オリエンタルランド
  • 四季(株)
  • (株)サンリオエンターテイメント
  • 東急文化村
  • (株)角川大映スタジオ
  • (株)TBSテレビ
  • (株)WOWOW
  • (株)AOI Pro.
  • (株)ティー・ワイ・オー
  • (株)東北新社
  • (株)共同テレビジョン
  • マツダ(株)
  • カシオ計算機(株)
  • (株)乃村工藝社
  • (株)アサツー・ディ・ケイ
  • 防衛省陸上自衛隊(音楽隊)
  • 東京都教育委員会
  • 浦安市役所
  • 三郷市役所
  • …など

就職支援

■インターンシップ
芸術学部では、学生が自らの専門分野や将来のキャリアに関連した企業などの【実社会の現場】 で業務体験を行うことを通じて、各自の職業観を身につけたり、今まで学んできたスキルを磨くことを目的に、インターンシップ制度を設けています。
これは主に3年次の夏休みに行われ、写真学科、映画学科、デザイン学科で選択科目として正規の授業に組み入れられています。通常の授業では得られない実社会での体験を通して、学生が自己認識を深め、職業意識や就労意識を早期に培う貴重な機会となっています。

■企業・団体に所属せず、フリーランス(自由業)を選択した卒業生の主な進路
写真家(カメラマン)、俳優、撮影・録音業、映像制作・編集業、画家、漫画家、脚本家、タレント、歌手・演奏家、作家、ピアノ講師、舞踏家、ダンサー、振付師、舞台製作・演出など

各種制度

日本大学 芸術学部での学びを支援する各種制度のご紹介!

キャンパス紹介(江古田)

【江古田キャンパス】
「江古田」といえば「日藝」と言われる程、その存在は地域のシンボルとして広く知られています。2010年春には最新鋭の施設・設備が導入された新しいキャンパスが完成。特にプロ仕様の写真・映画・放送の各種スタジオ、美術のアトリエや工房、音楽のレッスン室や演奏ホール、文芸の出版編集室、演劇のホールや実習室、デザインのコンピュータ室などが充実し、各学科3、4年生の専門科目・実習科目の授業が行われます。また、新たにギャラリー棟が設けられ、学生たちの創作作品や教職員の研究成果を学外へ発信します。

日藝賞

日藝といえば「個性的」「ユニーク」といったイメージとともに、各界で活躍する卒業生が多いことでも広く知られています。特にメディアの世界、クリエイティブな世界には日藝出身者が多く、仕事を介して同級生や先輩、後輩と出会うケースも多々あります。そんな事実に着目し、2006年「日藝賞」を創設しました。

歴代受賞者
第1回:脚本家の三谷幸喜氏と俳優の佐藤隆太氏
第2回:ドキュメンタリー写真家の大石芳野氏とタレントの爆笑問題(太田光氏、田中裕二氏)
第3回:脚本家の宮藤官九郎氏と俳優の真田広之氏
第4回:歌舞伎俳優の市川團十郎氏と報道カメラマンの宮嶋茂樹氏
第5回:小説家の林真理子氏と漫画家の青山剛昌氏
第6回:ロボットデザイナーの松井龍哉氏と俳優の船越英一郎氏
第7回:作家のよしもとばなな氏と作曲家の森田公一氏
第8回:歌手の松崎しげる氏と写真家の坂田栄一郎氏
第9回:絵本作家の荒井良二氏と脚本家の中園ミホ氏
第10回:歌舞伎俳優の中村獅童氏と俳優の池松壮亮氏
第11回:海上自衛隊音楽隊の三宅由佳莉氏と放送作家の小山薫堂氏
第12回:アニメーション映画監督の片渕須直氏

日本大学相互履修制度・他学科公開科目

日本大学相互履修制度は、16学部からなる日本大学の特徴を生かした制度で、他学部の授業科目を履修し、単位を修得することができます。専攻分野の隣接科目を中心に学ぶことはもちろん、自分の興味を生かし、勉学分野を広げるために積極的に活用することも可能です。また、芸術学部の中でも、所属学科の専門科目を履修するだけでなく、他学科の専門科目を履修することにより、各自の専門領域と隣接する領域を含んだ総合的な視野を養うことを目的として、他学科公開科目を設定しています。

芸術総合講座

他学科の学生との交流から生まれる刺激を体験しながら、総合的な芸術創造に挑む。「芸術総合講座」は、そんな目的のもとに行われている、学科の枠を超えた総合教育プログラムです。この科目群では、さまざまな芸術領域の最新情報や技術をオムニバス形式の授業により学習。各分野で活躍中のアーティストを招き、作品づくりやワークショップなど実践的・創造的な授業を展開しています。

冠講座

【TYO冠講座】吉田塾 ~時代の波と広告~
AOI TYO Holdings 代表取締役 吉田博昭氏が講師を務め、ディスカッション形式によって講義を進めていく講座です。
広告について、狭い技術論ではなく、より広い社会的な観点から考えます。特に広告の原動力である〈時代の波〉をテーマとし、様々な異なる角度からディスカッションを行っていきます。
広告を考えながら、歴史的ストーリーを読み取ること、これから先の時代を考えていく視点を持つことを目指していきます。

【東北新社冠講座】映像コンテンツプロデュース論
東北新社グループによる、プロデューサーを軸とした映像コンテンツの制作システムを実践的に学ぶ、企業体験の講座です。
CM・映画・テレビ番組・WEBなどの現職プロデューサーが講師となり、自身が手掛けた作品などを実例にとりあげながらプロデュース業務を解説。実習講義では、プロデューサーにとって最も大切な仕事である予算設定、スケジューリング、スタッフィングなどを学生自らが体験することにより、プロデュース業務を深く理解していく内容になります。

大学院

大学院芸術学研究科は、専門分野のさらなる研究と創作を行うとともに、隣接領域の芸術と触れあい、広い視野から芸術を理解することを目的としています。博士前期課程には文芸学・映像芸術・造形芸術・音楽芸術・舞台芸術の5専攻、博士後期課程には芸術専攻があり、芸術系総合大学院として高度な研究活動を行っています。

芸術学部奨学金

●第一種奨学金
修学の意志があり、かつ優良な資質を持ちながらも経済的事情で学業に専念できない学部生(外国人留学生を除く)に対し、年額30万円を給付します。再受給・他の奨学金との併給も可能で、1年生から応募できます。
●第二種奨学金
芸術・文化に係る創作活動で、専攻分野に関連した国際的又は全国的規模のコンクール・発表で高い評価を受ける等、優秀な成績をあげた学部・大学院生に対し、奨学金50万円または30万円を給付します。
●第三種奨学金
学費支弁者が災害に罹災し甚大な被害を受けた、もしくは不慮の理由で家計が急変し、学費等の支弁が困難である学部・大学院生(外国人留学生を除く)に対し、授業料相当額の範囲内で奨学金を給付します。
●第四種奨学金
本部又は学部が設ける留学制度、海外研修制度などにより海外渡航する学部・大学院生(外国人留学生を除く)に対し、20万円を限度として奨学金を給付します。
※その他奨学金はこちら→http://www.art.nihon-u.ac.jp/campuslife/tuition/scholarship.html

学びの分野/学校の特徴・特色

日本大学 芸術学部で学べる学問

  • 文学・歴史・地理
  • 社会学・マスコミ・観光
  • 工学・建築
  • 教育・保育
  • 芸術・表現・音楽

日本大学 芸術学部で目指せる職種

  • コンピュータ・Web・ゲーム
  • 自動車・航空・船舶・鉄道・宇宙
  • 建築・土木・インテリア
  • 教育
  • ビジネス・経営
  • 語学・国際
  • 公務員・政治・法律
  • 旅行・ホテル・ブライダル・観光
  • ファッション
  • デザイン・芸術・写真
  • マスコミ・芸能・アニメ・声優・漫画
  • 音楽・イベント

日本大学 芸術学部の特徴

  • 地方入試
  • AO入試制度
  • ネット出願
  • 特待生制度
  • 独自奨学金制度
  • 交換留学制度
  • インターンシップ
  • 大学院
  • 最寄駅より徒歩圏内

日本大学 芸術学部の所在地

江古田校舎

所在地

〒176-8525
東京都練馬区旭丘2-42-1

交通機関・最寄り駅

西武池袋線「江古田」駅下車、北口より徒歩1分。

電話でのお問い合わせはこちら 開く

お問い合わせの際に、「マイナビ進学を見た」とお伝えいただくとスムーズです。

03-5995-8282

日本大学 芸術学部のお問い合わせ先

芸術学部 入試係【江古田校舎】

電話 03-5995-8282

  • 学校No.3610
  • 更新日: 2019.03.01