東京工科大学の偏差値・合格最低点を学部毎に紹介

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東京工科大学の入試難易度情報(偏差値・センター試験)

河合塾提供:2017年度入試難易度(2017年5月時点)

学部 学科・募集区分 / 日程・方式 偏差値 ボーダーライン / 満点(得点率)
学科別の偏差値を確認する 37.5~42.5
機械工 / センタ前期2科目型 240 / 400 (60%)
機械工 / センタ前期3科目型 348 / 600 (58%)
機械工 / センタ前期4科目型 448 / 800 (56%)
機械工 / センタ後期 256 / 400 (64%)
機械工 42.5
電気電子工 / センタ前期2科目型 212 / 400 (53%)
電気電子工 / センタ前期3科目型 300 / 600 (50%)
電気電子工 / センタ前期4科目型 400 / 800 (50%)
電気電子工 / センタ後期 252 / 400 (63%)
電気電子工 37.5
応用化学 / センタ前期2科目型 216 / 400 (54%)
応用化学 / センタ前期3科目型 312 / 600 (52%)
応用化学 / センタ前期4科目型 384 / 800 (48%)
応用化学 / センタ後期 252 / 400 (63%)
応用化学 40.0
応用生物 学科別の偏差値を確認する 47.5
応用生物 / センタ前期3科目型 348 / 600 (58%)
応用生物 / センタ前期4科目型 456 / 800 (57%)
応用生物 / センタ後期 276 / 400 (69%)
応用生物 / センタ前期2科目型 244 / 400 (61%)
応用生物 47.5
コンピュータサイエンス 学科別の偏差値を確認する 42.5
コンピュータサイエンス / センタ前期3科目型 330 / 600 (55%)
コンピュータサイエンス / センタ前期4科目型 416 / 800 (52%)
コンピュータサイエンス / センタ後期 248 / 400 (62%)
コンピュータサイエンス / センタ前期2科目型 240 / 400 (60%)
コンピュータサイエンス 42.5
メディア 学科別の偏差値を確認する 47.5
メディア / センタ前期3科目型 372 / 600 (62%)
メディア / センタ前期4科目型 480 / 800 (60%)
メディア / センタ後期 304 / 400 (76%)
メディア / センタ前期2科目型 272 / 400 (68%)
メディア 47.5
医療保健 学科別の偏差値を確認する 42.5~50.0
看護 / センタ前期2科目型 268 / 400 (67%)
看護 / センタ前期3科目型 372 / 600 (62%)
看護 / センタ前期4科目型 472 / 800 (59%)
看護 47.5
臨床工 / センタ前期2科目型 256 / 400 (64%)
臨床工 / センタ前期3科目型 342 / 600 (57%)
臨床工 / センタ前期4科目型 456 / 800 (57%)
臨床工 45.0
理学療法 / センタ前期2科目型 296 / 400 (74%)
理学療法 / センタ前期3科目型 420 / 600 (70%)
理学療法 / センタ前期4科目型 536 / 800 (67%)
理学療法 50.0
作業療法 / センタ前期2科目型 228 / 400 (57%)
作業療法 / センタ前期3科目型 330 / 600 (55%)
作業療法 / センタ前期4科目型 400 / 800 (50%)
作業療法 42.5
臨床検査 / センタ前期2科目型 296 / 400 (74%)
臨床検査 / センタ前期3科目型 420 / 600 (70%)
臨床検査 / センタ前期4科目型 496 / 800 (62%)
臨床検査 47.5
デザイン 学科別の偏差値を確認する 45.0
デザイン / センタ前期2科目型 228 / 400 (57%)
デザイン / センタ前期3科目型 312 / 600 (52%)
デザイン / センタ前期4科目型 416 / 800 (52%)
デザイン / 学力試験型 45.0
デザイン / 実技試験型
入試難易度情報について
表示している入試難易度情報は河合塾提供のデータとなっています。 ボーダーラインは河合塾が予想する合否の可能性が50%に分かれるラインを意味します。 表示している入試難易度情報は前年度入試の結果と今年度の河合塾が実施する全統模試の志望動向を参考にして設定されますが、今後の模試の志望動向等により変更する可能性があります。また、大学の募集区分も変更の可能性があります。 ボーダー得点(率)はセンター試験を利用する方式に設定しています。 センター試験の難易度を各大学のセンター試験の科目・配点に沿って得点(率)で算出しています。 なお、ボーダー得点(率)の設定基礎となっているのは前年度のセンター試験本試験です。センター試験の問題の難易度の変化により変動します。 ボーダー偏差値は各大学が個別に実施する試験(国公立大の2次試験、私立大の一般方式など)の難易度を全統模試の偏差値帯で示しています。 偏差値帯は次の16区分設定しています。(37.4以下、37.5~39.9、40.0~42.4、42.5~44.9、45.0~47.4、47.5~49.9、50.0~52.4、52.5~54.9、55.0~57.4、57.5~59.9、60.0~62.4、62.5~64.9、65.0~67.4、67.5~69.9、70.0~72.4、72.5以上) 本表では、各偏差値帯の下限値を表示しています。このうち37.4以下の偏差値帯は便宜上35.0で表示しています。 偏差値の算出は各大学の入試科目・配点に沿って行っています。 なお、ボーダーラインの設定基礎となる入試結果調査データにおいて、不合格者数が少ないため合格率50%となる偏差値帯が存在せず、ボーダーラインが設定できなかった場合、ボーダーフリー(BF)としています。 ボーダーラインは一般入試を対象として設定しています。ただし、選考が実技や書類審査のみによって行われる大学や私立大学の2期・後期入試に該当するものは、ボーダーラインを設定していません。 科目数が選択によって多岐にわたる場合は代表的なものを表示しています。 ボーダーラインはあくまでも入試の難易度を表したものであり、各大学の教育内容や社会的位置づけを示したものではありません。
  • 学校No.353
  • 更新日: 2018.06.20