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給与+奨学金+部屋でキミを応援! 親に負担をかけずに進学する!

日本経済新聞育英奨学会は、日本の経済ジャーナリズムの中心的存在である日本経済新聞社により運営されています。
「日本経済新聞」は、現在約300万部発行されており、米国の「ウォールストリート・ジャーナル」、英国の「ファイナンシャル・タイムズ」を大きく上回る、世界最大級の経済紙として知られています。ビジネスのキーパーソンは朝一番に「日経」を読むことが必須条件といわれるほど、確かな信頼を築いています。この「日経」を支えているのが、新聞奨学生のみなさんです。奨学生になれば、新聞配達等の仕事をすることで、学費、給与を得ることができるので、親に負担をかけずに自分の夢を追いかけることができます。

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トピックス

2017.03.01

●安心の「自立プラン」!日経新聞育英奨学会 奨学生募集中●

親に経済的な負担をかけたくない!学費は自分で稼ぐ!そんな人にぴったりなのが、朝・夕刊の新聞配達で、自立の道を目指す「日経新聞育英奨学会」。東京都内およびその近郊で大学、専門学校などへの進学を考えている方が対象です。メールや電話、FAXなどで、資料をご請求ください。君のチャレンジを、日経新聞育英奨学会は応援します!

募集情報(2017年4月実績)

日本経済新聞育英奨学会の募集情報をチェックしておこう!

●未来計画のサポーター!日経奨学会

大学や専門学校で学びたいけれど、学費も生活費も高額・・・親に負担はかけられない、と進学をあきらめようとしていませんか?「将来の夢や可能性を、あきらめたくない!」そんな人を応援するのが、「日経育英奨学制度」です。大学や専門学校・予備校に入学する人に対し、学費を全額無利息で貸与。卒業まで新聞配達の仕事をすることにより、学費の返済が免除(返済免除額内)されます。

●日経奨学会ならではの、充実した制度!

1.東京地区で奨学生の在籍数がトップクラス、女子学生もたくさん在籍しています。
2.奨学金は無利息で借りることができ、卒業時に返済免除となります。
 ※奨学金の借り入れが免除額を超える場合は、卒業時に一括返済となります。
3.全員に個室を無料で用意。全室にエアコンまたはクーラー完備。
 また全店にシャワールーム、シャワートイレ完備。
4.集金業務はなく、休日は4週6休。自分の時間が多く持てます。
5.日経は固定読者が多く、読者層も良いため配達もスムーズ。
 セールスは一切ありません。
6.卒業後の就職をバックアップ。セミナーの開催や推薦状を発行します。
給与 月123,100円
昇給 年1回(4月)
賞与 年2回、7月と12月に支給します。
休日 4週6休制が全店で実施されています。休みは授業のスケジュールなどの都合に合わせて店内で調整して決定します。
有給休暇 初年度は(入店6ヶ月後)10日、2年目・11日、3年目・12日、4年目・14日となります。(労働基準法準拠)
各種保険 労災保険、傷害保険に全NSNが加入しています。保険料の自己負担はありません。風邪や歯痛などで医者にかかる場合はご自分で「国民健康保険」に加入することになります。
定期健康診断 健康的な奨学生生活を過ごすために、春と秋に定期健康診断を実施します。
交通費 通学定期代が1ヶ月5,000円以上の場合、差額をNSNより補助します。ただし、補助額は1ヶ月5,000円を限度とします。

●学費は全額無利息で貸付。しかも免除額内であれば全額返済不要です!

入学時の入学金および初年度から卒業までの授業料、施設費、諸経費の全額をお貸しします(ただし、一部の学校は貸与額に限度があります)。
※選考料、教材費(教科書、テキスト含む)学園債権、寄付金、補欠金などは自己負担。
【4年制コース】 (4年制大学生・4年制の専門・各種学校生の場合)
返済免除額⇒450万円
卒業までの学費貸与額が450万円を超えた場合、その差額を卒業時に一括返済していただきます。
【3年制コース】 (3年制の専門・各種学校生・大学2年生から入会する場合)
返済免除額⇒320万円
卒業までの学費貸与額が320万円を超えた場合、その差額を卒業時に一括返済していただきます。
【2年制コース】 (2年制の専門・各種学校生・大学3年生より入会する場合)
返済免除額⇒220万円
卒業までの学費貸与額が220万円を超えた場合、その差額を卒業時に一括返済していただきます。
【1年制コース】 (予備校生・1年制の専門・各種学校生・通信制大学生の場合/独学生の場合)
返済免除額⇒100万円
修了時までの学費貸与額が100万円を越えた場合、その差額を卒業時に一括返済していただきます。ただし、学校に通学しない学生の方(独学生)は60万円の支給となります。
※卒業までの学費貸与額が(4年制コース⇒240万円以上450万円、3年制コース⇒180万円以上320万円、2年制コース⇒120万円以上220万円、1年制コース⇒100万円)までの場合、学費貸与額全額が奨学金として支給されます(自己負担なし)

各種制度

日本経済新聞育英奨学会での学びを支援する各種制度のご紹介!

集金義務なし!休日は4週6休制

奨学生の皆さんが勉強と仕事を両立させるために、色々な制度を導入。「4週間で6日間の休日」がもらえ、「集金業務がない」のは、「日経」だけの大きな特長です。たとえば、授業が夕刊の配達時間に重なってしまう場合など、休日をとって勉強に専念することができます。

学費は全額無利息で貸与できます

学費は全額無利息で貸与。しかも免除額内であれば全額返済不要。入学金、初年度から卒業までの授業料、施設費、諸会費の全学をお貸ししています(選考料、教材費、寄付金などは自己負担となります)。4年制の大学や専門学校から、1年制の専門学校から予備校、通信制大学に至るまで、学校の種類は問いません。年限によって返済免除額が決められていますので、詳しくはお問い合せください。

学費貸与額(東京地区)

4年制コース>返済免除額450万円(勤務4年目に全員を海外研修に招待・自己負担なし) 3年制コース>返済免除額320万円 2年制コース>返済免除額220万円 1年制コース>返済免除額100万円/学校に通学しない学生の方(独学生)の場合、奨学金60万円支給。

完全固定給なので安定!

奨学生には、月額123,100円の給与が支給されます。完全固定給なので、安定、安心。また7月と12月には賞与が支給されます。さらに年1回は昇給あり。有給休暇ももちろん付与されます。十分に生活ができるだけでなく、やりくりすれば貯金ができるかも?一足早い「自立」は、社会人への確かな第一歩となることでしょう。

全員が個室、シャワールーム・シャワートイレも

奨学生のための住居はすべて個室。プライバシーにも配慮が行き届いています。さらにすべてのNSN(ニュースサービス日経:日本経済新聞専売所の呼称)にシャワールーム・シャワートイレを完備。

読者層が良く、配達もスムーズ!

日本の経済ジャーナリズムの中心的存在である「日本経済新聞」。世界最大級の経済紙として広く知られ、朝一番に「日経」を読むのはビジネスパーソンの必須条件と言われるほど、高い評価を得ています。読者の質が高く、固定しているのが「日経」の特徴。そのため、配達業務もスムーズに進むのです。

入会手続きの流れ

●志望校が決まったら、奨学制度の申し込みをしてください。
●審査(一次審査)のうえ、奨学会より「応募受付通知書」をお送りいたします。
●二次選考に必要な書類を郵送してください(二次審査)。
●通学する学校が最終的に決定(合格・入学許可)したら、奨学会に入会手続きの日程を予約してください。
●必要書類を用意して奨学会に来会し、面接を行います(三次審査)。合格者は、入会手続きを行います。
●手続きの際に、学費(入学金、授業料など)の貸し付けを行います。
●所属するNSNが決定、通知書を送付いたします。

日本経済新聞育英奨学会の所在地

東京事務局

所在地

〒103-0025
東京都中央区日本橋茅場町1-7-5 日経茅場町第二別館3階

交通機関・最寄り駅

●東京メトロ東西線・日比谷線「茅場町」駅6番・12番出口から徒歩2分。
●都営地下鉄浅草線「日本橋」駅D1番出口から徒歩5分。
●東京メトロ銀座線「日本橋」駅C4番出口から徒歩8分。

電話でのお問い合わせはこちら 開く

お問い合わせの際に、「マイナビ進学を見た」とお伝えいただくとスムーズです。

0120-00-5725

日本経済新聞育英奨学会のお問い合わせ先

東京事務局

NTTフリーダイヤル 0120-00-5725 / 電話 03-6661-7711
FAX: 03-6661-7717
Mail: syougakukai@nikkei-ns.com

  • 学校No.3474
  • 更新日: 2017.04.26