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コミュニケーション心理カテゴリー

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コミュニケーション心理ゼミ

担当教員 濱嶋 幸司
学部/学科/コース コミュニティ総合学科 /コミュニティ総合学科
所在地 <函館大谷短期大学> 北海道函館市鍛治1-2-3

このゼミ・研究室の研究テーマ

地域の再生
  • 地域の活性化
  • まちおこし
技術の革新
  • 情報化社会
  • ソーシャルメディア
  • イノベーション
持続可能な社会の実現
  • 少子化
多様な人々との共生
  • グローバル化
  • 男女平等
  • 外国人労働者
質の高い人生の実現
  • 教育改革
  • 働き方改革
  • 長時間労働
  • 文学・芸術
  • 音楽・映画・芸能
関連キーワード
  • コミュニケーション
  • 心理学
  • 対人関係
  • メディア
  • SNS

対人関係、社会心理を探る

本ゼミではビジネスの場でも必要とされる対人関係、コミュニケーションスキルの仕組みを学習します。「よい」関係とは何かを文献や調査を通じて理解することで、自分自身のコミュニケーションを振り返り、他者を尊重する自分なりのコミュニケーションスキルを高めることができます。
ゼミでは履修者たちがグループで課題を設定し、仮説を用意し、データを集め、集計して、結論を導き出して、成果を報告します。履修者がチームの一員として責任を果たしていかないと、報告にたどりつきません。ひとりひとりのモチベーションの高さと、地道な活動が成果につながっていきます。コミュニケーションに関心がある、社会心理を学びたいという学生、メディアや地域のこと、新しいことにチャレンジしてみたいという好奇心のある学生の参加を歓迎しています。
チームでは話し合いが欠かせません。自分の意見を伝えるためにもしっかり相手の意見を聴く姿勢が問われます。また、ずっと聴いているだけでも何も始まりません。真剣に聴いたら、何を感じたのかフィードバックすることも大事です。もちろん、ただ話し合いをすればよいというだけではありません。話し合いをするためにも各自が必要な情報を収集し、理解する必要があります。専門的な知識も積極的に身に付け、自分の考えを補強する能力も問われます。技術的なことはやる気になれば方法がありますので、時間をかければ身に付けることはできます。より大事なことは、履修者各自の意欲です。本人にやる気がなければ、どれほど便利な道具があっても、使われることはありません。
ですので、コミュニケーション心理ゼミではやる気のある学生を求めます。やる気のある学生は必ず成長します。私たちが暮らしている家族、友人、地域、社会について、疑問(気になること、わからないこと)をお持ちの方の参加を歓迎します。ぼんやりしたものでも構いません。うまく言葉にできなくても構いません。本ゼミで疑問を解決していきましょう。
やる気や興味のある方の参加をお待ちしております。

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情報ゼミ

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渋田研究室

担当教員 渋田 昌士
学部/学科/コース コミュニティ総合学科 /コミュニティ総合学科
所在地 <函館大谷短期大学> 北海道函館市鍛治1-2-3

このゼミ・研究室の研究テーマ

技術の革新
  • 情報化社会
  • ソーシャルメディア
  • イノベーション
関連キーワード
  • 情報学基礎
  • ソフトウェア
  • 情報ネットワーク
  • データベース
  • 数理情報学

いろいろな情報機器のしくみを知り、最適な情報環境を作ろう

渋田ゼミでは、情報機器のしくみを学びながら、最適な情報環境に近づけるためのノウハウを研究しています。
昨年は、携帯電話(スマートフォン)について、よりよい環境(キャリア)はどうなのかを研究テーマとして1年間行いました。
今年度は、学内のネットワーク環境に着目し、設定次第では快適な環境を提供できるのではないかという問題をテーマに活動しました。
新年度は、過去に行ってきた研究を継承しつつ、新たな問題にもチャレンジしていきたいと思います。

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情報ゼミ

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伊藤聡研究室

担当教員 伊藤 聡
学部/学科/コース コミュニティ総合学科 /コミュニティ総合学科
所在地 <函館大谷短期大学> 北海道函館市鍛治1-2-3

このゼミ・研究室の研究テーマ

地域の再生
  • 地域の活性化
  • 労働力不足
健康な生活の実現
  • 防災・防犯
技術の革新
  • ビッグデータ
  • ソーシャルメディア
  • イノベーション
多様な人々との共生
  • 安全保障
質の高い人生の実現
  • 教育改革
関連キーワード
  • 情報処理
  • ネットワーク
  • コンピュータ
  • データベース
  • インターネット

情報科学で地域の問題の解決策を探る

本ゼミでは、今の時代に欠かせない情報科学・情報技術を学びます。身に付けた情報科学の知識・技術を用いて地域社会の問題解決策を探ります。
ゼミでは、情報科学が社会の発展をもたらした事例を学び、現在の地域が抱える課題を明確にして、何が必要なのかを理解し、その課題を解決するための情報技術を身に付けて、解決策を提案することを目的とします。
コンピュータやインターネットに興味がある方の参加をお待ちしております。

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経営マーケティングゼミ

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伊藤好一研究室

担当教員 伊藤 好一
学部/学科/コース コミュニティ総合学科 /コミュニティ総合学科
所在地 <函館大谷短期大学> 北海道函館市鍛治1-2-3

このゼミ・研究室の研究テーマ

地域の再生
  • 地域の活性化
  • まちおこし
  • 労働力不足
技術の革新
  • ビッグデータ
  • 情報化社会
  • ソーシャルメディア
  • イノベーション
質の高い人生の実現
  • 働き方改革
関連キーワード
  • 地域経済学
  • マーケティング戦略
  • 地域ブランド
  • 地域活性化
  • ソーシャルビジネス

経済とマーケティングを学び、地域を活性化させる実践型ゼミ

このゼミでは、地域経済学・マーケティング理論を学びつつそれらの知識を実践的に活用する機会を設定し、参加者の”理論”と”実践”両面のスキルアップを目標としています。
理論学習については、地域経済学やマーケティング戦略の様々な理論や具体的事例について学びます。
実践学習については、問題解決型学習(PBL)を念頭におき、次の4ステップをもって実施する予定です。
①地域の現場に出向いての現地調査や地域で活動している方々を招いての聞き取り調査を行い、地域・企業の抱える課題を明らかにする。
②さまざまな理論を活用しつつ、課題に対する解決策を検討・整理する。
③自らが考えた解決策を現場の方々に提案し評価を得る。
④得た評価をふまえ、次につなげられるようにまとめる。
上記の理論学習、実践学習4ステップをもって参加者のスキルアップを図るとともに、地域活性化の道筋を検討し貢献していきたいと考えています。
地域活性化に興味関心がある方、ビジネスの実践力を修得したい方大歓迎です。ぜひ、ともに地域の担い手となるためのスキルを身につけましょう。

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  • 学校No.3446
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