横浜テクノオート専門学校の資料請求・願書請求

進学の、その先へ。
なりたい「わたし」を一緒に見つける
進路情報ポータルサイト

横浜で自動車整備・鈑金塗装「プロの自動車整備士を育てる」

 横浜テクノオート専門学校(YTC)では、1級自動車整備士を目指す1級自動車整備科、3種類の2級自動車整備士を目指せる自動車整備科、ボディ・エンジニア科の3学科と、自動車整備科+ボディ・エンジニア科の総合整備士コース、1級自動車整備科+ボディ・エンジニア科の高度総合整備士コースをもって学生の皆さんをお待ちしています。
「当校の持つ熱エネルギー」は、教員が学生一人ひとりの学びと成長を支え、「いかなる時も、教員が学生のチャレンジを最大限の努力をもって支援する」という思いで学生と積極的に密な関わりを持ちます。学生もこれを受けて、「失敗を恐れず、将来の夢に向かって道を切り開こうとする意思」をもって困難な課題や問題に対して立ち向かう、克服しようという果敢なチャレンジ精神を身につけます。そこには、お互いの信頼関係に基づく「熱を帯びたつながり」が作られていくのです。
 88年前に「横須賀自動車学院」として産声を上げたYTC。長年にわたり優秀な自動車整備士を世に送り出し、多くの企業からも広い信頼を頂いております。これからも伝統と熱意を胸に、一層まい進していきます。

横浜テクノオート専門学校 PRイメージ1
横浜テクノオート専門学校 PRイメージ2
横浜テクノオート専門学校 PRイメージ3

トピックス

2020.03.01

2020年4月、先進安全自動車(ASV)を扱う最先端の技術を磨くためにボディ・エンジニア科が誕生!!

先進安全自動車(ASV)の普及に伴い、その最先端の知識と技術を習得すべく、自動車整備業の中核である鈑金塗装を学ぶ「鈑金塗装科」が、「ボディ・エンジニア科」として2020年4月に生まれ変わります!!
凹んだボディを元通りにする鈑金と、傷ついて剥げてしまった色を塗りなおす塗装に加え、ASV車両の部品交換等を行い、それに伴うセンサー・カメラ類の補正・点検作業など、電子機器や高度情報機器などの整備(特定整備といいます)に対応したカリキュラムを採り入れた、最先端の自動車整備を学べる場となります。

横浜テクノオート専門学校 2020年4月、先進安全自動車(ASV)を扱う最先端の技術を磨くためにボディ・エンジニア科が誕生!!

2020.03.01

「かっこいい」を仕事に。整備士を目指す女性も在籍しています。

整備士というと男性が目指すイメージが強いですが、最近は整備士志望の女性の方が増えてきています。「かっこいい」と思ったことをあきらめず、男性顔負けの技術力を身に着けて第一線で活躍している女性整備士の方も実際にいらっしゃいます。
あなたも挑戦してみませんか?
YTCでは、充実の設備と経験豊富な講師陣が親身になってサポートします。以前は力仕事中心だった自動車整備も、最近ではコンピュータや機械を使って整備できるところも増え、力がなくても大丈夫ですよ!!

横浜テクノオート専門学校 「かっこいい」を仕事に。整備士を目指す女性も在籍しています。

2020.03.01

「学びたい気持ちを応援します。」高等教育の修学支援新制度について

YTCはこのたび、「大学等における修学の支援に関する法律(令和元年法律第8号)」による高等教育の修学支援新制度の対象機関になりました。入学金・授業料において支援が必要な方は、是非ご活用下さい。
この制度についての詳細は、文部科学省「高等教育の修学支援新制度」特設ページでご確認ください。
https://www.mext.go.jp/kyufu/

その他、お問い合わせは本校学務部
フリーダイヤル 0120-4580-29

横浜テクノオート専門学校 「学びたい気持ちを応援します。」高等教育の修学支援新制度について

募集内容・学費(2020年4月実績)

横浜テクノオート専門学校の募集内容や学費をチェックしておこう!

1級自動車整備科

概要 自動車業界の新しい流れとして、環境に配慮した「ハイブリッドカー」が登場し、世界的にも注目される車となりました。エンジンと、モーターを組合せて走るハイブリッドカーは、これまでのエンジンのみの技術に加え、モーターに必要な電気や、それらを制御するコンピュータの知識・技術が求められるようになっています。また、自動車全般においても、電子制御や故障診断にコンピュータを用いるなど高度化が進み、電気・電子分野に強い整備士が求められるようになりました。
このため自動車整備士の頂点である1級自動車整備士資格の取得を目指し、またお客様対応にも優れた1級自動車整備士の養成を目指します。ハイブリッドカーやEVなどの新技術、電子制御やメカニズムの詳細まで学ぶことはもちろん、将来、幹部・経営者になることを想定し、環境、経営、マーケティング、法律なども受講。卒業時には「高度専門士」の称号を授与され大学卒業と同等の資格が得られます。
定員 20名
対象 男女
年限 4年
学費 初年度納入金
1,510,000円
(その他諸雑費・積立金あり)
目指せる資格 ・1級小型自動車整備士受験資格
・2級ガソリン自動車整備士受験資格
・2級ディーゼル自動車整備士受験資格
・2級2輪自動車整備士受験資格(選択授業を受講する必要あり)
※以上、受験時に実技試験が免除されます。
・ガス溶接技能講習修了資格
・低圧電気取扱特別教育修了資格

大学卒と同等の「高度専門士」の称号。大学院への入学資格が認定されます。

自動車整備科

概要 現場で活きる力の育成を教育方針とするYTCでは、在学中に可能な限りの経験を積めるよう、実習を中心とした授業とインターンシップを採用。多くの実習を通して自動車整備に早く慣れることで、技術を学ぶことはもちろん、併せて応用力や対応力といった実践力を養っていきます。
サービスエンジニアに必要不可欠な2級自動車整備士受験資格(ガソリン・ディーゼル)の取得を目標として、整備士として数々の経験を積んできた教師たちが、そのプロ魂をもって、ゼロから始めて2年後には即戦力として現場に立てる実力を持った整備士に鍛え上げます。
定員 80名
対象 男女
年限 2年
学費 初年度納入金
1,510,000円
(その他諸雑費・積立金あり)
目指せる資格 ・2級ガソリン自動車整備士受験資格
・2級ディーゼル自動車整備士受験資格
・2級2輪自動車整備士受験資格(選択授業を受講する必要あり)
※以上、受験時に実技試験が免除されます。
・ガス溶接技能講習修了資格
・低圧電気取扱特別教育修了資格

ボディ・エンジニア科(2020年4月より名称変更)

概要 ASV(先進安全自動車)の普及に伴い、百年に一度とも言われる自動車の大変革期を迎える今、未来の自動車を支えていく知識と技術をボディ・エンジニア科で身につけよう!
自動車の凹んだボディを元どおりにする「鈑金」、傷ついてはげたボディに色を塗る「塗装」。この2つの技術習得を目的とした「鈑金塗装科」が、新たに「ボディ・エンジニア科」に生まれ変わります。
「パテ研き3年、叩き5年」という言葉があるように、一人前になるまでには長い時間と多くの経験が必要とされるボディマン。YTCでは従来の「経験と勘」の部分の完全マニュアル化に成功、BP(ボディペイント)革命ともいわれる新技術と教育メソッドも開発。きめ細やかな指導で、短期間でのボディマン育成を実現しています。
定員 40名
対象 男女
※自動車整備専門学校卒業者(見込みを含む)、二級自動車整備士資格取得者に限ります。
年限 1年
学費 初年度納入金
1,750,000円
※本校の自動車整備科、及び1級自動車整備科より進学する方は入学金(200,000円)を免除します。
目指せる資格 危険物取扱者 乙種4類資格
有機溶剤作業主任者資格

総合整備士コース

概要 自動車の中と外、丸ごと一台をケアできる「総合整備士」を目指します。
現在の自動車業界の特徴として、自動車整備と鈑金塗装の両方を行う企業が増えています。そういったニーズに対応できる学生を育成するために導入したこのコース。自動車整備科(2年)とボディ・エンジニア科(1年)の両科で学ぶことで就職先の幅も広がり、ひいては整備士としての価値を高めます。
また、メカニックやボディマンの両方の知識と技術を持っていれば、将来独立を考えた時に、その可能性と選択肢は大きく広がることでしょう。
定員 40名
対象 男女
年限 3年(2年+1年)
学費 初年度納入金
1,510,000円
(その他諸雑費・積立金あり)
目指せる資格 ・2級ガソリン自動車整備士受験資格
・2級ディーゼル自動車整備士受験資格
・2級2輪自動車整備士受験資格(選択授業を受講する必要あり)
※以上、受験時に実技試験が免除されます。
・ガス溶接技能講習修了資格
・低圧電気取扱特別教育修了資格
・危険物取扱者 乙種4類資格

高度総合整備士コース

概要 高度化する自動車整備技術に対応する1級自動車整備士資格の取得と、車体を直す鈑金塗装技術の両輪を手にした、最高の整備士=「高度総合整備士」を目指すことができるコース。
「総合整備士コース」の更なる上級コースとして、メカニック・ボディマンとしての付加価値を一層高めることができます。
将来、整備工場の開業を目標にしている方には多くのメリットがあるかと思います。
もちろん、ハイブリッドカーに関する学習や接客マナーの習得、1級自動車整備士受験資格取得を目指せるなど、将来性のある、トータルエンジニアとして独り立ちを目指せます。
定員 20名
対象 男女
年限 5年(4年+1年)
学費 初年度納入金
1,510,000円
(その他諸雑費・積立金あり)
目指せる資格 ・1級小型自動車整備士受験資格
・2級ガソリン自動車整備士受験資格
・2級ディーゼル自動車整備士受験資格
・2級2輪自動車整備士受験資格(選択授業を受講する必要あり)
※以上、受験時に実技試験が免除されます。
・ガス溶接技能講習修了資格
・低圧電気取扱特別教育修了資格
・危険物取扱者 乙種4類資格

大学卒と同等の「高度専門士」の称号。大学院への入学資格が認定されます。

主な就職先

先輩たちの就職先・学校の就職支援をご紹介!

主な就職先

2019年3月卒業生実績

  • アウディジャパン販売(株)
  • ネッツトヨタ横浜(株)
  • ネッツトヨタ湘南(株)
  • ネッツトヨタ神奈川
  • 横浜トヨペット(株)
  • トヨタカローラ横浜(株)
  • トヨタカローラ神奈川(株)
  • (株)湘南マツダ
  • 神奈川スバル(株)
  • (株)ホンダカーズ横浜
  • (株)スズキ自販神奈川
  • 神奈川ダイハツ販売(株)
  • 神奈川中央交通(株)
  • (株)アイエー
  • (株)トータス
  • ボルボ・カー・ジャパン(株)
  • 横浜日野自動車(株)
  • コマツカスタマーサポート(株)
  • …など

各種制度

横浜テクノオート専門学校での学びを支援する各種制度のご紹介!

自立進学をサポートする、企業奨学金制度

企業推薦とは当校と提携している自動車販売会社様や自動車整備会社様から推薦を受けて、推薦元の企業様への就職を予定している方が対象となり、推薦先企業様からの学費支援を受けて入学することができる制度です。
詳しくは学務部までお問い合わせください。

横浜テクノオート専門学校 自立進学をサポートする、企業奨学金制度

様々な奨学金で学びをサポート!!

YTCでは、人物・学業共に優秀で、学習意欲が高く自動車整備業界で幅広く活躍する意志をもった学生を支援する 本校独自の学費優遇制度があります。
◆AOスカラシップ
◆特待生制度(指定校推薦、学校推薦合格者)
◆在校生奨学金制度
詳細は、学務部にお尋ねください。

横浜テクノオート専門学校 様々な奨学金で学びをサポート!!

「プロを育てる」充実の最新設備!!

YTCの教育現場は、認証工場としての資格を取得した「本物」の現場。
スイングアーム式とボード式の2種類のリフトが8基あったり、鈑金・塗装整備中に使用・発生する有機溶剤やパテ粉等を安全に排出するための局所排気装置とサンディングスペースを完備していたり、アライメントテスターやシャシダイナモテスターなど、高度な学習環境を実現しています。
また、実習車両はトヨタ・日産・マツダ・ホンダ・スバル・スズキ・ダイハツ・ボルボ・いすゞ等、国内外の多様な実習車両を使用。車両の整備と単体部品の整備を学びます。

横浜テクノオート専門学校 「プロを育てる」充実の最新設備!!

学びの分野/学校の特徴・特色

横浜テクノオート専門学校で学べる学問

  • 工学・建築

横浜テクノオート専門学校で目指せる職種

  • 自動車・航空・船舶・鉄道・宇宙

横浜テクノオート専門学校の特徴

  • 推薦入試制度
  • AO入試制度
  • 社会人入試
  • 独自奨学金制度
  • 納入期限延期制度
  • インターンシップ
  • 最寄駅より徒歩圏内

横浜テクノオート専門学校の所在地

キャンパス

所在地

〒232-0033
神奈川県横浜市南区中村町 5-315

交通機関・最寄り駅

横浜市営地下鉄「吉野町」駅1番出口から、 徒歩10分
京浜急行線「黄金町」改札口を出て右方向へ、 徒歩15分

電話でのお問い合わせはこちら 開く

お問い合わせの際に、「マイナビ進学を見た」とお伝えいただくとスムーズです。

0120-4580-29

横浜テクノオート専門学校のお問い合わせ先

学務部

NTTフリーダイヤル 0120-4580-29 (携帯・PHSからもOK)

  • 学校No.3116
  •  
  • 更新日: 2020.06.16