首都大学東京の偏差値・合格最低点を学部毎に紹介

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首都大学東京の入試難易度情報(偏差値・センター試験)

河合塾提供:2017年度入試難易度(2017年5月時点)

学部 学科・募集区分 / 日程・方式 偏差値 ボーダーライン / 満点(得点率)
都市環境 学科別の偏差値を確認する 55.0~60.0
地理環境 / 前期 55.0 329 / 450 (73%)
地理環境 / 後期 518 / 700 (74%)
都市基盤環境 / 前期 55.0 675 / 900 (75%)
都市基盤環境 / 後期 57.5 486 / 600 (81%)
建築都市 / 前期 60.0 492 / 600 (82%)
建築都市 / 後期 332 / 400 (83%)
分子応用化学 / 前期 57.5 498 / 600 (83%)
分子応用化学 / 後期 60.0 332 / 400 (83%)
システムデザイン 学科別の偏差値を確認する 55.0~60.0
知能機械システム / 前期 55.0 292 / 400 (73%)
知能機械システム / 後期 57.5 320 / 400 (80%)
情報通信システム / 前期 55.0 300 / 400 (75%)
情報通信システム / 後期 55.0 312 / 400 (78%)
航空宇宙システム工学 / 前期 57.5 300 / 400 (75%)
航空宇宙システム工学 / 後期 60.0 336 / 400 (84%)
経営システムデザイン / 前期 57.5 292 / 400 (73%)
経営システムデザイン / 後期 60.0 308 / 400 (77%)
インダストリアルアート / 前期 55.0 300 / 400 (75%)
インダストリアルアート / 後期 55.0 308 / 400 (77%)
健康福祉 学科別の偏差値を確認する 55.0
看護 / 前期 539 / 700 (77%)
看護 / 後期 312 / 400 (78%)
理学療法 / 前期 525 / 700 (75%)
理学療法 / 後期 340 / 400 (85%)
作業療法 / 前期 504 / 700 (72%)
作業療法 / 後期 380 / 500 (76%)
放射線 / 前期 55.0 539 / 700 (77%)
放射線 / 後期 400 / 500 (80%)
都市教養 学科別の偏差値を確認する 52.5~60.0
理工-数理科学 / 前期 55.0 320 / 450 (71%)
理工-数理科学 / 後期 57.5 570 / 750 (76%)
理工-物理学 / 前期 52.5 329 / 450 (73%)
理工-物理学 / 後期 57.5 600 / 750 (80%)
理工-化学 / 前期 55.0 320 / 450 (71%)
理工-化学 / 後期 55.0 608 / 750 (81%)
理工-生命科学 / 前期 57.5 329 / 450 (73%)
理工-生命科学 / 後期 593 / 750 (79%)
理工-電気電子工学 / 前期 55.0 292 / 400 (73%)
理工-電気電子工学 / 後期 60.0 567 / 700 (81%)
理工-機械工学 / 前期 57.5 300 / 400 (75%)
理工-機械工学 / 後期 60.0 553 / 700 (79%)
人文・社会系 / 前期 57.5 474 / 600 (79%)
人文・社会系 / 後期 756 / 900 (84%)
法学系 / 前期 57.5 492 / 600 (82%)
経営学系A / 前期 57.5 333 / 450 (74%)
経営学系 / 後期 869 / 1100 (79%)
経営学系B / 前期 55.0 342 / 450 (76%)
入試難易度情報について
表示している入試難易度情報は河合塾提供のデータとなっています。 ボーダーラインは河合塾が予想する合否の可能性が50%に分かれるラインを意味します。 表示している入試難易度情報は前年度入試の結果と今年度の河合塾が実施する全統模試の志望動向を参考にして設定されますが、今後の模試の志望動向等により変更する可能性があります。また、大学の募集区分も変更の可能性があります。 ボーダー得点(率)はセンター試験を利用する方式に設定しています。 センター試験の難易度を各大学のセンター試験の科目・配点に沿って得点(率)で算出しています。 なお、ボーダー得点(率)の設定基礎となっているのは前年度のセンター試験本試験です。センター試験の問題の難易度の変化により変動します。 ボーダー偏差値は各大学が個別に実施する試験(国公立大の2次試験、私立大の一般方式など)の難易度を全統模試の偏差値帯で示しています。 偏差値帯は次の16区分設定しています。(37.4以下、37.5~39.9、40.0~42.4、42.5~44.9、45.0~47.4、47.5~49.9、50.0~52.4、52.5~54.9、55.0~57.4、57.5~59.9、60.0~62.4、62.5~64.9、65.0~67.4、67.5~69.9、70.0~72.4、72.5以上) 本表では、各偏差値帯の下限値を表示しています。このうち37.4以下の偏差値帯は便宜上35.0で表示しています。 偏差値の算出は各大学の入試科目・配点に沿って行っています。 なお、ボーダーラインの設定基礎となる入試結果調査データにおいて、不合格者数が少ないため合格率50%となる偏差値帯が存在せず、ボーダーラインが設定できなかった場合、ボーダーフリー(BF)としています。 ボーダーラインは一般入試を対象として設定しています。ただし、選考が実技や書類審査のみによって行われる大学や私立大学の2期・後期入試に該当するものは、ボーダーラインを設定していません。 科目数が選択によって多岐にわたる場合は代表的なものを表示しています。 ボーダーラインはあくまでも入試の難易度を表したものであり、各大学の教育内容や社会的位置づけを示したものではありません。
  • 学校No.2138
  • 更新日: 2018.05.01