京都産業大学のオープンキャンパス情報

進学の、その先へ。
なりたい「わたし」を一緒に見つける
進路情報ポータルサイト

その他のオープンキャンパスをさがす

オープンキャンパス

  • 保護者同伴可
  • プレゼントあり
  • 模擬授業
  • キャンパスツアー
  • 在学生と話すことができる
  • 過去問題配布

オープンキャンパス2021

アイコン

定員制

開催地 京都府
開催日
  • 07/31(土)
  • 08/01(日)
  • 08/07(土)
  • 08/08(日)
  • 09/05(日)

入試説明や学部イベントなど、学部選びに役立つ楽しいプログラムがいっぱい!

京都産業大学での学びや学校推薦型選抜や一般選抜など、各入試制度について詳しく紹介する大学紹介・入試説明、模擬授業・実験、研究室公開など学部別のイベントも充実!
在学生スタッフが案内するキャンパスツアーも好評です。

★事前申込制(定員あり)。日程により、イベント内容が異なります。詳細は本学入試情報サイトをご確認ください。

主なイベント内容(予定)
●大学紹介・入試説明
●学部イベント(模擬授業・実験、研究室公開)
●キャンパスツアー
●個別相談(入試・学部・学生生活など)


※今後の新型コロナウイルス感染症の感染状況により、開催日時の変更、もしくは中止とすることがあります。最新の情報は本学入試情報サイトをご確認ください。

開催日時
  • 2021年07月31日(土)
  • 2021年08月01日(日)
  • 2021年08月07日(土)
  • 2021年08月08日(日)
  • 2021年09月05日(日)

開催場所

京都産業大学

京都市北区上賀茂本山
【交通機関・最寄駅】
●JR京都駅・阪急烏丸駅から地下鉄で、
(1)「国際会館」駅下車、京都バスで「京都産業大学前」下車。
(2)「北大路」駅下車、市バス・京都バスで「京都産業大学前」下車
●京阪電車出町柳駅から
(1)京都バスで「京都産業大学前」下車
(2)叡山電鉄(鞍馬線)で「二軒茶屋」駅下車、無料シャトルバスで約5分

参加方法・参加条件

事前申込制。日程によりイベント内容が異なります。

お問い合わせ先

入学センター
075-705-1437
E-mail:info-adm@star.kyoto-su.ac.jp
学校公式サイト:https://www.kyoto-su.ac.jp

  • 更新日: 2021.05.06
このオープンキャンパスについてもっと見てみる

WEBオープンキャンパス

WEBオープンキャンパス2021

所在地 京都府
開催日
  • 随時開催

動画で発見、京都産業大学。

【内容】
〇学部・学科紹介
大学ならではの研究や学問の魅力を紹介する学部ごとのプログラムを、オンラインで発信します。
気になる学部のプログラムを視聴し、学びのイメージを大きく広げてください。

○大学紹介
○進路就職説明
○キャンパスツアー
○女子寮紹介
○奨学金制度紹介

開催日時
  • 随時開催

参加方法・参加条件

下記URLよりご参加ください。
▼WEBオープンキャンパス
https://www.kyoto-su.ac.jp/admissions/event/oc/2021/weboc/spr/index.html

お問い合わせ先

入学センター
075-705-1437
E-mail:info-adm@star.kyoto-su.ac.jp
学校公式サイト:https://www.kyoto-su.ac.jp

  • 更新日: 2021.05.06
このWEBオープンキャンパスについてもっと見てみる

京都産業大学の注目記事

  • まちづくりや観光振興に活きる
「古写真の資料化による地域の再発見」

    まちづくりや観光振興に活きる 「古写真の資料化による地域の再発見」

    まちの未来を考えるとき、大切にしたいのが、そのまちの過去です。暮らしを守る安心・安全も、観光による活性化も、それを実現するのは「つくられたイメージ」ではなく、地域の歴史や市井の人をさまざまな角度から知ることで見えてくる「地域性」です。京都産業大学の文化学部京都文化学科では、京都文化や地域社会について学べるほか、「古写真の資料化と古写真を使った地域の再発見」も研究対象。一般社会に埋もれる古写真を収集し、保存・資料化していくことが、その地域ならではの観光や文化の形成につながります。

  • 気候変動適応に向けたグリーンインフラの経済的価値の評価

    気候変動適応に向けたグリーンインフラの経済的価値の評価

    人類の発展に欠かせないエネルギー資源。そのほとんどを占める石油、石炭、天然ガスなどの化石燃料は、一方で地球温暖化や気候変動といった深刻な環境問題を引き起こしています。都市において、その解決策となり得るのが「グリーンインフラ」です。自然が持つ多様な機能を活かしたこの取り組みは、コストパフォーマンスや再生可能エネルギーとの親和性の高さというメリットもあり、経済や暮らしにおける課題まで同時に解決する可能性を秘めています。持続可能な世界・地域づくりに向けて、今、世界各地でグリーンインフラの取り組みが広がっています。

  • 日本語を母語としない人々が増えていく社会で、どう共生していくか。

    日本語を母語としない人々が増えていく社会で、どう共生していくか。

    グローバル化が進む日本の職場において、多様な価値観や文化を持った人と“かかわる力”が求められています。そこでは、外国語の力や、国際感覚、異文化理解が大きな武器になります。一方、あたりまえに使っている「日本語」を見つめ直し、研究することも、日本語を母語としない人々とのコミュニケーションに役立つものです。これからの“働き方”で重要な役割を担う、母語をコントロールする能力。「やさしい日本語」や「仕事の助けになる日本語」が、国籍や言語の壁をなくし、真の多文化共生社会を実現することに繋がります。

  • 学校No.1202
  •