就職・進路
主な就職先 (2009年~2011年卒業生実績)
企業名がリンク表示されている場合、クリックすると企業情報を見ることができます。
弘済園、ひらお苑、久我山園、ピースプラザ、ちょうふ花園、デンマークイン、世田谷区立きたざわ苑、虹の里、喜多見ホーム、マザアス日野、浮間さくら荘、世田谷区立奥沢福祉園、砧ホーム、フレンズホーム、大島老人ホーム、全国手話研修センター、横浜ラポール聴覚障害者情報提供施設、(株)VSNビジネスサポート、ふれあいの里どんぐり、ななふく苑、早稲田大学障害学生支援センター、社会福祉法人トット基金・トット文化会館、au NAGOYA、NTTdocomoハーティプラザ、ソフトバンク・ハンズサインセンター、大阪府松原市役所、川口市社会福祉協議会、神奈川県聴覚障害者総合福祉協会、東京盲ろう者友の会、リコーテクノシステムズ...など
就職支援
一人ひとりの希望にあわせ、介護福祉士資格取得と就職をサポート
学生一人ひとりの希望に合わせ、担当教員が就職決定まで手厚くサポートしています。
また、本校では2年間の実習はもちろん、毎週木曜日を校外ボランティアとして位置づけ、多様な施設での実習や経験を多く積むことを重視しています。
こうして確実な力を身につけながら、2年間の勉学で卒業と同時に『介護福祉士』の国家資格が得られます。本校で学ぶことは、介護福祉士としての就職への近道といえるでしょう。
卒業後の仕事
専門のカリキュラムで、20代の手話通訳士合格者を多数輩出
通訳レベルを目指す専門的なカリキュラムを組んでいる世田谷福祉専門学校は、ネイティブから直接手話を学ぶ実践的な環境を備えています。
一般に手話通訳士試験合格者の平均年齢は40代ですが、本校の合格者平均年齢は20代です。また、1年次在籍中に現役合格した例もあります。
携帯電話会社や特例子会社などの民間企業や自治体、福祉施設、ろう者や手話の関連団体、医療機関など、さまざまな分野で卒業生が活躍しています。
進学
卒業後の新たな学びへのチャレンジも応援
介護福祉学科と手話通訳学科は2年間、手話通訳専攻学科は1年間の学びです。
その後、すぐに就職はしないで、さらに幅広く学びと体験を積み重ねていく学生もいます。大学への編入学や新入学、また、関連分野の資格取得のために他の専門学校へ進学する学生もいます。そうした積極的なチャレンジも応援しています。



