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学校No.2192 | 更新日:2012.03.01

大阪医療福祉専門学校

専修学校(専門学校) / 大阪府認可

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笑顔でいっぱいの「視能訓練士」になるため邁進中!

笑顔でいっぱいの「視能訓練士」になるため邁進中!

在校生 仕事 視能訓練士

小林 由佳 さん

視能訓練士学科(昼間部3年制)
3年

プロフィール
京都産業大学附属高校出身。高校時代は当時所属していた吹奏楽部一色の生活を送る。大阪医療福祉専門学校では教室がお気に入りの場所で、空き時間に友達としゃべったり楽しくすごしている。休日はお好み焼き屋さんでアルバイトもしていて、充実した毎日が送れている。

「この学校に入りたい!」といえる雰囲気がありました。

高校のころオープンキャンパスに参加した際に、先生方がとても親切に対応してくれたことが印象的でした。先輩たちもとてもいきいきしていて、「この学校に入りたい」といえるような雰囲気がありました。実際に入学してみても印象は変わらないですね。少人数のクラス制で仲の良い友達もすぐにたくさんできました。勉強以外でも学園祭や球技大会などイベントがあって、クラスだけでなく他の学科の人たちともコミュニケーションがとれます。学生も先生も笑顔でいっぱいの学校です!

「この学校に入りたい!」といえる雰囲気がありました。

知識が身につきやすい環境がこの学校の自慢!

この学校の一番良いところは知識が身につきやすい環境であることだと思います。例えば授業内で分かりにくいところがあれば先生に個別で教わることもできます。実習の際にも設備が充実しているので臨床の現場に近いかたちで学べます。学年が上がるにつれて授業内容は難しくなっていきますが、丁寧に教えてもえるので理解しやすいですね。専門教科では毎週テストがあるので、予習、復習を欠かさず行って、どんどん新しい知識が身についていくことが実感できます。

眼の持つ役割は大きい!だからこそやりがいのある仕事です。

患者さんだけではなく、先輩や後輩、医師からも信頼される視能訓練士になりたいです。そもそも視能訓練士をめざしたきっかけはここの先生方が信頼を集めている姿をみて、尊敬し、憧れをもったから。そんな先生のようにいつかなりたいですね。
眼の持つ役割は大変大きく、人は外界からの情報の80%を視機能から得ているといわれています。視能訓練士はそんな大変重要な機関である視力を失うかもしれない方々と出会い、検査し、心のケアをすることもあります。大変な仕事ですが、やりがいもあります。笑顔でいっぱいの視能訓練士になるために一緒に頑張りましょう!

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